| Le Regina |
| Hotel Bristol |
| Hotel Restaurant le Regina |
| 34 bd. Marechal Fayolle 43000 Le-Puy-en-Velay
http://www.hotelrestregina.com |
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(泊数) = 1泊 (部屋) = ツイン フランス式2階 明るめ。広さは8畳弱。特に狭いとも広いとも思わなかった。どちらかというと、小汚い路地裏が見える。特筆すべきビューではない。 直営HPの写真とは、全く感じが違う内装。壁は淡い水色。部分的に、ロータス(蓮)柄のステンシルが施してある。
カーテンも淡い水色にロータス柄。家具は木製。ややカントリー調にまとめてある。全体的にやや可愛らしい雰囲気で、女性が好みそう。
(部屋の家具・備品) = デスク、椅子、スタンド、テレビ、荷物を置く台、コップ、電話、クローゼット。全体的に木製の、ややカントリー調の家具でまとめてある。ベッド、枕とも柔らかすぎ、あまり寝心地は良くなかった。
(バスルーム) = バスタブ、コップ、石鹸、シャンプー兼ボディジェル、ティッシュ、靴磨き、
あまり広くない。トイレとバスルームは別。あまり新しそうではなく、ピカピカではないが、清潔。 混合栓。お湯の出、排水とも良好。水周りはとても使いやすい。ドライヤーのワット数は大きめで、比較的早く乾かせる。 (冷蔵庫) = あり。オレンジジュース、レッドグレープフルーツジュース、コカコーラ等のソフトドリンクや
(エアコン、クーラー) = 多分あったと思う。 (パブリックエリア) = クラシックで趣のある内装と言うほどではないが、落ちついた雰囲気。
(リフト) = あり。大人2人とスーツケース2つで、ほぼいっぱいになる大きさ。 (レセプション) = レセプションとバー等を兼任していて、忙しく動き回っているためか、あっさり、きびきび、てきぱきとした対応。 (館内施設) = レストラン、バー、ガレージあり。ガレージの出入り口は常時施錠されており、
(スタッフ) = レセプション担当者しか見かけていない。フランス語でやりとりしたため、英語可かどうか不明。 (宿泊料) = 66euro 税金0.80euro/人、ガレージ6.50euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 車で行った。カテドラルの正面まで約1km、徒歩で約15分。 市庁舎のある広場から、カテドラルの東方面の、回廊の入口のある方へ回っていくと、急な坂道が入り組んでいて、結構きつい。Pannessac通りを通り、カテドラル正面前の坂道を上がっていった方が楽。 (周辺の雰囲気) = 大通りに面していて、交通量や人出は割と多い。周辺には商店などが建ち並んでいる。特に治安が悪いとは思わなかった。普通に注意していれば問題ないと思う。 (ホテルの選択基準) = アレルギーがあるため、水周りや客室がある程度清潔そうなこと。シャワーなどバスルームの設備が、ある程度整っていそうなこと。ホテルの外観。20世紀初頭の様式だとかで、なかなか趣がありそうなこと。 立地。旧市街へ歩いて行かれる距離であること。 特にこのホテルに泊まりたかったわけではないが、自分が調べた限りでは、ル・ピュイや周辺の町には、他に適当なホテルがなかった。 (よかったこと) = 場所や部屋の内容の割りに、宿泊料が安い。ユーロ高で旅行費用がかさむなか、
(困ったこと) = ホテルの出入り口のドアが、ほぼ常時施錠されていること。夜間、外出したので、施錠を解除する方法を聞いておいたが、なぜか開かず、結局ブザーを押して、レセプションの人を呼び出す羽目になった。
部屋にゴミ箱がなく、バスルームまでわざわざゴミを捨てに行くのが、少し面倒だった。 (宿泊客の客層) = フランス人の中高年の夫婦連れや数人のグループ。 (支払い方法) = クレジットカード可。 (車椅子等の対応は?) = ホテルの出入り口やリフトの辺りには、目立った段差はなかったと思うが、部屋の中の通路やトイレが狭いため、少し難しいかもしれない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = ◆4評価だが、部屋自体が特に素晴らしいわけではない。
