|
戻る |
|
| Mercure Vannes ★★★ |
| Hotel Mascotte Vannes ★★ |
| Ibis Vannes |
| Le Richemont |
| Hotel Anne de Bretagne |
| Hotel le Marina |
| Villa Kerasy |
| Mercure Vannes ★★★ |
| 19 Rue Daniel Gilard Le Parc du Golfe 56000 VANNES |
| http://www.accorhotels.com/accorhotels/fichehotel/gb/mer/2182/fiche_hotel.shtml |
| Hotel Mascotte Vannes |
| Avenue Jean Monnet 56000 Vannes |
| http://www.hotel-sofibra.com/ |
| Ibis Vannes |
| rue Emile Jourdan Quartier De Menimur 56000 VANNES |
| http://www.accorhotels.com/accorhotels/fichehotel/gb/ibi/0650/fiche_hotel.shtml |
| Le Richemont |
|
■住所 26 Place de la Gare 56000 Vannes ■e-mail
■全29室。
■直営URL
■2003年料金例
シングル・ダブル(洗面、トイレ、TV):33euro ファミリールーム(大人2人・子供2人):62euro 朝食:5.5euro(部屋食:7euro)
|
|
(泊数) = 2泊 (部屋) = ダブルルームのシングルユース 日本式3階の通りに面した角部屋 壁は上3分の2がサーモンピンクで、下3分の1がペールグリーン。濃いブルーグリーンのじゅうたんに天井とドアはオフホワイト。ベージュ地に緑と黄系の模様のベッドカバー。 机と椅子、さらにはヒーターまでペールグリーンに塗って統一感を持たせてあるのに、バスルームのドアが磨りガラスだったのが惜しい。 ベージュの薄いカーテン。目隠し、日除けのためにはシャッターを下ろす。二重窓だが、車の音は少し聞こえてくる。床が少しきしみ、隣室の水周りの音も若干聞こえてくる。
(部屋の家具・備品) = ジャーマンツインベッド、机1、椅子1、扉のないクローゼット、テレビ、予備の枕と毛布 (バスルーム) =バスタブ、トイレ、石鹸、ディスペンサー入りのシャワージェル兼シャンプー、
壁は白地に花柄のタイルで、床はグレーのタイル。部屋に比べて少し古い感じがするが、バスタブの蛇口のみは真新しく、温度調節が簡単で使いやすかった。 広さは適度。部屋との間に段差あり。 トイレの水の流れが若干悪かった。 (冷蔵庫) = 無し (エアコン、クーラー) = 無し (部屋について、その他) = 2日目、ベッドメイクはされていたが、シーツは取り替えてなかった。
(パブリックエリア) = 廊下の壁は階によって色が違い、ミントグリーンやオフホワイト、水色に塗られていた。黄色がかった茶色のじゅうたんに、ドアはクリーム色。床が少しきしみ、狭い。 レセプションの横にミネラルウォーターや清涼飲料水の自動販売機があった。 (リフト) = 無し (レセプション) = オレンジがかった黄色の壁、大理石と思われる床。廊下同様、パステル調の優しい雰囲気。広さは普通。 年配の男性レセプショニストの対応は普通。 毎日21〜7時、加えて日曜日は12〜17時の間入口が閉まるので、暗証番号を自分で押してホテルへ入る。 (館内施設) = 無し (スタッフ) = お互いフランス語で話したので、英語が話せるかどうか分からない。 (宿泊料) = 47.50euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) =ヴァンヌ駅を背に右斜め前にある。旧市街の入口まで、徒歩約10分。 (周辺の雰囲気) =レストランやカフェ、ホテルなどが並ぶ駅前の通りに面しているが、人通りや車はさほど多くなかった。駅舎および周辺道路が工事中のため、交通規制があったせいかもしれない。治安は特に問題はないと思う。 (選択基準) = 駅に近いこと、バスタブがあること。 (朝食) = とっていないので、分からない。 (客層) =若い男女のカップルとビジネスマン風の若い男性を見かけた。 (支払い方法) = クレジットカードは使用できる。 (車椅子等の対応は?) =リフトがないので、車椅子の人には向かない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) =◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = レセプションの開いている時間に制限があるので、注意すること。 (2006年5月 maison violette 様) |
|
【nights】 7泊 【room】 ツイン 【floor】 フランス式1階 【space】 予約時に広い部屋をリクエスト、10畳以上はある広い部屋。 【furniture】 シングルベッド×2、TV、テーブル&イス×2、収納×2、
【bathroom】 シャワースペース、コップ(プラスチック製)、石けん
【minibar】 無 【air-conditioner】 無 【others】 床がきしむ音がするが、たいした問題ではない。駅の正面にあり、2重窓。 【public area】 冷蔵庫が無い代わりに、レセプションの横に冷たい飲み物の自動販売機がある(硬貨のみ可能)。ビール、ジュース、水(ガス入り)などが買える。全て1.5euro。 【lift】 無 【reception】 家族経営のホテル。レセプションは平日7〜23時、日曜・祝日は12〜18時しか開いていない。(レセプションのシャッターが下りてしまう) 暗証番号を教えてもらう。 ほのぼのした感じで落ち着く。客商売ッ気がなく、自然体。やたらニコニコするようなホテルが好きなヒトには、モノ足りないかもしれない。 【other facilities】 朝食室。調度品など、歴史を感じさせて良い雰囲気。 【soft】 英語OK。 【rates】 50euro 【reservation】 個人で http://www.hotel-richemont-vannes.com/index.htm
