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観光局 (音あり)
http://www.bordeaux-tourisme.com/
在日 フランス政府観光局
http://jp.franceguide.com/magazine/article.asp?idc=23360&z1=DxRHUP0j
アクセス
| 飛行機 | |||
| ボルドー・メリニャック空港 (BOD)
http://www.bordeaux.aeroport.fr/ |
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| 欧州主要都市からフライトあり。ドゴールから、日本からのフライトに接続して飛ぶ場合、ボルドー着が遅くなることがあるので、注意。パリから1時間。 | |||
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空港から市内のアクセス図 わかりやすい http://www.bordeaux-tourisme.com/uk/informations/acces_ville.html |
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| ビアリッツ空港(BIQ)
Aeroport de Biarritz Anglet Bayonne http://www.biarritz.aeroport.fr/ |
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| オルリー、ドゴール(ロワシー)、リヨン、ほか欧州都市と接続。
アクセス上記URL参照 |
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| SNCF ボルドー・サンジャン駅 | ||||||
Photo by Yam1479 |
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市内地図
http://www.bordeaux-tourisme.com/jap/preparer/deplacer_bordeaux.html
市内交通
http://www.bordeaux-tourisme.com/jap/preparer/deplacer_bordeaux.html
| 市内バス | ||
| http://www.infotbc.com/ | ||
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| トラム | ||
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Photo by etsu et nino / kurosuke tan
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| プチトラン | ||
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行って来ました!
Photo byYam1479
ボルドーは思っていた以上に素敵な街だった。今、市長が街ごと世界遺産に登録しようと頑張っているらしく、中心地の建物はほとんどきれいに磨き上げられている。ボルドー地方の特色である黄色がかった石作りの街並みは、本当に美しかった。 また、世界初の装置を使ったらしいトラムウェイ(路面電車)がその古い街並みの中を走り抜けるさまは、新旧のコントラストがあって非常に興味深かった。 日曜にはジロンド川沿いのマーケットで、できたばかりのヴァンヌーヴォ(発酵途中のワイン)も飲めて本当に楽しかった。 (2004年10月 kao321 様)
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| 想像以上に都会。
(etsu et nino様 2005年9月/10月) カンコンス広場は工事中だった。 ゴシック様式のサン・ミッシェル教会は内部のステンドグラスが美しかった。教会前は日曜の蚤の市で賑わっていた。が、ガイド本にもこの界隈は治安が良くないと書いてあったが、確かにちょっと周辺はよろしくない雰囲気もある。午前中だったので怖いことはなかったが東洋人はほとんどいないので目立つ。 やはりゴシックのサン・タンドレ大聖堂は外観の装飾が美しい。横に建つペイ・ベルラン塔は開館時間内にもかかわらず、なぜか上れなかった。 ノートルダム教会は小さいが外観、内装ともに素敵で気に入った。この日は特別なコンサートが開かれていて、得した気分。 ボルドー美術館、装飾美術館は第一日曜で入館無料。 天気がいい日のガロンヌ川対岸からの眺めも良かった。川沿いは自転車、スケート、ジョギングなど地元の人が走る姿が多かったのも印象的。町中にはワインの店はもちろん、ブランド店も多いので買い物も楽しめそう。日曜は案の定ほとんどの店、レストランが休み。 (etsu et nino様 2005年9月/10月) |
| ボルドーのガロンヌ川沿いは開放感いっぱいのビューポイント。ゆったり散歩できる。
(2004年3月 wing0013様) |
| 一日散策。サンスラン寺院まで歩いて、マルシェによってトマトジュースを買って、サンタンドレ大聖堂前の広場でお茶したこと。なんということのない過ごし方だが、のんびりして良かった。
(2005年9月 のんのぼん 様) |
| ボルドーで、現地の組合の店でしか買えないワインを1本。面白いように簡単に開けられるワインオープナー。
(2004年10月ぷー太郎ぷーさん 様) |
