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 Sarlat サルラ のホテル
  
31 Dec.2009 / 23 Nov.2010 / 12 Jun.2011  経験談追加

 
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Domaine de Rochebois
Hotel de Selves
Hotel Restaurant La Couleuvrine 
Hotel de la Mairie
Hotel des Recollets
Hotel Renoir

 


Ibis Sarlat イビス・サルラ
http://www.accorhotels.com/ja/hotel-6868-ibis-sarlat/nearby.shtml
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(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

(部屋の階&立地) = フランス式2階、道路と反対側。

(部屋について(雰囲気など)) = 遮音がしっかりしていて快適。通常のダブルの倍近い広さがある。

(部屋の家具・備品) = 長いテーブル、椅子1。

(バスルーム) = バスタブなし、シャワーのみ。
清潔、お湯の出は問題なし、チューブ入りシャンプー兼ボディジェル。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = あり。19度が基準設定で、プラスマイナス6度しか調節範囲がなく、最大25度では肌寒く感じた。

(パブリックエリア) = ロビー、廊下はいつも明るい。

(リフト) = あり。1基。4人と荷物可。

(レセプション) = フレンドリーで気持ちいい対応。仏語のみのスタッフもいる。

(館内施設) = レストラン。駐車場はホテルの入口手前に。ゲートがあるが、スイッチを押せば開く。屋上と地下がある。

屋上駐車場へは、ホテル館内のフランス式1階から出られるが、逆の入館は不可。荷物を引いてレセプション経由でないと入れない。

(スタッフ) = 皆フレンドリー。

(宿泊料) = 73ユーロ/泊。朝食別

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルWebには、英語、日本語バージョンがあるので、
予約は簡単。すぐに予約成立のメールが来る。

(アクセス) = 駅から500m、徒歩圏内。市内まで徒歩15分。ベイナック、ラロックガジャックなどドルドーニュ川沿いの街まで車で約20分。ドンムへは40分、モンパジエールへは1時間。

中心部までは1km、15分。グーグルマップとは位置が少しずれていて、中心部から南に一方通行を下り、向かって右側にある。

(周辺の雰囲気) = 明るくて問題なし。

(選択基準) = サルラの街中は車での移動に時間がかかると聞いていたので、中心部から少し離れた場所から選択。雰囲気のわかっているチェーンホテルにした。結局市内は駐車場探しに苦労したが、混雑はさほどでもなかったので、冬場は市内でも良かったかも。

(よかったこと) = びっくりするほど部屋が広かった。

(朝食) = 朝食ビュッフェは6時半開始。クロワッサン、超巨大なパンオショコラ、自分でカットするバゲット、パウンドケーキ。チーズ、ハム、ヨーグルト。

温かいものは小さなクレープ、パンケーキ、じゃがいもと豆のパイ。

シリアル数種。ジュースはフルーツミックス、オレンジ、りんご。果物はパイナップル、すりりんご。

コーヒーを入れる機械は故障。レセプションの女性にカフェオレを頼み、作ってもらった。
7.5ユーロ/人。

(宿泊客の客層) = ロビーで見かけたのは年配の夫婦。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = 問題なし。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = コストパフォーマンスはかなりいい。向かいのディスカウントスーパーLIDLは品揃えが今ひとつ。D46を南に少し行ったCasinoは品揃えも豊富で、地元の鴨のテリーヌなども売っている。


(2010年12月下旬 甘えん坊のナポレオン 様)



Domaine de Rochebois
http://www.rochebois.com/
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Route du Chateau de Montfort 24200 Vitrac-Sarlat

(宿泊時期) = 2008年10月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル、スーペリア フランス式4階

