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| Hotel de la Presse | ||||
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| (ホテル・アパルトマン) Citadines Apart Hotel Bordeaux Meriadeck | ||||
| Citea Residence Bordeaux | ||||
| Hostellerie des Criquets | ||||
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| Hotel de la Presse ★★★ |
| 6&8, rue Porte Dijeaux 33000 Bordeaux |
| http://www.hoteldelapresse.com/ |
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(宿泊時期) = 2007年9月 (泊数) = 2泊 (部屋のカテゴリ) = シングルフランス式1階 予約時から小さい、と説明があっただけはあり、実際小さい。ただ、スーツケースは広げられるので、問題はない。
トイレは小さいが、バスルームとは別。窓はあるが、隣の建物と面しているため、さほど明るくない。
(部屋の家具・備品) = クローゼット、机と椅子、シングルベッド、ライト。ウェルカムフルーツ。
(バスルーム) = 洗面所とシャワールーム。引き戸式のガラスの仕切り、可動式シャワー。棚がありで使いやすい。シャワールームの方が少し広くなっており、狭いなりの配慮が見える。ぴかぴかで、とても清潔。 ドライヤー付。 (冷蔵庫) = なし。一応、食べ物の持ち込みは遠慮してくださいの張り紙。 (エアコン、クーラー) = あり。 (パブリックエリア) = フランス式1階が食堂。明るく、装飾もとても綺麗。 (リフト) = あり。約2人乗り。車椅子の年配の人が泊まっていたが、レセプション横に、折りたたみの車椅子が置いてあった。 (レセプション) = 昼は女性、夜は男性。どちらも落ち着いた年齢の人。観光案内もしてくれ、とても親切でやさしい。 観光局では大きな地図しか売っていなかったが、ホテルで手ごろサイズのものをもらい、使い勝手がよかった。
(スタッフ) = 日本語で挨拶してくれた。英語可。すぐに部屋番号も覚えてくれ、非常に落ち着いている印象。どんな客にも丁寧に対応していた。 (宿泊料) = 90euro ラグビーワールドカップ特別料金。朝食込。 (予約方法) = 個人で
ワールドカップのため、予約時半額引き落とし、その8日後に残りを引き落とす旨連絡があり、カードへの課金に対しOKと返しても、2度ぐらい問題ないか確認された。 他のホテルへも打診していたが、取れないか、高額を提示されるか、の回答が続いていたので、立地もよく値段も手頃なここが取れてラッキーだった。 (アクセス) = 空港からは、カンコンス広場で降りるよりは、Place Gambettaの方が近かった。
大劇場から1本入った、ギャラリーラファイエットの向かい(マクドナルドの横)のため、観光局や町歩きには最適。大きな旗が目印。 (周辺の雰囲気) = 繁華街のため、遅くまで人出があり、安全。隣がマクドナルドなので、若い人たちが集まっているが、危険はなかった。 (選択基準) = 立地。ワールドカップ開催日だったため、2週間前では選べるほど空きはなかった。町外れのビジネスホテルしか取れないか諦め半分だったが、粘って探せばあるものらしい。観光局経由で探すと、外れがなさそう。 (よかったこと) = なんといっても立地。ワインを購入しても、すぐに持ち帰れた。朝食のクロワッサンが美味しかった。小さくても清潔でとても落ち着いた。 (困ったこと) = シングルのこの部屋は、小さい部屋が苦手な人、男性には無理かと。 (朝食) = ミニクロワッサン2個、ディニッシュ1個、バゲット半分。パンのおかわり可。バゲットは酸っぱめ。 瓶入りミニジャム2種。蜂蜜、バター。オレンジジュース、紅茶orコーヒー。
(宿泊客の客層) = 男性のグループ、感じのよい老夫婦、アメリカ人など。
(支払い方法) = クレジットカード可。 (車椅子等の対応は?) = ホテル内は大丈夫だが、ホテルに入る入り口に段差がある。しかもボタンを押さないといけない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = とかく清潔。他のクラスは覗いてないが、体格のよい男性もいたので、部屋を選べば大丈夫かと思う。 (2007年9月 パンすきー游子 様) |
| Quality Hotel Sainte Catherine |
| http://www.quality-hotel-sainte-catherine-bordeaux.federal-hotel.com/ |
| http://www.123france.com/123/en/hotel.php?id_hot=221077 |
| http://www.bookings.org/hotel/fr/qualitybordeaux.html?aid=303916 |
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(宿泊時期) = 2005年10月下旬 (泊数) = 2泊 (部屋) = ツイン。窓が小さくあまり明るくないが、カーテンが花柄でかわいらしい。明るい雰囲気。広さは普通。
(バスルーム) = バス、トイレ別。洗面台が広く便利。お湯の出具合も問題なし。シャンプーとボディシャンプー有。 (冷蔵庫) =有。中は色々入っていましたが、外で買ったものも入れるスペースあり。 (エアコン、クーラー) = エアコン有。ややうるさい。 (パブリックエリア) =
(リフト) = 有。小さい。 (レセプション) = スタッフは私服。親しみやすい人が多い。 (レセプション以外の館内施設) = パソコンあり、有料でインターネット可。 (スタッフ) = 英語可。
(宿泊料) = 91euro/泊 (予約方法) = 個人で
(ホテルへのアクセス) = 駅からタクシーやトラムで約10分。行きは駅からタクシーで行ったが、ホテルは歩行者天国の道路に面しているので
トラムの駅へも徒歩5分。帰りはトラムで駅まで行った。 観光地へも徒歩約5分。便利。 (周辺の雰囲気) = カフェや店が多く、にぎやか。治安も特に悪く感じなかった。 (選択基準) = ボルドーの中心地にあり、値段も程よかった。日本のガイドブックにも紹介されていたので、そんなに変なホテルではないだろうと予測。 (よかったこと) = ハネムーン祝いのワインをもらった。レセプションの人に切手を売っているか聞いたら、売っているし、ついでに出してあげると、親切だった。 (宿泊客の客層) = カップルや家族。 (支払い方法) = クレジットカード可 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 中心地にあり便利。
( 2005年10月下旬 マウント・マロン 様)
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| Hotel Buldigala ★★★★ |
| http://www.burdigala.com/
http://www.concorde-hotels-jp.com/html/art_travelling/select_hotel/hotellist/010.html |
| 115, rue Georges-Bonnac, 33000 Bordeaux |
| http://www.hotelclub.net/directhotel.asp?id=13990&lc=JP
http://www.bookings.org/hotel/fr/burdigalabord.html?aid=303916 http://www.france.com/hotels/hotel.cfm?hotel_id=4591 |
| JSTV 日本語衛星放送が入るという情報あり(未確認) |
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(泊数) = 2泊 (部屋) = ダブル(chambre tradition) フランス式3階 明るさは普通。(日本のホテルよりは暗め)部屋は十分広い。ベッドはダブルベッド2つをくっつけたくらいの広さがあり、気分がよかった。
(部屋の家具・備品) = クロゼット、テーブル、椅子、セーフティボックス、冷蔵庫。 なぜかスリッパとバスローブは、一人分しかなかった。バスローブは使わなかったが、スリッパは必要だったので
