フランス観光局リスト
http://www.tourisme.fr/hotel/hotel-apt.htm
ホテル、B&B(シャンブル・ドット)リスト データのみ
http://www.commune-apt-provence.org/tourisme/6.html
| (アプト郊外) Hotel Restaurant Relais de Roquefure |
| Quartier de Roquefure 84400 Apt
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| ロジ・ド・フランス連盟 かまど2 レストラン、プールあり |
| http://www.relaisderoquefure.com/ |
| hotel.restaurant@relaisderoquefure.com |
| 街道からホテルまで車で数分かかるので、ドライブ旅行でなければ来られないところだ。
この宿は、名前ほどではないが、一応小さい館という感じだった。廻りは牧場になっていて、家などは何もない。 当然ながら夕食はそのホテルのレストランで食べた。当然コース料理。食器などもきれいな花柄で、料理もそれなりの感じで良かった。 部屋は家族ということで、2部屋+バストイレが他のところから独立した配置になったところを割り当ててくれた。
コーヒーカップをもらおうとして、女主人に訊くと、コーヒーはそのボール(カフェオレ・ボウル)で飲むのだといわれ、それならばということで、それで飲んだ。 2食つき、3人で合計900Fくらい(当時 1Fr=14〜17円前後)。日本では考えられない値段。 (2000年 rayonnement様) |
| Auberge du Luberon オーベルジュ・デュ・リュベロン ★★★
ロジ・ド・フランス加盟 かまど3 |
| 8, place du Faubourg du Ballet - 84000 APT
http://www.avignon-et-provence.com/hotels/auberge-luberon/ http://www.auberge-luberon-peuzin.com/index-gb.html mailto:contact@auberge-luberon-peuzin.com |
| 歩き方 ほかメディア取材も多い。アプトで有名なオーベルジュ。プロヴァンス料理も有名。HPもレストラン、ホテルともに内容をこまかく紹介している。
プロヴァンサルプリントを使った、コがわいらしい内装。
ルームタイプT
朝食(ルームサービスまたはビュッフェ) 9euro
2食付き Marche ru Terroir / Discover the gourmet in you
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(宿泊時期) = 2005年8月 (泊数) = 2泊 (部屋) = スイートダブル(type 1)106号室 フランス式1階
(バスルーム) = とにかくスゴイ。トイレ別。広さもさることながら、洗面台が広く、鏡も大きい。ダブルボールのため、2人が同時に作業をしても全く苦にならない。当然ドライヤーも完備。 浴槽はジェットバス。お湯につかることはあまり期待していなかったがこれほど素晴らしいと1日3回くらい風呂に入ってしまった。体を拭こうとバスタオルを手に取るといい香りが。いやはや極楽。 (冷蔵庫) = 有。ビール、ジュース、水など一通りあり。持ち込んだペットボトルも入れられる。1.5リットルペットボトルもOK。 (エアコン、クーラー) = エアコン有。ベッドルームではなく、リビングにあった。少々旧型のため作動音が大きいが、隣の部屋にあるため寝るときはそれほど気にならない。 (リフト) = なし (レセプション) = 昼の12:30にチェックインしたが快く受け入れてくれた。しかもシェフが! (レセプション以外の館内施設) = レストラン (スタッフ) = ほとんどのスタッフは英語可。対応も親切でプロフェッショナル。 (宿泊料) = 宿泊のみ 98euro
(予約方法) = 個人で
(アクセス) = レンタカーで。ホテルからのメールに地図が添付されていたが、少々迷った。街の中心のすぐ外にあるため、車でのアクセスもしやすい。街へも徒歩で行ける。 (周辺の雰囲気) = 街の中心とホテルとの間に小さな川があり、橋がかかっている。橋には、花がきれいに飾ってある。 (ホテルの選択基準) = リュベロン地方で料理が美味しそうな宿から絞る。いくつか挙がった中で、ふらつーでの体験談、HPなどからここに決定。 (よかったこと) = 到着まで、部屋については特に期待していなかったが、部屋の広さ、ジャグジーなどとても素晴らしく部屋に長居してしまった。 期待していた料理については
アントレに、鰯・トマト・ズッキーニを丸く寄せてバジルとオリーブオイルのソースとともに冷やした前菜
南仏といっても山間の街のため、少々こってりしたものを想像していたのだが、イタリア的な味わいをベースとしてフランス的な手を掛けたもので、すごくおいしい。 ワインはソムリエールに相談し、おすすめのリュベロンのロゼ。さわやかな味で料理と良く合う。 デザートになると、割腹のいいシェフがずーんずーんと出てきて13種類のデザートを説明。その中から3種類を選択できる。HPではフルーツのコンフィが堂々と紹介されていたため、デザートはフルーツのコンフィ責めにあうのかと思いきや、普通のおいしいデザートだった。この内容・サービスで朝食込みで35euroは安い。 (朝食) = パン3〜4種、ゆで卵、ハム、チーズ、ヨーグルト、シリアルなど (宿泊客の客層) = 欧米の家族や老夫婦など。日本人はいませんでした。 (支払い方法) = クレジットカード可 (車椅子等の対応は?) = リフトがないのでつらい。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆
( 2005年8月 いしがめぴー 様)
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【date】 2003年4月 【nights】 1泊 【room】 ツイン 108号室 type3
【rates】 118ユーロ/室
【access】 レンタカーで行った。町の中心から川を挟んだ位置、河川敷が大きな駐車場になる
町は割と大きく、他の小さな町(ゴルドとか)と比べると不良っぽい人?とかもいて、恐いなと思ったりもした(夕方に町の散策をしたからかもしれない) 【hard】 ホテル前の河川敷が、無料駐車場。
プロヴァンス〜な感じの可愛い部屋で、女の子好みだと思う。
川沿いの部屋だと 夜、窓から川の向こうに灯りのともった町が見え、とてもきれいでした。 【soft】 英語で十分通じる
【reservation】 個人で
【policy】 場所 値段 部屋の可愛さ 【before】 スムーズで問題なくできた。ただ、ホテルの場所がいまいち分からなかった
【yokatta】 レストランはとても美味しくて、大満足でした。
グリーントマトのコンフィが肉のテリーヌに添えられていた。これが意外にあっていて美味しく、土産に買って帰りました。デザートもワゴンから選べるので 少しずつ試しました。その場でオレンジソースと火にかけてくれるクレープシュゼットが絶品でした。 注文時に迷っていたら、内緒だけどこっちがお薦めだ、とかこれはフランス語で・・っていうんだよ とか、いろいろ話し掛けてくれた。楽しい時間をすごせた。 【advice】 ホテルHPと体験談 【point】 個人評価は★★★★★ (ミッフィーうさこちゃん 様 2003年4月) |
| ダブルベッドルーム シングルユース: 325F (Tax込)
フロント英語OK S.Boxなし、 ミニバー 駐車場: ホテルの有料Pもありますが、目の前が川で、川岸が無料Pになってます。 プロヴァンス模様のベッドカバーやカーテンの、乙女チックな部屋。部屋は狭めだが、バスルームは広くぴかぴか。ドライヤーはありません。 1階がレストラン、1軒家になっておりインテリアにはなかなか気を使っているよう。 ここのDemi-pension( 朝夕食付き)プライスは、2名から、とのことなので、素泊り1泊+レストランの席を予約してもらいました。 当ホテルHPにて予約可能。(べに様 2001年3月) |