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| Hotel Bosquet ★★ |
| http://www.hotel-bosquet.com/ |
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(宿泊時期) = 2007年5月 (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ダブルのシングルユース 日本式4階の裏側 天井はオフホワイト、壁はベージュで、床はフローリング。
ベッドの頭側の壁には、ベッドの幅よりも大きな鏡が設置されていた。1人には十分だが、2人には狭い。よその家の屋根が見えるだけで、景色は良くないが静か。 (部屋の家具・備品) = ダブルベッド、机1、椅子1、クローゼット、テレビ、予備の毛布と枕。
(バスルーム) = バスタブ、トイレ、石鹸、ミニボトル入りのバスジェル、プラスチックのコップ2、綿棒、使い捨ての靴磨き、ドライヤー床はブルーグレーのタイル、壁はブルーグレーとベージュのタイル。適度な広さで、清潔度には問題がない。 バスタブの栓の仕方と、シャワーへの切り替え方が良く分からず、かなり悪戦苦闘した。 (冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = あり (パブリックエリア) = 廊下はオレンジの壁に紺の絨毯で狭い。全体的にモダンだが、暖色系を多用しているので、
(リフト) = 4人乗りが1基あり (レセプション) = レセプションは、とても狭いが明るい。中年の女性は感じが良かった。 (館内施設) = なし (スタッフ) = お互いにフランス語で話したので、英語が通じるか分からない。 (宿泊料) = 55euro (予約方法) =BOOKING.COMのサイトから。空室情報が即分かり、返事も早い。クレジットカードによる予約補償が必要。カード裏のセキュリティコードも入力する。 室料はホテルの部屋に書かれていたものと同じで、特に割引されているわけではなかった。 (アクセス) = 国鉄ポー駅の向かいから、無料のケーブルカーに乗り(1分弱)、下車後徒歩約10分。
旧市街の主な観光地は徒歩圏内。 (ホテル周辺の雰囲気) = 大きな広場の近くにあるが、このホテルがある通りは静かだった。
(ホテルの選択基準) = ケーブルカーを下車後徒歩圏内で、バスタブがあること。 (よかったこと) = なし (困ったこと) = なし (朝食) = とっていないので分からない。 (宿泊客の客層) = 誰にも出合わなかったので分からない。 (支払い方法) = 各種クレジットカードはOK (車椅子等の対応は?) = リフトや廊下が狭いので、車椅子の使用は勧められない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 重い荷物を持って坂道を登るのはきついので、ケーブルカーの運行時間に注意。特別な行事(グランプリなど)で終日運行中止になる場合もあるので、案内所へ問い合わせを。
( 2007年5月 maison violette 様) |
| Ibis Pau Centre ★★ |
| 26, Rue Samonzet 64000 PAU |
| http://www.accorhotels.com/accorhotels/fichehotel/gb/ibi/1398/fiche_hotel.shtml |
| ホテル・アドゥール Hotel Adour |
| http://www.hotel-adour-pau.com/ |
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(泊数) = 2泊
(部屋) = ツインのシングルユース、バスタブ付(予約時には、シャワーとかバスタブ付とか、特に指定はせず) フランス式1階 中庭側 普通に明るい。広い。ダブルベッド2台 のツインの部屋(21号)だったが、それでもゆったり。中庭側なので、中庭をはさんだ部屋の窓が見える。ということは夜などはカーテンをしないとおそらく丸見え。
(部屋の家具・備品) = ダブルベッド2、テレビ(日立製)、テーブル、椅子2 クローゼット (バスルーム) = 広い。天井が高く窓もあって明るい。バスタブも大きめ。