バスタオルは普通サイズと、さらに大きなサイズが2枚ずつとたっぷりあった。夕方にはさらにスペアのバスタオルは要りませんかと、聞きに来た。 (バスルーム) = バスルームは広くて、しかもトイレが別だったので便利だった。 お湯の出は良かったが、排水にかなり時間がかかった。1人だったら問題ないが、2人だと、1人が入浴したあと、排水するのにかなり時間がかるので、不便だった。 (冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。中身はよく見てないが、ワインやビール、ジュース、水など。値段は、もちろん市販より高い。 (エアコン、クーラー) = あり。 (部屋について、その他) = インスタント味噌汁を持参したが、残念ながらポットはなかった。 (パブリックエリア) = ロビーはあまり広くはないが、落ち着いた雰囲気。 (リフト) = あり。広さは人間3人と、トランク2個でも十分な広さ。2基あったので、誰かと一緒になるようなこともなかった。 (レセプション) = 良かった。 (スタッフ) = スタッフは朝食時のサービス係りも含め、皆プロのホテルマンという感じで、丁寧だった。日本語は多分だめだと思うが、英語はすごく上手だった。フランス人の英語は、聞き取りにくい場合が多かったが、非常に聞き取りやすかった。 (宿泊料) = 190euro(朝食付き)本来朝食は別料金だが、予約した時期にちょうどプロモーション料金で朝食込みの設定になっていた。 (予約方法) = 個人で
予約確認メールはプリントアウトして、ホテル到着時にフロントに渡したが、
(アクセス) = 荷物が重かったので、ボルドーの空港との往復はタクシーを利用。約20分で、荷物込み25〜28euroだった。行きと帰りでは、値段が違った。 (周辺の雰囲気) = 観光案内所やガンベッタ広場などの中心街から、歩いて約15分だが、付近は、夜は人通りが殆ど無いので、女性だけだとちょっと不安かも。別に雰囲気が悪いというわけではなく、人が通ってない。 私達夫婦は、問題は無かったが、女性だけで夜も外出するのなら、観光案内所近くにあるホテルの方が、立地的には便利だと思った。 (選択基準) = ふらつーで見て。4★、ホームページで見ると、クラシックな雰囲気が素敵そうだったから。 (朝食) = 朝食はとても美味しかった。フルーツ類、トマト、どれも新鮮でとても美味しかった。各種タルトが揃っていて、非常に魅力的だったが、甘いものは、朝からそんなにたくさん食べられないので残念だった。 ダイニングは、天井がガラス張りになっていて、明るく気持ちよい場所だった。 (宿泊客の客層) = 日本人が多かった。(朝食時) (支払い方法) = ネットで予約して、チェックアウトの時にクレジットカードで支払った。 (車椅子等の対応は?) = リフトが広いから、多分大丈夫だと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = ホテル自体は良かったが、夜遅くまで町に出て楽しみたい人はもう少し中心街(観光案内所からガンベッタ広場あたりの地区)に近いホテルの方が便利かも。 (2007年4月 かすみ・カリニン 様)
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| (泊数) = 2泊
(部屋) = ツインのシングルユース 5階か。道路側。20畳。広い。日本のホテルに比べると暗い。 (部屋の家具・備品) = 洋服タンス、整理タンス、机、椅子3脚、小テーブル、荷物おき、冷蔵庫。アンティーク風らしいけど、中古にしか見えない。ホテル名入りパイル地のスリッパあり。TVはCNN、NHK衛星も映った。 (バスルーム) = 全身入るバスタブ、ガラス扉付き、シャワー、シャワーの止め具、シャンプー、ゲル、石鹸、爪やすり、シャワーキャップ等。お湯の出具合は良好。部屋によってはジャグジーあり。 (冷蔵庫) =あり。 (エアコン、クーラー) = 不明。 (パブリックエリア) = 雑誌で見たせいか、とても期待していったので、思ったより質素に感じた。 (リフト) = あり。5人くらい。 (レセプション) = 英語OK。町の地図を依頼したら、ホテルの位置など書き込んでくれた。感じ良好。 (館内施設) = 食堂。 (スタッフ) = スタッフは英語OK。いちおう「日本語は?」と聞いたら「話せるようになりたいです」という英語の答え。 チェックインしてすぐにカードキーが機能せず、レセプションで新しくしてもらった。その時私の荷物をまだポーターが運んでなかったので、いつもの安宿のように自分で持って行こうとしたら、スタッフが「私が運びます」と一緒に部屋へ。 ここでもまたキーがうまく作動せず、スタッフがマスターキーで開けて、私に「カードキーは私がレセプションに行って、持ってくるから、マダムはこの部屋の中でお待ち下さい」と言われた。やっぱり安宿レベルとは違う。
(宿泊料) = ドアに180ユーロと書いてあった。 (予約方法) = ツアーなどで指定されていた (アクセス) = あまり歩かなかった。郵便局は近く。トラムや駅はちょっと遠い。 (よかったこと) =シャワーの止め具とガラス扉があった。 (朝食) = ケーキ5種類、カヌレあり。生ハム、スモークサーモン。温かいものは焼きソーセージ、炒り卵くらい。ラーメンスープみたいのがあったがまずかったそうだ。 ジュース、果物、シリアル、パン、ジャム、パンケーキ色々。エシレのバターがあったが、翌日はなかった。 玄関のすぐ近くの食堂だが、階段が3段くらいある。スタッフは感じいい。 ツアーの他の参加者と一緒に食事していたとき、コーヒーポットを1人1個ずつほしいが、「二人だから1個でいい」とと思うらしく、いわないとコーヒーポットくれなかった。 (客層) = 東欧系の団体がいたが、やっぱり中流以上。 (車椅子等の対応は?) = 車椅子は、食堂とか行くのに介助の人が必要と思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (2006年4月 大山んばちゃ豆 様)
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(宿泊時期) = 2004年11月下旬 (泊数) = 1泊 (部屋) = ダブルのシングルユース フランス式3階 建物内側に面した壁がほぼ一面、床から天井までのガラス窓になっているので明るい。
部屋は広め。外を眺めたりしなかったので窓からの景色は不明。全体の雰囲気は、木目調で統一されており、落ち着いた雰囲気。建ったばかりのホテルではないようなので、新しくてピカピカではないが、清掃と手入れが行き届いており気持ちが良い。 (部屋の家具・備品) = 観音開きの広いクローゼット、荷物を置くためのチェスト、会社のデスク程の広さの木の机、机用の木の椅子、机に連結された幅60cm程の4段引き出しチェスト。 冷蔵庫(ミニバー)、ミニバーの為のガラスコップ大小2個ずつ、ナッツ詰め合わせ2種類、テーブル、一人がけのソファ、セィフティボックス、ベッドの両側にミニサイドテーブル1つずつ。 電話、メモ、レターセット、館内案内、サービスパンフレット、市内観光パンフレット、ショッピングガイド、ルームサービスメニュー、朝食オーダーシート、ランドリーバッグ、スリッパ。 (バスルーム) =
清潔感:清掃が行き届いており気持ちが良い。お湯の出具合:湯量、温度とも申し分なし。 備品:ハンドタオル2、フェイスタオル2、バスタオル2、バスマット1、バスローブ2、石鹸2、バスボディジェル1、シャンプー1、綿棒5本が2つ、シャワーキャップ。 (冷蔵庫) = あり。中味はノンアルコール、アルコール飲料とも種類が豊富。もちろん値段は市場価格よりとても高い。 (エアコン、クーラー) = あり。冬なので暖房使用。温度は数字単位で調節可能。 (パブリックエリア) = ロビーは広く、綺麗で落ち着いた雰囲気。
(リフト) = あり。ポーターを含め6名乗れた。 (レセプション) = 申し分なし。事務処理は早く、客との距離は近づきすぎず、しかし配慮は忘れず、礼節をもって対応するプロでした。 (館内施設) = サロン、レストラン、バー、会議場、チェックイン前/アウト後の宿泊客の荷物やコートを預かるクロークあり。チェックイン前に預けたそれぞれの荷物は各部屋へ届けられた。 (スタッフ) = 申し分なし。気持ちの良い、気の効く対応のできるホテルマン達。昼の食事の為に、あるレストランの予約をリクエストし観光へと出かけたが、そこが改装のため利用でないという事で、同程度の代替案をきちんと提示してきた。
