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Buzancais ビュザンセ のホテル  
 
3 May 2014 経験談追加
le Chateau du Boisrenault
route de Levroux, 36500 Buzançais
http://www.boisrenault.fr/
booking.comで探す・予約する

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = デラックス・ダブル

(部屋の階&立地) = フランス式1階、東南の角部屋。

(部屋について(雰囲気など)) =古城ホテル。49 平方m。
東と南側に大きな窓。明るい。

古城の中の一室。室内はアンティークな家具、置物で装飾。

バスルームにも、約20の婦人用帽子が置いてある。

(部屋の家具・備品) = キングサイズベッド、シングルベッド2、アンティークな家具、
椅子、テーブルが部屋の方々にある。

TV無し。500ccの水ペットボトル、ポット、茶。

(バスルーム) = バスタブあり、可動式シャワー付き。約20平方m。
トイレ、ビデ、洗面台1。

床はカーペット。お湯の出具合は問題なし。

(冷蔵庫) = 無し。

(エアコン、クーラー) = 無し。暖房具のみ。

(パブリックエリア) = リビングルーム、子供用遊び場、ダイニングルーム。

廊下に数十丁の古い短銃、長銃、剣などが飾られていた。

(リフト) = 無し。

(レセプション) = 宿の女性は英語対応。

(スタッフ) = 若い男性が朝食を給仕。

(宿泊料) = 114ユーロ/泊。朝食付き。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = Booking.comから

(ホテルへのアクセス) = レンタカーで。車が無いと難しい。
付近に、これといった観光スポットは無し。

(ホテル周辺の雰囲気) = 畑の中の一軒家。敷地は広い。

直ぐ近くに、昔の使用人が使っていたような住居、農機具入れの建物。
住居には、何家族か住んでいる。

(ホテルの選択基準) = アンドル県ノアンの近くで探した。

最初はロワールの城での宿泊を考えたが、日本のツアー等が使用する城は、
満室が多かった。また、空いていても料金が結構高かった。

(困ったこと) = 全館鍵無し。外出時も、鍵が無いのでドアを閉めるだけ。

室内に居る時は、内側から施錠できる。

(朝食) = 宿泊者全員が、大きなテーブルで朝食を摂る。

バゲット、クロワッサン、ジャム、バター、ジュース(オレンジかアップル)、
紅茶かコーヒー、チーズ各種、ヨーグルト、メロン。

メロンが美味しかった。

(宿泊客の客層) = 欧米の年配夫婦、父と小学生低学年位の息子、2組。

(支払い方法) = クレジットカード可。VISAで支払。

(車椅子等の対応は?) = 廊下、階段は広いが、階段、段差がある。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(2013年7月上旬 中年ナポレオン・ソロ 様)

 
 
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