| http://www.isle-sur-sorgue.enprovence.com/ | リール村 ホテルなど |
| http://www.ot-islesurlasorgue.fr/ | リール村観光局。
英語はやや古いので、仏語better |
| http://www.tabitabi.net/column/2_4.html | 日本語取材記事 |
リール・シュル・ラ・ソルグにいく ツアー
観光局 Place
de la Liberte 84800 Isle sur la Sorgue
Web : http://www.ot-islesurlasorgue.fr
WEB上のフォーマットから 資料請求、質問可。(英語)OPEN
夏
月〜土 9〜13:00 14:30〜18:30
日、祝 9:30〜13:00冬
月〜土 9〜12:30 14〜18:00
日、祝 9:00〜12:30宿泊予約、ガイドツアーなど手配可。
村の地図 上記観光局WEBにあり。
アクセス
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エア: Marseille Provence マルセイユ・プロヴァンス空港から 道路 A7 で 90 km |
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車: アヴィニョンから RN7 で 25km |
| バス: アヴィニョン、エクサン・プロヴァンスから30分、アプトから40分、マルセイユから、カヴァイヨンから
Autocars Express de la Durance社、Autocars Transalex社、Autocars Barlatier社 時刻など 南仏のバスルート を参照 |
行ってきました
| とてもきれい。今度は本当にアンティーク市をのぞいてみたい。ゆったりと周れて最高でした。
(クロワッサン虜ロール 様) |
| とても小さな町ですが、町のまんなかを小川が流れていて、どこを撮っても絵になるというような素敵な町。
日曜のアンティーク市がとても活気があり、すれ違えないほどの人混みでしたが、帰りの荷物の重さを心配するほどかわいい雑貨がたくさんあって、どれもほしいものばかりでした。 ( 2004年8月/9月 Lisa et Gaspard 様) |
| リール・シュル・ラ・ソルグはマルシェの日に行ったので、買い物天国。他の観光地に比べて安かった。プロヴァンス名物のかごバッグも、ここが一番種類が多くて安かった。もっと、買えばよかったかも。
(2005年4月/5月 明日はお昼寝 様) |
| アヴィニョンからリールまで、20F。
途中に通った小さな村(たぶんChateau neuf de Gadogneっていうところ)がまたまたステキ。 どんな小さな村でもクリスマスの飾り付けをしていて、それがまた絵になるのだ。 30分ほどでリールに。 帰りは、行きと同じ道だけど、夕焼けのなかの車窓の景色もまたいい。丘を越えた瞬間に、眼前にひろがった夕焼けのプロヴァンスの景色は忘れがたいものだった。 ソルグ川の中州。水車もあちこちにある水郷なのだ。運河が空の青と相まってきれい。運河沿いにはシクラメンも飾られ、アヒルが泳ぎ、のどかな景色があちこちに。ここに来て良かった。
リュプブリック通りを歩くとO&CO.の看板があるオリーブ屋さんを発見。センスがよさそうなので入ってみる。はliviers&co.まさにオリーブの専門店、といった風情で何種類かのオリーブオイルはもちろん、関連の食材からキッチングッズ、オリーブオイルを使ったせっけん、化粧品といった充実の品揃え。
(?様) |
観光局WEBにあり。観光局に問い合わせて確認がbetter
ほか
http://www2.ot-islesurlasorgue.fr/affich_actu/actualite.php
に詳しい。
大きなイベント
2003年4月19〜21日 復活祭の骨董市 Avenue des Quatre Otages
2003年5月15〜17日 骨董市 Avenue des Quatre Otages8月15日 聖母被昇天の祝日の 骨董市(これはかなり大規模で有名)
8月第1日曜 骨董市