| がっかり: サンテミリオンのマルシェ広場に面した角のワイン店。試飲後に買ったワインの年代が違っていた。
(2007年9月 ちゃがまるタジン 様) |
イベント
| ボルドー ワイン祭 | |
| 2006/6/29〜7/2 | |
| http://www.bordeaux-fete-le-vin.com/ | |
| http://jp.franceguide.com/thematiques/article.asp?idc=26736&idth=2&niv=&z1=SYk0U2hE | |
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| ボルドー 河祭り |
| 2006/6/23〜6/26 |
| http://www.bordeaux-fete-le-fleuve.com/ |
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レストラン・カフェなど
| Le Cafe Regent | |
| ふつうのレストラン。 | |
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| L'Entrecote ラントルコット | |
| レストラン。観光局の近く。 | |
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| Maison de Vin メゾン・デュ・ヴァン | |
| 観光局の近く。 | |
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| パン・チョコ・菓子類 Antoine | |
| 19, Cours Portal 33000 BORDEAUX | |
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| パン・チョコ・菓子類 Caneles Baillardran | ||
| 55 Cours de l'Intendance
http://www.baillardran.com/ |
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Photo by etsu et nino カヌレが有名なBaillardranの車。ボルドー・サン・ジャン駅前にて。 |
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| L'intendant ランタンダン (ワイン) |
| 素晴らしいワインを買えた。英語を話せるスタッフがいるので、飲み頃のものを勧めてくれる。
古いたくさんの有名ワインがあった。値段も日本よりリーズナブル。ただ、免税手続きと郵送が不可でした。 ( 2005年9月 bookmarker33 様) |
| Badie |
| 62, Allees Tourny |
| ワイン店。通りの向かいにもう1店あり、こちらはシャンパーニュ専門。品揃え豊富で値段も安かったが、日本への発送は不可とのこと。ジャクソンのCuvee729を購入、27Euro。
(etsu et nino様 2005年9月/10月) |
| La Vinotheque |
| 観光局横のワイン屋。97年のシャトー・ラトゥールが100euro以下等 プロモーションでかなりの破格品もあった。ワイングッズもたくさんある。
私はサンテミリオンの店で既にワインを購入した後だったのでボルドーでは買わなかったが、ボルドーのほうが相場が安い様子。
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| (ボルドー旧市街) マクドナルド | |
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みどころ
| サンタンドレ大聖堂 Cathedrale St-Andre |
| ゴシック様式が変化していくさまを観察でき、面白かった。
(2004年1月 とりcacao 様) |
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Photo by etsu et nino |
Photo byYam1479 |
大聖堂横に建つ、ペイ・ベルラン塔 Photo by etsu et nino |
| サン・ミッシェル寺院 |
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Photo by etsu et nino |
| 大時計 |
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Photo by etsu et nino 大時計 |
| 市庁舎 (ロアン館) |
| 18世紀の大司教館。 |
Photo byYam1479 市庁舎 |
ツアー
| ボルドー観光局
Decouverte des grands vignobles bordelais |
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(主催会社名) = ボルドー観光局 (ツアー名、商品名) = 半日ワインツアー (出発空港&コース) = 観光局前に13時半に集合。本当はメドックに行きたかったが、曜日によって訪問地が違う。 金曜は バルザック村(シャトーデュドンの甘口白ワイン)とグラーヴス村(シャトーカストレスの赤ワイン)
