| Hotel Intercontinental Budapest |
| http://www.ichotelsgroup.com/h/d/ic/490/ja/hd/budhb |
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(宿泊時期) = 2006年8月 (泊数) = 2泊 (部屋) = ツイン(ドナウ川ビュー)ヨーロッパ式7階 広さは普通。特大スーツケース2つを広げるために、若干家具を移動させる必要があった。足の踏み場がなくなる、というほどではなかった。窓が大きいので明るい。特に夕方は、西日がきつかった。 追加料金を払ってドナウ川サイドの部屋にしたので、すばらしい景色が見えた。特に夜景は、目の前に王宮、右手には鎖橋が見え、いつまでも見飽きないぐらいきれいだった。 (部屋の家具・備品) = テレビ台の下に冷蔵庫、セーフティボックス。机、1人用ソファ1。 (バスルーム) = 広くもなく、狭すぎでもない。浴槽にシャワーがある。モダンすぎるホテルのバスルームに苦戦した後に泊まったため、普通で落ち着いた。珍しく歯ブラシ(なぜか1本)がおいてあった。お湯の出具合などは問題なし。 (冷蔵庫) = あり。いろいろなものが入っていたが、結構値段が高かった。自分のもっていた飲み物をしまっておいた。 (エアコン、クーラー) = エアコンあり。 (部屋について、その他) = 隣とコネクティングできるドアがあった。 (パブリックエリア) = モダンでもクラシックでもない。これがアメリカン? (リフト) = 3基か4基ぐらいあった。大きさは普通サイズ。 (レセプション) = グループの人がくるとちょっと滞ったりしていたが、特に問題はなし。 (館内施設) = レストラン、バーなどが1階(日本式)にあった。 (スタッフ) = コンシェルジュに、フォークダンスを観ながら食事のできるレストランを聞いたのに、フォークダンスを劇場で観てから、ナイスな食事に行けばと言われた。ありがちな要望だと思うのに、選択肢なさすぎでは・・・とそこは不満だった。 (宿泊料) = 1泊は15,450円、1泊は20,200円
ユーロ高のせいか、日本円で予約したほうが安いように感じたため、なるべく安い料金で予約して、現地でドナウ川サイドに追加料金を払って代えてもらおうと考えた。 Run of Houseが条件の部屋はシティ・ビューサイドになるようで、うろ覚えだが、追加料金が1泊1部屋49ユーロだったと思う。レセプションに料金が掲示されている。 (予約方法) = 個人で
(アクセス) = エリザベート王妃(シシィ)が通ったという、カフェ・ジェルボーなどが近い。そこに地下鉄の駅もある。ドナウ川の遊覧船乗り場、バス乗り場や、市電乗り場なども近い。 (周辺の雰囲気) = ドナウ川の遊歩道に面しており、観光客がたくさんそぞろ歩いていて、とてもよい雰囲気。遊覧船から22時ごろ帰ってきたが、近いし、人通りもあったので、怖い感じはしなかった。遊覧船に乗ると思っていたこともあり、ここを選択。真夜中の雰囲気は不明。 (選択基準) = ドナウ川の夜景を部屋からみられること。 (よかったこと) = 夜景が思った以上にきれいで、追加料金を払った甲斐があった。2日連続、遊覧船に乗って夜景を思う存分堪能したにもかかわらず、部屋に戻ってから電気を消して、2日連続でかなりみとれた。ドナウの真珠と言われる理由が分かった気がする。 (困ったこと) = 禁煙室なのに、部屋にタバコの臭いがした。コネクティングルームのドアからもれてきていたらしい。隣の部屋も禁煙なのに。臭いがしたのは1日だけだった。 (朝食) = 非常に良かった。オムレツ・シェフもいた。味噌汁などの和食もあった。(味見はせず)種類豊富なパンに目移りしてしまいまった。オレンジジュースは、小さめのデキャンタみたいなものに入っていて、
(宿泊客の客層) = 家族連れ、老年グループなどいろいろ。日本人のツアーの人も結構多い。 (支払い方法) = クレジットカードOK (車椅子等の対応は?) = 大丈夫だと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 部屋からの眺めに喜びを見出す人は、ドナウ川ビューの部屋がお薦め。 (2006年8月 raki88@tokyo 様) |
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(宿泊時期) = 2003年3月 (泊数) = 2泊 (部屋) = ダブル フランス式2階
(部屋の家具・備品) = ベッド、サイドテーブル、ソファ、椅子、机、ミニバー、
