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(チュルクアイム、テュルクハイム) |
| http://www.turckheim.com/
http://www.turckheim-alsace.com/ ot.turckheim@wanadoo.fr |
観光局HP
とっても簡潔でわかりやすい。ホテル、B&B、イベント情報、レストラン、その他 |
| http://www.cave-turckheim.com/ | ワインカーヴ |
| http://www.hotel-turckheim.com/ | ホテル |
| http://www.turckheim.com/hotel.htm | ホテル一覧 |
TurckheimのHP(お役立ち参照)によると夜回りおじさんは 5/1〜10/31
とあります。小さい小さい村。
| アクセス | バス: Epinal, Gerardmer, Schlucht, Munster, Turckheim
列車: Colmar - Turckheim - Munster - Metzeral コルマール、ストラスブールなどから いくつかの村をまわるツアーがあるので、車のない人はツアーも便利。
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| イベント | 上記 観光局HPがくわしい。
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| コルマールからバスで20分くらい。町は壁で囲まれていて、南側の門(porte
de France)の塔の上には、コウノトリの巣があり、運がよければ、中にいるコウノトリを見ることができます。
でも、もし夏にここに来たら、ぜひ一泊をすることをおすすめします。というのが、毎夜10:00から”夜回りおじさん”が、昔の服装でカンテラを持って村の中を夜回りする。 まず、村役場前に10:00になると、おじさんが現れ、フランス語とアルザス語で前口上があり、そのあと、村の中を歩きます。辻に来ると、何事かアルザス語で叫んで(多分「火の用心!」とかなんとか)、歌を歌います。 これを角ごとに繰り返し、村中を約一時間で、もとの場所に戻ります。その間中、観光客はそのおじさんの後をぞろぞろついてまわります。 夜に弱い私達は、途中で帰りましたが、ホテルが役場の前だったので、次の日友達が、「11:00頃もどってきてたよーー。」と言ってました。(私はすでに寝ていた、、。) 夕食は、私たちが泊まったホテルにレストランも併設されていましたが、少し高そうなので、狭い(ホントに小さい)村をくまなく調査し、北側の門(porte de Brand)のところにある小さいレストラン(名前は忘れました、、。)へ。 そこが当たり!でした。 19:30頃行ったら、すでにいっぱいで、かろうじて一つあいていたテーブルで、「ベッカホフ」という煮込み料理を、これも最後の一皿でした 食べました。 店の人も感じがよく、値段もそう高くなく(具体的な料金は忘れました、、。)美味しかったです。場所は、狭い村で、北側の門のところなので、すぐわかります。 ミシュランの緑ガイドでは、この夜回りは「夏の間」と書かれています。私たちが行ったのは9月20日でしたが、大丈夫でした。多分、サマー時間の間やっているのだと思います。(要確認。) アルザス地方でこの風習がまだ残っているのはチュルクハイムだけ?と聞いたことがあります。(すみません、これも不確かです。)他にはこれといった有名な見所はありませんが、のんびりできますよ。 (にゃんち様) |
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テュルクハイム村は、リクヴィル、リボーヴィレに比べると、のんびりしていて、静かな村。人も少なかったです。でも、驚いたのがスーパー、花屋、画廊、土産物屋などが昼休みをとることです。 (注:欧州の大都市や田舎にかかわらずこれは8割の習慣です:管理人)
たいていのお店が12時30分〜2時の休憩でしたが、ここはやっぱりヨーロッパ、2時と書いてあったにもかかわらず、
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| コルマール〜テュルクハイム〜ワイン街道(カイゼルスバーグ、リックビール、オーケニヒスブール)〜ストラスブール
レンタカーで旅行。 夕方、コルマールでレンタカーを借りて、テュルクハイム泊。翌日、テュルクハイム〜ストラスブールまでです。
テュルクハイムでは、夜回りおじさんに会うのが目的でしたが、その前にいろいろとハプニングにあってしまい、結局
その後の村がちょっと駆け足になってしまったのが残念でしたが、海外初レンタカーでも十分楽しめました。このルートはほとんど一本道で車もそんなに走っていないし、景色はいいので、レンタカーはオススメです。 ワイン街道の村はどこもとってもかわいらしいので、途中もう1泊どこかでする予定にすれば、もっとゆっくりできたなぁっと思いました。
(?様) |