| シャルトル基本編
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Photo bypignon baoo ![]() |
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Photo by asian my
シャルトル大聖堂とその周辺の散策がよかった。
Place Marceauにある、サロン・ド・テ “La Chocolaterie”のマカロンが
気に入りました。後で観光局の冊子を見て知りましたが、マカロンはシャルトル名物の一つなのですね。
大聖堂のステンドグラスに感動したが、それ以上に町の散策が楽しかった。
シャルトルの街並。大聖堂もきれいだったが、何より街並が美しい絵本のようだった。
駅から大聖堂が見えて来たときに、まず、建物そのものの美しさに感動。フランスで見る初めてのステンドグラスということもあってか、ステンドグラスは息を呑む美しさだった。パリのサント・シャペルも豪華で美しいですが、シャルトルは聖堂の雰囲気も含め、静かで深みのある美しさ。
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| 曇りの日だったので、残念ながら…大聖堂の裏の広場からの見晴らしが良かった。その下に段々畑みたいに作られた公園も、綺麗に手入れされていて、現地の人たちが沢山憩っていた。
さらに下っていくと(この石段がなかなか風情があってよかった)小川があり、散策できる。この時期はシーズンオフで少々寂しかった。川に行くのに広場を迂回してしまった私たちは、随分遠回りをしてしまった。事前に大聖堂前の観光局で地図を入手しておくべきだったと思う。 (車椅子・高齢者対応) = 大聖堂まではあまり難所はない。川沿いまでは下り(帰りは登り)になるので、難しいかも。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (2006年10月下旬 spring@海外はいつもヒツジ様) |
| レストランはたくさんあって迷いましたが、ブラッセリー・ノートルダムに。17ユーロで結構いい食事が出来ました。
(どどどど 様 2003年3月上旬) Photo by asian my
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Photo by asian my クレープ店
元旦のため、観光客がけっこう多かった。大聖堂周辺は開いているレストランや店がいくつかあったが、ちょっと離れるとやはりほとんどの店が閉まって、ひっそり。観光局も閉まっていた。
(2004年12月/2005年1月 etsu et nino 様) 月曜に行ったので、店のほとんどが休みで残念。後輩の話だと、可愛いお菓子ややクリスマスのオーナメントの屋台などが出ていて、とっても楽しかったという事だったのに。
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| シャルトルに期待しすぎたせいか、少々物足りなく感じてしまった。
(2004年9月 アンナとラウル 様) |
| シャルトルがとても良かった。朝訪問。大聖堂から出たとき、ちょうど朝市が始まる時間だったらしく、町中の人が家から出てきて大賑わいだった。朝市も大きくて、活気があった。
パリでいうとサンジェルマンのBIOの朝市よりも明るい雰囲気。町の人もすごく親切で親しみやすく、とても気に入った。
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| シャルトルの大聖堂 La Cathedrale Notre-Dame de Chartres |
| http://www.chartres-csm.org/us_fixe/cathedrale/
http://www.ville-chartres.fr/site/site.php?rubr=120&srubr=122&ssrubr=323 |
| TBS「世界遺産」
http://www.tbs.co.jp/heritage/archive/19990704/onair.html |
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その他の写真はふらつー写真館 > シャルトル はこちら |
photo by ringorin
シャルトル・ブルーで有名なステンドグラス。教会は一度焼失して再建されたので、2つの塔は時代がことなり、ロマネスク様式とゴシック様式が混在して、みものである。
176枚のステンドグラス。光線のむきで、晴天の、昼〜14時ごろが美しい。5000人以上をえがく。
アンリ4世が唯一ここで戴冠式を。
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Photo by kitanokunikara rururu ru ru ru 「柱の聖母」 |
| 聖遺物「聖母マリアの衣」を所蔵。”大天使ガブリエルがマリアに受胎告知をしにきたとき、きていた衣”。これにより聖母マリア崇拝の中心地に。 |