 ピンクの花柄の壁紙で、女性好みのロマンチックな部屋だった。男性はちょっと落ち着かないかもしれない。

明るめの部屋で広さも十分あり、とても快適に過ごすことができた。スーツケース大2つを、余裕で広げられる広さだった。トイレも別だった。

ゴルフ場と入り口の庭園と噴水が見え、清々しい朝を迎えることができた。

(部屋の家具・備品) = 大きなクローゼットで、服2人分が十分に入る。
デスク、椅子1。

(バスルーム) = バスタブ付きで、白を基調とした浴室は広めで清潔感あり、快適。
お湯の出具合は文句なしだった。

備品はコットン、コーム、アロマ系のいい匂いのシャンプー、トリートメント、ボディウォッシュ。

(冷蔵庫) = コーラ、水(ガス有・無)、オレンジジュース、リンゴジュース。

(エアコン、クーラー) = あり。朝は非常に寒かったが、快適な温度にすぐにできた。

(パブリックエリア) = クラシックな館内はよく掃除が行き届いていて、快適。

(リフト) = あり。6人くらい乗れそう。

(レセプション) = 特別感じが良いわけではないが、問題はない。

(館内施設) = スパ、ゴルフ場。

(スタッフ) = 英語があまり話せない人もいた。

(宿泊料) = 240ユーロ

(予約方法) = 個人で。
直接ホテルへメールにて予約。24時間以内に、丁寧な返事あり。

(アクセス) = とても分かりにくかった。ボルドーの空港から約3時間ドライブして、ようやくたどり着いた。 途中で分からなくなり、栗拾いをしているフランス人に尋ねたりした。とても親切な人で、詳しく教えてもらい無事にたどり着いた。

(周辺の雰囲気) = とてものどかで田舎。街灯もそんなにないので、夜のドライブは迷いそうだった。 ペリゴールの田舎を満喫する場所としては最適。たくさんの木々、マイナスイオンたっぷりの場所である。

(選択基準) = ペリゴールの田舎を、満喫したかった。田舎だけど、お洒落なホテルに滞在したかった。

(よかったこと) = サルラ、ドンム、ベイナック、ロックガジャックなど、主要の観光地までのアクセスの中心地であり、便利だった。

(宿泊客の客層) = 老夫婦が多い。全体的に、落ち着いた人達が多かった。

(支払い方法) = VISA使用。

(車椅子等の対応は?) = 使用可能。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = フランスのドライブに慣れている人ならば、とても良い立地だと思う。

(2008年10月 ジマドリガメ 様)


 
 
 
 
Hotel de Selves ★★★
http://www.selves-sarlat.com/
93 Avenue De Selves 24200 Sarlat
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Hotel Restaurant La Couleuvrine ★★
11, place de La Bouquerie  24200 Sarlat 
http://www.la-couleuvrine.com/
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ロジ・ド・フランス かまどマーク2

(泊数) = 2泊


(部屋のカテゴリ) = ツイン、スーペリア・ルーム
2階。広場に面しているため車の音が少しした。

ホテルHPにある、"Superieures Room"画像の 左側の部屋。(木の扉の向こうがバスルーム)
アンティークな雰囲気で大満足。イメージ以上だった。まるで古い邸宅の雰囲気のホテルにこの料金で泊まれるのは嬉しい。

部屋自体は古いが、天井が高く大きな窓もあり照明も多いので、明るさはまったく問題ない。部屋もゆとりが十分ある。

(部屋の家具・備品) = テレビ(薄型)、チェスト、ロッカー、サルラの地図があり。エアコンはないが、扇風機あり。日中暑かったので、本当に助かった。ロッカーには予備の枕も2つあり。

(バスルーム) = シャワーのみ。小さな窓があり、ホテル外壁の蔦が見える。バスルームの雰囲気もアンティークな雰囲気でいい。お湯の出も問題ない。ドライヤーあり。

(冷蔵庫) = なし。

(エアコン、クーラー) = なし。扇風機あり。

(部屋について、その他) = アンティークな雰囲気で調和がとれていて、サルラの雰囲気にぴったり。また同じ部屋に泊まりたい。

以前、Hotel les Recolletsに泊まったが、部屋が狭くて本当に困った。このホテルは古い建物ならではの雰囲気、広さ、天井の高さなど本当に素敵だった。

(パブリックエリア) = 外観は蔦が絡み、内観もアンティークの雰囲気がある。朝食を摂る中2階もかわいい雰囲気。

(リフト) = 部屋が2階だったため階段を利用したので分からない。

(レセプション) = 女性はとても感じがいい。男性は私が英語が達者でないため通じないと少し機嫌が悪くなった。
(前の客も無理を言っていたようだが)

(スタッフ) = 英語はほぼ通じた。レセプションの女性とは別の若い女性がとても感じよく、いろいろ助けてもらった。

(宿泊料) = 1泊目62ユーロ  2泊目85ユーロ(ハーフボード)