18時半 観光局前にて解散 (出発日) = 2008年5月 金曜日 (価格) = 29ユーロ (申し込んだ窓口/代理店、方法) = 一ヶ月前にボルドー観光局に直接電話。当日窓口で支払い。当日申し込もうとした観光客がいたが、「今日も明日も満員」と言われていた。とても人気のあるツアーなので、早めに予約が必要だと思われる。 (どうしてその商品に?) = 日本語の一日ツアーで、有名シャトーに行けるものは、一人2万円以上もしていた。観光局のツアーは安くて半日で気軽だった。英仏語のみ。 (出発前のトラブル) = シャトーに行くまでに30分以上バスに乗る。バスの中にはトイレがない。観光局でもトイレは借りられない。集合場所の前にある有料トイレしかないが、そこが故障していて入れなかった。 シャトーのトイレも一つしかなかったりして、並んでいた。試飲もあるので、早めにトイレは済ませたほうがいい。 (そのツアーにしてよかったことは?) = 有名なシャトーではなかったけど、帰国してワインスクールの先生に報告すると、「なかなか個人では行けないところに行けましたね」と言われた。半日で二つのシャトーをじっくり見られて充実した。バスなので、飲酒も気にならない。 (コストパフォーマンス) = ★★★★ (2008年5月 ういんぴあんでい 様) |
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(ツアー名、商品名) = Chateaux&Terroirs - The great Bordeaux vineyards (出発&コース) =出発:Bordeaux St.Jean駅もしくはカンコンス広場の観光局。 コース:曜日に寄って訪問するワイナリーが違う。私が行った木曜はメドックだった。 (出発日) = 2007年9月中旬 木曜 (価格) = 29ユーロ (申し込んだ窓口/代理店、方法) =直接ネットでボルドー観光局で。クレジットカードで前払い。 (どうしてその商品に?) =ボルドーのワイナリーとブドウ畑を見てみたかった。
(出発前のトラブル) =T/Cで払うとやや割引になるとあったので、現地でT/Cで払おうと思った。が、サイトから予約しようとするとクレジットカード支払いしか選択できない。 問い合わせたところ、「T/Cだと現地でしか予約できない。当日満員だと参加できないから、クレジットカードでネット予約しておいた方が良い」と言われた。 (出発前に知っておきたかったこと) = もう少しメドックについて勉強しておけば良かった。 (そのツアーにしてよかったことは?) =様々な国の人が参加していて楽しかった。ワイナリーまでは全部バスで運んでくれる。ガイドも明るく親切。 (ツアー選びのアドバイス) =ボルドー観光局のページは日本語ページもあるが、日本語ページだと出てこないツアーもたくさんある。できるだけ英語のページ(もちろん仏語ができるなら仏語のページがベスト)で検索をおすすめ。 (コストパフォーマンス) = ★★★★ (2007年9月中旬 青のオオカミ 様) |
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(ツアー名、商品名) = Chateaux & Terroirs - The great Bordeaux vineyards (出発&コース) = 13:30〜19:00頃(半日) (出発日) =2007年9月初旬 土曜 メドック(Listrac-Medoc、Margauxシャトーシランのシャトー2箇所
(価格) = 29euro (申し込んだ窓口/代理店、方法) = ボルドー観光局のWEBからカード支払い (どうしてその商品に?) =シャトーを訪れてみたかったが特に希望がなかった、また、車がないと移動しにくいとのことから、概要総まとめ的な観光局のツアーを利用。 (出発前のトラブル) =開始10分前ぐらいまでにツアー窓口にクーポンを出すと、チケットと地図がもらえる。
(出発前に知っておきたかったこと) =有名どころを回るツアーではなく、グラン・クリュを回るツアーは別途開催される。あらかじめメール(英語)で問い合わせておくと回答をもらえるそうだ。 マルゴーであれば、バスが出ているのと、有名シャトーが割合1箇所に集まっていることもあり、車がなくても1日で3箇所は余裕でまわれると思った。 サンテミリオンはボルドーからであれば、車が便利そう。ワインは、シャトーでも買えるが、古い当たり年のものはマグナムボトルしかないなど、必ずしも品揃えがよい訳ではない。飲み頃のワインを探すなら、市場のワイン店の方がものが揃う。 (そのツアーにしてよかったことは?) =サンテミリオンは地下聖堂などの観光ができて面白かった。ちらっと訪れるだけが目的の人には雰囲気を味わえてちょうどよい。サンテミリオンで泊まるので、途中離脱した人もいた。 (現地にいってがっかり) =試飲は新しい年代のものを2、3種ぐらい。飲むのが目的の人は、メゾン・ドゥ・ヴァン等で色々試した方がお得かと。 (ツアー選びのアドバイス) =シャトーや味の好みがはっきりしている人は、迷わず自分の趣味を貫く方がよい。 (コストパフォーマンス) = ★★★ (2007年9月初旬 パンすきー游子 様) |
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【出発空港&コース】 = 13:15 ボルドー・サン-ジャン駅集合 13:30 ボルドー観光局集合 A.O.C.ワインのシャトー訪問見学と試飲、半日観光 【出発日】 = 2004年1月下旬、土曜 【価格】 = 26ユーロ 【申し込んだ窓口/代理店、方法】 = 観光局にメールで希望日と参加方法を問い合わせたら、折り返し、予約したから当日13時に観光局で支払うよう、メールがきた。当日その時刻に支払いを済ませ、出発の13時半までそこで待った。