(バスルーム) = 広さは十分。非常に清潔で綺麗。お湯の出具合と引き具合は申し分なし。 (冷蔵庫) = ワイン(赤白)、シャンパーニュ、ミネラルウォーター、ソフトドリンク、ビール (エアコン、クーラー) = エアコン・クーラーあり (パブリックエリア) = 綺麗で明るく落ち着いた感じ。川の側で、観光客が付近を通るし、
(リフト) = 2基はあったと思う。大きさは十分。 (レセプション) = 丁寧で親切、問題なし。 (館内施設) = 室内プール、サウナ、ジム、レストラン、バー、小さいショップ (スタッフ) = コンシェルジュにエアポートミニバス郵便物の転送を頼んだ。私とフランス語で話をしながら、向こうの客の内容にドイツ語で答え、電話でマジャール語で会話し、といった。スタッフの多くが英語ほか数ヶ国語堪能。ときどき廊下やレストランなどで、すみません、フランス語は話しません、と返事をしているスタッフもみかけたが、英語なら全員問題ないと思う。 (宿泊料) 12,500円 朝食つき (予約方法) = 代理店から手配
(アクセス) = Deak Ter 駅から徒歩5分。目の前はドナウ川。 (周辺の雰囲気) = 観光客が多く通るあたりで、早朝や深夜でなければ 怖くはなかった。 (選択基準) = インターネット接続があること、メトロの駅から近いこと、ドナウ川の側であること、価格。 (朝食) = パン(ペイストリー数種、クロワッサン、クグロフ、けしの実やごま、ひまわりの種などのパン)、ジャムやはちみつ数種、バター、あたたかいハムとソーセージ数種、 コックが中央にいて卵は注文に応じて調理。スモークサーモンの類数種、ヨーグルト数種。チーズ数種。クリームチーズ。フレッシュジュース、サラダ数種、ミルク。 和食もあった。(ごはん、干物、味噌汁) (宿泊客の客層) = ヨーロッパ各地からきた団体観光客がほとんど。日本人団体客もちらほら。 (支払い方法) = クレジットカードは問題なし。(VISA) (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (2003年3月 tarte_framboise 様) |
| Mercure Budapest Buda メルキュール ブダペスト ブダ |
| 複数メルキュールがあるので、注意。 |
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(宿泊時期) = 2004年2月 (泊数) = 1泊 (部屋リ) = Run of House ダブルのシングル利用
アメリカンタイプ 欧州式9F ブダペスト南駅隣接
(部屋の家具・備品) = ミニバー・TV・クローゼット・セーフティーボックス・TEL (バスルーム) = バスタブ、シャワー、トイレ、洗面台、ドライヤー お湯の出方については問題なし。アメニティーは石けんとシャンプー (冷蔵庫) = あり。ビール・赤白ワイン・スパークリングワイン・ウニクム(ハンガリーの薬用リキュール)・ソフト
(エアコン、クーラー) = あり (パブリックエリア) = 日本人ツアー客が結構いた。他はロシア人ビジネスマン等。現地の人からすると、上の下のホテルといったランクらしい。 (エレベーター) = 3、4機あったはず。10人は乗れる広さ。 (レセプション) = 特別フレンドリーというわけではないが、必要な仕事はそつなくこなしている。 (館内施設) = バー、レストランなど (スタッフ) = 英語可。 (宿泊料) = \4,700 (予約方法) = 代理店から手配 予約のメールを出して、1営業日で空き室の返答あり。振り込んでから1営業日でホテルバウチャーの受け取り方法のメール着信。返信後、1営業日でメールにてpdfファイルでホテルバウチャーが到着。 (アクセス) = ブダペスト南駅(Budapest-Deli
pu)まで徒歩1分。非常に便利。
(周辺の雰囲気) = あまり危険な感じはしない。22:30ぐらいに到着したが、
(択基準) = ペーチに行くための列車の発着駅近辺だから。 (よかったこと) = バスにバスタブがあった。 (朝食) = コンチネンタルブレックファストだったが、味的には特筆するべきものはない。 ただし選べる食材はわりと豊富で、シリアルからベーコン・ソーセージ・チーズ・パン等は数種類ずつあるし、日本食メニュー(ご飯、みそ汁)もあった。日本食の味は・・・ご飯はべちゃべちゃ、みそ汁は味が薄くて豆腐はクルトンみたいだったので、あまり期待しない方がよい。
(宿泊客の客層) = ツアー客・ビジネスマン等。 (支払い方法) = 日本で代理店に銀行振り込み。 (車椅子等の対応は?) = 客室までは段差は無かったが、レストランへ入るためには2,3段の階段があった。 (子供向け?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 雰囲気に酔いしれたり、設備の充実に過大な期待をしたりしなければ、日本人からすると料金も手頃で、交通が非常に便利な利用価値の高いホテル。 (2004年2月 tokaj aszu様) |