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Photo by toricacao クリックすると拡大。 右 「美しき絵ガラスの聖母」 Notre-Dame de la Belle Verriere |
| 「黒い聖母」 |
| 塔
この日は9:30-12:00、14:00-16:30のみ。知らずに最後に上ろうとスケジュールを組んでいたが、すでに閉められ、断念。 ステンドグラスの絵葉書は解像度が今ひとつで現物の感動とかけ離れていた。デジカメの性能も昨今上がっていますので、良いものを準備してトライを。
苦労して登った塔の上からは絶景。高所恐怖症の連れは、上の出口で足がすくみ、私が一回りして戻るまで目をつぶって、固まっていた。
時間は11:00迄と、14〜16:00ぐらい(?)だった。シャルトルの町全体が眺められてとてもよかった。人も少ない。塔に登る階段は、パリのノートルダムより段数あると思う。足腰鍛えていってください。塔は登り下りいれて40分くらい。 (2007年2月 毎日10キロ歩く 様)
係員は昼休みをとっていた。
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| クリプト
入れる時間決まってます。冬場は11:15と16:15の2回のみ。列車の時間の関係で見られませんでした。夏はもう少し時間帯が増えるようです。黒い聖母マリアが有名なので、教会ファンは是非。
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| とても素敵な建物、ステンドグラス。日曜日なのでミサをやっていて、その雰囲気も体験できた。
(2006年3月 torachan0303 様) 念願の大聖堂に行って、建物の壮大さ、ステンドグラスの美しさに涙が出るほど感動した。
ステンドグラスが素晴らしかった。聖堂内は寒かったが、自由時間の2時間があっという間だった。
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| 外観は見ての通り。フランスの他の中世建築物と同様に、細かい彫刻、空を突き刺す尖塔は見る者を圧倒する。
内部はなんと表現したらいいのか。とにかくステンドグラスを見ていると自然に涙があふれてきた。感動的映画など見てもあまり泣かない性質なのでこんなことは初めてだ。写真を撮ろうと思えば撮れたのだろうが、私は撮らなかった。暗いので綺麗に撮れないだろうし、神聖な雰囲気をけがしてしまうような気がした。 あれは、自分の目にしっかりと焼き付けるべきだ。あの暗く荘厳な空間の中で、歴史のにおいに包まれながら、見るべきものだ。薄っぺらい写真で見るべきものではない。 シャルトル大聖堂は第二次大戦の戦火は免れたが、当時、町の人々が協力してステンドグラスを取り外し、安全な場所へ散り散りに避難させたのだという。そして戦後何年もかかって再び元通りに取り付けた。あのような高い建物だ。大変な作業だったことだろう。そのエピソードを前もって知っていれば、より一層感動が増したにちがいない。
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| 大聖堂自体も見事だったが、期待が高すぎたようで、少し拍子抜け。
(2005年9月 マロンきなこ 様) 本当に感激した。寺院の建物自体が壮麗で、圧倒的な存在感があった。また、内部のステンドグラスは、色が深く、鮮やかで、神秘的。
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| 確かにステンドグラスの質・量ともに他の場所で見た大聖堂よりも優れている
と感じた。
(2005年7月 どくとる・たかぼ 様) |
| 聖堂の売店で売っている、葉書やしおりが安かった。0.3〜0.5ユーロ。デジタルカメラでステンドグラスを撮影してもあまり綺麗にとることができず、絵葉書を買ってよかった。
(2004年9月 ホワイトココア 様) 大聖堂前の土産屋で、百合の紋章のクッションカバー(約5,000円)と同紋章のポーチ。百合の紋章好きなので嬉しかった。
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| ステンドグラスの美しさにため息。1枚1枚の色合いの違いなど、いつまでも見飽きなかった。
(2004年12月/2005年1月 etsu et nino 様) そんなに期待していなかっただけに、あのステンドグラスの枚数と細工のすばらしさに圧倒されました。他の教会と比べものにならないくらい。
気に入ったところは 文句なしで、シャルトルのノートルダム大聖堂。朝一で行ったのですが、あまり観光客がいなかったので、観光地化してる他の教会(失礼)とは、全く違う空気が流れて、思わず涙ぐみました。 幸運にも天気がよくて、ステンドグラスも大変美しかった。午後のほうが美しいとは聞いていたのですが、時間が経つほど人も増えてきていたので、個人的には、朝一に行って正解でした。
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| 1/1にシャルトルへ行った。
