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用心にこしたことはない



モンマルトル近くは明らかに住民のレベルが落ちるので、日中に出かけるほうがいいと思った。(2013年6月 kim-fmly 様)


モンマルトルの丘では酔っぱらいが多かった。ビール瓶があちこちで割れて落ちていた。(2012年11月 夏華sen 様)



モンマルトルの丘に行こうとして、メトロの乗り換えを面倒くさがって1つ前で降りたら、
危険がいっぱい。アフリカ系の路上販売者が山のようにいて、しょっちゅう声を掛けられた。手荷物のバッグには南京錠を掛けていたが、荷物より身の危険を感じた。
(2011年12月 がばい黒タン 様)

ピガール駅周辺はセックス・ショップが多く、女性の一人旅では避けた方が良い、と多くの情報が有った。
現地では、欧米人の観光客が多く、夜中まで賑わっていた。日本で言えば歌舞伎町だろうか? 23時頃に近くのカフェでワインを飲むだら、おつりを持って来なかった。観光客相手にやっているのが明らかだった。

朝6時半ごろモンマルトルを散策しようと ピガール駅付近のホテルを出たら、朝まで飲んでいたらしい酔っ払いに 「一回どうだ? 2ユーロで」というような事を言われた。2ユーロとは情けなかった(笑)

若い女性は、夜より人通りの少ない時間帯のこのような雰囲気に注意が必要と思う。
でも決して悪くなく、庶民的な雰囲気。
(2012年6月下旬 ソウルで買い物三昧 様)




サクレ・クール聖堂の下の公園で、カバーをかけたガイド本を見ていたら「どこに行きたいんですか?」と日本語で話しかけられた。 を上げると自転 車でパトロール中の白人警察官だった。ちゃんと制服着て、2人組でパトロール中だった。(偽警官ではなかった)特に何かを探していた訳ではなかったので  「日本語で教えて貰えて良かった」とかいう事はなかったが、少し世間話をした。 

最後に「この辺りはスリが多いから気を付けて下さいね」と言われた。警察官に言われると、改めて気が引き締まった。
(2011年11月 しののめからひこうき雲 様)



かなり警戒していたため、スリや詐欺にはあわなかった。

サクレクール寺院には例のミサンガ売りがいっぱいいた。ぱっと見るだけで5〜6人以上見た。黒人で、手にひものようなものを持っていたのですぐにわかった。
本当は広場から見上げた形で写真を撮りたかったけど、立ち止まるのが怖く、一度広場の前を歩き去った。そのとき「コンニチハ〜」と声をかけられたけど、ガン無視。

昼を食べるカフェを探して彷徨い歩き、アンヴェール駅まで出たら、あの周辺は人がごちゃごちゃしていて、店も汚く入りづらい感じで、怖いなと感じた。

アベス駅周辺の方がまだ品があるなと思った。モンマルトルへ行くときは アベス駅を使った方が良いと思う。


2人で行動していたので、1人が写真を撮ったりするときはもう1人がボディガードのように周辺に気を配るようにした。これはルーヴル美術館やヴェルサイユなど、どこでもそうしていた。そのおかげか、旅行中怖い目には一度もあわなかった。用心しすぎるくらい用心してもいいんだと思った。
(tokko176  様)

朝のモンマルトルは気に入った。

7時にアベス駅からサクレクール寺院を経てピガール駅まで歩いた。サクレクール寺院前の階段には人がおらず、ケーブルカー脇の階段もトレーニング姿の人たちのみで、静かだった。
道は清掃済みで異臭もなかったが、寺院前の階段にはビール瓶の破片が散乱しており、箒で掃いている最中だった。
ピガール駅界隈も、朝はネオンが消え、普通の下町風情だった。その後のメトロ移動は、通勤ラッシュに巻き込まれた。
(2013年7月 だいだい武者 様)

※管理人補記 人けが少ない時間帯は、助けてもらえないので、そのリスクは考えた上で 訪問してください。



紙一重

モンマルトル墓地から南に下がった通りを歩いていたら、東京の歌舞伎町のようなところに出た。誰も歩いていないことに気がついて、慌てて通りすぎた。夜でなくて良かった。
(2010年10月 ゆうきゅうとんび 様)
 
 


モンマルトルの下は「バルベス地区」といって、パリ屈指の犯罪多発地帯。TATIや安売りの生地屋が並んでいる、あのエリア。
 
ムーランルージュのすぐ近くのバーで友人はぼったくりにあい、同行者も含めて持ち金全部払わされた。 

フランス人の友人警察官に、最初に教えてもらった「近寄ってはいけないエリア」に、このバルベス地区も含まれていました。彼と一緒にバルベスに行ったことがあるが、おどされていたせいか、警察官と一緒でも怖かった。最も、その日はプライベートだったので私服。
 
なんにせよ、左岸のサンジェルマン、16区のパッシー、オペラ胃シャンゼリゼ界隈とは比べ物にならない、独特の雰囲気。
 

「モンマルトルのまわりかた」情報としては、
・身の安全に注意する。
・日没後はうろつかない。
・路地裏での麻薬の取り引きなどもあると聞く。なるべく人の多い大通りを歩くよう注意。   
(labandite様)