(宿泊料) = 140euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 空港からタクシーで約15分、約20euro。ボルドー美術館、サンタンドレ大聖堂に徒歩5分。
トラム、バスのチケットが買える営業所(ガンベッタ広場)まで徒歩5分。観光、街の移動は営業所で購入した5回券(4.5euro)でトラム乗り放題、移動し放題。
(周辺の雰囲気) = 大きい通り、人通りの多い通り、明るい場所しか歩かないようにしたので、その他の雰囲気は不明。
(選択基準) = ミシュランレッドガイド掲載で街トップクラス。100室以下の規模。レストランがある。 (よかったこと) = ホテル側が提示してきたレストランがとても満足できるものだった事。 (朝食) = ホテルの朝食はとっていない。前の晩、夕食代わりにとったクラブハウスサンドが食べきれず、残りを朝食とした。館内レストランが、その地区1番のレストランの為、味はとても良い。 カフェオレをその時一緒にオーダーしたため、パン3種類、バター、ジャムもついてきた。カフェオレもおいしく、銀のポットに入って3杯分位はあり。 (客層) = 短い滞在だったが、自分もいい歳であり、若い方及びくだけた服装の方は見かけず。 (支払い方法) = クレジットカード可。T/Cは不明。 (車椅子等の対応は?) = 大丈夫だと思う。スタッフに事前にその旨を伝えれば、より望ましいのでは。 (子供連れでも場をこわさないか?) = わからない (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (2004年11月下旬 treizeblack 様)
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| まあ、普通のホテルですがフロントに小さなカヌレが置いてあり、これがおいしいの何の。。。いつも通るたびに食べてました。フロントの奥にレストランで朝食もここで頂けます。
ブッフェの朝食で 甘いもんコーナーがとても充実。ホールでケーキやらタルトが出ていた。いろんな朝食食べてますが初めてです。 (ちえぞう様 2000年7月1日) |
| Amarys Bordeaux Royal St-Jean |
| http://www.amarys-bordeaux.com/ |
| 15 Rue Charles Domercq 33800 Bordeaux |
| http://www.france.com/hotels/hotel.cfm?hotel_id=5093
http://www.hotelclub.net/directhotel.asp?id=13989&lc=JP http://www.booking.com/hotel/fr/amarysroyalsaintjean.html?aid=100200 |
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(宿泊時期) = 2005年1月 (泊数) = 1泊 (部屋) = シングル フランス式2階 角部屋 通りに面しているのでまあまあ明るく、トラムが通る音が聞こえた。その音で目覚めた。人によってはうるさいと思うかもしれないが、路面電車のある町が好きなので、旅先の感じがしてよかった。 広くはないが、スーツケースが広げられるスペースもあった。 壁にくっついているテーブルと椅子。テレビも壁つき。服をしまえる収納。 (バスルーム) = バスルームが広かった。お湯の出は普通。バスタブも深め。タイルの目路に黒カビあり。 備品はバスタオル、ハンドタオル、ボディーシャンプー、固形の石鹸、使い捨てのコップ。 (冷蔵庫) = ミニバーあり。 (リフト) = あり。3人は乗れそう。 (レセプション) = チェックイン・アウト共女性。対応は普通。鍵の受け渡ししかせず。 (館内施設) = レストラン。
(スタッフ) = 日本語不可、英語OK (宿泊料) = 50.9euro 税こみ (予約方法) = 個人で
(アクセス) = ボルドー・サン・ジャン駅から2、3分。町の中心へ行けるトラム乗り場も近くてアクセスは良好 (周辺の雰囲気) = 特に悪いようには思わなかった。 (ホテルの選択基準) = 列車移動のため、駅から至近であったこと。 (よかったこと) = 駅から近い、足回りがよい (朝食) = 味は可もなく不可もなく。クロワッサン、パン・オ・ショコラなど他にもパンの種類あり。マドレーヌ、ラスク。ハム、チーズ。 飲み物は、オレンジジュース、コーヒー、紅茶、ショコラ、ミルク。みながテレビを見ながら食事していた。 (客層) = ちょうど元旦で、家族連れが多かった。年配の男性から子供まで。 (支払い方法) = クレジットカードOK。 (車椅子等の対応は?) = リフトから部屋までの通路がちょっと狭い。車椅子はきついかもしれない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆
( 2005年1月 マリー・ふらんそわーず 様)
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| Hotel California2 |
| 22, rue Charles Domercq |
| http://www.bookings.org/hotel/fr/hotelcaliforniaii.html?aid=303916 |
| (宿泊時期) = 2004年9月
(泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = シングル
広くてきれいだけれど、こ隣がレストラン?なので、夜中までずっとうるさかった。 インスタントコーヒー、コップ、机、ハンガー、テレビ。 (バスルーム) = トイレ、シャワーあり。そんなに広くはなかったのですが、明るくきれい。
(冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = たぶんなし。 (パブリックエリア) = 夜中に着いて、早朝出発したためよくわかりません。 (リフト) = たぶんなし。 (レセプション) = 若い男性でした。名前を言えばすぐわかってくれた。 (スタッフ) = 英語可。 (宿泊料) = 45euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = ボルドーSt Jean駅の目の前。 (周辺の雰囲気) = レストランがあるので、夜中までうるさかった。 (選択基準) = 夜22時30分頃ボルドーに着くので、できるだけ駅から近く、安いところ。 (よかったこと) = とにかく駅から近い。しかも安い。 (困ったこと) = やっぱりうるさいことです。 (宿泊客の客層) = 若い男性を二人ぐらい見ました。 (支払い方法) = VISAカードで支払い。 (車椅子等の対応は?) = ちょっと難しそうです。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = ボルドーを観光する人よりも、ボルドーを宿泊拠点にしたい人にはおすすめ。 トゥールからカルカッソンヌへ移動したかったので、時間節約のためトゥール古城ツアー終了後に列車に乗り、ボルドーに泊まりました。ほんとうはトゥールーズの方がカルカッソンヌに近いのでそちらがよかったのですが、
(2004年9月 めるもにら 様)
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| Hotel Clemenceau |
| http://www.hotel-bordeaux.com/uk/clemenceau.html |
| 4 Cours Clemenceau 33000 Bordeaux |
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【宿泊時期】 = 2003年7月 【泊数】 = 2泊 【部屋のカテゴリ】 = シングル(シャワー・トイレ付)
部屋は結構明るい。しかし、狭い。シングルだし、値段が値段だししょうがない。 【部屋の家具・備品】 = ミニバー、テレビ、電話、クローゼット。 【バスルーム】 = お湯の出は問題なし。普通に清潔。広さは普通で、不自由なく体が洗えるくらい。シャンプー、ボディーソープなど。 【冷蔵庫】 = 有り。よく覚えていない(本とにごめんなさい)。自分の水を冷やすのに利用。 【エアコン、クーラー】 = なし。でも特に不便は感じず。猛暑の前だったので。 【パブリックエリア】 = とりあえず狭い。レセプションの手前に机と椅子がいくつかあった。入り口も含めて、とにかく狭い。 【エレベーター】 = 有り。3人でいっぱい。 【レセプション】 = 可もなく不可もなく。笑顔もなく。 【スタッフ】 = 英語は可能。ここも可もなく不可もなく笑顔も特になく。 【宿泊料】 = 28euro 【予約方法】 = 個人で