通常ハーフボードは到着日の夕食と翌日の朝食。出発日の朝早いため、その朝食を前日にしてほしいというリクエストにも気持ちよく対応してもらえた。

(予約方法) = 個人で
 サルラの観光局HPからホテルのHPに入り、予約。メールのやりとりは英語。

対応も早く、丁寧。こちらの質問やリクエストにも迅速に柔軟に対応してもらえる。

(周辺の雰囲気) = 地図上サルラの外れだが、十分サルラの雰囲気を満喫できる立地。レストランなども周りにたくさんあった。

中心のリベルテ広場から上り坂なので(しかも石畳)、スーツケースがある時は大変だった。手ぶらまたはタクシー移動ならまったく問題なし。

ただ、ロックガジャックへタクシーで行く際サルラの街周辺での渋滞がすごかったので、タクシーの乗降場所は、考えたほうがいい(町の入口のパスツール広場など)。

(選択基準) = サルラの雰囲気を感じたかったので、アンティークな雰囲気のホテルを探していた。ホテルのHPで部屋をみて、料金もリーズナブルなので決定。

(よかったこと) = 部屋の雰囲気。居心地がよかった。また環境もサルラを満喫できる抜群な立地。また泊まりたい。

(困ったこと) = ハーフボードだが、夕食がまずい。素人料理。ハーフボードのメニュー自体選択肢も少なく、せっかくのサルラなのにフォアグラもない。そこで追加代金をだし、1つグレードの高いメニューを選んだが、それも最悪。
フォアグラ楽しみにしていたのに。

ハーフボードが1泊だけでよかった。翌日はもともと行きたかったレストランで、おいしいフォアグラと鴨を満喫した。

(朝食) = 中2階の朝食スペース。ここも田舎風で気持ちいい造り。パン、ハム、チーズ、果物、ヨーグルトがあり、 シンプルながらもいろいろあった。コーヒーやミルクが薄め。

(宿泊客の客層) = あまり他の客とは会わなかったが、レストランでカップル、家族連れ、中年の男女カップルなどそれぞれ。

(支払い方法) = 現金で支払った。

(車椅子等の対応は?) = 段差があるので、向いていないと思う。サルラの町自体、石畳の通りが多いので大変だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 宿泊だけならお勧め。サルラ駅からはタクシーを使ったほうがよい。 食事は、ほかのレストランで食べるほうがよいと思う。

(2008年8月tatata555様)

ロジ・ド・フランス加盟

全室禁煙。レストランがあるのに、予約がいっぱいで外へ食べに行った。

Photo by mimin no mumin

 
 

(みいみんのむうみん 様)


 
 
Hotel de la Mairie オテル・ドゥ・ラ・メリー
13 place de le Liberte 24200 Sarlat 
http://www.hotel-mairie-sarlat.com/

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = トリプル

(部屋の階&立地) = フランス式3階
街の中心の広場に面する角部屋

(部屋について(雰囲気など)) = 角部屋なので2方向に窓があり、とても明るい
とても広く、梁が見える部屋はアンティークな雰囲気で素敵だった。

(部屋の家具・備品) = ダブルベッド、シングルベッド、机、椅子、クロゼット。
TVなし

(バスルーム) = トイレは独立していて、バスルームは広々。清潔で明るく、お湯の出具合、排水ともに問題なし。
シャワージェルあり。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = なし

(部屋について、その他) = とにかく広くて1人ではもったいないくらい。内装は女性好みの可愛らしい雰囲気でまとめてある。

(パブリックエリア) = 地上階はレストラン。
2階はオーナーのプライベートスペースのよう。
ロビーはなし

(リフト) = なし

(レセプション) = レストランの会計がレセプションにもなっている。

(館内施設) = レストラン

(スタッフ) = 英語可、日本語可

(宿泊料) = 57ユーロ

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 観光局のWebサイトで調べてメールで予約。日本語で返事が来てびっくり。地球の歩き方を良く見ると、日本人経営のホテルとして紹介されていた。

(ホテルへのアクセス) = サルラで一番大きな無料駐車場から徒歩5分
町の中心の広場に面している

(ホテル周辺の雰囲気) = 町の中心の広場に面しているので、夜遅くまで賑やかだった。睡眠に支障がある訳ではないので、それ程問題ではない。治安はまったく問題なし

(ホテルの選択基準) = 立地と料金

(よかったこと) = オーナーといろいろ話ができて、楽しかった。料理の説明も懇切丁寧にしてくれたし、サルラの全体を見渡せる
ビューポイントも教えてもらった。

(朝食) = パン、ジュース、温かい飲物

(支払い方法) = VISAで支払い。

(車椅子等の対応は?) = 無理

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

( 2010年7月 窓辺のゼラニウム 様)
 
 


