ツアーは WEB情報はあくまで 年はじめの 各社の ”予定”です。
集客状況によっては 催行しないこと が多いです。
どうしても!という場合、事前に かならずメールかFAXで といあわせておくこと、
(主催会社か観光局に) 代替のコースなども ピックアップしておくこと。
また連休やイベント、シーズンちゅうにいくと、あっというまに満席になっていたりします。
いずれも ミニバンで 定員6〜8名ぐらいだったりします。
| もくじ |
| エクス基点の各社詳細 |
| エクスとその周辺 |
| レ・ボー、サン・レミ、アルル など |
| リュベロンの村、ヴェルドン峡谷 |
| マルセイユ、カシ、カランク |
| アヴィニョン、ポン・デュ・ガール |
| その他 |
| 専用車 |
| 連続日 |
2006 観光局にある 各社のツアー一覧
http://www.aixenprovencetourism.com/uk/aix-excursions.htm
エクスは特別コースを年中組んでいる(土日中心)ので、大変おもしろいツアーがある。日程が WEBによって 微妙に違うので、催行元に確認のこと。
ミキツーリストみゅうからも 予約代行あり(円建て。5,700円)
http://www.myu-info.co.jp/
RENDEZ VOUS PROVENCE社http://www.rendez-vous-provence.com/CAP社
日本語ミニバンツアー
http://www.aixenprovencetourism.com/pdf/rvp-1.pdfhttp://www.aixenprovencetourism.com/travel/visites.htm
すべて 14時 観光局前発 所要5時間
仏・英語ガイド 3歳未満無料 10歳未満半額
25歳未満と60歳以上は 10%びき 10名以上は10%びき
Tylene社http://www.aix-en-provence.com/tylene/indexin.htmlまたは 日本の ミキツーリストみゅうhttp://www.aixenprovencetourism.com/travel/tylene.htm
予約は観光局へが、better
http://www.aixenprovencetourism.com/excursions.htm
Mailto:infos@aixenprovencetourism.com
Fax : +33 4 42 16 11 62
http://www.aixenprovencetourism.com/travel/tylene.htmエクス市内なら、ホテルピックアップ可。
車はすべてエアコンんつきミニバン 2〜8名でほか専用車もOK。
1名〜16名まで、個人ガイド(英語・仏語) 1名催行。英語・仏語。
http://www.myu-info.co.jp/
で 一部予約代行。パリ、ニース支店も可。7日前よりキャンセル料100%
| 催行元 | コース | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| Tylene社 | サント・ヴィクトワール山
Les Contrastes de Sainte Victoire |
2004/4/15〜10/15 月
2006/4/15〜6/30、9/15〜10/15 土 7/1〜9/14 午前9時発も増便 |
36euro
2006 42euro |
英仏 | 13:30発
19:00 |
|||
| セザンヌが描いたことで有名な サント・ヴィクトワール山を堪能。足跡をたどる。ピカソの城館 Vauvenargues外観、ほか | ||||||||
| C.A.P社 | セザンヌの道をたどる
Sur les Pas de Cezanne |
2004/5/17〜10/16 木
2006/5/15
|
26euro
入場料別途 2006 28euro
|
10歳未満半額
25歳以下と60歳以上は10%off |
14時発 19時戻 | |||
| エクス市内、セザンヌのアトリエなど | ||||||||
| C.A.P社 | Bastides et Jardins du Pays d'Aix
エクスの庭園、邸宅めぐり |
2004.5月〜7月 金
2006 月
|
26euro
入場料別途 2006 26euro |
10歳未満半額
25歳以下と60歳以上は10%off |
14時発 19時戻 | |||
| エクス近郊 | ||||||||
| C.A.P社 | Terroir et tradisions du Pays d'Aix
エクスの伝統と技 |
金
2004.8月〜10月 |
26euro
入場料別途 |
14時発 19時戻 | ||||
| RENDEZ VOUS PROVENCE | J3 サント・ヴィクトワール山と ビベミュスの石切り場 |
2006 水 |
53euro | 日本語リクエスト可 | 9時発 14時戻 | 4h | エクス市内・近郊 送迎
(ホテル発着) |
|
| セザンヌの道。シャトー・ノワール下車、サント・ヴィクトワール山写真停車、ビベミュスの石切り場(1時間ガイドつき徒歩見学、入場料にふくむ) | ||||||||
| 催行元 | コース | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| RENDEZ VOUS PROVENCE | J4
レ・ボー |
2006 日 |
2006 65euro |
日本語リクエスト可 | 8時発 13時戻 | エクス市内・近郊 送迎
(ホテル発着) |
||
| オリーブオイル製造所、レ・ボー(1時間半下車観光。城砦見学 オーディオガイドつき入場料ふくむ、ガイドなし各自見学)、ワイン・カーブで試飲。 | ||||||||
| C.A.P社 | レ・ボー・ド・プロヴァンス
Les Baux de Provence |
2004/5/17〜10/16火
2006/2/14〜4/15、10/16〜11/15 火
2006/5/15〜10/14 水 |
26euro
入場料別途 2006
|
