トップ > その他の地方 > ブルターニュ地方 > レンヌ  > みどころ
  

ブルターニュ地方 Bretagne
レンヌ へ戻る
レンヌ Rennes
みどころ
 
            
updated on 24 Feb.2007 経験談追加

 
 
 
 
レンヌ旧市街
http://www.brittanytourism.com/jp/renne.htm
Photo by Nori & Shima

古い町並みが残っていて、歩いていて楽しい街。観光局も、昔の建物をそのまま利用したオフィスでとってもキュート。インフォメーションではお勧めルートが記載された地図をもらえる。まずそれを手に入れるといい。昼を食べたり、そんなにたくさん観光はできなかったが、旧市街では古い家並みがところどころ残り、よかった。
(ねこねこ様)
 
 

レンヌの旧市街を気の向くままに散策し、次々、目の前に現れる木骨組みの家に感動した。また、木骨組みの家の1つに、郵便局があって、そこで日本への葉書に記念切手を購入。局員が色々な切手を探してくれて、差額も細かく切手を貼ってくれ、時間を取らせてしまい申し訳なかったが、(面白がっていたようだった)、とてもよい思い出になった。
 

旧市街には、お土産屋さんも沢山。その中の1軒、木のおもちゃ屋さん?のような店を母が気に入って、入ってみることにした。手作り風のモビールやぬいぐるみ等が置いてある。母は、孫にお土産を購入。
(2006年9月 きんたろうは、お留守番 様)
 
 
 

日曜日。街もなんだか静か。橋の上が少し白くなってる。滑りそう。寒いけれど天気は良い。夕方パリに戻るTGVの時間まで、レンヌ散策。荷物はホテルに預かってもらって。まず、Musee desBeaux-artsへ。我々以外に外国人カップルだけ。職員の方が多いんじゃない?!

一通り回って、そのあと旧市街へ。ここか、よく写真で見るのは、、と一人納得。すると、なんだかにぎわっている一角が。日曜日だしマルシェかな? と覗いてみると、骨董市だった。有料。でもせっかくだし、、と思って入りました。(20FF/人)

地域性もあるのか、ここではカンペール焼のアンティークをよく見かけた。それほど規模は大きくないけれど、結構良い時間過ごせた。昔の広告ポスターを購入。店の人とも、僕もこの絵好きなんだよね、、とチョットした会話を楽しんだりして。
(midico様 2001年12月)
 
 

あんまり期待してなかったが、よかった。当初、レンヌは散策せずにフージェールへの日帰りを計画してたんですが、
面倒くさくなって予定変更した。

新市街のショッピングモールには、FNACやハビタなど揃ってるし、CHAMPIONもあったのでその後数日間の水を確保した。(観光地に行くと、水の値段が跳ね上がるので) 

旧市街の方にもプチ・バトーやセント・ジェームス等たくさん揃ってるし、パリより空いている。買物はオマケ程度にできれば、という人なら、ここで十分。
(よんよんミッフィー様 2003年6月)
 
 

旧市街は、木骨作りの歪んだ?家を今も保存しつつ、普段使いしていて、良い雰囲気だった。
カフェやお土産屋も選び放題。気に入った店に入って、可愛い小物(牛グッズ多し)を購入。9月末でも、きれいな花が沢山咲いていた。見学できそうな庭園?もあるようだった(我々は、遠目に見ただけだが)

町全体が、ほのぼのしていて、観光地化されすぎていなくて、良かった。あまりにも楽しく歩きすぎて、思った以上に旧市街をさまよった(迷路のよう?)ので、帰り道が、わからなくなってしまい、遠回りしてしまった。「来た道を戻った方が、良かったね」と話した。

旧市街は、思った以上に坂が多かった。気力と体力のある時に、訪れれば、楽しめると思う。旧市街には、沢山お店が有る。レンヌ駅前も沢山店が有る。食べ物には、困らなそう。