(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

(部屋の階&立地) = フランス式2階

あまり明るくないが広い。部屋で読書をするつもりでなければ、大丈夫だ。
雰囲気は田舎風で少しだけかわいらしさがある。

(部屋の家具・備品) = ドライヤーはなし。日本人オーナーに借りた。

(バスルーム) = バスルームは広い。少し旧式だが設備は十分機能。バスタオル、石鹸、シャンプー、バスジェル有。

(エアコン、クーラー) = 不明。たぶんヒーターがあった。

(部屋について、その他) = 宿泊した次の日が土曜日。有名な土曜市が開かれるため、部屋が広場に面していたので、朝早くから(たぶん4時頃から?)ガラガラいう音で目覚めた。音はかなり響く。

(パブリックエリア) = 最初、ホテルのレセプションがわからなかった。実際は地上階のカフェらしき店の従業員がレセプションも行っている。朝食はこのカフェでとった。

(レセプション) = レセプションはなし。ホテル地上階はカフェらしき店となっており、カフェ+店の人が宿泊受付と部屋まで案内も行っている。

(館内施設) = 地上階のカフェが朝食をとる場所となるが、日本人オーナー以外は朝食をとることを知らない様子。

(スタッフ) = 夕方到着時はフランス人らしき人が対応。カフェを運営していた。フランス語で話され困るが、英語も話せる様子。一応英語で宿泊予約を確認できてホッとした。

応対は特に良くも悪くもなし。夜、日本人オーナーに会った。夕食の店や次の日の移動手段、現地のことなどいろいろ尋ねると親切にいろいろ教えてくれた。やはり現地の日本人情報は心強かった。フランスに住む良さや生活についていろいろ話を聞けて、楽しかった。

(宿泊料) = 春の段階で、ハーフボードで75ユーロ。9月に行った時には夕食提供をやめていて、朝食と宿泊で 61.7ユーロ

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = すぐにメールで返事が来た。サルラへ行く
情報が少なかったためいろいろ質問したが親切に教えてくれた。

(アクセス) = スーイヤックの駅からバス。バスは殆ど出ておらず、バス待ち2時間の間、困った。スーイヤック周辺は何にもなし。

駅から3分程のところに1軒だけ飲食店があり、オムレツ(しかなかった)を食べたが時間をつぶすのに本当に困った。もっと困ったのは、やっと待ちに待ったバスが来た時、空から大粒の雹が降ってきて、豪雨の中バスまで走った。
びしょぬれになり、サルラまでの1時間(この時は大雨で38分の所要時間が1時間15分かかった)濡れて寒かった。

翌日、サルラの町から駅まではタクシー。約10分で5ユーロだった。

(周辺の雰囲気) = ホテルはリベルテ広場まん前なので、雰囲気、治安ともに良し。夜遅くでも町中を散策できる。

(選択基準) = 立地、料金、評判。地球の歩き方で日本人オーナーと知って。町のど真ん中、リベルテ広場前なので午後遅くに到着するから時間がない観光に便利なホテルが良かった。料金が手頃。現地で暮らしている人の話を聞いてみたかった。

(よかったこと) = オーナーは長年フランスのあっちこっちで暮らしていて、フランス人について少し話してくれた。話がすごく興味深かった。旅すると疑問に思うこともいろいろ出てくるのでその疑問をぶつけて聞けるのは、大変嬉しい。

(困ったこと) = 入口は実は建物の側面にもある。最初到着した時にはわからず、地上階のカフェから入った。ちょっと勇気がいった。が、ホテルの出入りはあまり気遣わずにすむ側面ドアから出入りした。

(朝食) = コーヒーか紅茶、パン、チーズ、バター、ジャムのごくシンプルなコンチネンタル。

(宿泊客の客層) = ほかに日本人家族1組。

(支払い方法) = クレジットカードで。

(車椅子等の対応は?) = 階段で部屋に行くので難しいと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = サルラはあまり知られておらず、フランス人でさえあまり知らないようだ。列車本数はわずかでアクセスも容易ではなかった。車で訪問でないと訪れるのは、大変。でも苦労して訪れるだけの価値はある。
他の美しい村もきっとそうだと思うが、おとぎ話のような村だった。

地図上ではそんなに離れていないのに、カルカソンヌ駅を朝10時に出て、16時半すぎにサルラの旧市街に、17時前にサルラのホテル着。途 中暇つぶしに困り、大粒の雹に見舞われ、と行くのが大変だったが、訪れる価値は十分にあった。また機会があれば是非行きたい。たぶん同じ宿に泊まる。

(2009年9月 yq386 様)
 


(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン 日本式3階。

大きなスーツーケースでも、2つ広げられると思う。

全体は、黄色でまとめられていて、かわいらしい。壁の一部が、岩がむき出しになっている。

壁を刳りぬいた部分に置いてあったランプや、天井から吊るされているランプもちょっとかわった、かわいらしい物だった。部屋全部のランプをつければ、夜でも本を読むのに十分な明るさ。

