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 Biarritz ビアリッツ
 13 Dec.2015  経験談追加
9 Oct.2016 経験談追加

 
 
観光局
http://www.biarritz.fr/
Square d'Ixelles - Javalquinto, 64200 BIARRITZ
Photo by pignon baoo

 

HPもよくできているが、資料送付も迅速で、現地での対応もとても親切だった。
貸自転車も有る。
資料請求は、ホームページ左側真ん中より下あたりの「DEMONDE DE BROCHURE」から「ダウンロード(Telecharger les guides en ligne)」か「郵送(Recevoir par courrier)」を選ぶ。
(2008年10月 pignon baoo 様)
 


Photo by Poissonbleu




行ってきました!


洒落た町だった。ある程度都会なので、気楽に買い物、散歩が楽しめる。

市場はバイヨンヌ、サン・ジャン・ド・リュズの市場より規模が大きく見ていて楽しかった。市場内の牡蠣屋で、牡蠣6ケ+白ワインで6.9ユーロというのを食べた。他の町でもよく牡蠣は食べたが、ここが一番美味しかった。

海岸沿いの遊歩道を歩き、大西洋の高波、ごつごつした岩が点在する風景を楽しんだ。6ユーロで町を一周するトラムにも乗った。これは乗らなくてもいいかも。年配者でなければ、徒歩で十分な気がする。

(2015年7月/8月 肩昆布 様)
ビアリッツは有名リゾート地だけあって、華やかで明るい雰囲気。

店も人通りも多く、オフ・シーズンでも賑わっていたので、買い物も食事も選択肢が広く楽しめそう。夜の雰囲気は不明。次回バスクを再訪する機会があれば、もっとゆっくり回ってみたい。

一人旅で雰囲気重視ということであれば、宿泊地としてはバイヨンヌよりビアリッツ薦める。

駅が中心部から少し遠いようだが、ビアリッツ-サン・ジャン・ド・リュズ間、ビアリッツ-バイヨンヌ間ともにバスの運行もある。
(etsu et nino 様)

バイヨンヌとビアリッツどちらに泊まるかで、ビアリッツに滞在することにした。

ビアリッツはバスクの街という感じがあまりしないが、ホテルの選択肢が多く、しかもそれなりのレベルのホテルがあり、また、レストラン、カフェ、店舗などの充実度などから判断して、結果としては正解だった。

街の中心からSNCFの駅まで遠いのが難点だが、バイヨンヌやサン・ジャン・ド・リュズへはバスがあるので問題ない。

ギャラリー・ラファイエットのソルド。パリのオスマン大通りのギャラリー・ラファイエットと比べると、かなり小規模。


バスクの街というよりはフランスのリゾート地といった感じ。
空港免税店ぐらいの小さい規模ながらエルメスの支店もあるし、ギャラリー・ラファイエットもある。サーフィンで有名らしく、サーファーが沢山いた。湘南みたいに、裸足でウェットスーツ姿で道を歩いている地元民がいた。

坂道が多いからなのか、キックボードやスケートボードの使用率が高かった。浜辺はすでに肌を焼く人がいたが、さすがに泳いでいるのは小さな子供くらい。

カジノの地上階にレストラン Cafe de la Grande Plage あって、グランド・プラージュ、そして海を見ながら食事ができる。牡蠣1ダースと Jurancon産の白ワインで昼にした。
外のテラス席にはあまり客はいなかったが、室内のテーブル席は殆ど埋まっていた。
場所柄か、身なりのよい人が多かった。



5月1日のメーデー(祝日)は、ビアリッツ市内のバスおよびアングレットからバイヨンヌへのバスを運行しているChronoplus社のバスが全便運休だった。ビアリッツの観光日に充てざるをえなかった。

タクシーはビアリッツ駅には停まっていなかった。駅から街の中心部までの移動手段は、タクシーしかなかった(徒歩で移動できる距離ではない)。15分くらい待って、乗客を乗せて駅に到着したタクシーを捕まえて乗った。