【アクセス】 = Place Gambettaからすぐのところで、駅から行くには便利。しかし、この当時ボルドーの町中でトラムの工事をやっていたのでバスの道順が思いっきり変わっており、ホテルに行くのにとても迷った。駅に帰るときはスムーズ。 【周辺の雰囲気】 = 街の中心だし、人も多いので治安はよい。レストラン、カフェなどもたくさんある。便利。 【選択基準】 = とりあえず安さ。ボルドーにはワインを買いに行っただけなので。あと駅から行きやすそうだったから。 【よかったこと】 = 安かったこと。その割には設備もよくて綺麗だったし、街の中心なので便利。コストパフォーマンスはかなり高いと思う。 【困ったこと】 = とくにない。しいていえば笑顔もないのが玉にきず 【朝食】 = おいしくなかったことはしっかり覚えている。バゲットとクロワッサン、コーヒーor紅茶。 【宿泊客の客層】 = アメリカ人ファミリー(感じ悪い)とかフランス人。アジア系の人間は見かけず。 【支払い方法】 = visaは可能。 【車椅子等の対応は?】 = あんまりおすすめできないけど、無理すればいけないこともない。 【子供向け?】 = 別にokだと思う 【コストパフォーマンス】 = ◆◆◆ 【他の方へのアドバイス】 = 朝ごはんは御近くのカフェなので食べた方が良いです。あと、やはりボルドーのカヌレは違います。食感のコントラストが違います。Sant-Andre教会近くの店が美味です
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| Hotel Royal Medoc |
| 3 au 5 rue de Seze 33000 BORDEAUX
mailto:HOTELSEZEMEDOC@aol.com |
| http://www.hotel-deseze-royalmedoc.com/ |
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【宿泊時期】 = 2004年1月 【泊数】 = 4泊 【部屋のカテゴリ】 = ダブルのシングルユース 日本式3階
電話、テレビ、クローゼット、テーブルと椅子 【バスルーム】 = 少し古そうな感じ。お湯の出は問題ない。備品は石けん、プラコップのみ。 【冷蔵庫】 = なし
【部屋について、その他】 = ベッドメイクや、ひととおりの掃除はされているが。
【エレベーター】 = あり 【館内施設】 = ロビー、朝食スペース 【スタッフ】 = 英語は片言。少なくともひとり、わりと英語のできる人がいた。往診を頼んだ時など、みな親切だった。 【宿泊料】 = 44.50 euro 朝食込み おそらく閑散期料金 直営サイトより
【予約方法】 = 個人で
【ホテルへのアクセス】 = 観光局から歩いて3分
【ホテル周辺の雰囲気】 =
【ホテルの選択基準】 =
【困ったこと】ダニ 【朝食】 = 普通のコンチネンタル。 【宿泊客の客層】 = あまり若い人がいなかった。 【支払い方法】 = VISA可 【子供向け?】 = 別にokだと思う 【コストパフォーマンス】 = ◆◆◆ 【他の方へのアドバイス】 = 清潔一辺倒の生活に慣れた人にはお薦めできない。。
(2004年1月 とりcacao様)
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| Hotel Majestic |
| http://www.hotel-majestic.com/ |
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(宿泊時期) = 2005年9月、10月 (泊数) = 計4泊 (部屋) = スタンダード・ダブル
(部屋について(雰囲気など)) =
109号室:
何でもない感じだが、簡素で殺風景というのでもなく、なんとなく落ち着いた。
312号室:
(部屋の家具・備品) =
(バスルーム) =
312号室:
ドライヤーは置いていないが、レセプションで貸してくれる。最初の2泊は知らずに過ごしたが
アメニティは石鹸、シャンプー&バスジェル、靴磨き (冷蔵庫) = ミニバー有り。エヴィアン500ml 3euro (エアコン、クーラー) = エアコン有り。 (部屋について、その他) = 312号室は階段とリフトから近いので、声や音が聞こえた。 (パブリックエリア) =
(リフト) = 有り。小さい。 (レセプション) = 昼は女性が1、2名。夜は男性1名。
とても感じが良い。チェックイン時「○○サン」と呼ばれた。英語は人による。 レセプション後ろの壁には3つ時計がかかっていて、ニューヨーク、東京、ボルドーの時刻。 ホテル近くのお薦めレストランを教えてもらったが、とても美味しくて雰囲気も良かった。
(スタッフ) = 朝食係の女性も、英語はできなかったが、感じ良かった。 (宿泊料) = 65euro
(予約方法) = 個人で
タイトルにいつもきちんと「○○SAN 何日〜何日の予約」と入っていた。 (アクセス) = トラムC線Quinconces至近。ボルドー・サン・ジャン駅まで1本で行けて、便利。カンコンス広場南側のトラムと平行に走るAllees d'Orleansから1本入ったRue de Conde 沿い。 観光案内所の通りの1本裏。大劇場もすぐ近く。
(周辺の雰囲気) = 早朝と夜は人通りが少なく静かだが、怖い雰囲気はなかった。ホテルの通り沿いにはレストランなどもある。 (選択基準) = 街の中心部で手頃な値段であること。 (よかったこと) = 思った以上に便利な立地。トラムと徒歩で、主な見所は観光できた。早朝暗い時間に出かける際も、トラムの乗り場が近いのでよかった。 スタッフが親切で、設備もそこそこ良く、値段の割りに快適だった。 (朝食) = 9ユーロ。ドリンクはコーヒor紅茶orショコラ。オレンジorグレープフルーツジュース。
(客層) = ビジネス客、欧米人の年配夫婦、団体らしき一行も見かけた。 (支払い方法) = AMEX可 (車椅子等の対応は?) = 廊下は広めだが、部屋によってはリフトを降りてから段差がある。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (2005年9月、10月 etsu et nino 様)
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Photo by putaro pusan
(宿泊時期) = 2004年10月 (泊数) = 2泊 (部屋のカテゴリ) = プリヴィレッジツイン フランス式3階
ツインベッドのひとつはダブルベッドくらいの大きさ。もうひとつはセミダブルくらい。クローゼット、丸テーブル、
(バスルーム) = バスタブ、シャワー付き。バスタブは十分足を伸ばせる。お湯の出具合も問題なし。シャンプーとシャワージェル、タオル3種類。ドライヤーは備え付けておらず、フロントに頼むとすぐに持ってきてくれた。 (冷蔵庫) = あり。 (エアコン、クーラー) = あり。
(レセプション) = 笑顔で対応してくれました。 (スタッフ) = 英語可。 (宿泊料) = 105euro (予約方法) = 代理店から手配
(ホテルへのアクセス) = トラムのBライン、Cラインの発着駅となるカンコンス広場はホテルからすぐ。Cラインはボルドー駅(こちらも発着駅)との間を約15分。利用していないが、ジェットバスという、空港間の直行バスの発着所もカンコンス広場にあります。マーケットや観光案内所も近く、とても便利な場所。 (周辺の雰囲気) = 中心地なので夜でもさほど恐くない。 (選択基準) = ボルドーではワイナリーめぐりがメインで、ゆっくり市内を観光する時間はないと思ったので、中心部でアクセスがよさそうなところで選んだ。代理店のアドバイスとホテルのHPで、こぎれいなプチホテルという感じがしたので。
(支払い方法) = カード可 (車椅子等の対応は?) = 入り口は少し狭かった。リフトや廊下はわりと余裕があった。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = リーズナブルで清潔でロケーションもよくお薦めです。
(2004年10月 ぷー太郎ぷーさん 様)
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| Hotel du Theatre ★★ |
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【date】 2003年9月 【nights】 2泊 【room】 シングル