天井は高い。窓は、腰から天井までの大きな観音開きの窓がひとつだが、昼間は十分に部屋は明るい。リベルテ広場から、一番奥まった細い路地に面した部屋だったので、喧騒が遠くに聞こえる程度で、うるさくない。
窓から身を乗り出すと、少し広場が見えるが、正面は隣の家の壁。

(部屋の家具・備品) = シングルベッド2、机、電話、バッグを置く台、クローゼット。クローゼットには、さまざまなハンガーが6。椅子に乗らないと、まったく映らない鏡。身長180cm以上の必要。

(バスルーム) = 横長。ドアを開けて正面に洗面台、右に浴槽。洗面台左手にビデ。さらに入って左手にドアがあり、その奥がトイレ。掃除されていてとても清潔。備品はシャンプー、固形石鹸、使い捨てコップ、バスタオル大小が人数分、バスマット。

シャワーの出は快適だったが、バスにお湯を張った後、髪を洗っていたら、お湯が出なくなった。

(冷蔵庫) = なし。

(エアコン、クーラー) = なし。

(部屋について、その他) = 壁のペンキの塗り方が、味わいはあるが、荒かった。フレンドリーで、手作り感のある宿。

(パブリックエリア) = ホテルの入口は、1階カフェの横の通常口のようなところ。カフェが開いてる時間は、カフェで挨拶を交わして2階に上がった。
日本式2階には、雨の日に使うレストランがある。

(リフト) = なし。

(レセプション) = カフェがレセプションとなる。気さくでフレンドリーな日本人がオーナー。その息子は、フランス人とのハーフだが、日本語が上手。日本語を話す客に対しては、主にこの2人が対応するようだった。

カフェが閉まるとホテルの人はいなくなり、カフェの準備が始まる7時半頃に、従業員が出勤してくるようだ。そのときに、日本語で対応してくれる人がいるとは限らない。日本人オーナーの出勤は、10時過ぎだった。

夜や早朝に外に出る場合は、自分で出入口のドアを開け閉めして、鍵を持ったまま出る。常時対応してくれる人がいるタイプの宿ではない。

(館内施設) = リベルテ広場に面したカフェ。

(スタッフ) = みんな、フレンドリーで明るい。日本人オーナー、その息子、このカフェで働いている日本人女性は、
日本語で対応してくれる。オーナー夫人はフランス人だが、フランス語で話せば、かなり親身になってくれた。この人は、英語は不可。

カフェの従業員は、あまり宿のことにはタッチしていないようだった。

掃除もしっかりしているし、備品、シーツ、タオルも取り替えてあった。チップを置いたが、持っていってなかった。
また、オーナーにはフィジャックからの送迎、タクシーの事前手配など、何かと世話になった。チェックアウト時に送迎代を払おうとしたが、受け取ってもらえなかった。

(宿泊料) = 119ユーロ(2泊、朝食1回込みで)。

(予約方法) = 個人で。
HPから直接メール。日本語なので、とても楽。すぐに返事が来た。質問にも答えてくれるので、安心だった。

(アクセス) = 鉄道の駅は、町のはずれにあり、かなり歩く。事前に相談すれば、駅まで迎えにきてもらえる。
バス停は、徒歩約10分、旧市街を囲む環状道路の外側にある。リベルテ広場に面しているので、観光には便利。

(周辺の雰囲気) = 治安に不安はない。夜まで人の多い広場に面しているし、朝の薄暗い時間にも散歩に出たが、
地元の人が数人歩いているだけ。

(選択基準) = 日本語が使えるので予約がしやすく、料金や立地がよかったので。

(よかったこと) = なにより、日本語が通じる安心感があった。スタッフもフレンドリーで、カフェの延長でホテルをやっているような気軽な宿。

(朝食) = 朝食は下のカフェで摂る。

内容はクロワッサン、バゲット、ジャム、バター、オレンジジュース、コーヒーなどの飲物。いわゆるコンチネンタル。

寒いけれど、リベルテ広場に出したテーブルに座って、朝食を摂った。早い時間だったので、広場にいるのは私達だけ。広場を独占できて、本当に贅沢な時間を過ごしたと思う。

(宿泊客の客層) = カフェの客なのか、ホテルの客なのかはっきりしないのだが、欧米人しか見かけなかった。

(支払い方法) = クレジットカード使用可。

(車椅子等の対応は?) = リフトがないし、階段を上ってすぐのところに扉があったりで、キャリーバッグを持っているだけでも大変。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 安くて清潔で、立地の良い宿。日本語が通じるので、観光の相談もしやすい
 

