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ストラスブール Strasbourg
 

1 Nov2014 / 3 Jun./ 25 Oct.2015 経験談追加

Photo by az@azumi



Photo by ese tetzuko
 

 

ストラスブール広域図と 番号説明

Photo by hituji no moko moko ストラスブール
カヌーの授業風景
駅内観光局。ただホテルリストをくれて、自分でさがせということだった。ワインツアーも自分でTelして問い合わせろと言われる 。ワインツアーはミニバスを3〜6人くらいで借りるので、 一人だし、高いのであきらめる。(pamplemousse様 2001年1月)
観光局にて地図を購入。1ユーロ。
2003年12月 midico@wanwan  様)
(2007年8月 えいとま 様)
日曜日だったのでカフェは、開いているところもあったが、商店は、一部を除いて、しまっていた。
(2007年8月 えいとま 様)
ストラスブールの観光局に地図を 送って欲しいとメールを送ったら、地図、観光ガイド冊子(仏語版、日本語版)、ホテル一覧表、ヴェリブのパンフレット、ストラスブールパスの案内、ストラ スブールのサイクリングコース地図などが送られてきた。細かい道まで載った地図が事前に手に入り、安心できた。

消印を見ると、メールが届いた日に発送されたたよう。仏語の辞書を片手にだめもとでメールを送ったので、とても嬉しかった。
(2012年6月 瀬戸内のカワハギ 様)
アクセス 列車 パリ東から  [7 Jul.2013]
アクセス 列車 シャルル・ド・ゴール空港TGV駅から [1 Nov.2014]
アクセス ストラスブール空港から
 交通 > SXB ストラスブール参照
アクセス フランクフルト空港から
[25 Oct.2015]
アクセス バーゼル空港から
アクセス 列車 ドイツ方面 [3 Jun.2015]
アクセス 列車 セレスタから
アクセス レンタカー
 
ストラスブール・パス [2 Feb.2010]
イル河くだり  [7 Jul.2013]
プチ・トラン
イベント  ノエル他 [6 Dec.2014]
みどころ [11 Jun.2011]
行ってきました! 
 
ストラスブール発着ツアー
 [25 Mar.2006]
店、買物[19 Dec.2010]
カフェ、ケーキ   [11 Feb.2013]
レストラン  [11 Feb.2013]
 
ふらつー写真館>ストラスブール

観光局
Tourism Office of Strasbourg
http://www.ot-strasbourg.fr/

17, Place de la Cathedrale 
67082 Strasbourg cedex B.P. 70020

駅に簡単な観光局。大聖堂ヨコが大きめの観光局。
 



 


 

 

URL

http://www.strasbourg.com/ ストラスブール市 ◎充実
イベント、ホテル予約、ツアーetc.ひととおり分かります。
http://www.sdv.fr ホテル
http://www.ot-strasbourg.fr/ ストラスブール観光局◎
地図ダウンロードなどもあり
http://jp.franceguide.com/home.html?nodeID=206
http://www.strasbourg.com/map/index.html 地図
http://www.strasbourg.hotels-travel.net/hotels/
http://www.tbs.co.jp/heritage/49_slist3.html TBS世界遺産「ストラスブール」

 
 

レンタサイクル
 


ストラスブールパスで自転車をレンタル。借りに行ったのが15時半くらいでしたが、台数は結構あり。

バッグが肩掛けだったので、カゴ付きを借りたかったのですが、そんなにカゴ付きは置いてないみたいで、唯一あったカゴ付きの自転車にしたところ、サドルを一番低くしても足が地面につかず。仕方なくお子様用(多分)のマウンテンバイクを借りました。お店の人に苦笑いをされ、つくづく日本人は足が短いのねー、と実感させられました。

自転車をレンタルされる方は、バッグはなるべく斜めがけ出来るものを持って行ったほうが良い。
(いしやん様 2001年8月)



 

行ってきました!
 

