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リフト、ケーブルカーなど展望台アクセス |
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年中観光客が多いが、毎日10時ごろ、ジュネーブからの観光バスがつくのでケーブルが1時間まちなどになる。 ⇒ 個人旅行者はできればその前にいく。
7,8月は超混雑なので、朝7時台がおすすめ。 冬は朝イチのスキーヤーが多いので、やりすごしてからが適。
ケーブルカーの予約ができる!
登山の6日前から電話予約可能。(24hOK)
不安なら観光局、ホテルの人に相談。
写真を本格的にとりたい人は、朝のほうが斜光で適当。昼はのっぺりしています。 |
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エギィユ・ドゥミディ展望台 Aiguille du Midi http://www.chamonix.com/page.php?page=20&r=lifts&ling=en http://www.compagniedumontblanc.fr/ |
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| ロープウェイの予約は8:00にしていたが、当日は早起きできたため、6:30頃に乗り場へ行ったら、人もほとんどいなくて、このままだとすぐ乗れそうた。ただ、私たちは、マルチパスをミディへのロープウェイ乗り場で受け取れると勘違いしており(正しくはモンタンベールへの電車の駅で受け取り)、一度引き返してモンタンベールの駅へ戻った。実際にミディへのロープウェイ駅へ入ったのは7:30頃。それでも待っていた人は10人くらいだった。
待ち時間もなくスムーズに乗れ、途中の乗り換え駅でも次のロープウェイにすぐ乗れた。 ミディへ上がった時も人はまばら、人を気にせず自由に写真を撮れる状態。とても天気がよかったので、眺めを堪能した。 イタリア側の「エルブロンネ」へ。ミディからエルブロンネへはマルチパスは通用しないため、往復17euroで切符を購入。待つことなくエルブロンネへのロープウェイにも乗れた。(8:30頃乗車)(所要片道30分) イタリア側では、帰りのロープウェイの乗車時間が書かれたカードを渡された。(到着から35分後)これでは時間が足りないかと思ったが、イタリア側は展望台と氷の宮殿くらいしか見る所がないようだったので、35
ミディに戻ると展望台は日本人グループなどで大混雑だった。(10時半頃だったと思う)ミディからシャモニーへのロープウェイ乗り場は混雑もなく、スムーズに降りられた。やはりミディへは朝早いロープウェイに乗車すること。
(所要時間) = 混雑がなく、ミディの展望台だけ行くなら1時間で回れないことはないが、それではもったいないと思う。エレベーターで上の展望台へ行くには混雑し、20分くらい待つこともあるので(10時半すぎだと日本人グループがたくさん並んでいた)
1時間では無理。
(飲食店&ショップ情報) = ミディにはレストラン、カフェあり。朝早く行って もパンやコーヒー(3euro)などが食べられるカフェがあるので、朝食はここで食べるつもりで、早く出かけてもよい。 ( 2007年8月 たかともこ 様)
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| ロープウエイ乗り場の雰囲気や係員の対応は日本の観光地とあまり変わらない。時間きっちりで動く。切符は何種類かあるようだがよくわからない。「大人2人」だけをいうと頂上までの券が自動的に出てくる、と言った感じの対応。
内部や料金に関する案内などはあまり出ていないので予備知識なしで行くと戸惑うかもしれない。ホテル内にも細かい情報の載ったパンフなどはなかった。事前にホームページやガイドブックをよく見ておいた方がいと思う。 今回はシーズンオフのため営業日時を確認しておきたかったが、結局現地(乗り場)に行くまで詳しいことは何もわからなかった。
ロープウエイを2本乗り継いで行くので、心配な人は最初のロープウエイをおりたところでゆっくりして高度順応を体にさせるといいと思う。乗り継ぎ駅の標高は2500メートルくらい。小さなカフェが駅のすぐ傍にある。登山道も整備されているので楽しめると思う。 (車椅子・高齢者対応) = 特にバリアフリーではなかった。車椅子などは係に手助けしてもらうようだ。ただ、そういったことに対する対応は日本に比べると手厚いように感じる。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = さっとみると30分。じっくり見るとキリがないかも。ロープウエイの乗車時間も含めて2時間くらいというのが平均的らしい。私も2時間くらい。 (印象的だったもの) = モンブラン、グランドジョラスなど小説や映画で聞いたことのある有名峰が目の前にあるのに感激。人を寄せ付けない厳しい山容に圧倒された。 (飲食店&ショップ情報) = 山頂のレストハウスにカフェとレストラン。カフェはおみやげ店併設で朝食の提