(所要時間) = さっと見て2時間。私の場合、5時間の乗り継ぎ時間は、ランチも食べて、街歩きもして・・・と、調
度良かった。
( 2006年11月 ラムジー@板橋様)
 
 

Place St.Anneで自分の子供が急に小さな路地に入り込み、追いかけて捕まえて、振り返ったら、びっくりして立ち止まった男性がいた。私達がまたPl.St.Anneに戻ると一緒に戻ってきて、その男をじっと見ていると、ぷいっと横を向き、今度は銀行のATMの前に立ち、そのままどこかへ消えていった。スリだと思う。St.Anneの前は地下鉄もあるし、人通りが多いが、すぐ横は人通りがとぎれる道もある。
(2007年2月 St.かすたん様)
 

レンヌ市内。サン・ジェルマン教会裏近辺。
photo by Nori & Shima

レンヌは、どんな場所かよく知らないまま、拠点として宿泊。

が、雨天でサン・マロなどに行けませんでした。レンヌの町でも・・と思ったけれど、観光地としては微妙。学生の街だし、落ち着いた比較的裕福そうな住宅地っぽいし、見てまわって楽しいところは限られている気がします。おいしそうなクレープリー、レストランなどはあった。
(2005年4月 ばななウーマン 様)

モン・サン・ミッシェルから帰るとき、レンヌ駅で電車の時間までけっこう時間があったので、街を散策。
パティスリィーを見つけ、ケーキとクロワッサンを買ったが、素朴で親切なかわいい女性で、ショックを受けました。
( 2004年10月 メゾンりょうた 様)
レンヌでのんびりできた。土産を買いに入った雑貨屋がとても可愛らしく、アロマやカップなど色々置いてあってよかった。店員も素敵な人で、友人へのプレゼントですと言うときれいにラッピングしてくれた。レンヌ駅の正面から縦に伸びている通りにある店。
(2005年10月 リヴァプールのマカダミアナッツ 様)
レンヌの郵便局で T/Cを手数料なしで現金化できた
( 2005年3月 あるまーにゅダイバー 様)

レンヌのスーパー「チャンピオン」で、モン・サン・ミッシェルのクッキーが1.6ユーロ、サブレ1ユーロ。
(2006年2月 いぶき1978 様)
 

乗り継ぎに余裕時間があったので、レンヌでのんびりできた。お土産を買いに入った雑貨屋がとても可愛らしく、
アロマやカップなど色々置いてあってよかった。店員も素敵な人で、友人へのプレゼントですと言うときれいにラッピングしてくれた。
レンヌ駅の正面から縦に伸びている通りにある店。
(2005年10月 リヴァプールのマカダミアナッツ 様)
 
 

MSMはもちろん良かったが、帰り時間のTGVを最終電車にして、レンヌで夕食と散策。あまり時間はなかったが、
素敵な日本人のパティシエのカップルと出会い、本場のクレープとシードルを食べることができた。
 

レンヌを素通りしてしまうのはもったいない
(2004年10月 みっち108 様)
 

レンヌは棚ボタだった。全然期待していなかった上に、日曜日だったにも拘らず、街中を歩くだけであっという間に時間がすぎてしまった。
(2006年1月 かぶちゃんのヨーグルト 様)
 

皆さんが書かれているとおり、非常に良い町で、大満足。
(2006年9月 お留守番はきんたろう 様)
 
 

ちらっと寄ってみたらヨーロッパの小さな街らしい、古くてかわいい建物が多くあった。ブラブラしているだけでも楽しかった。ショッピング欲も十分みたしてくれるぐらいの店もあるのに、
パリみたいにゴミゴミしてなくてのんびりできた。

治安もいい感じ。たまたま市場の開催日で、いろんなものを見て食べることができ、とても満足。
次にフランスへ行くならレンヌで一泊しようと思った。
( 2005年7月 ショコラ姫 様)
 

レンヌの土曜日の朝市。規模が大きく活気もあって、見ているだけで楽しかった。海鮮類が美味しそうでした。
(2005年6月 ハナパンw 様)
 

