(宿泊時期) = 2005年7月
(泊数) = 1泊
(部屋のカテゴリ) = トリプル日本式3階
やや暗い。広さは申し分なし。窓からはホテル表側正面の芝生が見える。マナーハウスにふさわしい重厚で落ち着いた雰囲気。
(バスルーム) = 十分広く、清潔。お湯の出具合も普通。
(冷蔵庫) = なし。
(エアコン、クーラー) = エアコンなし。
(部屋について、その他) =
上の方の階の奥まった部屋だったので、辿り着くのに、迷路のような廊下を歩いていかねばならず、戸惑った。
(パブリックエリア) = 重厚な感じ。
(レセプション) = 予定より1時間以上送れて8時半頃に着いたが、愛想は悪くなかった。
(館内施設) = 立派なティーラウンジがあった。暖炉や絵画、部屋の周囲をぐるりと囲むように、昔から蒐集したと思われる皿が、天井近くに飾ってあった。
(スタッフ) = まずまず愛想は良い。
(宿泊料) =195 pounds。朝食料は別で、内容次第で1人
5.25?7.25 pounds。
(予約方法) = 個人で
インターネットで直接。予約を入れると比較的早く返事が返ってきた。人気のあるホテルなので、早めの予約が必要。
(ホテルへのアクセス) =バイブリーの中心部からやや離れる。基本的には、ツアーバスで行くか、レンタカーしかないだろう。
(周辺の雰囲気) = 人里離れた静かな環境。治安はよい。夜などひとけがないのが、かえって怖いくらい。
(ホテルの選択基準) = 一度、英国で落ち着いたマナーハウスに泊りたかった。インターネットで、他の旅行者の感想もよかったため、選んだ。
(よかったこと) = 荘厳なマナーハウスで滞在できたこと。
(朝食) = いわゆるContinental breakfast にしたが、それでも量的には十分。
(客層) = 余裕のある中高年の夫婦や、中年の日本人女性グループなど。また、レストランでは、イギリス人らしき家族が7,8名集まって、見合いのような宴席を設けていた。
(支払い方法) = クレジットカードは可能。
(車椅子等の対応は?) = ハンデキャップのある人にはちょっと気の毒かな?
(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆
(他の方へのアドバイス) =広々とした敷地や村内の散歩が有益なので、時間に余裕を持ってチェックイン、チェックアウトしたい。
(Fudarin k6 様 2005年7月)
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