(2007年1月 arco de medio punto 様) |
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(宿泊時期) = 2004年5月 (泊数) = 1泊 (部屋) = 303号室。部屋の表示にはジュニア・スィートと書いてあった。フランス式3階。ホテルはV字型の交差点に面して建っていおり、部屋の位置は、その頂点部分(曲がり角部分)にあたる。 8畳大の5角形の寝室と6畳程度のリビングルームに分かれている。寝室は角部屋のため窓が3方向にあり、昼間も明るい。夜も、ブラケットやスタンドライトなどが複数あって明るい。 窓の外には、ノートルダム大聖堂の尖塔が見える。(もう一階上の部屋だと、マリア像まで見えたかもしれない。
寝室・リビングともに、壁の色、ファブリック類は赤や黄色を基調としており、写真映えする。(実物よりもよく見える)
(部屋の家具・備品) = 寝室は、ベッドと小さなサイドテーブル、TV、ミニバーと普通。リビングは、ソファとガラステーブル、ライティングデスク。 クロゼットは、廊下に大きめのが一つ(引き戸が壊れていた)、寝室に小さいものが一つ。セイフティボックスはなし。
(バスルーム) = 水周りの設備は2箇所ずつあり。1箇所は、1616タイプのユニットバス程度の大きさで、決して広くはないが、平均的体格の日本人には十分な大きさのバスタブと洗面台。トイレは別の個室に。もう一箇所は、シャワーブースとトイレ、洗面が同居。 タオルはくたびれかけており設備もピカピカではないが、不潔感はなかった。 (冷蔵庫) = あり。 (エアコン、クーラー) = あり。 (部屋について、その他) = トイレ・洗面が2箇所にあって、しかも、シャワーブースまで別にあるなんて頑張るなぁ、と一瞬思ったが、実は、
(パブリックエリア) = まぁ、中級クラスの普通のホテル。レセプションは、ホテルとレストランの両方を兼ねているようだった。 (リフト) = あり。大人2人+スーツケース2つで、若干の余裕が残る程度。
(レセプション) = 漢字のサインを見て喜んだり、フレンドリーで悪くない。 夜は23時以降になる場合は、事前連絡がいるようだ。思い立って夜のドライブに出ることになり、23時を回りそう
実際、23時過ぎにホテルに戻ったところ、ホテル入り口もガレージも鍵が閉まっていたが、レストランの片づけを
(レセプション以外の館内施設) = 地上階にレストランがあり。感じは悪くなさそう。日曜日で、町の中は閉店しているところが多かったためか、そこそこ賑わっていました。(利用せず) (スタッフ) = レセプションは英語OK。夜に鍵を開けてくれたスタッフは英語NGっぽかったが、仏単語を並べ立てて、身振り手振りで何とかなった。 (宿泊料) = 室料85euro/ガレージ6.5euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 駅からは、徒歩5分くらい。ノートルダム・デュ・ピュイ大聖堂まで、ゆっくり歩いて10分くらい。車の場合、ホテルの前の道は一方通行なので、回り込んでくる必要あり。ガレージは、ホテルを囲むV字を曲がった突き当たりに。 (周辺の雰囲気) = 比較的、大通りに面している。夜に出歩いていても、特に、危険は感じなかった。(日曜の夜だからか、人気がなくて寂しかったですが) (選択基準) = あまりホテルの多い町ではなさそうなので、その中でも、しっかりしてそうなところ。 (よかったこと) = 条件付門限はありますが、スタッフの対応は悪くなかったし、駐車場がどんなだか少し心配していたのですが、鍵付きのガレージでしっかりしていたし、ここにしてよかったと思う。 1泊だし、価格も安いし、最初はわざわざ2部屋に分かれてなくてもいいのにと思いましたが、連日の「ガバージュ」続きに胃が疲れていたため、レストランで食事をする気になれなく、リビングのソファに身を沈めて、TVを観ながら、ランチボックスやおやつの残りをつまむことができて、いい休養になった。 レストランの評判がいい宿に泊まると、無理をしてでもそこで食べたくなってしまうので、中間日に、夕食に自由度のある日を設けておいてよかった。