【どうしてその商品に?】 = 日本語ツアーではないが、自力では行きにくいセラー訪問に、手頃な値段で参加できる。
【出発前に知っておきたかったこと】 = 2003/11/16〜2004/4月中(2003年の観光局冊子では14日まで、観光局のサイトでは31日となっている) までは、シーズンオフにあたり、その間はツアー催行が 水と土、訪問地はグラーヴとサンテミリオン、メドックのどれかになる。 申し込んだ時点では、どこになるかはまだわからなかった。事前にわかっていれば、予習に力が入ったろうなと思う。
【そのツアーにしてよかったことは?】 = バスツアーなので、移動が楽。日本人も多く参加していた。
ワインに興味があれば、覚えのある単語がたくさん出てくる。日本語でなくてもさほど苦ではない。 訪問地はメドック。解説を聞きながら蔵を見学・2種類の試飲が 2軒。メドックの特徴が(自分なりに)よく理解できたと思う。 【コストパフォーマンス】 = 個人評価は★★★★ (とりcacao 様 2004年1月) |
| 【course】 Secret Wine Tour
【route】 ボルドーST.Jean駅と市内観光局前集合の後、日替わりでワインシャトーを訪問。
【price】 47ユーロ。 【bureau】 2日前に観光局窓口で直接申し込み。ネットでも申し込めますが、こちらは宿泊とセットのみ受付です。 【policy】 シャトーの見学申込みは語学力の問題から、個人では難しいと思ったので。
【A12troublebefore】 ボルドー観光局のホームページは日本語もありますが、問い合わせなどは日本語でできません。宿泊とセットのお得なコースは2泊しか案内が無く、3泊する場合はどうなるのか、不明でした。
【A15enjoyed】 電車が少なく、駅からサンテミリオンの中心まで少し離れていて、その移動手段が不明だった。それら心配が不要だった。 【A16 troubedinFR】 サンテミリオンでカタコンブなど、ガイドがつかないと見られない箇所の見学があります。が、これといった見所はあまりなく、ツアーから離れてワインショップなどを回ったほうが良かった。(サンテミリオンで自由時間が30分しかなく、不完全燃焼気味) 【A17 advice】 午前中のシャルトロン博物館もそれほど見所はなく、午後だけのツアーでもよかったかも。昼食は、たまたま宿泊したホテルの隣のレストランだったので驚きました。(メニューは選択はできず、チキン) 好きでないチキン以外は、すべておいしかった。 このときワイン3種テイスティングしましたが、テイスティングという雰囲気ではありませんでした。 【point】 個人評価は★★★ (garikoおしえて様 2003年8月)
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Pessac Leognan ペサック・レオニャン
| Chateau Haut Brion シャトー・オー ブリオン | |
| 5大シャトーのひとつ。
日本語もあり
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ボルドーの日本人がいる代理店
| ボルドーのワインシャトーめぐり |
| 日本語ツアーを申し込んだので製造工程をよく理解できた。シャトーの特徴や歴史を知ることができて、よかった。本で読むより、印象に残った。フランス語も英語も得意とはいえないので、日本語ツアーはありがたいものだった。
新婚旅行で来たと言ったら、説明のシャトーのマダムに「フランスでは新婚旅行でワインシャトーめぐりをすることは
(2005年10月 マウント・マロン 様) |
| シャトー訪問は現地情報に強い旅行会社に頼んだ。見学予約、ガイドの通訳をしてくれたり、といろいろと便利でした。値段は高かったが内容はそれに見合ったものでした。
収穫時にボルドーの名門シャトー見学。収穫時はなかなか見学を許してくれないそうだが、4ヶ月前から予約して可能となりました。 許可が出れば最高の時期です。実ったぶどうの収穫作業や選別、発酵、瓶詰めなど見られて、感動。ブルゴーニューと違ってシャトー内で全て見られるので勉強になります。試飲も新しいヴィンテージですが良いものを出して貰えた。 ( 2005年9月 bookmarker33 様) |
| トランスネーションのワインツアーに参加。
たくさん見てまわれたし、ワイナリーでも通訳してくれたので充実したツアーで満足。 (2005年9月 のんのぼん 様) |
| ボルドーで2日間シャトーめぐり。
ちょうど収穫時期だったので、ぶどうがたくさん実っている畑や、たくさんの人が畑で採りいれをしたり機械で選別を行っている様子が見られて、とても興味深かった。 ボルドーの情報はWebやガイド本などでもあまり豊富でなかったが、ふらつーでもリンクされている日本人がいる現地代理店のトランスネーションで、シャトーめぐりのプランニングからホテルの情報までよく教えてもらい、手配してもらった。 友人のみ3泊したボルドーのヴィノテラピー、コーダリーの予約時にもこちらの代理店が間に入ってくれたおかげで、細かいリクエスト通りにテラピーメニューの予約がとれた。ちなみにホテル予約の手数料は無料でした。 (2004年10月ぷー太郎ぷーさん 様)
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| ちょうどブドウの取り入れ時期だったので、シャトーの見学はほとんど出来ませんでした。
(2003年9月下旬 fukuronotame様) |
仮おき


Photo by etsu et nino