英仏語 | 14時発 19時戻 | 5h | ||
| サン・レミ、レ・ボー・ド・プロヴァンス | ||||||||
| Tylene社 | サン・レミ、アヴィニョン
St Remy de Provence / Avignon |
水
2004/4/14〜6/30, 9/1〜10/20 2006/4/12〜6/21、7/19〜10/15 水
|
47euro
2006
|
英仏語 | 9時発
19時着 |
|||
| サン・レミのマルシェ、
自由昼食ののち、アヴィニョンへ。14世紀の法王庁支配下の町をみる。法王庁入場。ノートルダムの庭園。 アヴィニョン橋。 |
||||||||
| 催行元 | コース | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| C.A.P社 | アルル Arles | 金
2004/5〜10月 |
26euro
入場料別途 |
10歳未満半額
25歳以下と60歳以上は10%off |
14時発 19時戻 | |||
| アルル | ||||||||
| RENDEZ VOUS PROVENCE | J7
アルル |
2006
水 |
2006
65euro |
日本語リクエスト可 | 14時発 19時戻 | エクス市内・近郊 送迎
(ホテル発着) |
||
| 他曜日も応相談。
レ・ボー産ワイン試飲。アルル下車1時間半
|
||||||||
| 催行元 | コース | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| RENDEZ VOUS PROVENCE | J9
サン・レミ、レ・ボー、アルル |
2006 月 | 2006
119euro |
日本語リクエスト可 | 9時発 18時戻 | 9h | エクス市内・近郊 送迎
(ホテル発着) |
|
| 昼つき129euro
他曜日も応相談。
|
||||||||
| 催行元 | コース | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| Tylene社 | レ・ボー、カマルグ
Les Baux / La Camargue |
金
2004/4/1〜10/31 (10/15?) 2006/4/22〜10/15 火 |
48euro
入場料別途 2006 55euro |
8:45発
19:30着 |
||||
| 地道をとおって、アルピーユ山脈を眺めながら、レ・ボーの街へ。アルルで2時間自由昼食
カマルグ国定公園にむかい、海に面したサント・マリー・ド・ラ・メールを訪問。教会訪問。 午後は自然いっぱいのカマルグへ。一部徒歩。 入場料別途 |
||||||||
| 催行元 | コース | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| RENDEZ VOUS PROVENCE | J8
リュベロン |
2006 日 | 2006
59euro |
日本語リクエスト可 | 14:00発
19:00着 |
5h | エクス市内・近郊 送迎
(ホテル発着) |
|
| 他曜日も応相談。シルヴァカーヌ修道院(入場料ふくむ、ガイドなし個人見学)、ボニュー(15分下車)、ラコスト村と城(下車20分)、ルシヨン(下車20分) | ||||||||
| Tylene社 | Les Gordes du Verdon / Moustiers-Sainte-Maris
ヴェルドン峡谷、ムスティエ |
2004/5/23, 6/20, 7/18, 8/22, 9/19, 10/10 日
2006/5/21, 6/11, 7/16, 8/13, 9/17, 10/15
7/2、7/9 日 |
50euro
2006
|
英仏 | 8:45発
19:30着 |
|||
| 風光明媚なヴェルドン峡谷をぬけ、陶器の町ムスティエ・サント・マリーへ。
復路は、デュランス渓谷沿いに。サン・クロワ湖。 |
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| Tylene社 | La Route des Lavendes
ラヴェンダー街道 Pleateau de Valensole / Moustiers-Sainte-Marie / Lac de Sainte-Croix-de-Verdon ヴァランソル、ムスティエ、サント・クロワ湖 |
2004/7/4 日
2004/7/5, 7/12 月 2006/7/2, 7/9 日
|
48euro
2006
|
英仏語 | 9:30〜19:15 | |||
| Tylene社 | La Route des Lavendes
ラヴェンダー街道 Pleateau de Vaucluse / Luberon /. Pays de Sault ヴォークリューズ、リュベロン、ソー |
2004/7/7. 7/14 水
2004/7/11 日 2006/6/28、7/5、7/12 水 |
48euro
2006
|
英仏語 | 9:30〜19:30 | |||
| Tylene社 The Lavender Road : Plateau de Vaucluse/Luberon/Pay de Sault に参加! |
|
(主催会社名) =エクス Tylene Transport Tourism (ツアー名、商品名) = The Lavender Road : Plateau de Vaucluse/Luberon/Pay
de Sault
(出発空港&コース) = エクサン・プロヴァンス (出発日) = 2008年6月下旬 水曜発 (価格) = 55ユーロ (申し込んだ窓口/代理店、方法) = 一週間前に、簡単な英語で、直接、会社にメール問い合わせ。
(どうしてその商品に?) = リュベロン、ラベンダー、ヴォークリューズ水源のツアーに行きたかったので、
