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| Les Pres d'Eugenie Michel Guerard レ・プレ・ドゥジェニー ミシェル・ゲラール |
| 40320 Eugenie les Bains
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| http://www.michelguerard.com/ |
| ルレ・エ・シャトー連盟 |
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(宿泊時期) = 2007年9月 (泊数) = 2泊 (部屋のカテゴリ) = ダブル フランス式1階 広い。スーツケース5、6個は開くことができる。白で統一されており、バラが活けてある。
(部屋の家具・備品) = オットマンチェア、デスク、補助テーブル。 (バスルーム) = 広い。ツーボールの洗面台。 (冷蔵庫) = あり。 (エアコン、クーラー) = エアコンなし。天井に巨大な扇風機(映画に出てくるような)がついている。 (部屋について、その他) = テラスありだが、テラスは他の部屋と共用。 (パブリックエリア) =
(リフト) = あり。 (レセプション) = このクラスのホテル相応に美男美女がそろっているが、どことなく田舎くさくて、気取ったところがない点が好印象。 (館内施設) = 見事に手入れされた広い庭園。温泉エステ。 (スタッフ) = 英語可。 (宿泊料) = 320euro。予約時点で、1泊分デポジットがとられる。 (予約方法) = 個人で。 HPから (アクセス) = Pauから車で約1時間。本当にこの道でいいのかと、不安になるような田舎道を走る。 (周辺の雰囲気) = 何もない田舎なので不安なし。 敷地内に、公共の温泉がある。ドクターつきの温泉医療施設。朝になるとたくさんのシルバーカップルが、
(選択基準) = レストラン目当て。 (よかったこと) = ミシェル・ゲラールの料理。体が震えるほど素晴らしい。 (困ったこと) = ゲラールのレストランは月曜日は休み。 かわりに、隣接する同系列のオーベルジュを紹介されたので行ったのだが、相当ひどい。食材はゲラールと同じものを使っているのか、野菜は美味しいのだが、ソースがなってない。この町にはほとんど他に選択肢が無いので、月曜日にあたらないように滞在することを勧める。 (朝食) = 朝食はルームサービスだけ。時間きっかりに持ってくる。持ってきてくれる女性がまた田舎風で、英語はひとこともできないが、とても明るく元気そうなので、こちらもうれしくなる。 ホテル自慢の”痩せる料理”と、グルメ朝食が選択できる。痩せる料理は、ほとんど果物だけ。グルメ朝食でも、コンチネンタルなのでパンがつくぐらいで、低カロリー。フルーツ、バター、マーマレードの類が、信じられないぐらい美味しい。 (宿泊客の客層) = 金持ちばかりかと思っていたが、確かにお連れを従えたマダムみたいな人もいるが、
(支払い方法) = クレジットカード。 (車椅子等の対応は?) = 可能。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 近くに観光地もなく、景色もよくない。周りはとうもろこし畑。ゲラールの料理しか楽しみがないところだが、料理を楽しむには最高の場所。 (2007年9月 シャアのママ 様) |