クリシーからピガールまでが、よくない地帯だった。

バティニョルのマルシェは、排他的で、その後行ったクリシーのカフェで、いじわるなギャルソンに嫌みを言われた。また偽1ユーロ硬貨が釣りに混じっていた。

栓抜きを買いに行って、先のカフェでもらった釣りの1 ユーロ硬貨を出したら偽硬貨だったらしく 「何なのこのコインは!?」と女性店員に鋭く指摘された。頭にきて「これはフランスでもらったものだ。私は知らない!」と言って出た。

(2009年12月 森の中の弱虫リス 様)



アベス駅周辺のアパルトマンに宿泊。フランス人管理人から、最初に治安について注意があった。
 
 
・アベス駅周辺は、ちゃんと気をつけていれば安全。夜カフェも大丈夫。

・モンマルトルの麓は、要注意。ミサンガ売りだけでなく、麻薬売買もよく行っている。写真を撮るときも、怪しそうな人を写すとマズイ。

・ピガール周辺でやっている賭け(本ページ記載済)は、やらないように。確実にサギで、5分程度で4〜5万円ボラれる。儲かることはまずない。

・ムーラン・ルージュ周辺は歓楽街、風俗多いので、夜は絶対行かないように。娼婦と間違われて連れ込まれることも。朝も5〜6時は風俗帰りや夜通し飲んでいた人が帰るのに会うから、朝だから大丈夫、と思って行かないように。アメリのカフェ周辺も、早朝は安全ではない。

・モンマルトルから右側、北駅や東駅に向かうエリアは立ち入らないほうが良い。スリや強盗・強姦も起きている。麻薬売買も行われている。日本人はいいカモにされる。特に女性はそのエリアを歩かないほうが良い。


アベス駅周辺は大丈夫だった。23時過ぎでも、親子連れがビストロで食事していた。

駅の照明も明るく、エレベーターも常に女性や親子連れ、カップルなどいて、怖いという雰囲気はまったくない。螺旋階段も明るかったですが、長いので利用する人は少ない。朝、出勤で急ぐ人が降りるくらい。 人けの無い通路・道路は気をつけた。

モンマルトルだからといって、すべてが危険というわけではなく。場所や雰囲気などを気をつければ、いかにもパリというような良い町並みを楽しめた。

ピガール駅、アンベール駅周辺は雑然としているので、サクレクールにいく場合、アベス駅から行くのもポイント。

(2010年12月 あしか415 様)
 








夜にサクレクール寺院周辺に行った時は、駅も工事中にそのままほったらかしたかのような駅で雰囲気は悪かった。地元の友人によると、サクレクールより上の方には行かない方がいいらしい。
( 005年2月/3月 シャルルドゥアルディ 様)
 


麓の街はちょっと危ない雰囲気。遅い時間は避けた方が良いかも。
 (ga tun様 2000年5月)
 


夜21時頃、モンパルナス駅近くの モノプリで逮捕劇。黒服のセキュリティの人と被害者の女性が激しており、彼女の仕草から恐らくスリ犯だと思う。犯人は酔っているか、ラリっている状態でひどく抵抗していた。・・・パリの警官は怖かった。
(2008年2月 マッシュ sam様)



 
 
ピガール駅付近のホテル泊。
朝6時半ごろモンマルトルを散策しようとホテルを出たら、朝まで飲んでいたらしい酔っ払いに 「一回どうだ? 2ユーロで」というような事を言われた。2ユーロとは情けなかった(笑)
(2012年6月下旬 ソウルで買い物三昧 様)




モンマルトルまで95番バスに乗った。
Place de Chiliyで降りなければいけないのに
頭に入っておらず終点まで行ってしまった。(クリニャンクール蚤の市近く) ゴミはあたりに散乱してるし、ガラの悪い人は多いし、怖かったので、終点からまた発車するバスに慌てて飛び乗った。

運転手の近くに座り、バスの中ではなにもなく無事戻れた。ぼーっとしてないで、ちゃんと行き先をしっかり定めておかなくてはいけなかった。
(2012年5月 yuri_cake 様)


周辺は、治安がよくないと聞いていたが、今回友達に案内してもらって、実現した。

思っていたほど危ないと感じることはなく、ミサンガ売りにも遭遇することなく(そこは通っていなかったのかもしれないが)大丈夫だった。夜などを避けて気をつければ、十分楽しめると思う。階段を登って、振り返ると広がるパリの街に胸がいっぱいになった。
とてもおすすめの場所だ。
(2009年7月 生け花ローズ 様)


アベス駅ホームはちょっと汚かったりするものの、まず心配はない。
隣はピガール駅だが、乗客も普通の人々。サクレクールへ行く際、危なそうな雰囲気だった等の 報告もあるが、このホテル(Timotel Montmartre)方向(アベス駅方面)から行くのはまず問題ないと思う。
 

深夜に一人でウロウロしたりしないのなら、まず問題ないだろう。

ホテル Timotel Montmartreをはじめアベス駅周辺は、夜でも21時くらいなら、まだ普通の人々がたくさんスーパーやカフェにいるし、ヤバそうな雰囲気も全くない。また危なそうな人も全くみかけていない。着飾ったパリではなく、身近なパリの生活感が味わえる。
(あきもとミン様 2003年11月)
 