個人専用車でも、他のツアーの申し込みがない場合だけなので、前日にもう一度問い合わせしてくださいと言うことだった。 日本語ガイドはないが、ラベンダーの季節だけの貴重なツアーなので参加した。 (出発前のトラブル) = 本来の集合場所から徒歩10分の場所に宿泊していたが、メールで送られてきたチケットに、ホテルに迎えに行くとあった。9時30分観光案内所集合のところ、ホテルには9時5分に来るはずが、9時25分になっても、送迎が来ないので心配になった。ホテルのスタッフに連絡を取ってもらい、「遅れているので大きな通りまで出ておいてください」といわれ、行ってみると、私たちが最後で、空席に座った。これなら、観光案内所の集合場所まで行ったほうが良かったと思った。 (そのツアーにしてよかったことは?) = リュベロン地方の村を訪れることができた。年に数度の臨時コースなので、あまりガイドにのっていない村を訪れるコース。 本当はゴルドやルシヨンなどがいいなあと思っていたが、ソー、 モニュー、セニョンというほとんど観光化されていない村は、本当に素敵だった。特にモニューMonieux を、気に入った。崖の上にロバがいたり、遠景も素晴らしかった。 (現地にいってがっかり) = 何度も何度も下車して、写真撮りましょう!みたいな感じで、配偶者は、ゆっくり寝かせてほしいといっていた。何しろ最後に乗ったので、私たちが降りないと奥の席の人が降りられない状況だった・常に下車しなければならなかった。 現地の観光パンフレットを見てみると、ちゃんと「何度も下車します」と書いてあった。 確かに、美しいパノラマもあったが、ラベンダー畑は、品種がラベンジンという小さな花の色が薄いもので、
(ツアー選びのアドバイス) = キャンセル時の手数料。 メール上でしっかり確認した。日本のツアー会社を通すと二週間前からでも手数料かかるものもある。 (コストパフォーマンス) = ★★★★ ( 2008年6月下旬 関西の七福人 様) |
| Rendez-Vous Provence社 専用車を利用! |
| リュベロン地方は、レンタカーでもない限り個人で巡るのは難しいとのことだったので、あらかじめRendezvous
Provence社にて「リュベロン一日コース」を手配。
10euroの昼食代込みで 109euro。料金はツアー当日に、現金ないしクレジットカードで支払い。先方からのメール返信が遅れがちでハラハラしたので、FAXを利用した方がよい。
当日は、エクス郊外のホテルに、時刻通りに日本語ガイド兼運転手(フランス人男性)が迎えに来た。参加者は私たちだけ。 ツアーでは数箇所の地域を訪問するが、日本語ガイドは目的地まで私たちを連れて行くだけで、一緒に巡るわけではない(現地自由行動)。10分程度のジュリアン橋とボニュー以外は、30〜50分程の時間を自分たちで巡った。 とはいえ、ドライバーはかなり博識で、車中、私たちの質問に、丁寧に日本語で答えてくれた。
フォンテーヌ・ド・ヴォークリューズ。 途中、リュベロンと他地域とを分かつ山脈、プラタナスの街路樹、ひまわりや果物などの畑、農業用水路など美しい風景を楽しむことができた。フォンテーヌ・ド・ヴォークリューズは、緑のミズゴケが透明な泉の水を下から色付けていて、幻想的だった。残念なのは、夏のせいか泉の水位がかなり下がっていたこと。
次は、セナンク修道院。8月初旬のこの時期、見所のラヴェンダーはすでに枯れていた。また、修道院への入場はできず、店をぶらぶらして過ごした。
次の訪問地、ゴルドにて昼食。城の広場に面したレストランで、数種類の日本語メニューから料理を選んだ。とてもおいしく満足。昼食を手配してもらう場合はツアー代金99euroに10euroを加えることになるが、それ以上の価値はあった。 昼食後の数十分、ゴルドを散策。じっくり周るには時間が足りず、少々消化不良。またゴルドは、街の中の風景がエズと似通っているせいか、いずれ記憶がごちゃまぜになりそう。 その他、ツアーでは、ゴルドの街全体の景色を眺められるビューポイント2箇所に行ってくれた。 ルシヨン。赤や黄色の染料の原料となる土を産出する街で、なるほど建物の壁の色が皆赤っぽい。土の採掘場(跡)に向かう途中、足や靴が黄色に染まった観光客とすれ違った。採掘場は、緑の木々の中に生まれた異世界。別の星へやってきた感じ。崖では赤や黄色の土が断層となって露出し、平面では黄土が砂丘のようにうねっていた。また、黄土が、緑のはずの木の葉を黄色に染めていた。その後、ルシヨンの街を駆け足で散策。
ジュリアン橋。説明がなければ見落としてしまいそうだが、2000年の歴史を持つローマ時代の橋。ただし、両端はナポレオン軍が付け替えたそうだ。びっくりしたのは、橋近くの草地。てっきり白い花々が咲き乱れているのだと思っていたが、実は何百何千もの、白くて小さなカタツムリが、草の葉に群がっていた。
ボニュー。頂上の教会までは行かず、ミニバスはその少し下で停車。散策の時間はなく、そこから、麓の教会、少し離れたラコステの街を見渡すのみ。
ルーマラン。静かな街で、1階がワイナリーになっている城は入り方がよくわからなかった。城からほんの少し離れた街は、小さいけれどもアートギャラリーが多く、芸術家が集まっている雰囲気。 9時から18時まで9時間のツアー。内容が充実していて満足感は高いのですが、ずいぶん疲れました。このツアーに参加する時は、翌日ゆっくりできるようプランニングした方が良い。
(2007年8月 ほどほでぃ 様) |
| 催行元 | コース | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| RENDEZ VOUS PROVENCE | J6 フォンテーヌ・ド・ヴォークリューズ、リュベロン | 2006 火・土
ラヴェンダー開花期限定(6/15〜7/15ぐらい) |
2006
99euro |
日本語リクエスト可 | 9時発 18時戻 | 9h | エクス市内・近郊 送迎
(ホテル発着) |
|
| 他曜日も応相談。
昼つき109euro
|
||||||||
| 催行元 | コース | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| C.A.P社 | リュベロンの村と城塞
Villages et chateaux du Luberon |
2004/5/17〜10/16 月
2006/5/16〜10/15 木 |