【space】 ちょうどいい大きさ。掃き出し窓あり。 【furniture】 テレビ、電話、クローゼット、ベッド、机と椅子 【bathroom】 シャワー室、トイレ、洗面台、備品はタオル、石鹸、コップ清潔で快適。 【minibar】 無し 【air-conditioner】 オイルヒーターのような古い暖房 【public area】 しっとり落ち着いてる感じ。 【reception】 アットホームな感じ。 【other facility】 レセプションの隣りのサロン?は落ち着いた雰囲気。管理人の男性が、いつも新聞を読んでいた。
【soft】 高齢の男性・女性、若い女性と3人見かけたが、皆感じがよかった。若い女性は英語を話していた。 【rates】 35euro 【reservation】 個人で
【access】 Bordeaux St.Jean駅から7,8番のバスで大劇場下車。大劇場から徒歩2分。観光案内所は、大劇場から歩いてすぐ。 【around】 メインストリートのサントカトリーヌ通りから1本入った所なので、便利。すぐ近くに小さなパサージュあり。 【policy】 安さ、アクセス。 【yokatta】 朝、もう一泊したいとレセプションに電話したら「同じ部屋は無理」と言われたが、数時間後出かけようとしたら大丈夫とのことで、ホッ。 【otherguest】 若い英語圏の女性を見かけた。 【payment】 クレジットカードOK 【disability】 リフトを使わなかったので有無が不明だが、階段だけだとつらいかも。 【children】 別にOKだと思う 【point】 個人評価は◆◆◆◆ 【advice】 予算抑えめでいきたい人には、とってもちょうどいいホテル。色気はないけど、心地よい。設備や環境からいっても安い。パリにもこのぐらいのホテルがあったら、嬉しい。
(2003年9月 与作とバナナ 様)
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| (郊外) Le Choiseul ル・ショワズール ★★ |
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■住所 13, rue Huguerie 33000 Bordeaux ■e-mail
■全15室。
■直営URL
■2004年料金例
■最寄の交通機関
■クレジットカードOK
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(宿泊時期) = 2006年5月 (泊数) = 2泊。 (部屋) = ダブルのシングルユース。 フランス式3階。 8畳くらい。明るい。スーツケース広げるのは1個が限度。外はよそんち。 (部屋の家具・備品) = 洋服たんす、机、椅子、TV、ベッドサイドテーブル2個。 (バスルーム) = トイレと別。シャワーはカーテンあり、1畳くらい。すぐ洗面所。お湯の出よし。シャンプーの袋あり。 (冷蔵庫) = なし。 (エアコン、クーラー) = なし。 (部屋について、その他) = 入り口のドアを開けるとすぐトイレのドア。
(パブリックエリア) = 玄関があり、まっすぐ廊下、脇にまたドアがあり、受け付けと食堂。 (リフト) = なし。 (レセプション) = 英語でできる人もできない人も感じはいい。
(館内施設) = 食堂。 (スタッフ) = ビル・マーレー(映画「ゴースドバスター」)似の男性は英語を話す。「ドライヤー貸して下さい」と言ったら、「後で家に帰って妻のドライヤー借りて来る」と言っていた。案の定忘れていた。次の日は持って来てくれた。 部屋が3階なので、部屋まで荷物の上げ下げしてくれた。
1日目にホテルに戻って来たら、英語を話さないデンゼル・ワシントン(映画「ボーン・コレクター)似の男性しかおらず、ドライヤーという言葉が通じず、下手な漫画で「髪からしずくが垂れている私」と「私の頭の上にある、ドライヤーみたいな機械から風が出ている」を書き、ドライヤーは通じたようだが、やっぱり英語がわからない。 彼がビル・マーレー宅に電話し、ビルと私が英語で話し、「これからドライヤー持っていくよ」と言われたが、「翌日でいいです」と話した。 次の日は持ってきてくれた。トラムの切符騒ぎの話をしたら、「切符買わなくてもよかったのに」と言ったのはビルの方。
(宿泊料) = たしか40ユーロ。 (予約方法) = 個人で
(アクセス) = コンカンス広場が近いのでバスやトラムが近くて便利。サン・タンドレ大聖堂には徒歩約40分。 (周辺の雰囲気) = 交通量の多い大きな道路の近くなので、危険ではないと思うが、近くの公園で午後に本を読んでいたら男性に英語で小銭をしつこく要求された。
(選択基準) = 値段と場所。 (よかったこと) = いつもエレベーターのない安宿に泊まり、重い荷物をひいこら持ち上げている。スタッフが3階まで上げ下げしてくれてありがたかった。 (客層) = 若いカップル。 (支払い方法) = VISA可。 (車椅子等の対応は?) = 部屋でトイレ、バスは不便かも。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (2006年5月 大山んばちゃ豆 様) |
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【date】 2003年8月 【nights】 3泊 【room】 ツイン。全部で15室のホテルです。シングルだと26ユーロくらいに掲示してあったと思います。ツインもダブルも同一料金でした。 部屋は、ダブルベッドとシングルベッドが1つずつ。椅子、テレビ、タンスがあり広いです。
バスタブなし。トイレ、洗面台、シャワールームも広くかなりゆったり。 二重窓。この夏は暑かったため、窓を開放して寝たら、車の音やバーを出た客の声などがうるさかったが、
机の上に小さな扇風機。冷蔵庫・ポットはなし。金庫は部屋にありません。レセプションで預けられる。
お湯は十分でます。清掃も行き届き清潔。
【rates】 1室43ユーロ 【access】 Bordeaux ST.Jean駅からバスで30分(?)。旧市街中心のTourny広場から徒歩3分。旧市街観光局から徒歩10分。カンコンス広場など主要な見所には徒歩すぐ。スーパーチャンピオンから徒歩8分、バス亭のあるTournyから徒歩3分(リヨン銀行のある角を曲がる)。 ホテルの隣には観光局主催のワインツアーで利用するレストランがあり、中華料理屋やビデオショップなどお店も少し。治安は問題ないと思われます。 通りの向かいにTourist Hotelという同じ2つ星クラスのホテルがあり、バッグパッカーが出入りしていました。 【hard】 部屋は広く、清潔。クーラーと冷蔵庫はなし。 【soft】 オーナー(フランス人)とその奥様(タイ人)でご主人も奥さんもやさしく、とても居心地の良いホテル。仏語・英語・スペイン語OK。 とても優しいかたで、観光ルートの相談にものってくれ、不明なことがあるとインターネットや電話ですぐ調べてくれます。 レセプションは基本的に7:00から22:00まで。入り口のキーも部屋のキーにくっついていて、宿泊中は自分で持ち歩きます。オーナーに言っておけば時間外でも対応してくれます。
【breakfast】 レストランはなし。朝食はクロワッサンとフランスパン、バター、ジャム、飲み物(コーヒー、紅茶、ショコラから)、ジュース、ヨーグルトで5ユーロ。部屋でも食べられます。
【reservation】 個人で
イタリアのネットで予約しました。出発前にBordeaux ST. Jean駅からの行き方の確認メールをしたら、翌日丁寧な説明の返事をもらいました。 ネット予約時の料金は48ユーロだったが、到着してみると43ユーロで掲示されており、実際の会計も何も言わなくても43ユーロで計算してくれた。同じホテルでも予約を入れる時期によって、値下がりしたり値上がりしたりするので、予約確定した後もネット予約の場合は数回確認してみたほうが良い。 【policy】 部屋の広さと、市街中心部へのアクセスの良さ。 【yokatta】 ご主人と奥さんがとてもやさしかった。アルカションへの電車以外の交通手段や、出発日のタクシーの手配などもすぐに対応してくれた。
【advice】 とにかく暑かったので、冷蔵庫は欲しかった。夜は0時を過ぎると涼しくなったので、クーラーはとくに無くても問題は無かった。 【point】 個人評価は★★★★★
(2003年8月 garikoおしえて 様) |
| Mercure Chateau Chartrons |