事前にシャルトルの観光局にメールを出して、その時期は何時頃が一番ステンドグラスが奇麗かを聞いてみました。その結果、観光局のおすすめは「13:00〜15:00」くらいとのこと。 蛇足ですが、太陽光があたってキラキラ輝いているステンドグラスは美しかったですが、 腕が足りないため、撮影した写真はハレーション?を起こしていた。素人写真の出来については、直接日光があたっていない時の方が上手に撮れた (azumi@az様) |
Photo by ringorin
シャルトルの大聖堂は、電車からもよく見え、写真で見るよりすごく大きくて、びっくりした。また300段ほどある階段を上って塔から見るシャルトルの街並は、きれいだった。らせん階段で結構狭くしんどいですが、行ってよかったです。
(2004年5月 chako 7 様) 今まで見たステンドグラスより、ガラスが細かくてキラキラして、万華鏡みたいでした。塔の上から教会を見下ろすと、緑の十字架(?)になっているのも興味深かった。遠くに見える菜の花畑の黄色も印象的でした。
天気はあまり良くはなかったが、それでも午後の晴れ間が覗いたとき、大聖堂のステンドグラスは本当に綺麗でした。観光客も数えるほどしかおらず、シーンと静まりかえった聖堂内で光の変化を楽しめました。
曇のせいかもうひとつステンドグラスに感動できなかった。ロマネスクの彫刻をよくみるため、オペラグラスを持っていったので物語の場面をよくみることができた。塔にものぼったところ、眺めはいいが、風がふいてたらこわいかも。
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| ミサ
シャルトルの大聖堂で、日曜のミサを見ることができた。素晴らしい声の男性の賛美歌を聴き、涙が出そうになりました。 色々な教会のステンドグラスを見てきたが、深いブルーの色にまず目が釘付けに。
列車も、初心者にちょうどくらいの難易度だと思いました。ただ日曜は教会内の売店がクローズだったのが心残り。
元旦のミサですばらしい賛美歌をただで聞くことができた。
11月11日の終戦記念日にシャルトルに行ったら、マーチングバンドの演奏に合わせと国旗を持った人達がシャルトル大聖堂に入ってきて、ミサがはじまり、貴重な体験ができた
ちょうど日曜のミサにあたり、オルガンの音色が室内に響きわたって、感激に浸ってしまった。大聖堂内の彫刻や、ステキなお顔のマリア様?にさらに感動。シャルトルブルーのステンドグラスもステキでした。
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晴天なのでシャルトルに行った。ステンドグラスの美しさは噂どおりでした。静かで、中世の世界に迷い込んだようでした。ちょうど信者が集まってお話したり賛美歌を歌ったりしていて、とても敬虔な気持ちになりました。 彫刻もかなり古いものらしく、しばしタイムスリップできます。ただ、かなり寒い。 ろうそくを上げて平和を祈りました。心に屈託のある人、悩みのある人は泣けてくるのではないかしら。しかし、心洗われるような時間が過ごせます。 【車椅子・高齢者対応】 = 階段は入り口のところだけ。スロープには気付きませんでしたが、全体にけわしくないので付き添いや近くの人が手伝ってくれれば問題ないとおもいます。なにしろ神様のお膝元ですから。 【子供向け?】 = 子供にはむかないかも 【所要時間】 = 塔に登れることを知らなかったので、内部のみ1時間くらい。2周ほどしました。 【印象的だったもの】 = 薔薇窓のステンドグラスが美しい。やはりなんといっても、全体の雰囲気ですね。洋の東西を問わず宗教施設はその時代の最高の技術と美の結晶です。 【飲食店&ショップ情報】 = 売店がすみっこの方に。日本語の解説ガイドあり。音声は日本語はなし。絵葉書やクロスなど販売。 【その他】 = ところどころステンドグラスを修復してました。
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| 大聖堂の売店で売っている、葉書やしおりが安かった。0.3〜0.5ユーロ。デジタルカメラでステンドグラスを撮影してもあまり綺麗にとることができず、絵葉書を買ってよかった。
(2004年9月 ホワイトココア 様) |
| シャルトル美術館 Musee des Beaux-Arts | ||||||||||||||
| http://www.ville-chartres.fr/site/site.php?rubr=71&srubr=80&ssrubr=86 | ||||||||||||||
| 29 cloitre Notre-Dame 28000 CHARTRES | ||||||||||||||
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| 週送品 サン・モーリス・レ・シャランセイ
TV東京「美の巨人たち」
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| ピカシェットの家 ラ・メゾン・ピカシェット La Maison Picassiette | ||||||||||||||
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Photo by mahariku maharu その他の写真はふらつー写真館 > シャルトル はこちら |
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