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ストラスブール
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ストラスブール Strasbourg
カフェ、ケーキ
 
updated on 4 Jan./12 Mar.2008 経験談追加
 
Chez Suzel
Christian
朝食を外で食べるなら Cristianのサロン・ド・テ がお勧め。朝8時頃行ったら現地の方も沢山来ていました。(olive305 様 2004年9月下旬)
Naegel 
Thierry Mulhaupt
Le Glacier Franchi 
ストラスブールでクグロフ食べ比べ。ネゲルのクグロフ・サレとクリスチャンのクグロフが気に入った。特に、朝イチにクリスチャンのサロンドテで食べた、できたてクグロフはおいしかった。
サロンも貸切状態でのんびり。(客はみんなテラスに陣取っていた) (2005年6月 でっかシトロン 様)

 
 
 
Chez Suzel
2 rue des Moulins 67000

 
店の前を通っただけで、実際に中に入らなかったが、本に載 っていたとても可愛い店。

プティットフランスにあるサロン・ド・テ。“サロン・ド・テ”とはいっても、パリのそれとは違って、アンティ−クの木造り家具や赤青チェックの布で飾られた、 アルザスの田舎屋風の内装。ケ−キやクッキ−、地元産のフル−ツを使ったタルトなどがメインのようですが、ランチにはサラダやキッシュもあるようです(お昼時に私が前を通りかかった時は、確か小さなテラス席が3〜4席 あったように記憶しています)。
 
味の方は、自分で入ってないのでなんともいえないのですが、この店が紹介されている 『アルザス大好き!』 という本(1999年3月発行)に 「近々田舎の一軒屋を改造して、お店をオ−プンする予定」 と書いてあるお店が、実際に郊外にオ−プン。フランスのインテリア雑誌 [Maisons Cote Est] (2000年7or8月号)で、地元っ子に人気…ということで紹介されていました。

この新しく出来た田舎屋風レストランは、“La Ferme de Suzel”、ストラスブールから32km離れた Ringendorf という所にあるようです(住所:67350 Ringendorf)。(あじあんみー様)  

 

 
 
Christian クリスティアン
10, rue Merciere, 67000 Strasbourg 
http://www.christian.fr/

 

サロン・ド・テを平日午後に利用。

ショコラーショー3.6euroと クロワッサン1euroを2つずつ、
計9.2euro

なぜか9euroにまける。

クロワッサンは、皮がぱりぱり、中がねっとり、とてもおいしい。ショコラ・ショーは普通。

(店内の様子・客層) = 高齢女性連れ、アメリカ人観光客、常連らしい近所に住んでいる高齢女性連れ、
85歳くらいの高齢夫婦。

(スタッフのようすや対応) = 20代から30代初めくらいの女性2人。対応は普通。

(日本語・英語対応) = メニューはフランス語のみ。フランス語しか試していない。ただスタッフは、アメリカ人観光客に簡単な英語で応対していた。

(10点満点で何点?) = 8点。

(アクセス) = 大聖堂のそば。すぐ西側、ハーゲンダッツの向かい。

(支払い方法) = 現金で支払った。きちんとしたレシートは頼んでも発行せず手書きのメモのみ。

 (2007年12月上旬 tarte_framboise 様)

クロワッサンの評判を聞いて。おいしい。

メニューには、ショコラ・ショーが各種並んでいて、半端ではない。シ見当のつかなかったショコラ・カフェをオーダーした。後口に僅かコーヒーを感じたが、紛れもなくショコラのたぐい。寒かった事も手伝い、これが温まっておいしかった。たっぷり2杯、最後まで冷めずに飲めた。
 

普通は甘過ぎたり薄くて2杯目以降がお手上げだが、最後までおいしく飲め、甘さ、濃度ともに絶妙だった。
0,90ユーロ
3,50ユーロ

おつまみに、アーモンドにカラメルをコーティングした数粒の飴菓子。早速下の店舗で購入。6ユーロ/100g

(店内の様子・客層) = 明るい2階フロア。掃除の行き届いたこざっぱりしたサロン。7:30開店まもなく入店、30代サラリーマン風の男性1人客、20代そこそこの男性2人客の2組

(スタッフのようすや対応) = 20代てきぱきとした女性。応対に過不足なし。

(日本語・英語対応) = 英語メニューは見なかった。

(予約方法) = なし。

(10点満点で何点?) = 10点

(アクセス) = 大聖堂正面に至る東西の道、大聖堂寄り
ハーゲンダッツ はす向い

(支払い方法) = 現金支払い

(その他) = 入るなり若者達から元気なボンジュールの声、お国柄なのか彼我の違いを感じ入った。帰り際にも挨拶をし合う。早朝から爽やかな気分。

(2006年4月 にゃん429様)