ショコラティエの Maison Adamや Henrietの近くにあるタクシー乗り場には、沢山停まっていた。

ビアリッツのレストランの多くは営業していた。店舗の多くは休み。ラファイエットをはじめ、Maison Adam、Hermes、Saint Jamesは休み。Pierre Oteizaは営業。ラファイエットの前など、町中にスズラン売りが沢山いた。



(2012年4月/5月  tarte aux fruits de saison 様)
ビアリッツ自体はリッチなリゾートという感じで悪くはないが、ここからほかの町にでかけようとするとかなり手間がかかった。

駅まではバスで行かなければならず、休日は本数が少なかった。祝日にサンジャン・ド・リュズに行こうとして、かなり苦労した。以前バイヨンヌに泊まって便利だったことを考えると、このあたりを回るなら、バイヨンヌに泊まればよかった。

(2016年4月/5月 黒焦げチーズケーキ 様)
ビアリッツは駅から遠いこともあり、毎日のように駅から遠出の予定を組んでいたので、起点にするなら、駅に近いバイヨンヌの方がよかった。

ビアリッツは、リゾート気分いっぱいの街。朝から夜まで楽しめる。まあ、朝から夜まで遊ぶぞ、という感じなら、ビアリッツがいい。夜遊びはせず、基地にしてあちこちまわるというなら、バイヨンヌが便利か。

ビアリッツ-バイヨンヌ間のバスは頻繁にあり、所要約20分。

(2009年 黒こげチーズケーキ 様)

 

高級リゾート地の気分を堪能した。何を見てもきれいで、魚介類がおいしかった。
(2008年6月/7月 Wiener Rose 様)
海岸は、まさに西洋バカンス! 所狭しとバスタオルを敷いている。ここではビニールシートはやぼなのか? みんな泳ぐともなく、寝そべっていた。子供と若い男の子だけが、泳いでいる。
(2008年8月 kayorin.yuppie様)
真夏の晴天に、街並みは上品なパステルカラーで、これが7月下旬の強い陽射の下では負けているように感じた。ビーチも海水浴客であふれかえっていて、ちょっとげんなり。

前回4月は風が強くて、ランチもお茶も当然室内だったが、今回は暑すぎて、テラス席に座る気になれなかった。この町は、真夏以外の季節に訪れたほうがいいかもしれない。
(2009年7月 Kabanokiみどり 様)
 

ビアリッツにはいろんなタイプのビーチがあるので、好みで選べて楽しめる。
 

まずビアリッツの中心地、グランド・プラージュへ。

色とりどりのパラソルがビーチを飾って、まさにフランスのリゾート感が溢れている。ビーチの向こうには最もゴージャスなオテル・ドゥ・パレが。
 
気合を入れて白い格好をして来たものの、やはり観光客も多いので特に浮く様子もなく、ただ本格的に祭りに参加するにはこの祭りの格好が望ましいようだ。
 
ビーチの周辺を歩く、高級リゾートらしく、ギャラリー・ラファイエット中心に、ブティックが並ぶ。ヴィトンやエルメスがずらーっと、という程ではないしにしても、センスの良い店やカフェがたくさんある。

スペインの国境に近く、レストランもパエリアを出すところが多い。“カフェで一杯”もサングリアが合う。
 
 

グランド・プラージュの隣、入り江になっているPort vieuxのビーチは、小さなビーチで、波は穏やか。水に浮かんで日差しを浴びる。ビアリッツらしい、荒波を味わいたい人には、不向き。
(Poissonbleu様 2007年8月)


ビアリッツは高級リゾートならではの買い物も楽しめ、レストランもレベルが高く、土地のワインやチーズもおいしく、食も充実。

電車で10分離れると、バイヨンヌやサン・ジャン・ドゥ・リュズにも行ける。バカンスを過ごすには楽しみに尽きない、大満足の場所。

ゆっくり過ごして近所の道を覚え、土地の味を楽しむ。同じ場所で優雅に過ごすフランス流バカンスを満喫した。
(Poissonbleu様 2007年8月)