入場料別途
2006
|
10歳未満半額
25歳以下と60歳以上は10%off |
英仏語 | 14:00発
19:00着 |
5h | |
| デュランス山域の村をまわる。
Silvacane の修道院、ルールマラン、シャトー・ダンソワ、など。 |
||||||||
| Tylene社 | Luberon
リュベロン |
2004/4/1〜10/31 木
2006/2/13
|
40euro
2006 48euro みゅう5,700円 |
13:30発
19:30着 |
||||
| ボニュー、サド公爵のラコステ、メネルブ、オペド | ||||||||
| Tylene社 | Grand Marche d'Apt, Rousillon, Gordes,, Abbaye de Senanque
アプトのマルシェ、ゴルド、ルシヨン、セナンク修道院 |
2004/4/15〜10/15) 土
(5/1-6/19は除く) 2006/4/14〜10/13 金 |
47euro
入場料別途 2006 53euro
|
英仏語 | 9:00発
19:15着 |
|||
| ミニバス
ルールマランをぬけて、アプトへ。アプトのマルシェ。12世紀のセナンクの修道院(6月下旬〜7月は前にラヴェンダー畑)、ゴルド外観、赤土の街ルシヨン。 |
||||||||
| Tylene社 Luberon |
| ツアーは私達だけだったので、運転手兼ガイドさんと私達の”3人”。ここは自由時間がほしい、とか ここはもういいから次に行こう、とか、私達の好きなように過ごせました。
ガイドと昼を一緒に食べて、彼の将来の話やワールドカップの話などできて、すごく楽しかった!感動的な建物や景色、歴史に触れる事ももちろん心に残るけど、やっぱり人とのふれあいが一番心に残ると思います。
|
| (アクセス方法) = エクス発のTYLENE社 午後半日ツアー
(入場料) = 40euro、エクスの観光局で当日予約、カード払い可能 (内部の雰囲気や感想) = エクスのi出口から右手すぐに、わりと大きい通りがある。その通りの、ちょうどiの斜め裏あたりにツアーバスが路駐している。ここが発着場所。ツアー客は、全員で15、6人で、欧米人客が多かった。 時間になると、ガイド兼運転手に、観光局で予約した際にもらった紙を見せてバスに乗りこむ。バスはミニバスなので、この日の参加者数でほぼ満員だったが、きれいで新しかった。運転手席にはマイクが付いていて、彼が運転しながら仏語と英語で順番に説明をする。運転しつつ二ヶ国語をひたすらしゃべりまくるので、みな感心。 訪れたのは、ルールマラン、ボニュー、ラコスト、メネルブ、オペド。しかし、ルールマラン、ラコストは、写真撮影ストップのみ。それも村内には入らない。ラコスト散策を目玉にしていた自分は、ちょっとショック。 その他の村は、それぞれ40分程度、自由散策。初めに散策した村、ボニューは、山の上に教会があり、石造りの家々はその山の斜面に建っているかんじ。坂道が多い。教会前からは、リュベロン一帯が見渡せる。この教会へ続く坂道など、石畳も多い。 サーッといくつか見たい人には、やはりツアーが便利だと思う。今回訪れた村々は、特別独創的なわけではなく、何があるというわけではない。しかし、訪れればやはり、その景色や素朴さに感動するだろう。ピーターメイルが「南仏プロバンス」本で書いていた驚きや感動を、同じように感じられると思う。自分も、また違う季節に訪れてみたいた。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = エクス発 午後1時30分、エクス着 午後7時30分 (印象的だったもの) = それぞれの村の古い町並み(村並み?) (飲食店&ショップ情報) = どこでも一応、カフェや土産物屋はあった。 (その他) = エクスのiに、日本から何度メールしても返事が来なかったため、当日勝負となった。バカンスシーズンなので満員かも、と不安だった。エクスに着いてすぐiに向かい、「今日の午後のリュベロンの村ツアーに参加したい」と言
バスは、エアコンをフル稼働していても、真夏の南仏の日差しを受けていると温室状態、少々暑かった。天井にある吹出し口が、左右を向いているせいもあるが。 トイレは、自由散策時に休憩したカフェで借りた。メネルブ、オペドでは公衆トイレもあったが、限界の人以外はとても使えない。 (あきもとミン様 2004年8月)
|
| エクスのHotel Mercure Paul Cezanne泊予定だとメールに書いてみたら、ホテルでピックアップしてくれるとのこと、ラッキーだった。対応が親切だった。
ツアーの手配は、Tylene Tourisme社へ直接メールで予約を入れ、現地で2日前までに観光局へ支払いに行くと言うシステム。カードもOK。私はエクスに前日着だと言ったら、前日払いでOKだと言われた。 このツアー、女性一人でドライバーとガイドをやっていた。140キロくらいの猛スピードで運転しながら、フランス語と英語でずっと説明をしていた。すごくパワフル! 4箇所訪問したが、セナンク修道院へは一緒に入場して、細かく説明してくれた。他の訪問地は1〜2時間程度の自由時間で自由見学。自由に見学出来てよかった。 ただ、ミニバンがちょっと狭くて、最初一番後ろに座っていたら、酔ってしまった。それで、ほぼ満席だったのだが、イタリア人のおじさんが助手席に座ったので、一番前の座席が空いて、そこに座っていいと言われた。ありがたかった。
|
| 午後半日バスツアーでリュベロン。エクスの観光局で当日予約した。
セナンクの修道院は建物だけで本当に何も無い。それがかえってシンプルで昔をしのばせて良かった。 (2001年8月 hiroki td様) |
| Tylene社 臨時 ラヴェンダー街道 |
| エクサン・プロヴァンスでラベンダーツアーに参加した。主目的だった。1週間前にふらつーのサイトを参考にネット予約した。目の前の一面のラベンダーに感激。小さな村もかわいくてよかった。
フランス語と英語の両方のガイドた。参加者はフランス人は1人、年配のフランス語圏以外の欧州の夫婦ばかりだった。日本人の男性も一人。この人は半年前から、エクスのパンフレットを日本に送ってもらい準備したと言っていた。
