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| アパルトマン
メゾン・ジンマー Maison Zimmer http://www.riquewihr-zimmer.com/ |
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(宿泊時期) = 2005年5月 (泊数) = 1週間
(部屋のカテゴリ) = 2ベッドルーム (2LDK) のアパルトマン(2人で利用)
各部屋に窓があるので、採光は良し。寝室2部屋、キッチン、ダイニング、居間。建物の前がリクヴィールのメイン通り。上から町並みを見下ろせる特等席。 (部屋の家具・備品) = 寝室:ぞれぞれ12畳くらいある部屋に、ダブルベッドとクレーゼット、アイロン Photo by pignon baoo
ダイニング:大きなテーブル。6人くらいは裕に着席可能。 居間:居間スペースには1人かけの椅子2脚と3人くらい座れそうなソファ。テレビ、オーディオあり。
(バスルーム) = トイレ、バスルーム別。トイレ広い。トイレットペーパー滞在中使いきれないほどあった。バスルームも広い。ドライヤーあり。シャワーカーテンはなし。バスジェルあり
(冷蔵庫) = あり(空) (エアコン、クーラー) = クーラーなし。暖房あり。 (部屋について、その他) = 掃除は滞在中には無し。チェックアウト後にする。しかし掃除用具はあるので、汚してしまったら自分たちで掃除することが可能。 (リフト) = なし
(宿泊料) = 390 euro/週(税・光熱費含) (予約方法) = 個人で
(ホテルへのアクセス) = コルマール駅からバスまたはタクシーで 約20分。 (ホテル周辺の雰囲気) = 素晴らしく良い。前が食料品店。細々とした必要なものを調達できます。
(よかったこと) = メイン通りを上から見下ろせて、歩くのとは違う目線で通りを見ることができたこと。広いので、ゆったりして過ごせた。 (困ったこと) = 玄関のドアノブだけがなぜか古い。カギはちゃんと閉まる。 (支払い方法) = クレジットカードOK (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = レセプションがレストランになるので、到着・出発時は営業時間を確かめることが必要。レストランは昼食時後は、ワインの試飲ができるので、閉まることはありませんが、私たちは出発時間がレストランの営業時間前だったので、前日に支払いを済ませました。
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| Le Relais de Riquewihr
ル・ルレ・ドゥ・リクヴィール |
| 6, rue du General-de-Gaulle 68340 RIQUEWIHR
http://wvw.relais-riquewihr.fr/ |
| アルザス郷土料理のレストランもついた宿。 |
| Hotel de la Couronne ★★ |
| http://www.hoteldelacouronne.com/
http://digital.france.com/hotels/hoteldetails.ihtml?HotelID=1089 mailto:couronne@hoteldelacouronne.com
上記URLに写真などあり。 2002年料金例 シングル 38.10ユーロ
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(泊数) = 1泊 (部屋) = シングル 2階
(部屋の家具・備品) = テレビあり。 (バスルーム) = バスタブあり。清掃してあり、清潔。 だが、部屋に入ってすぐ、シャワーなどをチェックした際、シャワーの部品が一部、取れてしまった。
固定式のシャワーで、左右に動かせたようだが、その左右に動かせなくなったらしい。
(部屋について、その他) = ともかく、壁が薄く、隣室のテレビの音、話し声、いびきまで、筒抜け。
(パブリックエリア) = 隣にパブがあるから、ちょっと暗めだが、問題なし。 (リフト) = なかったと思う。 (レセプション) = とてもよかった。 (レセプション以外の館内施設) = 1階がパブになっている。 (スタッフ) = 英語可。とても親切。 12時頃到着した際、荷物を預かって欲しいだけだったのだが、まだチェックインできないけど、13時半頃にはできるようにすると言ってくれた。そのおかげで、急な複数でも、部屋で寝ることができた。 シャワーの部品が取れた時も、このままシャワーが使えるのか?と聞いたのだが、
(宿泊料) = 50euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = コルマールからバスで20分弱。コルマール駅にバスの乗り場はたくさんあるが、
私は、駅の受付の女性に聞いた。本数は少ない。私は約30分待って、来たバスに乗った。
バスの運転手に、お金を少し多く渡してしまったと思う。訂正してくれなかった。運転手が、地元の音楽なのか、大音響でかけていて、うるさかった。かなりローカルな雰囲気。 バス停から、徒歩約4分。観光案内所で地図をもらったら、観光案内所のすぐそばだった。
(周辺の雰囲気) = よかった。夜1人で、レストランから歩いて帰った。人通りは少ないものの、子供連れの若い母親も歩いていた。年輩の欧米人が多かった。アジア人は、1人しか見かけず。 (選択基準) = 地球の歩き方に唯一載っていた、この村のホテルだから。 (よかったこと) = すぐにチェックインできるように用意してくれるなど、スタッフはアットホーム。
(困ったこと) = 壁が薄くて、隣の人のいびきがすごく聞こえた(夕方)。
(朝食) = 利用せず。 (宿泊客の客層) = 年配の欧米人。 (支払い方法) = クレジットカード可。 (車椅子等の対応は?) = ちょっと難しいかもしれない。ホテルに確認した方が良いと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 隣室の物音(いびき、話声、テレビの音)が気にならなければ、良いと思うが。あとは、シャワーの部品がコロンと取れるなどしても、問題なく使用できるので、多少のことは目をつぶれる人は、いい。木組み造りの部屋で、田舎のB&B風に泊まりたい人向け。 ( 2006年9月 ステンドグラスエル 様) |
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【nights】 2泊 【room】 ダブル、バス付。別館3階。 【rates】 62ユーロ 【access】 リクヴィールの中心街、すぐ裏。
【hard】 非常に古い建物で(15〜16世紀くらい)、バーやレセプションのある本 館と別館がある。素朴な古い家具がそのまま残されていて、味がある。階段や廊下は斜めになっていたりしてちょっと怖いけど、意外と頑丈そうだった。 室内は広く、壁にはかわいらしいAlsacianアート風の花のペイントがある。同じ花柄のシーツでコーディネートされていた。黒くて太い木の枠が室内に残っていたのも、歴史を感じさせられた。エレベーターはない。 【soft】 英語が通じ、感じも良かった。 【breakfast】 朝食はパンが数種類と、ヨーグルトやシリアルがあったが、期待
【reservation】 個人で
【policy】 場所と値段と内装。 【before】 英語が通じるので、スムーズに予約できた。早めに予約したけど、そ の時点でほぼ満室だったみたいで、人気があるところだと思う。 【yokatta】 街の真中にあったので、観光には便利だった。可愛い街の可愛い建 物に、可愛い部屋だったので、気に入った。 【komatta】 町中が古い建物ばかりにしても、その古さにはビックリした。
【point】 個人評価は★★★★
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Bruche渓谷
Groumet pleasures in the Bruche Valley
Hotel Restaurant Julien (ロジ・ド・フランスの最高かまどマーク3に認定)
2泊 ダブル、バスまたはシャワー、WCつき
2朝食、 2夕食(郷土料理)Small, confirtable 室 900F/人
Good Confort室 1,020F
Very Vonfirtable 室 1,140F
High class室 1,260F