 

アンヴェール一帯は本当に怖かった。駅も閑散としていて(サクレ・クール寺院があるのに)怪しげな男がうろうろしていた。ガキの集団に追いかけられた。
(くじらmm 様 2002年)
 
 

怖かったことは、別に何もなかったが、なんとなくサクレクール寺院の周辺は、治安の悪そうな雰囲気を感じた。早々にバスでその場を離れた。あくまで”勘”なので、分からないが。
(2004年2月 momo@labo 様)
 

モンマルトルでは、物売りとか、変質者などがいて怖かった。女一人で行ったのがいけなかったかもしれない。昼間なら大丈夫かと思ったが、本当に気をつけたほうがいい!
(かおるさかな様 2005年3月) 
 
 

寒さのせいか、観光スポットでも人はまばらで、特にサクレクール寺院の辺りは観光客がいないので、明らかに怖い人達ばかり。”カモは私一人”という状態で、丘の下で即回れ右して、帰ってきました。本当は上まで行きたかったけれど、身の安全にはかえられませんもの。
(パリ風邪ひき娘 様 2003年1月)
 
 

モンマルトルは、やはり少し怖い。アべス駅のあの長い暗い螺旋階段。テルトル広場もやはり、多くの画家が絵を描かせてくれと言ってきたし、サクレクール寺院の階段を降りた所では、黒人の若い人のグループ同士が喧嘩していた。側を通る他の人にも、何やらからんでいる様子。

そんな少し怖いと感じる場面をみたあと、駅まで帰る途中、信号待ちで、横の男の人が私が時計をしてるのを見て、時間を聞いてきました。「よ くあるスリかも?」と注意していましたが、普通に急いでいて時間を聞いてきた人だったようで、時間を教えるとありがとうと言って、駅へ走って行きました。

アメリが好きでモンマルトルはぜひ行きたい場所だったので、行けて嬉しかった。コリニョンの八百屋さんはもう観光客もいなくて、ゆっくり 写真をとったりできました。何度かフランスへは行っていますが、治安が悪くなってきていると聞き、今回は充分に気をつけて、旅行をした。結果スリにもあう ことなく、旅行が楽しめたので、やはり自分自身がどんな所でもしっかりとした気持ちでいることの大事さを感じました。
( 2004年7月 jujubeナツメ 様 )
 
 
 

スリのメッカとおもわれていたけれど、土曜日の朝9時頃だったので、純粋な観光客のみで、くつろぐことができた。緑の木々、かわいらしい花、青々とした芝生がとても美しくて、冬専門の私にはとても新鮮。帰りはフリクラの横の階段を降りていったが、普通の人々がのんびりと散歩する姿をみて、ほっとした。 寺院って意外といい所なんだと感じた。
(2004年6月 造船なでしこ様)

 

モンマルトルの坂(階段)を下りてピガールへ向かうとき、前からあまり服装の感じの良くない?中年男性一人が、くしゃくしゃの紙袋に抜栓した(たぶん空の)シャンパーニュのボトルを抱えていた。

彼は上ってくるところ。 とっさに 「ぶつかってきて割って高いワインだぞ!!と言ってくる悪党」を思い出し、同じ側にいた家族に「こっちに来なさい」と手すりの反対に、誘導した。
(みきやま様  2002年9月)  



治安が良くないとは聞いていたが、みゅうの担当者がムーラン・ルージュのすぐそばだし、大通りに面しているから大丈夫と言われ、ホテルを予約した。が、歌舞伎町の真ん中に泊まったみたいに、明け方まで酔っ払いが騒いでいて、うるさかった。せっかくパリの綺麗なところを見たかったのに、「ここも都会」を肌で実感した。
(2009年9月 しゅうしこたま 様)

 
 

人種も全く違う雰囲気。アフリカ系やアジア系が多かった。ここは、ほんとにイタリア人観光客が多かったように思えます。モンマルトルは、ごみごみしてて汚いというか、悪そうなかんじはありました。車をこじ開けている若者も見かけした。
(amitie-kei様 2003/2004年末年始)





アダルトな界隈
 
モンマルトルに行く手前にあるクリシー大通りは、エロい店が沢山あった。
子供を連れて歩くには適さない。昼間からショーウィンドウに色々置いてあった。(2012年8月  はちみつゴボウ 様)


昼に道に迷って、ピガ―ル広場あたりに来てしまった。いかがわしい店があって、客引きのおじサン達がちょっと恐かった。
(のく nao 様  2002年12月)
 
 

予想外・びっくり:モンマルトルのアダルトな雰囲気。風紀の乱れた所。
(2005年1月 まるゆうオカピ 様)
 
 

ムーラン・ルージュ周辺は風俗店などがあり、治安の面ではちょっと・・・ショーの前に店先で並んでいると、相棒がスリに遭った。 ポケットに手を入れられた時点で相手を威嚇し、事無きを得た。
(梅ジュース様 2001年 8月)








 
 
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