チョコも有名らしいが、パンが食べたかったので、折衷案として、パン・オ・ショコラを購入。今まで食べたパンオショコラの中で一番かも。チョコが安っぽいチョコではなく、高いチョコを使ってる感じ。苦味も効いておいしいチョコの味。

クロワッサン生地も油っぽくなく、ぱりっとした感じを残しつつ、しっとり感があり絶妙のバランス。

(店内の様子・客層) = 月曜日朝9時前後で、パン・チョコ売り場では私だけ。買いやすい雰囲気。わからなくても、指差しで買える。

(スタッフのようすや対応) = 感じよかった。

(日本語・英語対応) = フランス語でやりとりした。

(予約方法) = なし。

(10点満点で何点?) = 10点。

(アクセス) = 大聖堂そば。

(支払い方法) = 現金で支払った。

(その他) = サロン・ド・テは改装中で、向かい側で仮営業中だった。チョコ・パン・ケーキ類の店舗の移動はしていなかった。

(2006年3月中旬 湘南プン子様)

ムースケーキはとてもおいしかった。サロンは大人のくつろぐ場所という感じで、朝から品の良い大人がお茶していた。
(2005年11月 Itty Bitty様)
クロワッサン0.7euro。今まで食べた中で5本の指に入るくらいおいしい。

バターの香りが大変よい。皮が凄く、ぱりぱりしている。甘味と塩気のバランスがよい。特に、粉とバターのほどよい甘さは、何ともいえないし、内部が、もっちりしている。ねっとりしているといっても、よいほど。このねっとり感は素晴らしい。

質の良さ、腕のよさ、そしてオーヴンなどの器具も、よいものを使っているのだろう。

前日に胃が痛かったため、ほかに食べられなかったが、もっとほかのものを買って持ち帰るべきだった。大変に後悔した。

写真撮影OK。クロワッサン1つでも領収書を発行。

珍しいデコレーションのケーキがいくつも飾ってあったので、何枚か撮影した。

(店内の様子・客層) = 月曜日の早朝で、私のほかには店内に客は1人(若い女性)しかいなかった。店の外のテーブルに、40代くらいの男性が1人、朝食を取りながらすわっていた。

(スタッフのようすや対応) = 30歳くらいの女性スタッフ1人。きびきびしていた。感じは大変よかった。

(日本語・英語対応) = フランス語しか試していない。表示はフランス語のみ

(10点満点で何点?) = 10点(倍上げたい)

(アクセス) = 大聖堂のすぐそば

(支払い方法) = 現金で支払った。

(2005年10月下旬 tarte_framboise様)


クロワッサンが絶品と評判だったので、クロワッサン好きとしては見逃せない!と行ったのだけど、残念ながら土曜日の15時すぎだったせいか、普通のクロワッサンが売りきれていた。

アーモンドクロワッサン(@0.70euros)、レーズンパン(@0.85euros)、アーモンドケーキ(6.90euros)を購入。

アーモンドケーキは表面にスライスアーモンドが乗ってる長方形のもので、味は「ラグビー型のヤマザキパンのアーモンドケーキ」とカステラの中間のような感じ。きめが細かく、ほのかに甘く、上品でおいしかった。

他にチョコレートとケーキが売っていて、ケーキがなかなかおいしそうだった。

(店内の様子・客層) = チョコやケーキ、パンが並んでいます。外にはテーブルがあって店内の物を食べることができます。

(スタッフのようすや対応) = 非常に親切。

(日本語・英語対応) = 応対した女性はフランス語のみ。

(10点満点で何点?) = 10点

(アクセス) = 大聖堂のそば。

(支払い方法) = 金額が少なかったので現金にて支払い。

(ロンドンのスノーマン様 2004年8月)


何を食べても美味しかった。パンやケーキ、菓子類が店先に並べられているが、そこにあったサンドイッチやタルトに目が行ってしまい、同行者と早めの昼食ということに。

欲しいものを指差すと、店のスタッフが一つ一つピックアップし始めた。「イートインできる?」って聞いたら「もちろん」ということで、隣接したサロン・ド・テに導かれた。

いずれも洗練された味で「やはり名の通った店は違うなあ」と思わせるものがあったた。
 
昼食を軽めにしたい時、マックやスタンドですませるのもいいけれど、こういう店で軽食というのも一つの手だ。我々は飲み物も含めて、一人6ユーロぐらいで済ませた。よく覚えてないのですが、クロワッサン・サンドイッチ(ハムやチーズなど)か何か。一つ3〜4ユーロだった。味は洗練されている。
 
【hard】 カフェは、賑わいを見せる店の横のスペース、意外と静かでシックな雰囲気。10卓近くあり、地元の人も活用しているようだ。Christian はどちらかというと、スッキリして都会的サロンド・テはややシックで落ち着いた感じ。
 