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■住所 81, cours Saint-Louis 33300 ■e-mail
■全144室。駐車場あり
■直営URL
■関連URL
旅の窓口
■2003年料金例
www.france-paris-hotel.com(シングル/ツイン/トリプル 朝食込み)
HIS
マップインターナショナル(シングル/ツイン/トリプル)
みゅう(シングル/ツイン/トリプル)
■最寄りの交通機関
■クレジットカード
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【date】 2003年4月 【nights】 3泊 【room】 スタンダード・ツイン 2階、バスつき 【rates】 16,800円 朝食付 【access】 SNCFボルドー・サン・ジャン駅からバスで25分
【hard】 インターネット接続可能。
レストランのコースも、さほど高くなく、市内まで出なくても十分に楽しめるような構え。その横には、オープンバーもあって、気軽に滞在できる。 部屋もシック。落ち着けるぐらいの内装で、凄いと思わせるものは見当たりませんが、逆に居心地は妙に懐かしくなるような感じがする。アメニテイ、バス、トイレ、エアコン、インターネットなどの環境は整っている。
【soft】 結構20代、30代のスタッフがテキパキと。当初フランス人の対応が冷たいと聞いていたのですが、言葉の通じない私にも、やさしく丁寧に対応してくれました。 【breakfast】 朝食時、外国の団体客と、日本人6人グループ。あとはフランスのビジネス客。 朝食は、ホテル1階のフロア真ん中ほどに、食事が用意されている。明るい雰囲気の中とることができる。
メニューはビュッフェの定番。味も満足です。スクランブルエッグは薄味で、
【reservation】 旅行会社から
【yokatta】 駐車場あり。レンタカーを無料で駐車できました。
【komatta】観光ブックの情報より、駅や中心地へはすこし遠い。
バスは、中心地、駅の方にはホテルの前からでている。乗り方さえ熟知していれば、結構簡単に行き来できます。 乗るときに、運転手のところに行き、一回確か1ユーロちょいだと思いますが、均一料金。降りるときは、ボタンを押せば、次のバス停で扉を開けるボタンを押して、勝手に降りる。乗ってくる人がいれば、バスの外にボタンがあるので、
【point】 個人評価は★★★★ (シャトーコング 様 2003年4月)
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| Chateau Cordeillan-Bages |
| http://www.cordeillanbages.com/ |
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(宿泊時期) = 2006年4月 (泊数) = 1泊 (部屋) = ダブルのシングルユース。 日本式2階。
(部屋の家具・備品) = ダブルベッド、TV、アンテナみたいな大きな照明がベッドサイドテーブルの上、ライトもう1個、
(バスルーム) =トイレ、ビデ、シャンプー、ゲル、ソルト、バスタブ用ティーバッグ(初めて見た)、
よくわからないのは、シャワーの部屋が奥にあり、扉なし、その手前にバスタブ(シャワー)と洗面所。シャワーは留めておくところがなく、カーテンもないので、洗髪して片手でシャワーを持ちながら泡を流すので、床はびしょびしよ。昔、海外旅行に行った日本人がバスタブからお湯をあふれさせ、そのお湯が下の階にもれた、と聞くけど、現在、留め具もシャワーカーテンもないところでこうなるので、いつでもこれっていいのかなと思う。
(冷蔵庫) = なかったような。 (エアコン、クーラー) = 暖房はあったけど、クーラーは覚えてません。
(パブリックエリア) = 玄関入ってすぐいい香り。24時以降戻る時の玄関の開け方を教えられる。 ツアーでここで夕食。費用は不明。1階の食堂奥の別室で。最初は、スプーンに帆立のムースとビーツのゼリー。コップに豆乳とトマトの2色ムース。長方形皿にムース、イチジク。ワゴンが来て、「チーズ?」と思ったら4種類のバター。
オードブルは「トリュフと牡蠣のリゾット風」と聞いていたので、その前にこれだけ出るのか、とびっくり。
メインは子羊の焼いたもので、肉の部位が3種類。最初のデザートは炭酸系シャーベット。カシスアイスのチョコくるみ。 デザートはココナッツアイスのまわりにキャラメルの円筒で、パッションフルーツソース。この大きな写真が壁に飾ってあったので、自慢の一品かも。もう満腹なのにカヌレ、ヌガー、チョコなど焼き菓子てんこもりで来て、
(リフト) = なかったと思う。私は階段を利用したが、手すりがモダンデザインのため、手を添えて上がると手の動きが伝わって振動し、音が出てうるさい。 (レセプション) = きれいな英語で感じよかった。 (館内施設) = 不明。プールはあったらしい。 (スタッフ) = 夕食で飲んだワインの瓶のラベルを、明日会うガイドさんにはがしてもらいましょう、と私がワインの瓶を4本持っていたら、ウエイターが「マダム」と言って、部屋まで持ってきてくれた。さすが高級。 (宿泊料) = 部屋のドアには178euroと書いてあった。 (予約方法) = ツアーなどで指定されていた (ホテルが決まった時期、もらえた情報) = 3月。 (周辺の雰囲気) = 住宅地。朝に散歩したら住宅地しかなく、洗濯機の音やピアノ、TVの音が全くせず、
(よかったこと) = ウエイターにワイン瓶を持ってもらったこと。
(困ったこと) = シャワーカーテン、シャワーの留める金具がないのが困る。 最後に出たお菓子は食べきれないので「入れ物か紙ナプキン下さい(パピエと言ったが)」と頼んだら10分以上待たされた。その間にウエイターに「まだですか」と言いに行ったら、デザートだと思うが、皿の上のビニールがかなり燃えて、「警報なるかも」と思ったが鳴らなかった。 (朝食) = 廊下みたいなところで。コーヒー、生ジュースなど。パン色々、フィナンシャェ2種など焼き菓子いっぱい。
(宿泊客の客層) =大人で日本人は我々ばかり。夕食の部屋は奥の別室だったが、和服を着た女性が一緒だったので外人に見せたかった。 (支払い方法) = 不明。 (車椅子等の対応は?) = 1階はOKだが、玄関は2段くらいあった。他はわからない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆ (他の方へのアドバイス) =車で行かなければ駄目。料理は量が多いので前もって「少なくして」と頼んだ方がいいと思う。私達もそう頼んだらしいが、それでも多かった。私は普段安いところしか行かないので、コストパフォーマンスは評価をする資格がないかも。 (2006年4月 大山んばちゃ豆 様)
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| Les Sources de Caudalie ソース・ド・コダリ |
| http://www.sources-caudalie.com/ |
| Chemin de Smith Haut-Lafitte - 33650 BORDEAUX-MARTILLAC |
| http://www.slh.com/france/martillac/hotel_marsou.html |
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(泊数) = 1泊。 (部屋) = ツインのシングルユース。1階。外に林やプール。ホテルはリゾート気分で、部屋の電気は暗く、天井には星の形のランプシェード。
ダブルベッド、TV、ベッドサイドテーブル、整理箪笥、洋服箪笥。スリッパ、バスローブ。
(バスルーム) = ウェルカムドリンク代わりに葡萄1房とチョコがあり、食べながら大きなバスタブに浸かった。
シャワーカーテンと止め具がないので、床が濡れた。トイレとシャワーはバスタブの奥に別にある。 ワインを使った化粧品やバスジェルなどいっぱい。お湯いっぱい。 洗面所は日本人女性には高い。 他の部屋では、シャワーが寝室の中にあり、衝立があるだけで、床がびちょびちょになったそうだ。