| Sofitel Budapest ソフィテル・ブタペスト |
| http://www.accorhotels.com/accorhotels/fichehotel/gb/sof/3229/fiche_hotel.shtml |
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(宿泊時期) = 2005年10月 (泊数) = 1泊 (部屋) = ダブル 3階。脇の通りに面した部屋。
(部屋の家具・備品) = テレビ、大理石の書き物机、電気ポット、サービスの水のボトル、紅茶、コーヒー、冷蔵庫。立派でおおぶりな装飾系造花、PC用ケーブル、スタンド。 (バスルーム) =2.5畳くらい。右手手前にトイレ、奥にシャワーブース、正面に洗面、左にバスタブ。
(冷蔵庫) = あり。お酒類、ジュース類、チョコなど。 (エアコン、クーラー) = あり。 (部屋について、その他) = ターンダウンあり。ベッドのマットレスの上に、羽毛の布団がひいてあるのが自慢だったらしい。私には、少し暑かった。 (パブリックエリア) = ニューヨーク風。大きな吹き抜けに、回廊で部屋が繋がっている。レストランへも、その空間にある階段を登る、ちょっと、おしゃれな作り。 (リフト) = あり。3基。それぞれが吹き抜けへのガラス張り。5人程度。 (レセプション) = ちょっと高ビーな女性。TCは使えますか?と聞いてみたら「明日の朝、外で両替して、払えば」などという答え。その人だけだったかも。 (館内施設) = レストラン2件、フィットネス、売店、カジノ。 (スタッフ) =英語可。荷物を運んでくれた男性は若くてスレてなくて、ユーロだったが、チップとして受け取ってくれた。コンシェルジュは、たまたま私がチェックアウトしている時に来た、日本人女性の忘れ物を、きちんと見つけてくれた。だから5星として、普通。 (宿泊料) = コーポレートレートで127euro。ラックレートは250euro+18%。実際のカード請求書上は、フォリント。
(予約方法) = 個人で。 (アクセス) = 観光スポット鎖橋のすぐ側。5分くらい。空港からは、約30分。 (周辺の雰囲気) =日曜の夕方で、どちらかというと閑散とした感じ。鎖橋の上やドナウ沿いは、人が散歩していた。 (選択基準) = 会社が予約してくれたので。 (よかったこと) =滞在時間が短かったので、フォリントを持たず、カードのみだったので、ホテルで夕飯だったが、1人でも、問題なく夕食が食べられたこと。 (宿泊客の客層) = アメリカ人団体、日本人の裕福そうな年配の団体客、ビジネスマン。 (支払い方法) = クレジットカード可。TC不可。 (車椅子等の対応は?) = 階段の上のレストランに行けるかは不明だが、他は大丈夫と思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 他国に比較すると、5星としては安いのかも。雰囲気は味わえる。
(2005年10月 にゃんこ大魔王 様) |
| Danubius Hotel Gellert ダヌビウス・ホテル・ゲッレールト |
| http://www.danubiusgroup.com/ |
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(宿泊時期) = 2003年7月 (泊数) = 3泊 (部屋のカテゴリ) = シングル シャワー 日本式4階 中庭側 大きな窓と照明のおかげで、十分明るい。広さはHPによると、13平方m。シングルとしては十分な広さ。(スーツケースも広げられる)
(部屋の家具・備品) = シングルベット、クローゼット、机、椅子、ソファー、
(冷蔵庫) = 有り (部屋について、その他) = ちょっと床がギシギシと音がする。 (パブリックエリア) = 全体的にクラシックな落ち着いた雰囲気。いたる所にソファなどが置いてある。また廊下から通じるベランダには椅子が置かれ、屋外プールやゲッレールトの丘を望める。廊下に新聞とプレス機 (リフト) = レセプション横に2基、広さは7〜8人は十分乗れる。大きなホテルなので、他にもあると思われる。スパに直接行ける、宿泊者専用のレトロなエレベータもある。 (レセプション) = 対応は良い(チェックインの時間より早く着いたにも関わらず部屋に入れてくれた)。チェックインの際に、スパの利用法や市内案内地図も渡してくれる。 (館内施設) = 売店、スパ、プール(屋内、屋外)、美容室、カフェ、レストラン、会議室 (スタッフ) = スタッフの対応は良い。英語は使える(スパでは人によってダメな場合がある)。日本語は全く使えない。 (宿泊料) = 65euro(16860 Ft) (予約方法) = 個人で
