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観光局
http://www.saint-jean-de-luz.com/
| サン・ジャン・ド・リュズからイグナス峠へのバス。この峠が登山列車の始発駅で、ポトックやヒツジを間近に眺めたりしながら30分余りで山頂駅(900m)に到着。
(歩いて登る場合、登山靴必携です。サールの村からのルート(標高差840m)で往復6時間。)下山して時間があれば、このバスの路線上のサールの村、サールの洞くつも観光できそうです。
登山列車の情報
(ainhoa-manech 様 2005年) |
| ビアリッツから電車で10分の隣町。かわいい港町と聞いて、期待大。
ずっと雨が降ったり止んだり。街を、傘をさして歩く。小じんまりした街 人も、ビアリッツよりは少ないし。マルシェがあったが、午後なので閉まっていて、残念。海の幸を食べようとしたが、昼食の時間を過ぎていたので、食べられるところが少なく、ブラッスリーで海の幸のプレートを食べる。 (Poissonbleu様 2007年8月) |
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(アクセス方法) = ボルドー・サン・ジャン駅からSt Jean de Luz Ciboure駅までTGVで2時間10分。 1等車、41euro バイヨンヌからは約20分。 白い壁に赤又は緑の木枠のバスク家屋が立ち並ぶ。ビアリッツ、バイヨンヌよりもバスク色が濃い。通りの表示はフランス語とバスク語の併記。 10月はオフシーズンで人が少なく大変静か。年寄りの夫婦連れが多かった。東洋人は一人も見かけなかったので、町中を歩いていると注目を浴びた。ホテルの人も日本人はあまり来ないと言っていた。 小さな町なので見所は徒歩でほぼ全て周れる。観光局前の広場からプチトランで町を一周。所要30分、5Euro ルイ14世とスペイン王女マリー・テレーズが結婚式を挙げたというサン・ジャン・バティスト教会。フランスの他の教会とは内装、趣が異なる。 Rue Gambetta、ルイ14世広場周辺に店、カフェが多く並んでいる。バスク織りリネンのJean Vier、エスパドリーユの専門店、ガトーバスクやマカロンを売るお菓子屋、土産屋など。 港付近と対岸のシブールの眺めも良い。港をぐるっとまわって海岸沿いのプロムナードをのんびり散歩するのは本当に気持ちが良かった。 人も素朴で親切な人が多く、なんだかとっも癒された。
かわいらしいバスク家屋が立ち並ぶ、静かで小さな海辺の町。 何もない田舎のリゾート地だが、オフシーズンで更に人が少なく、美しい景色の中、静かな時間を過ごせたのが良かった。 夕方海岸沿いのプロムナードを散歩しながらホテルに戻って、部屋のテラスから刻々と変わってゆく夕空を眺めていた時間が、何よりも贅沢だった。予定を変更してここでの泊数を増やせば良かった。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 観光は半日〜1日で十分。 オフシーズンでホテルは安くなったが、閉まっている美術館もあった。次回はオンシーズンに訪れたい。時間があれば連泊してのんびり過ごすのを、お薦め。バイヨンヌ、ビアリッツ、スペイン国境の町エンダイヤにもバスでも電車でも行ける。
(2005年9月/10月/11月 etsu et nino 様 )
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| レストラン ル・カイク (Le Kaiku) | |
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