【soft】 スタッフは、丁寧な対応。
 
【language】 英語OK

【point】 個人評価は10点
 
【access】 トラムの通りから少し南側。Lyceeの近くのRue de l'Outreという小路。グロブリー広場の近く、トラムB・Cの通り(Rue de la Homme de Fer Mesange)の少し南だったと思います

(Fudarin k6様 2003年)

 

 
 
Naegel ネゲル
9, rue des Orfevres 67000 Strasbourg
回転がはやく、売り切れるので、朝イチ必勝!
Photo by cheese on toast

平日の14時半ごろ
コーヒー 1.6uroくらい 店内価格
イチゴのタルト 4.3euroくらい 店内価格
 

客足が絶えず、売り子は疲れた様子。

イチゴのタルトを頼むと、ショーケースのところから、大きな声で、これですかと聞かれ、面食らった。フランス人はあまり大声をださないし、ショーケースのところには持ち帰りの客が列をなしているので、恥ずかしかった。イチゴのタルトは2種類あるので、品名をメモして渡すべきだった。忙しいので売り子も気が立っているようだった。

オードブルや惣菜、菓子の大きかったり、巨大だったりする包みが、飛ぶように売れてゆく。みんなパーティでも行なうんだろうかという大きさ。

サロン・ド・テ部分は、簡単なテーブル3つに椅子2脚ずつ。入り口に近く自動ドアが開くたび寒いが、ヒーターが壁際にある。


 

平日の朝8時半頃

sandwich jambon fumee スモークハムのサンドイッチ 4.6uroくらい
持ち帰り価格 現金で。

朝早くなのに混んでおり、スタッフは品だしと客の注文をきくこと、包装で大忙し。

(店内の様子・客層) = 常連客がほとんど。観光客が少し。皆大きな包みをたくさん買ってゆく。身なりは色々だが、あまり汚くしている人はいない。年齢層は高め。高齢者が多い。

(スタッフのようすや対応) = すごく急がしそうで、特に若手は気がたっていた。

(日本語・英語対応) = フランス語のみ。書いたメニューもフランス語のみ。
 

(10点満点で何点?) = 8点。味は文句ない。素晴らしい。忙しいのは理解できるが接客にもう少し余裕がほしい。サンドイッチはすごくおいしい。スモークハムの香りが強くたまらない。

(アクセス) = 大聖堂から見て北側。大き目のカフェ・ブラッスリーがあるところを北に入る、食べもの屋が多く並ぶ通り。

(支払い方法) = 現金払い。混んでいてなかなか支払えない。席に会計にはこず自分で会計に出向く。
 

(2007年12月上旬 tarte_framboise 様)

二、三度通り過ぎた。大聖堂の近くなので、人通りが多く、Chrisitian以上に賑わっているようだ。
 
店の前には、夏というので、オリジナルのアイスクリームスタンドも出ていた。この店も、クグロフや様々な菓子を含め、何でも美味しいと評判だが、既に昼食は食べ終えており、夕方にはパリ経由で帰国する予定でしたので、乗り継ぎ時のおやつにと、ブルーベリータルトやフロマージュタルトを買い求めた。3〜4ユーロぐらい。
 
結局、帰りの成田エクスプレスの中で頬張ったが、本当に癖のない、フランス人とは多少嗜好の違う日本人が食べても「大満足」な特上のタルトでした。

イートインもできるようだった。

オーソドックスで、誰しもが納得のできる味。そういう意味で、Naegel は奇を衒った味でも特別斬新な味でもないけれど、だからこそ安心して買える店なのだろう。ストラスブール観光に疲れたら是非一度寄ってみたい。
 
【hard】清潔で、上品な雰囲気。
 
【soft】 スタッフの接遇も良かった。
 
【language】 英語OK

【point】 個人評価は10点
 
【access】 大聖堂近くのRue de Orfevresという小路。大聖堂広場から数十メートル北側の観光客の多い小路

(Fudarin k6様 2003年)

ネゲルでクッキーの詰め合わせ。甘すぎず、日本人にもあう味でなかなかおいしかった。
(2005年9月 エアロビ命 様)
ネゲルのクグロフ・サレが気に入った。
(2005年6月 でっかシトロン 様)
せっかくだし、何か買って、味見がしたい。ホテルからも近いので、休憩もそこそこに出かけていきました。店につくと買い物客7、8人の列。我々も並びぶ。

本当はケーキも味見したかったが、お腹がうけつけず。なくなくケーキはあきらめ、チョコレートとサンタの形をしたクッキーを買う。包装紙は雪だるまの絵。

(midico@wanwan  様 2003年12月)

 

 
Thierry Mulhaupt テュエリー・ミュロップ
18 rue du Vieux Marche au Poissons    67000 Strasbourg 
http://www.mulhaup.fr/
クグロフが有名。チョコ専門店もあるようだ。

