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アクセス 往復とも徒歩。
リクヴィールとリボーヴィレの間にあり、ブドウ畑を通って歩きました(約40分)。フランスの美しい村」の1つ。
観光局の事務所はなく、途中にある看板のインフィメーションが全て。
村は、なんだかひっそりと静まりかえっていて、ちょっとさびしい感じもする。
レストランやホテルも周囲の村々に比べて少ないので、何となく「見ごたえ」度
は、ちょっと低いかなと思いました。本当の「いなか」という感じ。村を囲むブドウ畑の景色は美しい。
(pignon baoo様 2005年5月)
Pauli社 Ligne106 (観光局で最新の時刻表が入手可能)
コルマール 〜 リクヴィール 〜 ユナヴィール 〜 リボーヴィレ
(バスの停留所は、Route du vin ルート・デュ・ヴァンにある)
(pignon baoo様 2005年5月)
| コウノトリとカワウソ園
Centre d Reintroduction des CIGOGNES & des LOUTRES http://www.cigogne-loutre.com/ |
| 営業 3月〜11月11日
※日によって営業時間が変わるので要注意。 昼に一度、閉園する場合、午前中に買った券で再入園可能。 午後のスペクタルは入園料に含まれている。 定休 なし (アクセス方法) = リクヴィールから徒歩で。ユナヴィール村を抜けてルート・デュ・ヴァン(Route
du vain)の方へ歩いてき、園の看板で右に折れる。
(内部の雰囲気や感想) = 園入口の門の上に、コウノトリの巣があって、いきなりコウノトリに迎えられる。 園内に1歩入れば、いたるところにコウノトリが居て、飛んでいるときには分からなかった、実際の大きさに驚いた。 午後のスペクタルは、カワウソやペンギンなどのショー。大掛かりではないけれど、やはり見ると面白い。 子供が遊べる公園もあるので、子連れ向きだと思う。園内の一角に、ビデオ上映の建物もあって、コウノトリやカワウソの生態などが紹介されていた。 この園は、1983年当時、3つがいしか居なくなってしまったコウノトリを増やすために作られたそうです。この園のおかげで、2004年には、300つがいに増えたそうだ。 (車椅子・高齢者対応) = カワウソのエリアとスペクタクル会場は、段差があったが、係員がちゃんとケアしているのを見かけた。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう
(印象的だったもの) = ベビーラッシュの季節だったようで、誕生日ごとに巣に納められたヒナたちを近くで見られたこと。えさやりのときは、係員が説明したり、みんなからの質問にもにこやかに答えていた。 (飲食店&ショップ情報) = 軽食のスタンド、おみやげ屋があり。タルトフランベなど食べれるようだ。
(その他) = 午前中に1度閉園する日に訪問する場合、午後から行くと時間のロスが少なくて済みます(午後だけでも充分楽しめます)。 近くにあるのは、庭にテーブルを数個置いたこじんまりしたカフェしかない。ゆったりと居心地は良いが、私が行ったときは、メニューはキッシュとパイしかなかった。ビールとコーヒーはある。 または村の中心まで戻るしかない。車で来ていた人たちは、駐車場(広い)で手弁当でピクニックをしていた。 (pignon baoo様 2005年5月)
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| 蝶園 Fascination des Papillons Vivants
http://www.jardinsdespapillons.fr/ |
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営業 4/1〜11/1 定休 なし (アクセス方法) = リクヴィールから徒歩で。ユナヴィール村を抜けてルート・デュ・ヴァン(Route
du vain)の方へ歩いくとある。(コウノトリ園の近く)
(内部の雰囲気や感想) = 蝶に興味があったり、詳しい方には面白いところなのかも。さほど大きくないビニールハウスの中で、色々な種類の蝶がヒラヒラ飛び回っている。ビニールハウス内には、多種の植物もあるので、植物に興味がある方も楽しいかも。興味のある・なしで滞在所要時間は変わると思いますが、当方は20〜30分で、こと足りました。 (車椅子・高齢者対応) = 館内には段差がないので、問題ない。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (飲食店&ショップ情報) = 出口に、おみやげ屋あり (pignon baoo様 2005年5月)
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