|
| リュベロンのラヴェンダー畑。
去年の7月にプロヴァンスに行ったとき見逃し、今年は再挑戦。エクサンからのミニバスツアーに参加しました。 (20人ほどの座席数で、1年に1,2回だけのツアー。Eメールで3ヶ月ほど前に予約をしました。 (Buster rr 様 2002年7月) |
| Tylene社 Grand Marche d'Apt, Rousillon, Gordes,, Abbaye de Senanque |
| (出発空港&コース) = エクス発着
(出発日) = 2006年9月 9時〜19:15 (価格) = 53ユーロ+ 6ユーロ(セナンクへの入場料) (申し込んだ窓口/代理店、方法) = 直接TYLENE社へEメールで問い合わせ。クレジットカードの番号を知らせたらチケ
(どうしてその商品に?) = セナンクの修道院にどうしても行きたかったが、自力では難しかった。修道院のガイドツワーでしか中が見れないが、それが含まれていた。 (出発前のトラブル) = エスクの観光案内所からの出発だがホテルまで迎えに来てもらうように手配。交通事情により30分以上遅れる。はじめホテルの前で待っていたが、来るのかどうか心配。レセプションに連絡があり、ロビーで待つことに。最初にホテルのフロントに待ってること話ておけばよかった。何回も連絡が入っていたので (そのツアーにしてよかったことは?) = 自力では行き難い南仏の美しい村を訪れることができた。甲乙つけがたいほどどこも素晴らしかった。 (現地にいってがっかり) = ツアーなのであわただしい どこも去り難く時間がもっと欲しいと思った。
(コストパフォーマンス) = ★★★★★ (ha-bu2様)
|
| CAP社 リュベロンの村と城塞 に参加! |
| 【company】 CAP社
【course】 Villages et chateaux du Luberon 【route】 エクス観光局 発着
ルールマランはとても小さな街なので、そこでのんびりする気がないのであれば、街の散歩は1時間で十分だと思いました。このツアーでは30分の自由時間でしたが、短いとは思いませんでした。 シルバランス修道院とシャトーダンソワの見学料はツアー料金に含まれていますが、ルールマランでフリータイムにするときに外観だけ見る城は、見学する場合は自己負担。つまり、この城はガイドが付きません。キレイに手入れされているとのことでしたが、ルールマランの街に行きたかったので、見学はしませんでした。
14:00観光局横に集合(バス停の横にエクスカーションのボードがあります)セザンヌの家方面のバス停横。 時間になるとCAPのバス(ボディに大きくCAPと書いてある、紫系派手模様のバス)がきて、入口で申込みのときに受取った予約票を渡して乗車。 予約の時に窓側と通路側どっちがいいか聞かれるので、希望にあわせてドライバーが席を決めますが、空いていればどこへ座ってもOK。ただ、先頭の席になった人には、「時々他の人に交代してあげて」の一言があります。 出発してすぐ説明の言葉(英語、フランス語、イタリア語)の確認。「英語もフランス語も少しだけ」と言っても別に嫌がられることはありませんでした。まあ、よく見て楽しんでねといった感じの返事でした。 エクス市内を出てすぐ高速に入るのですが、市内を走っている間はエクスの歴史や建物のことをいろいろ話してしてくれます。最初がシルバランス修道院。途中の村々も車窓からのみですが、プロヴァンスの雰囲気を味わうことができます。 シルバランス修道院は田舎にポツンとそれだけあって、45分ぐらいかけてゆっくりと中を説明してくれました。ただ、ステンドグラスがキレイとかフレスコ画があるというようなものではなく、
ガイドは自分の説明を全部聞いてから自由時間といったタイプではなくて、説明するけれど、他を見たければ自由にどうぞ、といった感じだったので、皆それぞれ自分のしたいようにしていました。 次がシャトーダンソワ。
次がルールマラン。
ルールマランはとても小さな街で、時間は4時ぐらいだったと思います。道は白っぽい石畳で、家の壁の白っぽいものが多く、ところどころ絵つきタイルがはめてあるので、家を見ているだけでも楽しかった。
その後に少し大きめの街に行って、城のつり橋前で説明があったのですが、この部分はすっかり記憶が欠落してしまいました。このツアーは城のある場所の近くでバスを降りて、ガイドさんと一緒に歩いて行って説明を聞く。街中も少しですが歩くことができるので、その街の雰囲気を味わえます。 玄関マニアの私は、城よりむしろ途中の街歩きの方を楽しんだ。時間も午後だけなので、その分午前中はのんびりエクスを歩くことができました。 エクスへの戻りは予定どおり19時、最初の場所(観光局横)で解散。ハイシーズンはきっと大人数になると思うので、もう少し違う状況になるのかもしれません。
【price】 35ユーロ 2003年9月下旬 月曜 【bureau】 エクス観光局に直接申込み(前日) 【policy】 Tour Azur社の1日コースと迷ったが、1名からすぐ申込みできること、
【enjoyed】 ハイシーズンの終わりのせいか、参加が10名程度だったので、比較的のんびりまわることができた。ガイドの女性は英語、仏語の順でゆっくり説明してくれた。
【advice】 内容が盛りだくさんのコースもいいけれど、自分の体力、その日現在の疲労度を考慮して、コースを選択した方がいいと思う。 また、何を見たいのかを決めてからコースを選択すれば、「こんなはずでは・・・」という事態になることは少ないのでは。 【point】 個人評価は★★★★ (三毛猫み〜様 2003年9月) |
| 催行元 | コース | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| RENDEZ VOUS PROVENCE | J1
マルセイユ |
2006 金 | 2006
53euro |
日本語リクエスト可 | 14:00発
18:00着 |
4h | エクス市内・近郊 送迎
(ホテル発着) |
|
| その他曜日対応可