あまり期待せず降りたが、落ち着いた街並みが美しく、とても素敵でした。そこで食べたがレットが日本で食べるのとは全然違って、パリッとしてとても美味しくて感激。
(2005年6月 ノリくるーと 様)
 
 

レンヌ自体はふつうの中堅都市って感じで、あまり観光スポット!って感じではなく、2時間くらいで充分楽しめた。
(Nori & Shima様 2002年)
 

すごく良いところ。泊まりたくなったが、旅程は変更できず。
(2005年6月 忍者めいのすけ 様)
 

そこそこ大きな都市なので、もっと英語が通じるかと思ったら、ほとんど通じなかった。
(2005年8月 ちいさなありす 様)

レンヌのホテルの男性は英語がほとんど通じなかった。
総じてレンヌの店員はあまり英語が通じなかったが、
ボンジュールとメルシーだけでもにっこり笑ってくれることが多かった。
(2006年7月 レンヌへの留学希望者 様)

 



 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

サン・ピエール大聖堂
photo by Nori & Shima
大聖堂周辺(プサレット通り、ダム通り、サン・イヴ通り、シャピトル通り、シャン・ジャック広場、サン・ジョルジュ通り) には焼失をのがれた 15〜16世紀の 旧市街が残る。
サン.ピエール大聖堂見られただけで、来た甲斐があった。入れるのかドキドキ迷っていたら、男性が手招きしてくれた。
(Nori & Shima様 2002年)

 
市庁舎 ヴェルサイユのプチ・トリアノンの建築家、ガブビエルの設計

ブルターニュ博物館・美術館  ピカソ、コローも所蔵。

リス広場 土曜のマルシェ

シャピトル通り ビストロが並ぶ。


 
 
 
 
 
レンヌ美術館 Musee des Beaux-Arts de Rennes
http://www.mbar.org/
http://www.mbar.org/informations/
 > Voir le planをクリックすると地図
20, quai Emile Zola 35000 Rennes
Metro : Republique, Gares.
Bus : 6, 7, 40, 64, 67.
ジョルジュ・ラ・トゥール 「キリスト降誕」 を所蔵! (先日日本へも貸し出したが)
2007年料金: 大人 4.30euro  学生など 2.20euro 18歳未満 無料
時間: 火〜日   10〜18時
休み: 月、 祝

 
 
 
 
タボー庭園 タボー公園 Le Parc du Thabor
http://www.rennes.fr/index.php?rub=180
Place Saint-Melaine

Photo by yonyon miffy
Le Thabor公園は花がたくさん植えてあり、日本の梅の木も1本あった。まだ冬で開花していないが、春はきれいだと思う。池には金魚がいて、鳥かごが置いてある場所、ベビーフット、メリーゴーランド、子供用の遊具などがあり、子供は喜んでいた

特に観光にわざわざ行く場所でもないが、弁当などを食べるには良い場所だと思う。いくつかある入り口近く(Rue du General Guillaudot側、Place St.Melaine駐車場前)のノートルダム教会もきれいだった。途中横切った市営プールの建物もVictor Hugo通りも小さな路地で雰囲気がよくて楽しかった。子供は市庁前でメリーゴーランド(1.50ユーロ)に乗って楽しそうだった。

街の中心地Republic駅周辺には、規模は小さいが百貨店のギャラリーラファイエットもあるし、小さなお店はここら辺にたくさんある。
 

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 公園なので。子供は1時間ほど遊んでいた。旧市街も大人だけなら、2時間で十分回れると思う。

(2007年2月 St.かすたん様)
 


特に良かったのは、Thabor公園内のフラワーガーデン。季節的に花が咲き乱れており、しばらく見とれてしまった。たくさんの花に囲まれて、幸せだった。
(よんよんミッフィー様 2003年6月)
少し散策する余裕があったので、近くの公園まで散歩した。とてもきれいな庭園があった。
(2005年9月/10月 うっかりマンゴー 様)

 
 
 
トップ > その他の地方 > ブルターニュ地方 > レンヌ > みどころ