スーツケースを持ってあちこち電車やバスで移動するのが面倒だったので、
アルザス地方の宿泊地をストラスブールのみにした。
ホテルが駅から少々遠かったが、身軽な格好で他の街へ移動できたので楽だった。(2011年12月/2012年1月 tarte aux fruits de saison 様)
Photo by az@azumi

確かに遠方ではありますが、このシーズンに行って本当に良かった。もう、街全体がクリスマスデコレーションしていて、ひとつのテーマパークにいるようでした。(でも、それ以上に建物の趣があるので、おとぎの国へ来た気分♪)
 
夜のライトアップがこれまたメルヘンチック! 色もピンク、ブルー、緑などで照らされていて、壁にホウキに乗ってる魔法使いが写しだされていたり、かの有名な Chez Yvonneの飾り付けは窓をよじ登る白くまさんだったり・・。

kleber広場の大きなツリー、あれ程綺麗な繊細なツリー見たことありません・・。
 
トラムもクリスマスバージョンが走ってます。(窓にトナカイ、雪だるまのシール貼ってあるだけですけど。)   クリスマスマーケットは田舎の屋台と言った感じ。ヴァン・ショーも めちゃくちゃ美味しく&暖まります。お子ちゃまはもちろんですが、大人も十分楽しめます。

夜はかなり冷え込みますが、行く価値十分ある。今度は3〜4日かけてワイン街道沿いを旅してみたいaB 
(まぶりん様 2000年12月)


5月1日、メーデーは、ストラスブールのトラムもバスも、共に運休。

カフェやレストランも休みのところが多かった。ChristianとNaegelも閉店。その分人通りが少なく街は静かだったし、通りのあちらこちらにスズラン売りがいて、いつもとは違う雰囲気。良かったと言えば良かったが。

ノートルダム大聖堂の前のMerciere通りを西に歩いて、Vieux Marche aux Poissons通りとの交差点あたりに、怪しげな黒人5人組の傘売りがいた。確かに当日小雨が降っていたが、頭に乗せて使う小さな傘で、全く用をなさな い代物。大聖堂から帰ってくる観光客に声をかけていた。
(2010年4月/5月 tarte aux fruits de saison 様)
 
 


街中がクリスマス一色。コロンバージュの建物が並ぶ街並みに、クリスマスの装飾が良く似合い、雰囲気たっぷり。店や建物の窓の飾り付けやショーウィンドウを見ながら歩くだけで楽しい。

土曜の大聖堂前広場周辺やグーテンベルク広場の人出は、祭りのようだった。人が多すぎて、なかなか前に進めないほど。夜になっても人通りは絶えなかった。でも日曜は多くの店が閉まるので、土曜の午後は街歩きと買い物にあてた。

美味しそうな菓子屋が多かった。地元の有名パティスリーの他に、ブルージュのショコラのお店も目立った。ブランド店も思った以上に多い。

マルシェ・ド・ノエルは旧市街各所で開かれていた。特に買いたいものがあったわけではないので、ヴァン・ショーを飲みながらぶらぶら見て回り、雰囲気を楽しんだ。

ヴァン・ショーはどこでも2、3ユーロと安くて美味しい上に、体も暖まるので滞在中何度も飲んだ。これまで赤しか飲んだことなかったが、ハ チミツ入りの白も美味しい。ホットのオレンジジュースとリンゴジュースを売ってるのも何度か見かけた。オレンジは試してないが、リンゴは美味しい。

日曜はプティット・フランスを散策。クヴェール橋付近は意外と人が少なく、落ち着いた雰囲気でほっとできた。運河沿いに古い建物が並ぶ風情ある景色。天気が良ければ散歩が気持ちよさそう。
この地区の中心部は開いている店も多く、小さなマルシェもあり観光客で賑わっていた。