マルセイユバス観光 カヌビエール大通り、大聖堂、パニエ地区、旧港(下車)。 ノートルダム聖堂(下車30分)、ヴァロン(下車) |
||||||||
| Tylene社 | マルセイユ スペシャル・ミニバス
Marseille Special minibus |
2004/4/1〜10/31 火
2006/2/16
|
37euro
2006 43euro |
仏英 | 13:30発
19:00着 |
|||
| 旧港、ノートルダム・ド・ラ・ギャルド大寺院からのパノラマ、市役所、パレ・ロンシャンほか。 | ||||||||
| C.A.P社 | マルセイユ
Marseille |
水
2004/5/17〜10/16 2006
|
26euro
入場料別途 2006
みゅう申し込み 5,700円 |
10歳未満半額
25歳以下と60歳以上
|
仏英 | 14時発 19時戻 | 5h | |
| ノートルダム寺院、港など。 | ||||||||
| C.A.P社 | カシ、カランク
Cassis et ses calanques |
2004 土
2006/5/16
|
22euro
2006
船代別 |
10歳未満半額
25歳以下と60歳以上は10%off |
ガイドなし |
14時発 19時戻 | ||
| 美しく人気のたかい港町をおとずれる。エクスからバス、電車だと1h30〜2時間かかりアクセスがよくないので、このツアーだと便利。 | ||||||||
| RENDEZ VOUS PROVENCE | J2
カシ、カランク |
2006 金 |
2006
65euro |
日本語リクエスト可 | 9時発 13時着 | 4h | エクス市内・近郊 送迎
(ホテル発着) |
|
| その他曜日対応可
ガイドつきクルージング(45分。料金に含む)、港自由散策、眺望1箇所停車、カナイユ岬。 |
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| CAP社 カシ半日ツアー に参加! |
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(出発日) = 2007年6月 (価格) = 26ユーロだったような。 (申し込んだ窓口/代理店、方法) = 案内所で (どうしてその商品に?) = その日にカシにいけるツアーがこれだけだった (出発前のトラブル) =何回も観光局に連絡したが返事がまったく来なかった。バスで行くつもりで時刻表をいろいろ調べて大変だった。エクスの案内所は、他の問い合わせにも一切返事はもらえなかった。 ちなみにアヴィニョンは資料請求したら4日後に届いて驚いた。 (出発前に知っておきたかったこと) =
(そのツアーにしてよかったことは?) =バスで行ったら、大変だったような気がする。現地まで運ぶだけのツアーだったが、バスを下車したところでプチトランが待っていって、港までれて行ってくれた。バスだったら何処で下車するのか不明だが、もし歩いて下って上るのだったら結構大変そう。 (現地にいってがっかり) =カランク巡りの船のチケットを直ぐ買って乗船しなければ、帰りのバスの時間を
(ツアー選びのアドバイス) =あまり催行本数が無いようなので、希望者は日程を調整した方がいい。 (コストパフォーマンス) = ★★★★ 往復運ぶだけとしたら、ちょっと高い気もする。最初は船の料金も入っているのだと思っていた。
(2007年6月 Lavande and Lavandine 様) |
| 催行元 | コース | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| Tylene社 | Que tu es belle ma Provcence
カマルグ |
日
2004/6/20, 9/1 |
41euro
入場料別途 |
12時発
20時着 |
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| カマルグ国定公園のガイドツアー | ||||||||
| 催行元 | コース | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| RENDEZ VOUS PROVENCE | J5 アヴィニョン、ポン・デュ・ガール、タラスコン | 2006 木 | 2006
119euro |
日本語リクエスト可 | 9時発 18時戻 | 9h | エクス市内・近郊 送迎
(ホテル発着) |
|
| 他曜日も応相談。
昼つき135euro ・アヴィニョン
|
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| Rendez-Vous Provence社 コース に参加! |
| 観光案内所で、ポン・デュ・ガールに行くツアーがあるのか聞いてみたら、ないとのこと。
Rendez-Vous Provenceに電話をかけてみる。アヴィニヨン、ポン・デュ・ガール、シャトー・ヌフ・ド・パープ(ワイン試飲)のコースなら119ユーロであるとのこと。それを頼む。 でも、英語かフランス語のみ。個人の会社なだけに、この電話の主がホテルのロビーに迎えに来てくれる模様。はじめ、ホテルの名前、部屋番号を言って時間を聞いたものの、いまいち集合場所を理解できず、二度電話した。二度目のときも、私のことを覚えてて(っていうかそれまでに電話がなかったのかもしれないが)、とてもやさしい人でゆっくりフランス語と英語で、説明してくれた。あとで、ホテルに確認書をFAXで送ってきてくれた。とても親切というか、私の不安なフランス語を聞いたためかもしれない。
朝8時、ロビー集合。ふたりで待ってると、怪しい黒髪の細いアジア人のようなフランス人のような、不思議な人が入ってきた。小脇にはちいさなバッグ。すべてが怪しく見えるこの人が、まっすぐはいってきてむこうに行くのかと思ったら、くるっと向きを変えてこちらに歩いてくる。 その怪しい人物が手を差し出し、どちらがどっちとも名乗ってないのに、ちゃんと私の名前を言いながら握手。(二人の名前を言ってるのになんでわかったんだ?)
