|
戻る |
|
| Comfort Hotel Regina |
| http://www.tourisme-perigueux.fr/hotel.asp?id=5&isPerigueux=1&cnf=1 |
| 14 rue Denis-Papin 24000 Perigueux |
|
(宿泊時期) = 2005年4月 (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ダブルのシングルユース 日本式2階、裏側。 パステルカラーの花柄の壁紙、薄いうぐいす色のじゅうたん、黄・赤・茶・青・緑の幾何学模様のベッドカバー。
裏側の物置兼駐車場に面しているので、眺めは非常に悪い。一人には十分の広さだが、二人だと狭い。 じゅうたんには、掃除をしても取れない汚れが付いたままになっている。
ダブルベッド、机、椅子2脚、クローゼット、テレビ (バスルーム) = バスタブ、トイレ、石鹸、シャワージェル、プラスチックのコップ
一部に花柄のタイルがはめてあるクリーム色の壁、ベージュの床、トイレ・バスタブの内側・洗面台はピンク色で、広い。目地に少しカビが残っている以外は清潔。バスタブの栓がなかったので、レセプションに頼んで持ってきてもらった。お湯の出には問題がない。 (冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = なし (パブリックエリア) = 廊下は壁をクリームに、木の部分をミントグリーンに塗り分けてあって、割合きれいだが狭い。 (リフト) = 1基あり (レセプション) = 特に愛想は良くなかったが、事務的でもなかった。バスタブにお湯をためようとした時になって、栓がないことに気付いた。英語があまり通じないレセプショニストの担当時間で、「栓」のフランス語を思いつかなかったので、バスタブとその穴を紙に描き、英語とフランス語交じりで説明を試みた。
言葉が良く通じ合わなくても、嫌な顔をせずす早い対応をしてもらえて、とても嬉しかった。 ちなみにバスタブの栓は「un bouchon」だった。 (レセプション以外の館内施設) = バー、ビリヤード台 (スタッフ) = 若い女性のレセプショニストは、英語が通じた。
(宿泊料) = 37.40euro(プロモーション料金) 通常料金は44euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = ペリグー駅を背に右斜め向かい。旧市街の入口まで徒歩約13分。 (周辺の雰囲気) =駅前にはホテルが数軒並び、カフェ・レストランも数軒ある。その裏側一帯は一般住宅のようだった。治安は特に問題がないと思う。 (ホテルの選択基準) = 駅に近い (客層) = 年配のカップル、若い女性の二人連れ、乳児を連れた若いカップルを見かけた。 (支払い方法) = 各種クレジットカードはOK。 (車椅子等の対応は?) = 玄関に段差があり、廊下や部屋があまり広くないので車椅子には向かないと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (2005年4月 maison violette 様)
|