 アクセス
 
 
飛行機
ビアリッツ空港(BIQ) Aeroport de Biarritz Anglet Bayonne
http://www.biarritz.aeroport.fr/
トップ > 交通 > ビアリッツ空港 参照

 
 
 
 

見どころ

 
乙女の岩 Rocher de la Vierge 

岬の突端に海を見守るように立っている。突端までにかかっている歩道は、ギュスタヴ・エッフェルによるもの。
(2008年10月 pignon baoo 様)



 
 
Musee de la Mer  ビアリッツ水族館
http://www.museedelamer.com/
(アクセス方法) = Rocher de la Vierge の近く

(入場料) = 大人7.8ユーロ、学生・4-16歳 5ユーロ

(内部の雰囲気や感想) = 好みもあるだろうが、小さいながらも、なかなかの品揃え、ならぬ魚揃えで、楽しめた。また漁業やサーフィン関連の展示、海鳥の剥製などもあり、ジャンルを問わず「海」というテーマでの展示。
(2008年10月 pignon baoo 様)
 


 
 
 
 
Planete Musee du Chocolat チョコレート博物館
http://www.planetemuseeduchocolat.com/pageLibre000100c8.html
(アクセス方法) = 徒歩。ビアリッツの案内所でもらった地図に「おすすめ散歩コース」があり、その延長にあったので海を眺めがらぶらぶらと歩いて行った。バスでも行けるようだ。

(入場料) = 大人6ユーロ、学生5ユーロ、5-12歳の子供4ユーロ。グループは1人3ユーロ。ガイド付きにすると+1ユーロ。

(内部の雰囲気や感想) = こじんまりとした建物。チョコレートの歴史のビデオを見たあと、館内の展示品を見てまわる。

出口では、ホットチョコレートの試飲が待っている。肌寒い日だったのでとても美味しく感じた。出口は売店にもなっている。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう
(2008年10月 pignon baoo 様)
 

(アクセス方法) = ビアリッツの9番バス Place Clemenceau停から乗り、Labordotte停下車。バスの道沿いにある。この道が海沿い。帰りのバスは美術館の目の前に停留所がある。街から 徒歩でも行けし、近くにビューポイントがあり、駐車場もある。

(入場料) = 大人 6ユーロ

(内部の雰囲気や感想) = 入場料を払うとショコラショー券とカップに入ったチョコチップをくれる。チョコチップをつまみながら、約20分位のフィルムを観る。内容はカカオの歴史とカカオ精製からチョコになるまでの工程。他展示物がいろいろあるが、写真撮影禁止。

アンティークのすごくかわいいショコラの箱等があった。出口付近でショコラショーを飲んだ。6ユーロは微妙、ショコラショーは飲めるけど少し高い。

(車椅子・高齢者対応) = 段差はない。地上階のみ。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 普通にみて40分〜1時間位。

(飲食店&ショップ情報) = 出口には併設ショップがあり、ショコラ他ワイン等販売。

(2009年1月 ガトーHIRO 様)


 
 


 

Euskal Linge
雑貨屋  14 Mazagran

(モノと価格) = バスク柄ハンドタオル3枚組 6ユーロ

(その他) = バスクのお土産でか重くない物を探していた。とても安かったので夏バーゲン中だったので
3セット購入。Mazagran通りには有名な雑貨屋も多くあったが、ここは物は今ひとつでも、かわいくて土産に適する物があった。

(2008年8月 kayorin.yuppie 様)
 


 
 

レストラン、カフェなど
 
 

Maison Adam

ビアリッツのMaison Adamでチョコレート。
サン・ジャン・ド・リュズではなく、ビアリッツの宿泊したホテルの近くの店舗で購入。

マカロンで有名だが、Gault & Millauの第52号の特集 40 meilleurs chocolatiers de France に載っていたので。

(2012年4月/5月  tarte aux fruits de saison 様)