( 2007年9月下旬 パンダのマーチ 様 )






Hotel des Recollets 
http://www.hotel-recollets-sarlat.com/
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4 rue J.-J. Rousseau 24200 Sarlat
(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

(部屋の階&立地) = フランス式1階、308号室。

ただ、傾斜地に立っているので、レセプションからは階段を上がってフランス式1階にあたるが、部屋自体は中庭、朝食室と同じ地上階、という造り。

(部屋について(雰囲気など)) = 約15、16畳の広さ。スーツケースは2つ広げられそう。
石造りの壁とアーチで、ここが元修道院と窺わせる。ベッドカバーやソファカバーはオレンジと緑のチェック。

レセプションが面している、幅2メートル弱の狭い通りに面している。向かいの建物の窓がすぐそこに見え、日当たりがいいとは言えず。だが、建物と建物の間から少し眺望がひらけ、遠くの丘や教会の鐘楼が見えた。朝日も差し込む。また、建物が夕日の照り返しを受け、サルラの夕方の美しさが堪能できる。



(部屋の家具・備品) = 壁付けTV、テーブル、椅子、大きな一人用のソファ。

(バスルーム) = バスタブあり。硝子の仕切り。白い壁で、約6畳の広さ。
湯上り用の白いプラスチックの椅子、石鹸、壁付けシャンプー兼シャワージェル、ドライヤーなし。お湯は、夜は大丈夫だったが、朝方風呂に入ると、熱いお湯が出るまでやや時間がかかった。

トイレ別。

(冷蔵庫) = なし。

(エアコン、クーラー) = 冷房専用のエアコン。夏のドルドーニュの暑さが想像できた。

(部屋について、その他) = 棚があるが、壁面の石のアーチに沿って造られているので、
デッドスペースが多く、使い勝手はよくない。

(パブリックエリア) = 部屋は、レセプションのある棟と離れにある。

自分が泊まった308号室は、307号室と隣り合っており、その入り口は、ロビーのようにソファが備えてあり、面白かった。グループ客が隣り合った部屋を予約したら、談話室として使えそう。

鍵は、ボタン型の電池式。部屋、部屋のある棟、朝食室のある棟、外からレセプションへの入り口の鍵を兼ねており、それがないと内部に入れないようになっている。セキュリティもしっかり。

(リフト) = なし。

(レセプション) = とてもフレンドリー。チェックイン時に名前を言っただけで、予約確認書を見せなくてもOKだった。ただ、レセプションは19:30までしか開いておらず、昼休みも約4時間取るので、夜遅くや、午後の早い時間に到着する人には、向かないかも。

最終日の朝、レセプションにホテルの飼い猫が乗っかっていた。行儀と愛想よし。

(スタッフ) = レセプションの男性、朝食担当の女性、部屋係の女性と会ったが、みなフレンドリー。レセプションには、「英語可」の張り紙あり。

朝食担当の女性に、朝食の写真を撮っていいか尋ねると、快諾してくれた上、「あなたも一緒に撮りましょうか」と心遣いをしてくれた。

(宿泊料) = 69ユーロ/泊、滞在税0.77ユーロ/泊。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルのサイトから、メールで空室確認。Faxで予約情報を送信した。ホテルからは、メールで予約確認が来た。

(アクセス) = スーイヤックからのバスが着くパストゥール広場から、徒歩約5分。
SNCFサルラ駅からは徒歩約20分。

(周辺の雰囲気) = 大通りから1本入った所にあるので、静かだが、夜、早朝は人通りがほとんどない。昼間もあまり人が通らない。だが、一人で歩いても、危険な雰囲気はなかった。

(選択基準) = チェーン系ではない、小さなホテルということで探し始めた。だが、サルラは旧市街にあるホテルが限られており、シーズンオフには休業するところもあって、あまり選択肢はなかった。

ここが休業だったら、滞在先を別の街にしようか、とも思ったので、ホテルから予約可能の返事が来たときは嬉しかった。

(よかったこと) = 中世の雰囲気に浸りたかった。建物も部屋もまさにその雰囲気だった。
修道院生活に興味があったので、おもしろかった。

また、ドルドーニュの村巡りに予約したタクシーの運転手と宿の人が既知の仲で、朝、タクシーを待っている時も、いろいろと情報を教えてくれたので、タクシーチャーターに対して持っていた不安がほぐれた。

