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観光局
OTTROTT SYNDICAT D'INITIATIVE
46, rue Principale, 67530 OTTROTT
http://www.ottrott.com/
アクセス
http://www.ottrott.com/pages/acces_uk.html
モン・サン・オディール修道院 Le Mont Sainte-Odile
(モン・サン・トディール)
アルザスの守護聖人、聖オディールを祭る修道院。
| 観光局からの回答。
バスは、日曜と 'FIRE DAYS' って何でしょうね? 1日2本、あてにしないほうがよさそうです。 タクシーは、これは片道、と読むのでしょうか? 220フラン。結構しますねー。帰りはどうすればいいの? と聞いたのが続きです。時間を言っておけば、また、ピックアップに 来てくれる、ということのようですが、本当でしょうか。 念のため、徒歩も聞きました。歩くの好きです、が (^^;;; 写真を見ると、なかなか景色は よさそうですし、STE ODILE の伝説、というのは、アルザスでは 有名なもののようなので、お天気がよければ、トライしてみよう かな、と思います。 The public trafic between Strasbourg an Obernai "train every our" and "bus 4x per day". I don't have the new time table yet. The Monastery of Mont Sainte-Odile is located 15 km from Obernai : - by fooot it takes 3h30 (one way) - by bus 30 - 45 mn : only on sunday and fire days (departure from Obernai at 9h30 or near 15.00 ...) - by taxi : 220 francs one return. He is not waiting us you have to tell him at wath time he has to pick you up. - Opening time : from 8.00 till 19.00 たぶん、日曜・祝日には行けないので、バスには乗れそうも
ないのですが。。。 いちおうよくわからなかったところは、確認しました。 'FIRE
DAYS' は祝日の意味、つまりバスは、日曜・祝日のみの運行。 あと、タクシー料金は往復で220フラン、とのことでした。
(観光局が悪いことは言わないとは思いますが) とっても景色がいいので、おすすめです、とのこと。
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| ケルトの古代遺跡(パガン・ウォール、壁です)が
見られます。パガン・ウォールは
モン・サン・オディールにあります。教会から出発し、山のまわりを、パガン・ウォールを見ながら 何時間かかけて、ぐるっと見て回るコースがあります。さすがにすごそうだったので、わたしは、30分くらい 行って、パガン・ウォールをしばらく見て、そのまま同じ道を引き返してきました。 古代史(謎?)に興味のある人向けです。 サントディールにはいかなかったのですが、時刻表ありました。
ストラスブールからオベルネ経由で走っているようです。 でも、あまりにも古いので、運行しているCTSという会社と、Sainte-Odileで 検索したところ
アルザスの地方の新聞の記事に 復活祭以降、バス運行が始まったことが載っている記事(おそらく)がヒットしました。
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| 修道院の建物そのものは、それほど、どうこういう
ものではない。
でも、場所は、山の頂上の岩の上、 どうやってこんなところに修道院を作ったの?というところに あります。 目の見えないオディール姫が、奇跡的に目が見えるように なり、宗教に身を捧げた、というアルザスの伝説や、中世の巡礼の 人達のことなどを想像しながら、ワイン街道のパノラマを楽しめます。 (お天気がとても良いとライン川や’黒い森’が見えるそうです。) 観光客は多いのですが、どちらかというと、おじいさん・おばあさん が多かったような (^^;;; バスは、ストラスブールから、復活祭以降、日・祭日は、朝と昼に 1便づつあるようです。夏は毎日、という話でしたが、確認できて いません。 私たちは、オベルネまで列車で行き、観光案内所で、タクシーを 呼んでもらいました。ところが、’帰りの迎えは、2時になるが、 それでもいいか?’とのことで、山の上で、約3時間ぶらぶら することになりました。料金は片道120F 位でした。 2時少し前に ちゃんと迎えに来てくれました。 とにかく、帰りのタクシーは、確保しておく必要があります。 運転手さんは、英語はまず通じません。観光局の人に、まず どうしたいかを英語で伝え、さらに紙にでも書いて、運転手さんに 確認してはどうかと思います。(うちは、連れがドイツ語少し 話せました) (よりこ様 2001年6月) |