世間話をしながら、アヴィニョンに向かう。こっちが気をつかわなくても、彼はしゃべるしゃべる。 で、最後にひとりでウケて、“ま、こんなかんじ”みたいなひとりでオチをつけて自己満足の会話を続けていく。恐ろしいヤツめ。彼の名はオリヴィエ、ツアーを通して分かったことは“よく話す、よく笑う(ひき笑い)、話す距離がおそろしく近い、メガネが小さい、小脇のバッグが小さい、自然を愛するために葉っぱやぶどうなど試食させようとする”ということぐらいだろうか。
パリでも旅行関係の仕事をしてたらしく、フランス人にはめずらしく仕事大好き人間だ。とにかく個性的でおもしろい人なので、旅が楽しくなった。でも、アヴィニョンに着くまでにも“雨のにおいがするぞ、雨が降るぞ、あっちは雨だ”と言ってまたテンションを下げさせることを言う。 でも、予想に反して、天気はますますよくなっていく。“天気がすごくいいね!”と言ってやると、“でも、ポン・デュ・ガールに行ったら、暑いぞ”と、またテンションを下げさせる。 アヴィニョンの橋、城壁、すべてがすごく古く、昔の戦いの跡や日本の城のように城壁に石など落とす穴があいてたりして、おもしろい。 オリヴィエは出口で待ってるということで二人で見学。そのあと、3人でランチ。なんか変な3人組だ。おもしろい人なので、記念に写真をお互いに撮る。そのあと、目的の場所ポン・デュ・ガールに向かう。ここは、きれいにしてあっておみやげやさんやカフェなどがあって、駐車場から歩いて橋のほうまで行く。
そのあいだも、オリヴィエ先生、古いオリーブの木の説明や葉っぱの説明をしてくれる。橋の向こう側から写真をとると、観光客もいないので、とてもいいかんじだった。考えてないようで考えてくれてるガイド氏に感謝。 はっきりいって説明は何世紀にだれだれが何々をして、、、という説明が多いので、分からない。でも、うなずいてフランス語学習のためにも聞いていく。どんどんガイド氏が寄ってくる。日本人にはこの至近距離会話にはちょっと抵抗がある。
このあと、ワインの試飲のためにシャトー・ヌフ・ド・パープへ。町自体がワインの町というかんじで、金持ちの家がワインを造ってそれを試飲させてくれて売ってるというかんじだ。まず丘の上の古い城跡を見に行き、ブドウ畑のぶどうをちょっと食べてみる。小粒なのに、とても甘くおいしかった。 ガイド氏は、“今のはすっぱいと思う”とまたテンション下げさせるが、おいしかった。ワインの試飲は、アイルランドから来てるカップルと我々だけで行われた。赤、白両方飲む。においをかぎ、口に含み食べるようにもぐもぐ、そしてすするように飲む。うまくはできないけど、よくわからないけどおいしかった。 かなり、アルコールがまわった気がした。いや、まわっていた。帰りは何十分か車の中で熟睡。小さいワイン5ユーロのものを購入。ふらふらになりつつも、楽しかったツアー。17時ごろにホテルに到着した。カードでも支払い可能なので、カードで払った。 (amitie-kei様 2004年8月) |
| 催行元 | コース | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| Tylene社 | Terroir et art de vivre
テロワール |
日
2003/12/21, 2004/12/19 |
49euro
入場料別途 |
10時発
17:30戻 |
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| トリュフ市など 自由昼食。St Cannat シャトー訪問。Velaux | ||||||||
| Tylene社 | La Nature Apprivoisee,
du paysage au Village |
日
2004/1/25, 2004/11/14 |
37euro
入場料別途 |
13:30時発
18:00戻 |
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| Ventabren ヴァンタブレン、Cabries、Musee Edgar Melik など | ||||||||
| Tylene社 | Pays d'Aix
Terre d'energie au fil es siecles |
日
2004/2/22, 2004/10/17 |
49euro
入場料別途 |
13:30時発
19:00戻 |
||||
| Gardanne (Ecomusee入場)、Mimet、Greqsque | ||||||||
| 催行元 | コース | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| Tylene社 | Route du Souvenir | 日
2004/3/21 |
37euro
入場料別途 |
13:30時発
18:15戻 |
||||
| Aix-les-Milles、La Roque d'Antheron,Cadenet | ||||||||
| 催行元 | コース | 催行曜日
■催行なし |
大人 | 子供 | ことば | 出発 | 所要 | ホテル送迎 |
| Tylene社 | La Sainte Baume/Les massifs de Provence | 2006/5/14,
9/10 日 |
42euro | 英仏 | 13:30発
19:15戻 |
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| Sainte-Baume | ||||||||
![]()
| MONACO
AISA TOURS |
催行 | 料金 | http://perso.monaco377.com/
mat_matmonaco/flame.htm |
| エクス発 ニース行き
2003 |
月、水、土 | 150 / 75euro | 14:00 エクス発
セザンヌの石碑、サント・ヴィクトワール 17:00 ニース着 |
| エクス発 アルル行き
2003 |
