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みどころ |
| レンヌ旧市街 |
| http://www.brittanytourism.com/jp/renne.htm |
Photo by Nori & Shima
古い町並みが残っていて、歩いていて楽しい街。観光局も、昔の建物をそのまま利用したオフィスでとってもキュート。インフォメーションではお勧めルートが記載された地図をもらえる。まずそれを手に入れるといい。昼を食べたり、そんなにたくさん観光はできなかったが、旧市街では古い家並みがところどころ残り、よかった。
レンヌの旧市街を気の向くままに散策し、次々、目の前に現れる木骨組みの家に感動した。また、木骨組みの家の1つに、郵便局があって、そこで日本への葉書に記念切手を購入。局員が色々な切手を探してくれて、差額も細かく切手を貼ってくれ、時間を取らせてしまい申し訳なかったが、(面白がっていたようだった)、とてもよい思い出になった。
旧市街には、お土産屋さんも沢山。その中の1軒、木のおもちゃ屋さん?のような店を母が気に入って、入ってみることにした。手作り風のモビールやぬいぐるみ等が置いてある。母は、孫にお土産を購入。
日曜日。街もなんだか静か。橋の上が少し白くなってる。滑りそう。寒いけれど天気は良い。夕方パリに戻るTGVの時間まで、レンヌ散策。荷物はホテルに預かってもらって。まず、Musee desBeaux-artsへ。我々以外に外国人カップルだけ。職員の方が多いんじゃない?! 一通り回って、そのあと旧市街へ。ここか、よく写真で見るのは、、と一人納得。すると、なんだかにぎわっている一角が。日曜日だしマルシェかな? と覗いてみると、骨董市だった。有料。でもせっかくだし、、と思って入りました。(20FF/人) 地域性もあるのか、ここではカンペール焼のアンティークをよく見かけた。それほど規模は大きくないけれど、結構良い時間過ごせた。昔の広告ポスターを購入。店の人とも、僕もこの絵好きなんだよね、、とチョットした会話を楽しんだりして。
あんまり期待してなかったが、よかった。当初、レンヌは散策せずにフージェールへの日帰りを計画してたんですが、
新市街のショッピングモールには、FNACやハビタなど揃ってるし、CHAMPIONもあったのでその後数日間の水を確保した。(観光地に行くと、水の値段が跳ね上がるので) 旧市街の方にもプチ・バトーやセント・ジェームス等たくさん揃ってるし、パリより空いている。買物はオマケ程度にできれば、という人なら、ここで十分。
旧市街は、木骨作りの歪んだ?家を今も保存しつつ、普段使いしていて、良い雰囲気だった。
町全体が、ほのぼのしていて、観光地化されすぎていなくて、良かった。あまりにも楽しく歩きすぎて、思った以上に旧市街をさまよった(迷路のよう?)ので、帰り道が、わからなくなってしまい、遠回りしてしまった。「来た道を戻った方が、良かったね」と話した。 旧市街は、思った以上に坂が多かった。気力と体力のある時に、訪れれば、楽しめると思う。旧市街には、沢山お店が有る。レンヌ駅前も沢山店が有る。食べ物には、困らなそう。 (所要時間) = さっと見て2時間。私の場合、5時間の乗り継ぎ時間は、ランチも食べて、街歩きもして・・・と、調
Place St.Anneで自分の子供が急に小さな路地に入り込み、追いかけて捕まえて、振り返ったら、びっくりして立ち止まった男性がいた。私達がまたPl.St.Anneに戻ると一緒に戻ってきて、その男をじっと見ていると、ぷいっと横を向き、今度は銀行のATMの前に立ち、そのままどこかへ消えていった。スリだと思う。St.Anneの前は地下鉄もあるし、人通りが多いが、すぐ横は人通りがとぎれる道もある。
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| レンヌ市内。サン・ジェルマン教会裏近辺。
photo by Nori & Shima
レンヌは、どんな場所かよく知らないまま、拠点として宿泊。 が、雨天でサン・マロなどに行けませんでした。レンヌの町でも・・と思ったけれど、観光地としては微妙。学生の街だし、落ち着いた比較的裕福そうな住宅地っぽいし、見てまわって楽しいところは限られている気がします。おいしそうなクレープリー、レストランなどはあった。
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| モン・サン・ミッシェルから帰るとき、レンヌ駅で電車の時間までけっこう時間があったので、街を散策。