(エアコン、クーラー) = 暖房あり。クーラーは不明。 (部屋について、その他) =窓の鍵が1個だし、庭から侵入できるのでは、と思い、怖かった。 (パブリックエリア) = 玄関のところにピアノがあり、夕方弾いていた。クラシックとジャズ、色々。この上に喫煙室と見はらし台があり、かたや葡萄畑、かたや庭や施設が見えて、眺めがよかった。 (リフト) = 不明 (レセプション) = 感じがよかった。 (館内施設) =ワインセラピー用の部屋、ビリヤード室、食堂(カジュアルとそうでない方)。 (スタッフ) = 英語を話す。感じよかった。 (宿泊料) = 不明。 (予約方法) = ツアーなどで指定されていた (ホテルが決まった時期、もらえた情報) = 3月中旬 (アクセス) =前日にレセプションでタクシー予約をお願いした。ボルドーまでタクシー約40ユーロくらい。 (周辺の雰囲気) =葡萄畑の真中。夜は星がきれいで、三日月が出ていた。ホテルから道路に、小さい明かり(蝋燭?)が並んできれいだった。 (よかったこと) = 夕食を予約しており、朝と同じ食堂で。他は高級そうなのに、椅子だけペンキがはげていた。アンティークというより中古のみすぼらしさ。 前菜は、スズキとサーモンのミニ寿司。魚料理は、オマール海老とセロリ、蕪、人参、白アスパラ等野菜の煮込み。
肉料理は、鳩と聞かされており、ツアーメンバーと「豚かな?」「子牛?」と考えた。ちょっと日本語ができるウエイターに聞いたら「胸腺」と言って咽喉を押さえた。「それは甲状腺じゃん」「英語でナンだっけ?」「サイロイド?」
デザートは、チョコムースとスフレ。ちゃんとグラン・マルニエがかけてある基本のもの。その後、また焼き菓子てんこもりで、部屋に持っていく。 (困ったこと) =朝、庭を散策してプールを見ていたら、シャワーが反応して水が出た。濡れなくてよかった。 (朝食) = 夕食と同じ。チーズ、ハム、ジャム、コーヒー、果物、ジュースなどなど豊富。ケーキも沢山。 (宿泊客の客層) = 大人だけ。日本人は見なかった。 (車椅子等の対応は?) =足が悪いといえば、食堂などに近い部屋をもらえると思う。その点ではいいと思うが、展望室にはいけない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 子供は場違いだと思う (コストパフォーマンス) = ◆ (他の方へのアドバイス) =タクシーでボルドーに行ったが、交通は不便。新婚旅行or女性同志でエステ三昧ならいいかも。
(2006年4月 大山んばちゃ豆 様 ) |
| (郊外)Mercure Bordeaux Merignac |
| 95 avenue J F Kennedy 33700 MERIGNAC |
| http://www.accorhotels.com/accorhotels/fichehotel/gb/mer/2079/fiche_hotel.shtml |
| 市内へ車15分。空港からシャトルバスあり |
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(泊数) = 1泊 (部屋) = ツイン フランス式2階
(バスルーム) = お湯の出具合は良好。広くはないが、1泊であるならば問題なし。
(冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = あると思う (部屋について、その他) = バスタオルが、デスクの引出しの中に入っていたことに気づかなかった。他のタオルは、バスルームにあったので。結局、レセプションに聞いて見つかった。
(パブリックエリア) = 客が少ないのか、レストランは閉鎖されていた。 (リフト) = あり。4、5人は乗れたと思う。荷物2個に2人乗って問題なし。 (レセプション) = 普通。バスタオルの件で電話したときも、親切に対応してくれた。 (館内施設) = レストラン1ヶ所 (スタッフ) = 英語は、問題なし。日本語は難しいと思う。 (宿泊料) = 81euro(インターネット料金。条件は厳しくなるが、65euroという料金もあった) (予約方法) = 個人で
(アクセス) = ボルドー空港より、フリーシャトルが運行。空港の観光案内所で、お願いするとホテルに電話してくれる。各ホテル共通の停留所で待つと10分程度で迎えに来てくれる。 (周辺の雰囲気) = 空港の殺風景な感じ。治安というより、歩いている人はいない。 (選択基準) = ボルドー空港に20時着。翌朝、空港営業所からレンタカーを借りたいと思っていたので。ボルドー空港周辺で探した。 (よかったこと) = 空港に近くて、便利ということだけ。 (困ったこと) = 宿泊客があまりに少なく、びっくり。 (朝食) = レストランの照明は付いていたが、利用客はなく、雰囲気は暗い。パンは固く、果物は腐ったような、しなびたようなぶどうやりんご等。価格(11.5euro)にしては高い。パン2?3種、コーヒー、果物、ヨーグルト、フルーツポンチなどのセルフサービス。 (客層) = 1組見たが、ビジネス客だった。 (支払い方法) = クレジットカード可。T/Cは、わからない。 (車椅子等の対応は?) = 若干、段差はあるが問題ないかも? (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆ (他の方へのアドバイス) = ボルドー空港を利用する際に、どうしても泊まらなくてはいけないという状況だったら、おすすめするが、最終的にボルドー市内に入る人だったら、夜到着でも市内へ移動することを勧める。 ( 2006年5月下旬 おおつきブルゴーニュ 様) |
| (ホテル・アパルトマン) Citadines Apart Hotel Bordeaux Meriadeck |
| 25, rue Jean Fleuret 33000 Bordeaux |
| http://www.citadines.com/en/france/bordeaux/meriadeck.html |
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(泊数) = 4泊 (部屋) = 1ベッドルーム(リビング+ベッドルーム) フランス式3階 とてもきれいな部屋。いわゆる2LDK。キッチン付き。窓からはボルドーの景観が一部望める。 (部屋の家具・備品) = シングルベッド二つ、ソファベッド一つ、テーブル、テレビ。キッチン、ナイフ、皿、グラス、ワインの栓抜き、スプーン、フォーク、椅子など。 (バスルーム) = とても広くてきれい。お湯も問題なし。バスジェル、石鹸、シャンプー。 (冷蔵庫) = 有。中身はもちろんなし。 (エアコン、クーラー) = エアコンなし。 (部屋について、その他) = ゴミの処理がすこし問題だった。4泊の滞在だったが、毎週部屋掃除にはくるらしいが、
(パブリックエリア) = レセプションは常駐というわけではないが、常識的な時間はだれかがいる。パブリックエリアではWiFi(ワイヤレス・フェデリティ)でワイヤレスインターネットに接続できる。 (リフト) = 2基あり。普通の大きさ。 (レセプション) = 英語がばっちり。とても丁寧。タクシーもすぐ呼んでくれた。 (館内施設) = テレビ、コンピュータ、朝食エリア(テーブルと椅子) (スタッフ) = 英語可、とてもよい。 (宿泊料) = 79euro +紹介手数料5,034円 (予約方法) = 代理店から手配 (代理店の対応や手続き) = とても素早く対応してもらった。(エイビーチンタイ) (アクセス) = トラムA線Meriadeck駅 徒歩約3分。サンタンドレ教会すぐ側。
TGVを利用したので、ボルドー・サンジャン駅についたが、トラムのチケットの自販機が故障中で、トラムの窓口を探すのに少し苦労した。駅を出て、駅舎を向いて右側にある。たまたま近くで工事をしていたので、少し分かりづらかった。 1回券の他に、10回や7日などバリエーション豊富。トラムは乗り心地最高。国鉄駅からだとC線で、Porte de burgogune駅で乗り換えしないといけない。でもすぐ来るし、広いので、スーツケースを持った移動もあまり苦にならなかった。 (周辺の雰囲気) = 静か、治安はいいと思う。 (選択基準) = アパルトマンで自炊しながら、食費を抑えたいので。 (よかったこと) = 思ったよりとてもきれいだった。アパトテルという名前にふさわしい。セキュリティもしっかりしていて、ホテルの玄関のドアはカードキーがないとあけられない。 また、ペットとともに泊っている人も多くいる。大きな犬がおとなしくエレベーターに乗るのはかわいかった。 (困ったこと) = インターネットのアクセスのためのパスワードの取り方が少しわかりづらい。レシートがでる機械のボタンを押すと、パスワードの書かれた紙が出てくる。レセプションの人に教えてもらったら、あとは簡単。 (宿泊客の客層) = いろいろだけど、家族連れが多いような気がする。 (支払い方法) = クレジットカード可。VISAで支払い。 (車椅子等の対応は?) = 多分可能だと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = ボルドーに長期連泊する人は検討の価値があると思う。