 
有名だと知らずに町をあるいていて、どこかでケーキを食べたいと思っていた。わりと色々な所を冷やかしていたのですが、 この店はダントツに洗練されていた。

ケーキを見ればわかります。どれも芸術品のようなセンスの良さで、とっても食べたくなりました。 
が、すでに暴食でおなかいっぱいだった私はケーキは涙を飲んでやめ、代わりに翌朝の朝食用にフィナンシェとブリオッシュをかいました。   (ふふ、ケーキが駄目でもあきらめない私の食い意地・・・) 

フィナンシェはとてもずっしりしていて、濃厚でおいしかった。 是非今度行く機会があったら、おなかすかせておいてここのケーキを食べる。 

持って帰ってきた店のパンフレットには、フランス語の読めない私にも、いくつか色々賞を取ったパティシエであろうことが伺える。 
(ぼなぺてぃKei 様)
 

小さいクグロフのパン 1euro クロワッサン 0.8euro パン・オ・ショコラ 0.8 euro
 キッシュ・ロレーヌ 2.5euro 

買っていないが フォレ・ノワール(黒い森のケーキ)4.4 euro ほかケーキ類は4.7 euro設定を多く見かけた。

小さい店だが、無駄な装飾を省いたデザインですっきりとしている。黄色を基調としており、モダンで洒落ている。

日曜で、町全体に人が少ない割に客が多かった。

品物は小ささがやや気になるが、良質の材料が使われている。後味がよく疲れた胃にもやさしい。クロワッサンとパン・オ・ショコラ、クグロフは期待どおり。キッシュ・ロレーヌは大変おいしいが、野菜(ほうれん草か)の分
量が多い

チョコレートで有名な店なので、チョコレートを試さないと、本当のよさはわからないのだと後悔。

(店内の様子・客層) = 客層は、年代がさまざま。身なりのよい40から50くらいの人が多かった。

(スタッフのようすや対応) = 小さいパンやキッシュだけだと、小さい袋に入れておわり、の店が多いがここは
きちんと、そのあと大きな手提げビニール袋にいれてくれて、持ち歩きに便利だった。スタッフは、ほどほどに愛想があり、きびきびしており、繁盛店という感じがする。

写真撮影は快諾。領収書も発行してくれる。

(日本語・英語対応) = フランス語しか試していない。表示は全てフランス語。

(10点満点で何点?) = 8点

(アクセス) = rue du Vieux Marche aux Poissons通り沿い(東側)。クレベール広場から徒歩7分。

(支払い方法) = 現金で支払った。カードは主なものは受け付けるとのこと。

(2005年10月下旬 tarte_framboise様)

 

よだれがでそうな生ケーキは残念ながら食べる時間もないので、ぐっと我慢して、フィナンシェ、クグロフ(上にアーモンドが乗って、中にレーズン、表面に砂糖がかかっている。

味は、質のいいパンという印象。ほのかに甘く、ふっくらとしていておいしかった)、クロワッサン、シトラスパウンドケーキ、それと主人が一目見て「うまそー!」と叫んだ、かまぼこ型で表面がココア味、中がプレーンのアーモンドケーキを購入。これもおいしい!これも「山崎パンのアーモンドケーキ」の味をもっと上品に質もアップした感じ。

(店内の様子・客層) = 噂通り、フランスの地方都市のケーキ屋にはめずらしく、洗練されているおいしそうなお菓子がたくさんならんでいる。店構えもシンプル&モダン。間口が小さいので、最初通りすぎてしまいました。奥に長細くなっています。

(スタッフのようすや対応) = とても親切、フレンドリー。

(日本語・英語対応) = 応対してくれた女性はフランス語のみ。

(10点満点で何点?) = 10点

(アクセス) = 大聖堂から徒歩3〜4分。
 
(支払い方法) = クレジットカード可
 
(その他) = 是非また行って、今度はケーキ類を食べてみたいです。

(ロンドンのスノーマン様 2004年8月)

 

 
Le Glacier Franchi 

 
ジェラ−ト屋

クレベ−ル広場からトラムの走る通りを、SNCF駅とは反対の方向に歩いてすぐ。オレンジ色の大きな日よけがかかって、夏なら店の前が女の子や家族連れで賑わってますので、 すぐわかります

(向かいに、Hotel Maison Rougeという外壁を赤く塗ったホテルがあります)。 
 
クリ−ム系からフル−ツシャ−ベット系まで何でもありですが、やはりカフェオレやアプリコットといった、地元産、もしくは地元でで美味しいとされる材料を使ったものが美味しかった

レモン味は少々甘くて、キリッとした酸味が足りなかった。こういうのはやっぱり本場イタリアの勝ちかな。 (あじあんみ−様)

 

 
 
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