その後サン・トーマ教会、ノートルダム大聖堂美術館、パレ・ロアン内の博物館と美術館を見学。美術館、博物館はいずれも第一日曜無料だった。
 

ストラスブールは古い建物が多く風情のある街並みだが、主要な観光都市だけあり、街に活気があった。トラムの発達と車の規制で、大きな街の割には車が少ないのも良かった。
食べ物もワインも美味しいし、店が多くて買い物も楽しめそうだし、暮らしやすそう。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 主な見どころは旧市街中心部に集中しているので、ざっと回るなら1日。美術館等も含めてじっくりみるなら2日。丸2日の滞在で丁度良かった。
(2009年12月 etsu et nino 様)

想像していた以上に美しく可愛らしい町並みと、想像していたよりもずっと都会的な面とを併せ持つ街。大聖堂はさすがに圧巻。

店をひやかしながらぶらぶら歩き回ったり、プチトランや遊覧船に乗ったり、運河沿いのベンチでぼーっと白鳥や鴨を眺めたり。のんびりとした時間を過ごせた。

観光客が大勢いた(年配の欧米人がメイン)が、日本人をほとんど見かけなかったのが意外だった。
土曜日の朝にマルシェが立っていて、見て歩くのも楽しかった。
(2007年10月  nord ami 様)
 


クローネンブールを飲めて幸せだった。しかも産地のストラスブールで、生を。日本ではあんまり置いているところがない。カフェで、気軽にワインやビールを飲めるのは、本当に嬉しい。
(2007年7月 てるてるえみりー 様)
聖霊降臨の翌日の月曜日のせいか、行きたい店はすべて閉まっていた(クリスティアン、ティエリーミロップ、ネゲル)
(2008年5月 aoiusagi 様)
街は小さくて、木組みの、スイスやドイツを彷彿とさせる可愛らしい町並み。運河があって、潤いがある感じです。観光客がとても多く、治安も良いようでした。 
 
※最近 ストラスブールも観光客ねらいの犯罪が増加しているので、安全、という意味ではありません。管理人
 
カテドラルへ何気なく行きました。ふらりと入ってみましたが、これが意外と良かった! ステンドグ ラスが手の込んだ模様で、とても素敵。からくり時計に至っては見る価値十分。繊細で凝った細工は、見ていて飽きません。静かに椅子に座ってしばらくぼーっ としてしまった。 
  
プティットフランス地区(旧市街)のあたりをぶらぶら。お店を冷やかしながら散歩。
(ぼなぺてぃkei様 2001年7月)
 

良かったのがストラスブール。木組みの家がたくさん残り、中世の街並みのよう。小さいけどのんびりできる。ストラスブールの大聖堂はすごく良かった。今まで行った大聖堂の中でもベストに入るくらい。短い時間の滞在になってしまったのが、残念。
(2004年2月 robinposy 様)

思っていたよりも街は近代的。ストラスブールは物乞いをする人が多かった。
(2005年9月 エアロビ命 様)
店にいたら丁度泥棒が入ってきた。店員が奥の事務所で首を絞められ、財布を盗まれようとした。が、他の店員ともみあいになり、結局は逃げられたが、見てるしか出来なかったのが怖かったし、申し訳なかった。
(2004年1月 cacoumizkyon 様)
 

ストラスブールの観光地から少し離れた道で、アル中っぽい男の人に腕をつかまれ、びっくりした。幸い、相手の力が弱かったので、振り払って逃げることができた。
(2005年4月/5月 イリオモテ山猫PARTII 様)

治安が想像していたより悪かった。プティット・フランスへの矢印が出ていた道を進んでいくと、
昼間からかなり酔った人や、目つきの明らかにおかしい人が多くなり、怖くなって引き返した。次の日、運河沿いの道から行ったら、大丈夫でした。
(2005年6月 ノリくるーと 様)
 

ストラスブールなどの国境沿いの運転は、マナーが悪い。そもそもフランスはマナー悪いと思いますが、運転がうまくないと大変です。逆に田舎や高速はのんびりで運転しやすい。
(2005年6月 ふんの 様)
 
 

 
 
 
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