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Rochefort-en-Terre 
ロシュフォール・アン・テール のホテル
      7 Jul.2012 / 6 Oct.2013 経験談追加

 
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La Tour du Lion
http://www.latourdulion.com/
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(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = フランス式1階、中庭側

(部屋について(雰囲気など)) = 昼は日差しが入る。シングルベッド二つの両脇に、
十分なスペースあり。照明は暗い。

フローリングの一部に絨毯。ロートレックの絵がたくさん飾ってある部屋。
16世紀の建物とのこと。

(部屋の家具・備品) = クローゼット、机、椅子、ベッドサイドテーブル、スタンド、
荷物置き台、湯沸し、お茶のセット。TV、電話はなし。

(バスルーム) = バスタブあり。猫足のバスタブで、お湯の出、排水ともよいがシャワーカーテンがないので、使いにくい。

広い。バスタブは中央にある。照明は明るく清潔。

洗面台、トイレ、タオルウォーマー、ドライヤー、タオル大中小各2、石鹸、
シャンプー、バスソルト、プラスチックコップ

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = ヒーターはあるが、エアコンはなし。暖かかったせいか、ヒーターも点かなかった。
夜中は寒かったので、予備の毛布を出した。

(部屋について、その他) = コネクティングルームになっているようだったが、
ドアは閉まっていた。

(パブリックエリア) = 石の階段を上がり、クレープ屋を通って入る。
木の階段を上ると宿泊部屋。狭く曲がっている階段で、荷物の上げ下ろしは結構大変。

(リフト) = なし

(レセプション) = 夜に到着。クレープ屋が混んでいる時間で、店のスタッフが鍵を持って上がってくれ、説明をしてくれた。英語は片言。

クレープ屋と裏のバーの間に、レセプションらしいカウンターがある。

(レセプション以外の館内施設) = クレープ屋。朝食もここで。
そこには、有名人のサイン入り写真が、壁一面に掛けてあった。

(スタッフ) = 朝と夜は違う若い女性。タクシーを頼むと手配してくれた。
チェックアウトの時は男性。英語で。

(宿泊料) = 110ユーロ/泊。朝食込み。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = Booking.comから。
1週間前に送った確認メールには返信なかったが、到着するとすぐ迎えてくれた。

(ホテルへのアクセス) = ヴァンヌ駅前のバス停からバスで。1日2本。ロシュフォール・アン・テールで下車。村はずれの大分離れたところで降ろされた。荷物があったので、徒歩約7分かかった。

朝夕しかバスがないため、翌日はタクシーでルドンに出た。

(ホテル周辺の雰囲気) = 村の中央広場に面している。小さい村なので端から端まで歩きまわっても約1時間半。

ノエル前後は村がライトアップされていたが、店仕舞は早く、開店は遅い。
村を回る馬車に子供達が乗っていて、可愛らしかった。

(ホテルの選択基準) = 美しい村に泊まりたかった。村にホテルは一軒で、そこが満室だったため。

(よかったこと) = 古いが、清潔で広い部屋だった。湯沸しがあった。

朝食のクレープが美味しかった。一緒になった宿泊客と、有名人の写真を巡って、ちょっとやり取りをしたのも楽しかった。

(朝食) = クレープ、フランスパン、バター、苺ジャム、林檎ジャム、カフェ・オ・レ、
林檎ジュース。

クレープは粉砂糖が振ってあり、美味しかった。フランスパンはもっちりしていて、この旅行中で一番美味しかった。

(宿泊客の客層) = フランス人夫婦一組のみ。

(支払い方法) = 現金で

(車椅子等の対応は?) = ホテルの外階段も、部屋までの階段もかなりあるため、難しいと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = どちらともいえない

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

( 2012年12月下旬 クマサンのサンポ 様)




Chateau de Talhouet ★★★★
http://www.chateaudetalhouet.com/
56220 Rochefort-en-Terre
(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = フランス式2階、庭側。

(部屋について(雰囲気など)) = 窓があり明るい。広い。三方の壁にたくさん絵が飾ってある。
アンティークの箪笥。歴史を感じさせる。

(部屋の家具・備品) = ソファ、衝立、箪笥、机、椅子2。



(バスルーム) = 広くて綺麗、新しい。風量の強いドライヤー。湯量はたっぷり。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = なし

(部屋について、その他) = ペットボトルの水が2。聖書、雑誌。

(パブリックエリア) = シャトーホテルなので、階段や廊下は石造り。歴史の重みで陥没しているところには、絨毯が敷いてあった。

図書室のようなサロン。雑誌がたくさん置いてあった。

(リフト) = なし

(レセプション) = きまぐれ。

(レセプション以外の館内施設) = 朝食室

(宿泊料) = 180ユーロ/泊。朝食込み。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 冬に手配をして、メールを送ったが返事が来なかったので、手紙を送った。FAX番号を書いておくと、FAXで返事が来た。それ以後はメールでやり取りした。

(代理店の対応や手続き) = その都度、きちんとした返事が来た。

(アクセス) = 村から約30分、車で行った森の中。途中に道標がある。

(周辺の雰囲気) = 森ばかり。

(選択基準) = シャトーホテルに、一度泊まってみたかった。

(よかったこと) = 中世の気分を堪能できた。ソファ等でゆっくり休めたし、水回りも完璧だった。

(困ったこと) = 到着時、とてもフレンドリーで、愛想のよい応対で、荷物を部屋まで運んでくれたりしていたが、15時に昼食を食べてお腹がいっぱいだったので、夕飯を断ると、クルッと後ろ向きになり、帰って行った。

(朝食) = コンチネンタル。生搾りのジュース。コーヒーは特に美味しいわけではない。
パンは普通に美味しかった。

(宿泊客の客層) = 皆、車で来ていた。

(支払い方法) = 現金。

(車椅子等の対応は?) = 無理。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(2011年8月 カングーシュバル 様)


 
 
 
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