コーヒーとドーナツ1個をたのんだら4.80ユーロだった。
(その他) = 山頂のレストハウスの展望台から、さらに上に上るエレベータがあるが、そのエレベータは自動運転ではなく人が操作する。そのため、降りようと思ったときに、次の人が上がってくるのを待たなければならず、寒い中しばらく待たなければならなかった。(エレベーター上の展望台吹きさらし。) オンシーズンなら頻繁に人が来るかもしれないが、オフシーズンは要注意。レストハウスのある方の展望台と景観は大して変わらないのでわざわざ行かなくてもよいと思った。
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| シャモニーのエギィユ・ド・ミディ展望台のロープウエイが運休だった※
5月の点検中にロープが切れてしまい、ロープを発注するやら何やらで(25トンもあるので右から左へと手に入るわけも無く)復旧するのは7月中旬ではないかとのこと。 (2004年6月 風見鶏ママ様) 管理人補記 ※シャモニの運休については、ふらつー掲示板で 事前に、アナウンス済です。あと、ケーブルの直営WEBナ 頻繁に運行状況がでますので、必ず ちょくちょく 現地の状況を確認してください。 |
| モンブランがとてもきれいに晴れて、エギィユ・デュ・ミディの展望台から絶景を楽しめた。
あのロープウェーは絶壁を登っていく感じで、なかなかスリルがある。 (2005年6月 うちゃぎ@Lapin 様) |
| エギィユ・ドゥ・ミディのロープウェイで。山頂の終着駅到着の直前、ゴンドラがストップ。
ゴンドラの中にいる係員が手動でボタンを押したり、外の係員に何かを指示したりしていますが、停まったままで一向に動きません。仕方なく、係員が無理矢理ゴンドラの扉を開けると、出口の床とゴンドラの床が、1.5mくらいの段差がありました。 係員が何やら指示すると、出口付近の若い男性客が、次々と床をよじ登って脱出し始めました。まだ小学生低学年くらい?の女の子(日本人)は「コワイよぉぉぉ〜」と泣き出すし、皆、ああやって這い上がるのかしら?と思って見ていると、数名、出たところで、ゴンドラが正規の位置まで上がり始めました。 スキーヤーが多かったし、どう考えても重量オーバーなのでしょう。これが、山の中腹じゃなくて良かったと、心底思いました。
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| モンタンヴェール鉄道 (赤い登山電車)
Train du Montenvers トラン・デュ・モンタンヴェール http://www.chamonix.com/page.php?page=81&r=presentation_montenvers&ling=fr |
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| わずか5km、20分だが、氷河へむけて走る、有数の景勝ルート。傾斜がきつい。 11〜22%もある。
到着した駅から下の氷河へは ケーブルカーと相当な階段。老齢・子供、ヒール靴は要注意。
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| ブレヴァン Brevant
ロープウェイ
http://www.chamonix.com/page.php?page=82&r=presentation_brevent&ling=en |
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眺望がよい。氷河などもみえる。
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| モンブラン・トラム Tramway
du Mont-Blanc
↓公式HP。メーリングリストもある。IEでの閲覧を推奨。
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La Fayet ラファイエット 580m から Bellevue 1800m Nid d'Aigle 2,372m峰をのぞむ軌道電車。 トンネルが多いが 氷河をみて、眺望もよい。 ラック式で がんがんのぼっていく。 ラファイエット始発なので、注意。シャモニ村ではない。
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| Le Tour - Vallorcine
↓公式HP。メーリングリストもある。IEでの閲覧を推奨。
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スキーヤー、ボーダーむけ
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