(2006年8月 ぱおgodtin 様) |
| (ホテル・アパルトマン) Apart'Hotel Victoria Garden |
| http://www.victoriagarden.com/ |
| (宿泊時期) = 2005年9月
(泊数) = 3泊 (部屋) = ステュディオ、2階。
(部屋の家具・備品) = キッチンがあり食器や栓抜きなど揃っている。電熱器が2つあるがお湯にはなるのですが沸騰しない。料理は難しいかも。 (リフト) = あり (レセプション) = 英語は話せますが素っ気無い。 (宿泊料) = 58euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 市内中心からトラムで約5〜10分。駅から徒歩10分。Gare St-Jeans駅からはタクシーで約5分。 (周辺の雰囲気) = 問題なし。学生街といった感じ。 (選択基準) = 当初は友人と一緒にワインと料理を楽しもうと予約。レンカーも借りるつもりだったので駐車場付きなのが良かった。 (支払い方法) = クレジットカードOK。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (他の方へのアドバイス) =レンタカーを利用してぶどう畑を廻る人にはいいかも。大荷物の方で電車で来られる方は不便。電熱器もあまり期待できません。 (2005年9月 bookmarker33 様)
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| Citea Residence Bordeaux シテア・レジダンス・ボルドー ★★ |
| 1, rue Jean Renaud Dandicolle 33000 Bordeaux |
| http://www.citea.com/hotel/en/Apparthotel/45/54/Description/Citea-Bordeaux---.html |
| bordeaux@citea.com |
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(宿泊時期) = 2007年9月 (泊数) = 1泊 (部屋) = シングル 日本式1階。大通りからかなり中に入った、閑静な住宅街にある。
(部屋の家具・備品) = キッチンあり。電子レンジ、鍋、ナイフ、フォーク、スプーン、エスプレッソマシン等一通り揃っている。
(バスルーム) = 広さは普通。バスタブ、カーテンあり。お湯も良く出るし、清潔感もOK。 (冷蔵庫) = あり。けっこう入る。 (部屋について、その他) = 天井が高く広々している。カーテンは、端がレールからはずれていたが、
(パブリックエリア) = 夜遅くは正面ドアが閉まるので、鍵の開け方を聞いておいた方が良い。 (リフト) = あり。使ってないので、大きさは覚えていない。 (レセプション) = 普通。 (スタッフ) = 普通。英語可。日本語は不可と思う。 (宿泊料) = 50euro (予約方法) = 代理店から手配
(アクセス) = 中心地までは、徒歩約10分。ただ、大通りからちょっと入ったところにあるので、地図がわかりにくかった。Bordeaux St.Jean駅からはタクシー、トラム、バスを利用。 (周辺の雰囲気) = 静かで快適。治安も悪くはないと思う。 (選択基準) = 中心地から近いこと。キッチンがついていること。 (よかったこと) = やはり、キッチンがついているのが良かった。 (困ったこと) = 廊下が暗くてびっくりした。必要最低限の電気しかつけない、という感じ。 (朝食) = パン、ヨーグルト、コーヒー、紅茶、ジュース、シリアル等。味は普通。クロワッサンは美味しかった。 せっかくキッチンがついていたから、スーパーで買って部屋で食べても良かった、と思う。 (宿泊客の客層) = ビジネスマンっぽい人が多かった。 (支払い方法) = クレジットカードで、前払い。 (車椅子等の対応は?) = 難しいと思う。
(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = カンコンス広場の近くのショッピング街に、美味しい惣菜屋とスーパー。
(2007年9月 青のオオカミ 様)
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| ? ホテル名確認中
(宿泊時期) = 2007年8月 (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = トリプル 日本式2階。
(部屋の家具・備品) = 机、冷蔵庫。 (バスルーム) = 高級ではないが、清潔で広い。バスローブとアメニティあり。 (冷蔵庫) = あり。ワインとソフトドリンク。 (エアコン、クーラー) = あり。 (パブリックエリア) = 朝食、夕食は別の広い会場で。屋外で夕食もとれる。小さなプールあり。 (リフト) = なし。 (レセプション) = 丁寧。家族経営。 (スタッフ) = 家族経営で、女性オーナーはフランス語のみの対応。しかし、こちらの言いたいことは通じたようだ。 (宿泊料) = 82euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = レンタカーでボルドー・メリニャック空港から約15分。ボルドー郊外にあるため、地図から探すのが簡単。 (ホテル周辺の雰囲気) = 静かで、治安がよい。スーパーマーケットが近い。 (選択基準) = 空港に近い、家族経営の宿。ボルドー市内に車で入ると、ホテルをみつけるのが困難になるので、
(よかったこと) = 40euroの夕食メニューは、おいしくて満足。 (朝食) = 室内プールに近い、さわやかな雰囲気の食堂でとった。 (宿泊客の客層) = 英国人のビジネスマン、観光客。 (支払い方法) = クレジットカード (車椅子等の対応は?) = リフトがない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = ボルドー出発前のホテルとしては、よいと思う。 (ホテルでのお楽しみ) = 地元のスーパーマーケットを、探検する。 ( 2007年8月 田中ぽんた 様)
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| Hostellerie des Criquets ★★★ |
| 130, avenue du 11 Novembre 33290 Banquefort ブランクフォール (ボルドー郊外) |
| 音楽あり http://www.lescriquets.com/ |
| (宿泊時期) = 2007年8月
(泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = トリプル 日本式2階。
(部屋の家具・備品) = 机、冷蔵庫。 (バスルーム) = 高級ではないが、清潔で広い。バスローブとアメニティあり。 (冷蔵庫) = あり。ワインとソフトドリンク。 (エアコン、クーラー) = あり。 (パブリックエリア) = 朝食、夕食は別の広い会場で。屋外で夕食もとれる。小さなプールあり。 (リフト) = なし。 (レセプション) = 丁寧。家族経営。 (スタッフ) = 家族経営で、女性オーナーはフランス語のみの対応。しかし、こちらの言いたいことは通じたようだ。 (宿泊料) = 82euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = レンタカーでボルドー・メリニャック空港から約15分。ボルドー郊外にあるため、地図から探すのが簡単。 (ホテル周辺の雰囲気) = 静かで、治安がよい。スーパーマーケットが近い。 (選択基準) = 空港に近い、家族経営の宿。ボルドー市内に車で入ると、ホテルをみつけるのが困難になるので、
(よかったこと) = 40euroの夕食メニューは、おいしくて満足。 (朝食) = 室内プールに近い、さわやかな雰囲気の食堂でとった。 (宿泊客の客層) = 英国人のビジネスマン、観光客。 (支払い方法) = クレジットカード (車椅子等の対応は?) = リフトがない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = ボルドー出発前のホテルとしては、よいと思う。 (ホテルでのお楽しみ) = 地元のスーパーマーケットを、探検する。 ( 2007年8月 田中ぽんた 様)
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