Miremont
1 Place Clemenceau
16時頃行くとサロン・ド・テは満席。ショーケース内のケーキやヴィノワズリーも残り少ない。運よくすぐに1席空いたので座れた。

紅茶とサンドウィッチ、最後のショコラ・タルトを注文。周りを見るとショコラショーを頼んでいる人が多い。紅茶はちゃんとポットで持ってきてくれる。サンドウィッチはサラダとポテトチップス付き、市販のポテトチップスが残念。

一面ガラス張りで海が見えるが、店の混雑がすごくて観賞どころではなかった。帰り際も待っている人が数組いた。

(店内の様子・客層) = すごい賑わいで常に満席。ショコラ、ケーキ、ヴィノワズリーの売り場の奥と2階がサロン・ド・テ

(スタッフのようすや対応) = 忙しいのに、すごくいい。

(日本語・英語対応) = 英語メニューは確認せず。接客の女性が英語で説明してくれた。

(10点満点で何点?) = 

(アクセス) = Place  Clememceau のギャラリー・ラファイエットの並びにあり近くに Paries、Maison Adam、Henrierとこの地方のパティスリーの有名処が集まっている一角。

(支払い方法) = 現金にて支払。

(2009年1月 ガトーHIRO 様)


 

 
レストラン Chez Albert
Avenue Edouard VII 64200 

雑誌に載っていたので。当日は19時30分開店だったが予約の客で20時30分には満席に。飛び込みで来た客は断られていた。

前菜を2種頼、来たのは貝柱(巨大なのが3個)のサラダと、魚スープ。これにはクリームチーズとパンが付いてくる。

海の幸の盛り合わせ大盛(パンもついてくる)でお腹は一杯。

これとコーラ、エビアン、サングリラ、ハイネケンのビール、コーヒー1杯ずつで109ユーロだった。生の牡蠣を8月に食べるのはなんだか日本人としては気が引けるが、あとから考えたら海の幸の盛り合わせはとてもおいしかった。満足した。

(店内の様子・客層) = 船の部品を使った店内は昔からの避暑地の雰囲気で、そう気も張らず、楽しめた。いつも来ている避暑の家族連れといった感じで、老若男女大家族のグループが目だった。店内は暗くなる頃には大はやりで早めに注文をする方が懸命。

(スタッフのようすや対応) = 前菜2、海の幸の盛り合わせ大盛1と4人連れとして妙なオーダーだったが、かまわないでいてくれた。「日本人だからしょうがない。」と言った感じでほっておいてくれた。

(日本語・英語対応) = 英語メニューがあった 英語は少ししか通じなかった。

(予約方法) = 1月前くらいから予約を直接フォームで入れておいたがメールで前の日に電話でもう一度予約してくれという内容だった。前々日に泊ったシェラトンのホテルのレセプションに頼んだら、電話してくれた。

(10点満点で何点?) = 8点。それなりに高い。

(アクセス) = Port des Pecheurs 小さな港の前 街中から徒歩5分。

(支払い方法) = クレジットカードOK
 
(2008年8月 kayorin.yuppie 様)


 

  

レストラン Le Chalut
Avenue Edouard VII 64200 
メインストリートのよさそうな店という事で、勘で選んだ。結果はあたり。

前菜4種をとり、4人でシュアした。気軽な店なので、皿を回してもいやな顔はされなかった。パンも付いていた。

飲み物はエヴィアン、コーラ、ミディアムボトルの赤白1本ずつで、合計77ユーロ。マグロのカルパッチョがおいしかったし量もあった。

白ワインは、ラベルの付いていないテーブルワインだった。おいしかったが一人が昼間から飲むにはミディアムボトルは多かった。レシートにはハーフボトルと記してあったが、日本ではミディアムボトルだ。同行者は赤を全部飲み、ほとんど昼間からよっぱらい状態だった。

