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Eguisheim エギスアイム エギスハイム
                  updated 25 Mar.2006
3 Aug.2013 経験談追加

観光局

OFFICE DE TOURISME D'EGUISHEIM ET ENVIRONS
22A, Grand rue 68420 EGUISHEIM FRANCE
http://www.ot-eguisheim.fr/



アクセス
http://www.ot-eguisheim.fr/pages_uk/comment_venir_uk.htm

 
コルマールから 8km

コルマール駅前からバスで20〜30分くらい  

TRACE社 http://www.trace-colmar.com/ Ligne5
Pauli社 Ligne208 (観光局で最新の時刻表が入手可能)

コルマール駅から Haut-Rhinの440番のバスで8分。
休暇の時期は一日3本、208番バスも3本あるよう。日曜は運行なし。

村外れの郵便局前で下車。村は小さいので広場まですぐ。
(2013年12月下旬 クマサンのサンポ 様)

アルザスワイン街道の村々へのバスの時刻表など

http://www.cg68.fr/index.php?option=com_content&task=view&id=105&Itemid=233

例えば、
Riquewihr : 106番
Ribeauville : 106番と109番
Kaysersberg : 145番
Eguisheim : 208番と440番
(2010年 riesling-gewurz 様)

日曜は、コルマールからのバスは運休だった。
(2012年12月/2013年1月 tarte aux fruits de saison 様)





レンタカー 


村の入口付近に大きな公共の駐車場が有り

 

タクシー 



コルマールの駅前から、タクシーで、15ユーロ。

帰りのタクシーを観光案内所で手配してもらおうと思っていたが、営業時間が終了していた。

パティスリーに併設のカフェでタクシーを呼んでもらった。タク シーと思ったらただの乗用車が来たのでびっくりしたが、地元の人に呼んでもらっているので問題ないだろうと乗車。復路は18ユーロ。

(2012年12月/2013年1月 tarte aux fruits de saison 様)
往路 コルマール駅前からタクシーを利用。(片道15分程度 12〜15ユーロくらい)

復路 往路のタクシーから名刺をもらっておき、電話をして迎えに来てもらった。
運転手によると、時間を決めて迎えに来るのも可能だそう。

2005年5月 pignon baoo様

 
ツアー
 
コルマール発現地ツアー 参照


コルマールから LCA社など
http://www.alsace-travel.com/

 

行ってきました!
 
(アクセス) = コルマール駅から Haut-Rhinの440番のバスで8分。
休暇の時期は一日3本、208番バスも3本あるよう。日曜は運行なし。
村外れの郵便局前で下車。村は小さいので広場まですぐ。


村自体非常に小さいので、くまなく歩いても1時間程度。ワイン製造の店があちこちにあって、ワイン好きならより楽しめると思う。城と教会の塔の上に、コウノトリの巣があった。

夜、朝、ホテル出発までそれぞれ散歩を楽しめた。特に朝はパンフレットに沿って、村の内側をぐるっと回るコース。とてもよかった。

(2013年12月下旬 クマサンのサンポ 様)
コルマールから夕方のバスで行った。到着すると暗かったが、マルシェ・ド・ノエルはまだやっており、少しぶらぶらできた。規模は小さく物足りなかったが、翌朝まだ人が少ない頃に村を一周ゆっくり散歩できた。

古くカラフルでかわいい家が続いており、素敵だった。天気雨に濡れて屋根の色、
苔に深みが出ていた。雨もいいもの。

10時を回ると観光客がぐんと増えて狭い大通りは車と人で通りにくいほどになり驚いた。

エギスアイム、コルマール、ストラスブールのマルシェ・ド・ノエル(クリスマス・マーケット)。 食べ物だけでなく、クリスマス飾り、人形、手作りジャムなどそこにしかないものもあり楽しかった。
(2013年12月/2014年1月 クマサンのサンポ 様)
アルザスの小さな町、エギスアイム、カイゼルスベルクなど。花いっぱいで木組みの家々がかわいく、どこを撮っても絵になる。
(2009年9月 Assomption卒業生 様)
クリスマス(ノエル)


コルマールから夕方のバスで行った。到着すると暗かったが、マルシェ・ド・ノエル(クリスマス・マーケット)はまだやっており、少しぶらぶらできた。ノエ ル・ド・マルシェでは、食べ物だけでなく、クリスマス飾り、人形、手作りジャムなどそこにしかないものもあり楽しかった。

規模は小さく物足りなかったが、翌朝まだ人が少ない頃に村を一周ゆっくり散歩できた。

古くカラフルでかわいい家が続いており、素敵だった。天気雨に濡れて屋根の色、苔に深みが出ていた。雨もいいもの。10時を回ると観光客がぐんと増えて、狭い大通りは車と人で通りにくいほどになり、驚いた。

(2013年12月/2014年1月 クマサンのサンポ 様)





「フランスの最も美しい村」の1つだが、ノエルの後もマルシェ・ド・ノエルが開催されているとのことで、訪問。

日曜は、コルマールからのバスは運休だった。コルマールの駅前からタクシーで移動し、15ユーロ。

村の規模は小さく、端から端まで歩いても10分くらいか。
村の目抜き通りであるGrand Rueには、あちこちにワインの醸造所があり、試飲し、購入することも可能。

日曜だったが、意外にも営業しているところが多かった。肝心のマルシェ・ド・ノエルは村の規模同様こぢんまりしていて、少々期待外れ。最終日だったためだろうか、観光客も少なめ。

ヴァン・ショーのプラスティックのコップは (ストラスブールやコルマールでは絵柄入りのマルシェ・ド・ノエル専用のものだが) ここのは普通のプラスティックのコップ。

ノエルの前に来れば、もっと賑やかなのかもしれないが、逆に観光客が少ない分ゆっくりできた、と言えるのかもしれない。

観光案内所は、12月中は日曜も臨時営業。ただし午前中のみ。


(2012年12月/2013年1月 tarte aux fruits de saison 様)
村の入口には、大きな「フランスの美しい村」の看板。 小さな村だが、どこを見てもアルザス地方の小さな村を堪能できる、素敵な村。 村全体がとても大切にされている雰囲気が感じられた。

きれいで、かわいくて、それでいてきちんと整備されている。
 
目だった段差も坂もなく、道も整備されているので、車椅子や、高齢者の方もラクに散策できそう。 レストランやホテルも充実。

(pignon baoo様 2005年5月)

周辺の小さな村の中で、特に気に入ったのはカイゼルスベルグとエギスアイム。

何と言っても村の可愛らしさがとても気に入った。村の中心にある城を取り囲む家並みが、 2階建てなのにあまり高さがなく、お伽の国?というくらい可愛かった。

城や教会の屋根の上にコウノトリが巣を作っていて、初めて見る光景に、ちょっと感激。
(2008年9月 まーむ・きちじょうじ 様)

 

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