(アクセス) = ホテルの真正面にトラムが泊まる。ブダペストも大きな街ではないので、主な観光地には十分アクセス可能。 (周辺の雰囲気) = ホテル周辺はまずまずで治安も悪くないと思うが、夜間歩きは止めた方が無難かも。 (選択基準) = ブダペストは温泉都市なので、ぜひ体験したいと思った。 (よかったこと) = アール・ヌーボー様式のプールと温泉は、日本では体験できない。 (困ったこと) = 日本の温泉の場合、何時でも利用可能な場合が多いが、このホテルの場合、朝6時〜18時までの利用。観光から帰って入ろうと思うと、既に閉まっている。ホテルが広すぎて、スパに直接行けるエレベーターを探すのに苦労した。部屋に戻る時も迷路の様で大変。 (朝食) = フルビュッフェで内容も充実。大きな部屋で、ゆっくりと食べることができる。部屋で食べる事も可能。朝食用のルームサービス用紙に記入し、指定された時間までにドアに掛けて置くと届けてくれる。 (宿泊客の客層) = 主に年配層。プールもあるので家族連れもいた。日本人は1組会いました。 (支払い方法) = クレジットカードOK Master Visa AMEX Diners JCB (子供向け?) = どちらともいえない (コストパフォーマンス) = 個人評価は◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = スパを利用する際、ビーチサンダルなどがあると便利。プールを利用する際にはキャップが必要。(部屋にあるシャワーキャップでも可) (mizuの一人旅 2003年7月) |
Kalvin House Hotel カルバン ハウス ホテル
(宿泊時期) = 2004年11月(泊数) = 3泊
(部屋) = シングル フランス式2階
明るい、結構広い。お洒落でシック。庭に面しているが、庭は整備されてなく綺麗ではない。荷物とか服をかける部屋が付いている。(部屋の家具・備品) = テレビ、電話、椅子、キリム。
(バスルーム) = バスタブ、シャワー、ガラスコップ、タオル。お湯の出は文句ない。
(冷蔵庫) = なし。
(エアコン、クーラー) = なし。ヒーターはあるので暖かい。
(部屋について、その他) = 特にない。
(パブリックエリア) = 壁、扉等、白に統一されていて綺麗。ここも大人びた感じ。螺旋階段あり。
コーヒー、紅茶、キャンディーあり。(リフト) = なし。
(レセプション) = 笑顔で、こちらのリクエスト等にそつなく対応。
館内施設) = パソコン(日本語は見られない)、セイフティボックス。
(スタッフ) = 英語は可能。日本語不可。
(宿泊料) = 50ドル(朝食込み)。
(予約方法) = 個人で。
http://www.hotels-of-budapest.com のサイトから。返答早い。25パーセントを前金。ホテルの(http://www.kalvinhouse.hu)HPもできたらしい。(アクセス) =Kalvin terから徒歩5分。Deark terまで10分。中央市場まで徒歩5分。
(周辺の雰囲気) = 夜になると、ひと気はないが、雰囲気が悪い所ではない。
(選択基準) = 前に泊まって良かったから。この値段で、このクオリティで、この立地はよい。
(よかったこと) = 最高気温5度とひどく寒かったので、バスタブがあるのは助かった。
(朝食) =ビュッフェスタイル。ハム、サラミ、ソーセージ、チーズ、果物、ヨーグルト、パン各種、コーヒー、紅茶、桃ジュース、コーンフレークス。味は普通。夏のときよりメニューが少ない。
(宿泊客の客層) = 年配の夫婦、30くらいのカップル等。
(支払い方法) = クレジットカード(VISA)可能。
(車椅子等の対応は?) = 無理。
(子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う。
(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆
( 2004年11月 今日帰国したサッカー小僧 様)
(宿泊時期) = 2003年8月(泊数) = 4泊
(部屋のカテゴリ) = シングル 日本式3階
広く、非常に明るい。手入れされていない庭に面している。部屋自体は結構かわいい感じ。
(部屋の家具・備品) = 荷物を置く部屋(クローゼット兼)があった。キリムが敷いてあり、家具もおしゃれ。
