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(アクセス方法)
ボルドー、カンコンス広場の南側バスターミナル発(乗り場はAllees d'Orleans |
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ランチ
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ワイン街道 ボルドーの街からジロンド川までの道のりは、ワイン好きにはたまらない道だと思う。マルゴー、ムートン、ラ・トゥール、ピションラランド、一度は飲んでみたい、または飲んだことのあるシャトー名がずらーりだから。圧巻とはこのことかな。運転しながら、ずーっと、私は、マルゴーよー、ラ・トゥールよー、と騒ぎまくっていたから。わき見運転になるから危ないってねぇ…
ボルドーの街に入る時間がなかったこと。ワインを楽しみすぎ。次回はボルドーの街を歩きたい。
ワインの旅は酒漬けになるのは当たり前だけれど、中日は我ながらよく飲んだ。朝からずーっと。朝試飲、お昼は食事とともにしっかり1本あけたし(2人で)、午後も試飲(おいしくておかわりしたぐらいだから、かなり飲んだはず)、夕飯はアペリティフから…
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| 観光局
ジロンド川沿岸にあるMaison de Tourisme et du Vin de Pauillacは2階建の意外と大きな建物で、小さな村の観光局とは思えない。館内ではワイン、お土産の買い物の他、デギュスタシオン等も楽しめる。無料の地図は村の案内のパンフレット付。 午後のシャトー見学の予約時間まではまだたっぷりあったので、デギュスタシオンをさせてもらった。ワイン3種類で7Euro。グラスにけっこうたっぷりと注いでくれる。どれもかなりしっかりとした重めのもの。さすがに朝から赤ワイン3杯はきつく、これから観光することも考えて残した。 土産と村の教会の絵葉書を購入して、教会までの道と、ついでにレストランの多い通りも教えてもらった。
(2005年9月 etsu et nino様) |
| 観光局を出てジロンド川沿いを北に進むと、Port de Plaisance。小さな港にたくさんのボートやヨットが停泊している。PAUILLACと書かれた巨大なワイン瓶(のオブジェ?)も立っている。ジロンド川は想像以上に大きく、川沿いの散歩は風邪が強くて少し寒かったが気持ちよかった。
サン・マルタン教会を見学後、周辺を散策。その辺が村の中心のようだった。いくつか店があるものの、静かで人通りも少ない。マルシェの広場もあるが、土曜の朝のみのよう。 村自体は観光地ではないので、何もない普通の田舎の村。せっかくなのでシャトー見学だけではなく、村の中を歩いて見てみたかったので、個人的には満足。人もみな親切だった。
その後観光局で教えてもらったレストランのいくつか並ぶQuai Leon Perierに行き、昼食後、シャトー・ムートン・ロートシルトまで歩いた。中心部を離れると周囲はひたすらブドウ畑。その中にポツポツとシャトーの建物、民家等が点在していた。 (子供向け?) = わからない (所要時間) = 1〜1.5時間で十分。シャトーの予約が14時半だったので、10時半発のバスでは慌ただしいと思い、7時半のバスで行った。実際にはゆっくり散策して、更に昼をゆっくり食べても時間が余った。10時半のバスでも良かった。 (2005年9月 etsu et nino様) |
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Chateaux Lagrange シャトー・ラグランジュ。
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Chateaux la Tour シャトー・ラトゥール
朝一で シャトー・ラトゥールに。 ここは、たまたま社長を知っていたので、社長経由で訪問を依頼。快く承諾してもらった。 9時半にシャトーへ。ホテルからは車で10分ほど。ワイン街道とよばれるこの道沿いには、聞いたことがあるだけのシャトー、飲んだことのあるシャトーがぼこぼこ出てくる。 |
Chateau Mouton Rothschild
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