(困ったこと) = 予約確定時に知らされたキャンセル規定で、60日以前だったら無料、30日までは50%、30日を切ったら全額とあった。都合により出発できない可能性もあったので、不安で一杯だった。

ヨーロッパ風のセントラルヒーターはあったが、全開にしても、石造りの建物のせいか、少し寒かった。寝る時には、予備の厚手の毛布をもう1枚かけた。

タクシーの予約確認の電話をスタッフに依頼した。参考になるかと思い、運転手とのメールでのやりとりを付け加えたら、今、自分が何を依頼したいのかが、わかりづらくなっていまい、スタッフを混乱させてしまった。

後で、用件だけを記したメールを送信した。こうした頼み事は、用件だけを簡潔に書くべきだと、反省。懇切丁寧に説明する日本とは違うのだ、と改めて思った。

(朝食) = 朝食室で。8.5ユーロ。

クロワッサン、バゲット、オレンジ・ジュース、ブルターニュ産バター、小さなパッケージのマーマレード、プルーン、チェリーのジャム、プレーンヨーグルト、温かい飲み物はコーヒー、ショコラ、紅茶。

パンは最初スーパーのものか、と思ったが、噛みしめるとなかなかの味だったので、おそらくパン屋製のものか。

紅茶を注文したら、Damman&Frere社のものだったので、感激。当初は1日目だけホテルで朝食をとり、2日目はどこかのカフェへ行くつもりだったが、予定を変更し、2日目もホテルでとった。

朝食室も石造りの回廊風の造りで、各テーブルに生花、とムードたっぷり。シーズン中だと、中庭でも朝食が楽しめるとのこと。

(宿泊客の客層) = フランス人がほとんど。中年カップル、グループ客、親子連れ。韓国人のカップルも見かけて、挨拶を交わした。

(支払い方法) = クレジットカード可。VISA使用。

(車椅子等の対応は?) = レセプションから客室階へは階段。また、大通りや外周道路からのアクセスも階段なので難しい。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = キャンセル規定が厳しく、予定変更の可能性がある人には難しい。
また、チェックインの時間も制限があるので、そうした条件に合わせられる人にはお勧め。

ただ、それを補ってあまりあるほど自分好みの雰囲気だった。レセプションが常駐じゃないことを除けば、自分的には三つ星レベルだと感じた。


(2011年12月下旬 Bera@サンジャン 様)

(宿泊時期) = 2006年5月下旬

(泊数) = 4泊

(部屋) = ツイン 日本式2階、通り側

部屋は、広い。日中、若干暗い感じはあるが、気にならなかった。窓からは、通りの向こうの家の屋上が見える。

(部屋の家具・備品) = ベッド(幅160cm)。ソファ(ベッドになるタイプ)、テーブルと椅子2脚。
クローゼット(戸が鏡になっているタイプ)。造り付けの棚。

(バスルーム) =明るくて、広い。清潔感あり。お湯の出具合も問題なし。バスルーム専用スツールがあって便利。トイレは別室。

備品は、プラスティックのコップ。シャンプー、コンディショナー、石鹸。(石鹸以外は使用しなかったので、詳細は不明)

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = なし

(部屋について、その他) = テーブルは食堂テーブルの高さで、軽食をとったり、書きものをするにも便利だった。

(パブリックエリア) = 中庭があり、椅子とテーブルがあったので、そこで読書する人をよく見かけた。街の中心ではあるが、静かである。城壁内の中世の趣を意識したホテル。調度品は普通。但し、小学校と隣接しているので、子供の声と給食の匂いが庶民的。

(リフト) = なし。

(レセプション) =普通。20時になるとレセプションはクローズされるので、到着は20時以前が宿泊条件

(館内施設) = 朝食用のレストラン、中庭。

(スタッフ) = 英語は可。日本語はたぶん無理。対応は親切。
ドライヤーを借りるときも、鍵の扱い方も、いつもにこにこ対応してくれた。近くのレストランを聞いたときも、いろいろ教えてくれた。

(宿泊料) = 78.20ユーロ(朝食を含む)