(エアコン、クーラー) = なし (パブリックエリア) = 朝食ルームの一角がレセプション。奥の小部屋では、いつもハウスキーパーの女性がリネンのアイロンがけをしていた。 (リフト) = なし (レセプション) = 男性は、人当たりが柔らかい。昼間は時々ハウスキーパーの女性が兼任していた。近くのスーパーの在り処を尋ねたときも、親切に教えてくれた。(ホテルの裏側) (館内施設) = 朝食用スペース
(スタッフ) = 皆親切で感じがよい。 (宿泊料) = 43euro + 税金 (予約方法) = 個人で
(アクセス) =ポーの国鉄の駅から徒歩10〜15分。ポーの中心街は高台にあり、国鉄駅をでたら左前にあるケーブルカーで登れるが、この時期、ケーブルカー工事中のため、結局ホテルまで行くのに、坂道を3往復。修行の日々であった。大きな荷物を持っていなくても、へたれにとっては、これがかなり辛い。ホテルからは主な観光地にも徒歩10分以内。 (周辺の雰囲気) = 大きな通りから入っているので煩くなく、よかった。近辺に銀行が何軒かあったので、ATM利用が便利だった。 ホテルの裏側に小さなスーパー。ちょっとしたものを買うのに便利。 (選択基準) = 本当は駅に近いところがよかったが、情報があまりなく、市街地で探していたがフラツーでの報告があって、値段も安い割には悪くないようだったのでここにした。 (よかったこと) = とにかく部屋がゆったりしていたこと。天井が高い。バスタブも大きくて、体を伸ばすと沈みそうだった。 (朝食) = とっていない。ちなみに8時から。 (宿泊客の客層) = ほとんど見かけず。一度、私の前に小さな箱を持ってホテルに入る人がいた。ホテルの男性とも親しげに話していて業者かと思っていたら、宿泊客で、しかも隣室だった。
(支払い方法) = VISA可。マシンが何度やってもエラーで、結局カード番号を男性が手入力して、サインをした。 (車椅子等の対応は?) = エレベータがないので難しいと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 値段の割にはいいホテル。 このホテルの注意書き(値段や非常口などの注意書きが書かれた、ドアの内側に貼ってある)には「洗面所での洗濯は絶対禁止」と書かれていた。(仏語)洗剤が詰まって、配水管が詰まるんだそうだ。仏語だし目立つようには書かれてないので、要注意。 豪華さ、ホテルライフを楽しみたい人には不向き。 朝は8時からしか開かないので、早朝のチェックアウトの場合は、前日に支払いを済ませたほうがよい。 早朝の出発でも荷物は預かってくれる。その場合、鍵と荷物は部屋に置いておくように言われた。 (2006年5月 ハナクロにゃんち 様) |
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(宿泊時期) = 2005年9月 (泊数) = 1泊 (部屋) = ツイン フランス式1階。表通り側。間接照明。まぁまぁの明るさ。
表通りに面しているので、街の雰囲気を味わる。窓を閉めれば、静か。 (部屋の家具・備品) = タンス、テレビ、テーブル&イス、籐のゆったりとしたイス (バスルーム) = シャワーのみ。明るく、広く、使いやすい。備品は、バスタオル、フェイスタオル、コップ、石鹸。 (冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = なし (パブリックエリア) = 朝食室の一画にレセプション。
(レセプション) = 悪くない。
(館内施設) = 朝食室 (宿泊料) = 51.38euro。 税こみ (予約方法) = 個人で
(ホテルへのアクセス) = SNCFのポー駅から徒歩10?15分。 (周辺の雰囲気) = ポーの中心部にあるので、観光には便利な立地。面しているのが小さい通りなので、町の喧噪からも離れている。過ごしやすい。 (選択基準) = 旅の最後の夜をポーの町で過ごしたかったが、朝食を取らずに、早朝にチェックアウトしなければならなかったので、町中に位置する、手頃なホテルを探した。 (客層) = 他の宿泊客には会わず。 (支払い方法) = クレジットカードOK。 (車椅子等の対応は?) = エレベーターがない、至る所に段差があるので、不便。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (2005年9月 ainhoa-manech 様) |