月、水、土 | 80 / 40 | 14:00 エクス発
ゴッホの跳ね橋、マルセイユ 14:00 アルル着 |
専用車
| RENDEZ VOUS PROVENCE社
http://www.rendez-vous-provence.com/ |
| 2006
昼4時間 150kmまで 298euro (8名定員)
夜間 19〜朝7時 追加1.90euro/km
日本語ドライバー手配可 |
| Taxis Radio Aixois社
http://www.taxis
|
エクスのタクシー会社
マルセイユ空港・マルセイユ国鉄駅〜エクスへの送迎も可
左記WEBに予約フォーマットあり。
|
| タクシーツアー | サン・ヴィクトワール(2h)、リュベロンの村(5h)、
レ・ボー + アルル(4h)、ヴェルドン峡谷(5h)、カシス(3h) |
| RENDEZ VOUS PROVENCE社 | http://www.rendez-vous-provence.com/ |
| 昼4時間 150kmまで 298euro (8名定員)
昼8時間 300kmまで 498euro (8名定員) 夜間 19〜朝7時 追加1.90euro/km
日本語ドライバー手配可 |
| TEN社 Tylene Transports Tourisme社 専用車
2004年
http://www.aix-en-provence.com/
|
料金 | |
| ガイド運転手つき専用車。 | 1〜3名 446euro
4〜8名 593euro |
9〜18時 |
| Tour Azur社 | 料金 | インターネット予約 10%off |
| tour 1
レボー・ド・プロヴァンス、サン・レミ、フォンヴィエイユ |
99euro | 9:00 - 17:00 8h
月曜10%off 入場料は別途 ラ・クローの平原をへて、中世の城塞村レ・ボー・ド・プロヴァンスへ。
サン・ポール、フォンヴィエイユを経て、エクスへ戻る。
|
| tour 2
レ・ボー・ド・プロヴァンス |
59euro | 9:00 - 13:00 4h 入場料別途
エクサンプロヴァンスの郊外を抜け、クロー平原を抜け、レ・ボー・ド・プロヴァンス着。
|
| tour 3
セザンヌとサン・ヴィクトワール山 |
53euro |
14:00 - 18:00 4h 入館料含む。 サン・ヴィクトワール山を臨み、画家を偲ぶ。
|
| tour 4
カシス、カランク、カステル |
99euro | 木曜10%off
9:00 - 17:00 8h サン・ヴィクトワール山を臨みながら、綺麗な港町カシスへ。
|
| tour5
プロヴァンスの1日、リュベロン おすすめ |
99euro | 9:00 - 18:00 9h
650Fr 99.25euro 火曜・金曜は10%off 入場料は含まず エクスから北へ、プロヴァンスの村を経て、ヴォークリューズの泉へ。
|
| 参加! TEN社専用車 tour5 |
|
|
| 他いろいろ仏国内外・近距離・長距離、
日帰り・泊つき※1 http://www.tour-provence.com/ mailto:contact@tour-provence.com |
宿泊つきツアー
| Tylene社
http://www.aix-en-provence.com/tylene/circuitprovencengl.htm |
| 2006/4/16〜10/15 まで 毎週
月〜火 (その他 応相談) 同社の ミニバスの半日ツアー・1日ツアーを組み合わせたもの。 2名以上ならおとく。 英語ガイド。 2〜8名 605euro/人 宿泊費 別途
|
|
1日目 マルセイユ空港/エクス国鉄駅/マルセイユ駅 〜エクス市内ホテル 送迎 ウェルカムドリンクつきミーティング 2日目 レ・ボー、アルル、カマルグ 1日ツアー 3日目 サン・レミ(マルシェ)、アヴィニョン 1日ツアー 4日目 エクス市内マルシェ 自由昼食
5日目 リュベロン(ルールマラン、ルシヨン、ゴルド、セナンク修道院)の 1日ツアー 6日目 午前自由 午後 セザンヌツアー 7日目 ヴェルドン峡谷、ムスティエ 1日ツアー 8日目 午前自由 午後 リュベロンツアー(ボニュー、ラコスト、メネルブ、オペド) 9日目 駅・空港送迎 |
※1
色々ありますが、おもしろいのでいくつかご紹介。
●2週間コース
http://www.tour-provence.com/TOUR_PRESTIGE_2000.htm
日曜 エクス着 3★ホテル着。夕食。
月曜 午前Aquae sexiae 訪(これがよく分からないが水関係か)
と泉を訪 昼食。Tholonet。ホテルにて夕食
火曜 エクスの市(マルシェ)
水曜 マルセイユ訪、3★ホテル泊&夕食
木曜 プロヴァンスの村とシャトー訪、プロヴァンス料理。
郊外のシャトーなど訪
金曜 マルシェ、プロヴァンスのルシヨン村訪&昼食、夕食
土曜 ゴルド村訪、昼食、セナンクの峡谷とセナンク修道院、夕食
日曜 午前リール=シュル=ラ=ソルグ訪、マルシェ、アンティーク
の市。星つきレストランで昼食
夜は、一般家庭が部屋を提供するB&Bで。
月曜 ・・・ まだまだつづく。
アヴィニョンやレボーも入ってます。
日曜 までつづきます。
長期間で南仏ほかを巡りたいヒトはどうでしょうか。
とてもゆったりした旅程でおどろきます。
●半日もの、ワインのコース。
http://www.tour-provence.com/oenologi.htm
8:30発、3h。
週末もの、シャンピニオン(きのこ!)、マルシェにいったり
土日を楽しめるもの。10名以上で催行、1,630Fr 約3万円
http://www.tour-provence.com/wekend.htm
国外:スペインのバスク地方にいくコース
イタリアにいくコース
別の会社も。
http://www.expat.org/voyages/index.htm
http://www.koala-voyages.fr/
http://www.homair-vacances.fr/