【access】 徒歩1分。Vannesの港や旧市街などの観光地まで 約徒歩10分。 【around】 ホテルの場所はVannes駅の真ん前。治安の問題は全く無し。駅を出ると、スグ見える場所にある(徒歩1分)。駅前だけど気になるほど騒がしくなく、のんびりと駅前の発着するヒトたちを見るのも楽しい。 せっかくあった2重窓も、1度も閉めなかった。 【policy】 駅近く 【yokatta】 思い込みかも知れないが、ブルターニュのヒトというのは、シャイというか 人見知りするヒトが多いように思う。ホテルもしかり。しかし、数日経ってくると古い友人のように接してくれる。だんだん対応が陽気で親しみを増すのを感じたのが、嬉しかった。
【breakfast】 飲み物は注文。食べ物はビュッフェ式。さほど種類はない。ヨーグルト、パン各種、ジャム。 【guest】 フランス国内、ヨーロッパ各国からのヴァカンス客。ファミリー用の部屋も用意されているせいか、家族連れが多かった。 【payment】 各種カードOK 【disability 身障者】 リフトが無いので難しい 【children】 別にOKだと思う 【point】 個人評価は◆◆◆◆ 【advice】 (その1)レセプションの開いている時間が決まっているので、その時間以外に到着する場合は、予約時にその旨伝えておかないと入れない という事態に! (その2)外に電話するときは駅前の公衆電話の方がてっとり早くておススメ。 (Pignon Baoo様 2003年8月)
|
| Hotel Anne de Bretagne オテル・アンヌ・ドゥ・ブルターニュ ★★ |
| 42, rue Olivier de Clisson, Vannes
http://www.anne-bretagne.com/
|
|
【nights】 2泊 【room】 ツインのシングルユース、3階(日本式)
【rates】 44ユーロ 約5,000円 【access】 Vannes駅を出て右、すぐの角を左。3分もかからない。
【hard】 3階建てで、各階4〜5部屋ある。
夜はレセプションは閉まるので、部屋の鍵と玄関の鍵を渡される。
【soft】 スタッフは親切で、
【breakfast】 客の感じは老夫婦や家族連れが多かったです。 【reservation】 個人で
【policy】 値段 場所 【yokatta】 2つ星でテレビ、ミニバーがあるところは初めて。うれしかった。
【point】 個人評価は★★★★★
|
| Villa Kerasy |
| http://www.villakerasy.com/ |
|
(宿泊時期) = 2004年7月 (泊数) = 3泊 (部屋のカテゴリ) = デラックスのコネクティングルーム (部屋の階&立地) = フランス式1階、日本式庭園ビュー
(部屋の家具・備品) = クローゼット、セイフティボックス、立派な机といす、サイドテーブル。 (バスルーム) = バスルームはトイレと別で、広く、清潔。何も問題がなく、すばらしい。毎日花瓶の花を替えてくれる。石けん、シャンプー、ボディシャンプー、ローション。バスタオルの他にバスローブも有り。 (冷蔵庫) = ミニバー、水、ジュース、ナッツ。 (エアコン、クーラー) = あり。 (部屋について、その他) = こまめに部屋の整理と、エアコンの調整。夕方になれば、木窓をしめたり、カーテンを閉めたりしてくれる。もちろん外出していればですが。きめ細やかなサービス。 (パブリックエリア) = 清潔で、モダン。アジアのインテリアや、土地の特産品も売っている。レセプション近くのトイレにはペーパータオルではなく、きちんとしたタオルがあり、フレンチレストランのよう。 (リフト) = なし (レセプション) = 最高。ちょっと相談すれば、インターネットなどで調べてプリントしてくれたり、観光局よりも丁寧に教えてくれる。おいしい店なども詳しく教えてくれる。 (館内施設) = 日本式庭園。図書館のような、ティールーム。 (スタッフ) = すべてのスタッフの感じがよく、ホスピタリティに溢れている。英語可。朝食メニューやその他の文書もすべて英語あり。日本語はありがとうだけ知っている様子。 (宿泊料) = 1部屋あたり155euro。 コネクティングなので×2=310euro。
(予約方法) = 個人で
(アクセス) = 駅からすぐ。電車からも見えます。町の中心までは10分くらいかかる。 (周辺の雰囲気) = 駅前で車の通りも多いですが、全く音はしませんでした。治安も問題なし。 (選択基準) = インテリアが良さそうなこと。 (よかったこと) = 毎晩ベッドメイクの際には、なにかお楽しみを置いていってくれる。お休み前のお話だったり、チョコレートだったり。ホントにすてきでした。 (朝食) = 部屋でも、ティールームでもとれる。いろいろな種類のパン、ジュース、自家製のジャム、バター、温かい飲み物(日本茶もあり) ヨーグルトか果物。アラカルトで卵類やシリアルなども有。ジャムがとてもおいしかった。コーヒーはここのものがフランスで飲んだ中では一番。紅茶は薄かった。 雰囲気はリッチ。 (宿泊客の客層) = 裕福と見られるフランス人、英国人。車の方が多く、皆さん高級車でした。 (支払い方法) = カード可。 (車椅子等の対応は?) = 0階の部屋なら問題なし。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 本当にオススメです。
(ムラング抹茶 様 2004年7月) |