(予約方法) = 個人で

FAXでやりとり。返信は早い。レンタカーで行くときの目印や地図をファクシミリしてくれた。 1泊分の前金を必要とする(クレジットカードで支払い)。

(アクセス) = レンタカー。城壁内は基本的に車の通れない通りが多い。ホテルの専用ガレージも城壁外にあった。

(周辺の雰囲気) = サルラらしい街並みの中にある。治安も問題ない。

(選択基準) = サルラの城壁内の街並みに近く、車の専用ガレージのあること

(よかったこと) =ホテルの立地条件がよかった。中心街に近くぶらぶら歩きに便利。おいしいレストランも近くにある。

(困ったこと) = レセプションから中庭への階段が少し急だった。大きな荷物の上げ下ろしがきつい。

(朝食) = 中庭に面したレストランでとる。暗い感じだが、雰囲気はさして悪くない。
パン、オレンジジュース、コーヒー、くだもの、ヨーグルト。味は普通。

(宿泊客の客層) = ヨーロッパ系の家族連れ(夫婦連れがほとんど)。日本人には2組ほど出会った。

(支払い方法) = クレジットカード可。TCは不明。

(車椅子等の対応は?) =階段が多すぎるので、難しいかも。ホテルまでの街並みも階段多し。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = ホテルの前まで、車をつけるのは難しい。サルラの街並みは、階段や一方通行が多く、道幅も狭いので、普通の地図では、ホテル前まで行きつくのは無理

最初、私たちは城壁沿いの近くのガレージを見つけて、ホテルまで徒歩で移動した。

(2006年5月下旬 おおつきブルゴーニュ 様)





Hotel Renoir オテル・ルノワール
http://www.hotel-renoir-sarlat.com/
Rue De L'abbé Surgié 24200 Sarlat
booking.comで Renoir を探す・予約する

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = シングルで予約。泊まった部屋はツイン。地上階。幹線道路脇。

客室もバスルームも1人で泊まるにはもったいないほど広かった。共有スペースのインテリアには凝っているが、客室内はどうということのない、3ツ星相応のインテリア。

(部屋の家具・備品) = 湯沸かし器などはなし。

(バスルーム) = バスタブ、ドライヤーあり。広くて清潔。お湯も十分。

(冷蔵庫) = あり。使わなかった。

(エアコン、クーラー) = 気づかなかった。

(パブリックエリア) = 中庭にプールがあり、夜にはライトアップされる。

(リフト) = 不明

(レセプション) = 常駐しておらず、ベルで呼び出す。

(館内施設) = インテリアの雰囲気のいいロビー兼バーがあるのだが、
そこで大画面のテレビが大きな音量で流されていたので、雰囲気ぶち壊しだった。

(宿泊料) = 12,800円

(予約方法) = 代理店から手配

(代理店の対応や手続き) = オクトパスを利用。問題なし。

(アクセス) = サルラ駅から徒歩15分。城壁の外、旧市街の手前(駅側)にある。

(周辺の雰囲気) = 幹線道路2本にはさまれた場所にあるので、雰囲気などはないが、便利。経験談でホテル近隣に総菜屋があると書かれていたが、見つけられなかった。

(選択基準) = 演劇フェスティバル中だったので、城壁の外のほうがうるさくなくていい。

(困ったこと) = 幹線道路に面した地上階だったので、昼間は車の往来や人の話声がうるさかった。が、夜は静かになった。

(支払い方法) = 前払い

(車椅子等の対応は?) = 使えると思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(2009年7月下旬 Kabanokiみどり 様)
 


【hotel】 31号室

【date】 2003年9月

【nights】 2泊

【room】 ツイン  フランス式2階
最上階のロフトのような部屋だが、広さは充分。内装はプロバンスの雰囲気

家具は、テーブル、イス2脚、クローゼット、引き出し付きのサイドボード(その下の一部が冷蔵庫)

【bathroom】 特に問題はないバスタブ付き。洗面台はカウンターになっていて、二人でも立てる。
ソープ、シャンプー、バスジェルなど。ドライヤーあり。

【minibar】 あり、中身もあり

【air-conditioner】 なし

【publicarea】 レセプションのそばには待ち合わせ用のソファーがある。
外の庭にはプール。駐車場はない。

【lift】 なし

【reception】 悪くはない。プロフェッショナルという感じの人が、交代で勤務。

【soft】 英語可能

【rates】 124 ユーロ

【reservation】 個人で
友人が予約してくれた。
 

【access】 車で行ったが、場所は駅から街へ向う道(それぞれの方向への一方通行の道の真ん中のブロック)、街に入る200メートルくらい手前。

【around】 治安は悪くない。付近には小さい惣菜屋、カフェ、銀行などがあり、必要なものはすべて買える。
 

【policy】 友人がえらんだ

【yokatta】 普段、我が家が泊まるホテルより高級であったので、楽しめた。

【payment】 クレジットカードOK

【disability】 リフトが無いので 疑問。

【children】 別にOKだと思う

【point】 個人評価は◆◆◆

【advice】 清潔感がある、あたらしいホテル。Best western 加盟

(fukuronotame 様 2003年9月)
 


 
 
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