(店内の様子・客層) = ポップな内装の割りには、落ち着いた。昼の時間を少し過ぎていたので、大人ばかりの家族連れが一組、避暑に来ている感じだった。

(スタッフのようすや対応) = 物静かな若い男性。いい感じだった。

(日本語・英語対応) = 少し英語が通じた。メニューはフランス語のみ

(予約方法) = 飛び込みで

(10点満点で何点?) = 8点
前菜しか食べていないので。

(支払い方法) = カードOK 

(2008年8月 kayorin.yuppie 様)


 
 
  
レストラン Sissinou
フランスのレストランガイドで見つけた。
Avenue Fochにある  Sissinou へ、ガラス張りの洗練された内装。店内もベージュを基調にしていてシック。

料理は、ビストロ料理のような肩肘張らない感じ。刺身や天ぷらなど日本食にかなり影響を受けている様子。サービスも堅苦しくなく、カジュアル。

後から知ったのだが、一つ星とか。ビストロにしては満足だけど、一つ星にしては、物足りない。驚いた。
(2007年8月上旬 Poissonbleu 様)


 
 
レストラン Les Platanas
予約していたレストランでディナー。シェフ Brunoが買い取った次の年のミシュランで一つ星を採ったという期待のところ。偶然、滞在先からは徒歩3分という近さ、市街地からは離れている。

シェフのお任せコースで、メインに肉か魚かを選べ、肉に決める。前菜にフォア・グラとエスカルゴ。メインにリー・ドゥ・ボー。このリー・ドゥ・ボーに少し味噌の隠し味が利いていて、目を見張るおいしさ、大満足。

さくなシェフの人柄もまた魅力。また来たい。一つ星だし、今度は気軽にランチでも、と予約をしようとすると、「今の時期はランチをやってもみんなビーチに出るから、人が入らない。夜しかやってない」ということで、またディナーの予約をしてしまった。

(2007年8月上旬 Poissonbleu 様)

  
レストラン L'Instant
4, rue du Port Vieux, Biarritz
通りかかった時、洗練された内装がまず気になった。ガラス張り、すっきり落ち着いた内装。メニューを見て、当日の夜を予約。ブティックが並ぶ賑やかな通りの一角。レストランに入ってそのセンスの良さがまず気に入った。 
 

 
ワインが3杯ついて、45ユーロ程度のコース。
 

アミューズ。メロンのムースにバルサミコ添え。ムースはエスプーマというマシーンを使って細かいムースしたもの。まずはこれで期待大に。
 
 
 

前菜 キノアの生ハム包み。ガスパッチョとミントとキュウリのシャーベット添え。ソースの引き方などプレゼンテーションに洗練さを感じる、一品。


 

食器やカトラリーもオリジナリティー、こだわりがある。益々高まる期待。

メイン 仔羊をオーダー、三種の部位の子羊で調理法も違う。前菜の繊細さに比べて、少し、色々盛りすぎて欲張った感。


 

デザート グラスに入ったシャーペットとレッドフルーツ。またまたセンスを感じた。土地のワインとデザートに
は甘口デザートワイン。 

このレストラン、シェフと夫人だけでやっていることを知って脱帽! 頑張っていて、元気がもらえた。出会えて良かった大満足のレストラン。

(店内の様子・客層) = ガラス張りでモダンな雰囲気、飾っている花、使っている食器などセンスを感じる。

(スタッフのようすや対応) = 夫人の対応がとてもとてもよかった。日本人だと若く見られるし、ナメられることも多いけれど、きちんとこちらを大事にしてくれる対応。他のフランス人客と 変わりなく、こちらをちゃんと大人として接してくれた。作ったような接客ではなく、自然で飾らない素晴らしい対応で非常に気分が良かった。

(日本語・英語対応) = 日本語、英語メニューはなさそうだった。夫人は英語OK。

(予約方法) = 当日の電話予約。

(10点満点で何点?) = 9点。

(アクセス) = ビアリッツの中心。

(支払い方法) = クレジットカードOK。

(2007年8月上旬 Poissonbleu 様)


 
 
 
 
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