(宿泊客の客層) = 日本人ツアー客がいた。比較的年配が多かった。 (支払い方法) = クレジットカードで。 (車椅子等の対応は?) = 入り口には、特に大きな段差はなし。エレベータまでもなかった。廊下はそんなに広くないが、車椅子が通ることはできると思う。方向転換できるかは、ちょっと、よくわからない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (azumi@az様 2004年5月)
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| 1階がレストラン。駅のちかく。
かなり良い部屋だったようです。シングルでもよかったのに、案内されたのはダブルで風呂付。一人には充分すぎるほどの広さ。渋い木製の机がなんとも・・・。 それでも1泊62ユーロ、朝食はビュッフェ形式で7ユーロ50。 この夜、早速1階のレストランに行ってみました。接客係の親分のようなおじさんをはじめ、誰もがみんなテキパキと動き、実に鮮やか。フランス好きのくせに完璧な下戸の私はカラフ(タダの水)かミネラルウォーター。 とりあえず22ユーロのMunu Decouverteというコースを注文。先付に小さな茸のポタージュ。これが実に美味!!このレストランは当たりだと思いました。 前菜はメロンのスープ。白ワインその他で味付けし、ベーコン、ハムが入ったどんぶり1杯分の冷製メロン汁。メインは子牛のフリカッセ。内臓を小さく切ったものやほうれん草の上にジャガイモを香ばしく焼いたものが乗っている。どれも美味しかった。 (いか坊様 2003年9月) |
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Photo by ikabo |
| Hotel Bristol |
| ロジ・ド・フランス加盟 かまど2
クローズ期間
■住所
■e-mail
■全40室 リフトあり、身障者対応あり ■直営URL
■関連URL
■2003年料金例
スペシャル・オファー(直営サイトより)
■クレジットカード
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Photo by fukuronotame
【date】 2003年9月 【nights】 1泊 【room】 ダブル
【space】 部屋に入ったときは暗い感じであったが、窓のよろい戸を開けると、
【furniture】 サイドボード、クロゼット 【bathroom】 シャワーつきのバスタブ。洗面台、トイレと一緒で、特に狭くはない 【minibar】 なし
【public area】 地上階のレストランおよびバーははなやかな雰囲気 【lift】 あり、二人と荷物一個でいっぱい。 【reception】 オーナー夫妻が主に対応していて、感じは良かった。 【otherfacility】 レストラン(2箇所)、バー、駐車場有 【soft】 レセプションは英語で問題ない。レストランのウエイターの対応も親切。 【rates】 49euro 【reservation】 個人で
【access】 公共バスは不明だが、駅から2〜3キロくらい。市内の名所には徒歩でいける。 【around】 近くにスーパーがあり、買い物に不自由はない。そのほかにもホテルの前の通りには、多くの店がある。警察も近くにあり、治安は良い。 【policy】 ロジドフランスのかまどマーク2個、市内であること。 【yokatta】 レストランがよかった。
【breakfast】 朝食はビュッフェスタイルで、ハムなどもあった。 【other guest】 団体(20人くらい)がいたが、雰囲気は落ち着いていた。駐車場
【payment】 クレジットカードOK 【disability】 たぶん大丈夫 【children】 別にOKだと思う 【point】 個人評価は◆◆◆◆◆ 【advice】 立地条件、設備、雰囲気、お値段、どれをとっても文句なし (fukuronotame様 2003年9月)
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