11月1,2,3 古本市
毎週 土・日の骨董市 日曜は 9〜18時 Avenue des Quatres Otages
毎週 木・日の午前 野菜・チーズなどの朝市
5月〜10月1日の 毎週土曜午前 農産物の朝市。8月15日と12月25日の夜もある。
| 朝市
地元の人たちが、かごを下げて野菜をたくさん買っていた。太い白アスパラなんかも売っていて、食事を作れる環境に泊まっていたら、買って食べたかったくらい。 石鹸などは、普通の土産屋と値段的に変わらないような感じだったが、蜂蜜などは安くて種類が豊富だった。結局2往復くらいしたら、さっき無かったものがおいてあったりなど、市場ならではの楽しさがあった。 町自体も、水が流れていて水車があり、ガイドブックどおり、たくさんのアンティーク店があり、とても居心地のよさそうな町でした。 (車椅子・高齢者対応) = 車椅子でも大丈夫。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 朝市が無ければ、ざっとみて1時間。 (印象的だったもの) = 朝市
(2006年5月 ドルチェヴィータ様) |
町には220軒以上の骨董店がある。日曜にはアンティークの市がひらかれる。
| わくわくしたのは、日曜のアンティーク市。
パリの蚤の市はガッカリさせられましたが、こちらは高いものもありますが、安いものもたくさんあり、とっても良かったです。ガッカリしたとのことが掲載されていましたが、
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| 昼に着いたらマルシェは閉まりかけ。アンティークというより、普通の食品などのマルシェが長く続いていたようでした。車の大渋滞と、片付けと、まだ開いてるマルシェと。傘さす人もいるくらいのすごい人出だから、狭くてなかなか進めない! 混沌としたフランスを見てしまいました。
少し奥まった所に行くと、ぽつぽつとアンティークの店が。少しテーマパークのように、大きな敷地に集合店舗があったり。やっぱり家具が素敵ですけど、買うのは難しい。目の保養に。 (HAL502様 2003年10月) |
マルシェとアンティーク市でごったがえすこの町、ハーブ入り石鹸(香うけど)、銀のアンティークカラトリー(高いけど)、プロヴァンス風カラフルな皿や壷(重いけど)、絞りたてのオリーブオイル、テーブルクロス。 お腹がすいたらレストランのほかにも屋台でパエリヤ、チキンや小バトのローストもある。 ここでは、お料理スパイス用にサフランをハーブ屋さんから購入。あの、いつもチビチビと売られている高価なハズのサフランを、スコップでザックザックと袋に入れてくれる。(20F) 種類が違うのかなぁ? いいにおいの石鹸(15F)は、ちゃんと一つづつ袋にいれて、更にラベンダーとバラのつぼみのドライフラワーをサラサラと中にいれ、かわいく縛ってくれる。 プロヴァンスの村々のお土産屋には、必ずセミの置物を売っている。石鹸もセミ型。長さ30cmくらいの陶器製巨大セミの壁掛けは昆虫一般を苦手とする私には、かなりグロテスク。しかし、なぜ「セミ」なのか? この問いに、アンティーク市のオジサンは一生懸命答えてくれた。フランス語なので分かるかいな、と思ったが、その熱情がついに私に伝わった。 「プロヴァンスの夏は太陽の日差しと共にセミがいっぱい鳴く。セミがいっぱい鳴くといい天気が続き、作物がよく実る。セミは、まさにプロヴァンスのシンボルなんだ」、と(たぶん)。オジサン、わかったわっ!私もこのセミ石鹸、大事にするからねっ! (べに様 2001年3月) |
| ちょっと期待外れだった。
運河に囲まれた骨董品の町と聞いていたのですが、市が開かれるのが、週末だったみたいで、
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| 7月中旬にレンタカーでまわった 日曜は渋滞していました。町に入る前からかなり渋滞していました。
町に入ってからも、町の駐車場はすでにいっぱいで町からすこし離れたところまで延々路上駐車が続いており、我々もその中のあいたスペースに停めました。
なので、そこから少し歩かねばなりませんでした。 (にゃんち様) |