(バスルーム) = 期待していなかったが、バスタブがあり、非常に広い。清潔。
お湯のでも最高。石鹸、シャンプー、リンス、コップ、シャワーキャップ、ドライヤーなど。
タオルがとてもいい匂いがした。(冷蔵庫) = なし
(エアコン、クーラー) = なし。猛暑でつらいかなと思ったが、夜は普通に眠れた。
(パブリックエリア) = 螺旋階段の吹き抜け(パリのロテルみたいな感じ)。白系統で綺麗。レセプションにキャンディー。
(エレベーター) = なし
(レセプション) = 旧共産圏には珍しく(失礼)、笑顔で迎えてくれた。質問にも丁寧に答えてくれて、非常に感じがよかった。
(スタッフ) = 英語は基本的に通じる。ホテルの女性は英語が話せないようだったが、とにかく笑顔を振りまいていた。
(宿泊料) = 60ドル
(予約方法) = 個人で
http://www.hotels-of-budapest.comのサイトから。対応非常に早かった。25%を前金。(アクセス) = 地下鉄Kalvin ter(カルバンテール)から徒歩1分。中央市場の近く。
(周辺の雰囲気) = 人通りは多くはないが、嫌な雰囲気はまったく感じなかった。
(選択基準) = 立地と値段。そのまま、電車でウィーンへ行く予定だったので、南駅までのアクセスが楽なところ。
(よかったこと) = 部屋とバスルームが広かった。スタッフが非常に親切。荷物を運ぶのを自ら手伝ってくれた。笑顔がすてき。最初に玄関と部屋の鍵を渡され、自由に出入りできる。
(困ったこと) = クリーニング代はカードで支払えない。
(朝食) = ビュッフェスタイル。パプリカ、ソーセージ、果物、ヨーグルト、パン各種、クロックムッシューみないなもの、ジュース、コーヒー、紅茶。コーヒー以外はおいしかった。
(宿泊客の客層) = フランス人の老夫婦や欧米のカップルや女性二人組。20代後半以上の方々。
(支払い方法) = クレジットカードは使える。
(車椅子等の対応は?) = リフトがないのできついと思う。
(子供向け?) = 子供は場違いだと思う
(コストパフォーマンス) = 個人評価は◆◆◆◆◆
(今日帰国したサッカー小僧 様 2003年8月)
(ドミトリー)イエローサブマリンクラブ・ホステル
(宿泊時期) = 2003年10月
(泊数) = 2泊(部屋のカテゴリ) = ドミトリー10人部屋 雑居ビルの日本式4階
日本の部屋に比べると薄暗い。部屋はまあまあ広くて、かばんを入れることができる大きなロッカーが一人一つずつ借りられる。窓からは、宿に面している通りが見える程度で、眺めがいいわけではない。周囲の景色が普通なので。
ベッドごとの灯かりはなかった。
(部屋の家具・備品) = 大きな、施錠できる、木製ロッカー(個別)早いもの順でつかえる棚(共用) くらい。
(バスルーム) = シャワーブースのみ。きれいだけれど、古い。女性用シャワーブースは、洗濯機のおいてある場所にあるので、ちょっとおちつかないかも。
(パブリックエリア) = 食堂あり。宿の入り口にあるベンチのところか、食堂で、宿泊者はよくお喋りしていた。食堂は自炊可。
(エレベーター) = なし。
(レセプション) = どの人も愛想よかった。キーデポジットでパスポートか身分証明書を預けることになっていたようで、私はパスポートを預けた。
館内施設) = 食堂。インターネット。
(スタッフ) = どの人も感じがよかった。英語可。
(宿泊料) = ユースホステルの会員証があれば安くなるよ、と宿の人に言われ、出したら安くなった。
記憶では2泊3900huf程度。(予約方法) = 個人で
当日とびこみ。10時のチェックイン時間まで、受け付けてもらえず、宿の前で、世界各国からの旅人と時間つぶしをしていました。(アクセス) = 鉄道、メトロのNyugati駅から、徒歩3〜5分
(周辺の雰囲気) = 美的な所では無かった。ふつうに人が暮らしている感じ。市民が利用するような店が多かった。治安は気をつけていれば問題はない。
(選択基準) = 値段の安さ。
(よかったこと) = 歩いて、主な見所をまわれたのが良かった。
(困ったこと) = シャワーブース横の洗濯機に、びっくり。
(朝食) = パンとシリアルとジャムとミルクと何か。(忘れた)宿の値段相応のもの。
(宿泊客の客層) = 10代から30代くらいの男女。
(支払い方法) = クレジットカードは断られた。
(車椅子等の対応は?) = 無理です。階段しんどい。
(子供向け?) = 子供は場違いだと思う
(コストパフォーマンス) = 個人評価は◆◆◆
(他の方へのアドバイス) = ペンライトか、それに相当するものが必要だ。洗濯機は借りられなかった。
(えりこ@大阪 様 2003年10月)