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| Ibis Pau Lescar イビス・ポー・レスカール |
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(宿泊時期) = 2005年9月 (泊数) = 1泊 (部屋) = ダブル フランス式1 階 幹線道路に面さない、路地側 間接照明。ゆえに明るくはない。広さは普通。スーツケースを広げるなら、ちょっと手狭。町外れの商業ゾーン(大型スーパー、ホームセンターなどが集中)に位置し、周囲に高い建物がなく、夕日が美しかった。 机、椅子、クローゼット、テレビ、姿見 (バスルーム) = とにかく明るい。広さも十分で使いやすいバスルーム。お湯も出も問題なし。備品は、バスタオル、フェイスタオル、コップ、石鹸、シャンプー。 (冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = あり (パブリックエリア) = 玄関を入って、左手にバーとレセプション、右手にレストラン。 (リフト) = あり。広さも十分。 (レセプション) = ムダのない対応。カウンターで金魚を飼っている。 (館内施設) = バー、レストラン。 (スタッフ) = 英語はOK (宿泊料) = 79.22euro。 (税、朝食こみ) (予約方法) = 個人で
(アクセス) = ポー・ピレネー空港から車で10分。レスカールの町外れ。隣りのマクドナルドの看板が目印。 (周辺の雰囲気) = 町外れの商業ゾーンにあり、車でのアクセスが基本なので、
(選択基準) = 朝自宅を出発して、日本時間では翌日の早朝といえる時間のチェックインになるため、空港でレンタカーを借りた後、迷わずに見つけられそうなホテルに泊まりたかったので。 (よかったこと) = 周辺に高い建物がなく、美しい夕日を眺めることができた。隣りの民家の庭に、ネコ(クマ?)のぬいぐるみのような案山子があり、気になった。朝散歩してみたが、案山子を正面から拝むことができず。 (困ったこと) = HPによると、レストランは22時まで営業と書いてあったが、21時前のチェックイン時、レストランの照明は落ちていて、営業している気配はなかった。 パリで乗り換えてポーに到着したので、ゆっくり食事するよりも、とりあえずお腹を満たしたら、風呂に入って寝たかったので、隣りのマクドナルドで食べた。ただし、眠かったので、レストランが本当に営業してなかったのかどうかは確認せず。 (朝食) = ビュッフェ形式。定番のフロマージュ・ブラン、リンゴのコンポートが好物なので、嬉しかった。パンの味は普通(トースターあり)。 (客層) = フランス人カップル、男性のグループなど。 (支払い方法) = クレジットカードOK。 (車椅子等の対応は?) = HPによると車椅子対応の施設のようだ。エレベーターも、車椅子利用者とその同行者、荷物が十分乗る。パブリックスペースや廊下の幅もゆったりしている。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ ( 2005年9月 ainhoa-manech 様) |