パティスリィーを見つけ、ケーキとクロワッサンを買ったが、素朴で親切なかわいい女性で、ショックを受けました。 ( 2004年10月 メゾンりょうた 様) |
| レンヌでのんびりできた。土産を買いに入った雑貨屋がとても可愛らしく、アロマやカップなど色々置いてあってよかった。店員も素敵な人で、友人へのプレゼントですと言うときれいにラッピングしてくれた。レンヌ駅の正面から縦に伸びている通りにある店。
(2005年10月 リヴァプールのマカダミアナッツ 様) |
| レンヌの郵便局で T/Cを手数料なしで現金化できた
( 2005年3月 あるまーにゅダイバー 様) |
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レンヌのスーパー「チャンピオン」で、モン・サン・ミッシェルのクッキーが1.6ユーロ、サブレ1ユーロ。 (2006年2月 いぶき1978 様) 乗り継ぎに余裕時間があったので、レンヌでのんびりできた。お土産を買いに入った雑貨屋がとても可愛らしく、
MSMはもちろん良かったが、帰り時間のTGVを最終電車にして、レンヌで夕食と散策。あまり時間はなかったが、
レンヌを素通りしてしまうのはもったいない。
レンヌは棚ボタだった。全然期待していなかった上に、日曜日だったにも拘らず、街中を歩くだけであっという間に時間がすぎてしまった。
皆さんが書かれているとおり、非常に良い町で、大満足。
ちらっと寄ってみたらヨーロッパの小さな街らしい、古くてかわいい建物が多くあった。ブラブラしているだけでも楽しかった。ショッピング欲も十分みたしてくれるぐらいの店もあるのに、
治安もいい感じ。たまたま市場の開催日で、いろんなものを見て食べることができ、とても満足。
レンヌの土曜日の朝市。規模が大きく活気もあって、見ているだけで楽しかった。海鮮類が美味しそうでした。
あまり期待せず降りたが、落ち着いた街並みが美しく、とても素敵でした。そこで食べたがレットが日本で食べるのとは全然違って、パリッとしてとても美味しくて感激。
レンヌ自体はふつうの中堅都市って感じで、あまり観光スポット!って感じではなく、2時間くらいで充分楽しめた。
すごく良いところ。泊まりたくなったが、旅程は変更できず。
そこそこ大きな都市なので、もっと英語が通じるかと思ったら、ほとんど通じなかった。
レンヌのホテルの男性は英語がほとんど通じなかった。
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| サン・ピエール大聖堂 |
| photo by Nori & Shima |
大聖堂周辺(プサレット通り、ダム通り、サン・イヴ通り、シャピトル通り、シャン・ジャック広場、サン・ジョルジュ通り)
には焼失をのがれた 15〜16世紀の 旧市街が残る。 |
サン.ピエール大聖堂見られただけで、来た甲斐があった。入れるのかドキドキ迷っていたら、男性が手招きしてくれた。
(Nori & Shima様 2002年) |
| 市庁舎 ヴェルサイユのプチ・トリアノンの建築家、ガブビエルの設計
ブルターニュ博物館・美術館 ピカソ、コローも所蔵。 リス広場 土曜のマルシェ シャピトル通り ビストロが並ぶ。 |
| レンヌ美術館 Musee des Beaux-Arts de Rennes |
| http://www.mbar.org/ |
| http://www.mbar.org/informations/
> Voir le planをクリックすると地図 |
| 20, quai Emile Zola 35000 Rennes |
| Metro : Republique, Gares.
Bus : 6, 7, 40, 64, 67. |
| ジョルジュ・ラ・トゥール 「キリスト降誕」 を所蔵! (先日日本へも貸し出したが) |
| 2007年料金: 大人 4.30euro 学生など 2.20euro 18歳未満 無料 |
| 時間: 火〜日 10〜18時 |
| 休み: 月、 祝 |
| タボー庭園 タボー公園 Le Parc du Thabor | |||
| http://www.rennes.fr/index.php?rub=180 | |||
| Place Saint-Melaine | |||
Photo by yonyon miffy |
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