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ミサンガ押し売り+スリ
 

モンマルトルのミサンガ売り。
階段に横一列で陣取っていて、めっちゃ怖かった。カバンを抱えて「NO〜〜〜!」と連呼しながら突破した。
(2013年7月 トム@キャンパス 様)


本誌をみて、朝9時ごろに行ったが、寺院に行く階段の真ん中あたりに
ミサンガ売りがいた。3人くらいで、早足で逃げようとしたが、ノー・プロブレム!と肩をつかまれた。振り切って逃げた。 問題、大アリだろ!
(2010年2月/3月 ばしばしcy0503 様)



サクレクレール寺院で、中国人の若者(新婚旅行みたいな)の女性がミサンガみたいな物を持たされて、「代金を払え」と迫られている間に 財布を抜かれて、多分50ユーロ紙幣を抜かれて戻されるのを見た。
(2011年8月 yoshi 様)


管理人補記 
※男性であっても、基本的に日本人は全員が ぽやーんとしており、かなりの 金づるですので、そういう意味でもだれでも狙われます。とくに日本の男性は、危機意識が女性に比べると低い上に、女性より大金やクレジットカードを持って いるので、そういう意味でも 「ねらい目」だと思います。女性より貴重品の持ち方に限界があるのも、やられる一因かもしれません。



数年前に行って人の多さから敬遠していたモンマルトルを再訪してみた。
ミサンガ売りに腕を掴まれた。人生で「腕を掴まれた」という経験は初めてだったので想定していた以上に気持ちが悪かった。強い口調で「NON!」と言ったらすぐ退散したが…。
(2010年12月上旬 まったり・のんびりーな 様)




ミサンガ売りに何度も声をかけられたが、立ち止まらず「ノン」と言い続ければすぐ引き下がっていった。
(2010年7月 chienr 様)



サクレ・クール寺院から駅に向かう階段・
数人の黒人が前から歩いてきて、その一人に腕をつかまれそうになった。
振り切って逃げた。たぶん、ミサンガをつけられそうになったのだと思う。

モンマルトル辺りはかなり治安が悪くなってきていると聞いていたので、
いつも以上に注意していたので、他に怖い思いはしなかったが、女性の一人歩きは十分な注意を。
(2010年4月中旬 苺きなこ 様)



ミサンガ売りが、アメリカ人の子供の手首に巻き付けて売りつけようとしていた。母親が、No!と力強く怒って外させていた。
私達も子連れで、日本人は背も低いので狙われやすいのではと、被害にあうのが嫌だったので、背の高いアメリカ人グループに挟まれるようにして密着して移動した。あんまり私たちがくっつくので、詐欺か?と怪訝そうだったが、指さしながら単語で説明するとわかってもらえて、上まで一緒に移動してもらえた。
(2010年4月 みるみる太陽 様)


ケーブルカー乗り場は、上りは特に行列。待ち時間アフリカ系の若者がミサンガを手首に巻こうと付きまとって来る。無視してると、最初は英語で次に日本語で「ミテ!ミテ!」とまとわりつく。 そのうち韓国語や中国語とか見た目で判断して、色々言葉を発して注意を引こうとする。

絶対、手首に糸を巻かせないと心決めておかないとやりきれない位、強引。義母には事前にこんな人たちがいるから絶対私から離れないことと、万が一手を取られてもミサンガを巻かせない事を説明しておいた。当然、巻かれたら有料でお金を取ろうとする。

ケーブルカー横の階段の途中にも、同様の人たちがいる。ハイテンションの酔っ払いの若者集団がいて奇声を発していたり、階段を通行の際はご注意を。
(2010年5月 おれんじパンダ 様)
 


何度も声をかけられたが、立ち止まらず「ノン」と言い続ければすぐ引き下がっていった。
(2010年7月 chienr 様)
 

腕にプレゼントだとか言って勝手にミサンガを付けたうえで20ユーロ払わせていた。ゥ分は1人だったので相手にされなかった。サングラスを掛けていたからかも。
(2009年10月 タナケン 様)
 
 

足早に無視して通り過ぎようとしたら、胸を小突いて、足止めさせようとしてきた。体に触られるのは非常に不快。
(2009年8月 PG 2571 様)
 

モンマルトルの丘の階段の所に、ミサンガ売りの黒人が10人ぐらいたむろっていた。少しでも足を止めようものなら、3、4人に囲まれて腕にきつく結ばれていた。ここにもいるのにガックリ来た。
(2009年9月 しゅうしこたま 様)
 


朝一番のサクレ・クール寺院から見渡すパリ市街。すがすがしい雰囲気に包まれ、良かった。ほとんど人がおらず、静かな中で景色を独占しながら、いい時間を過ごせた。ミサンガ売りもいなかった。
(2009年7月 お気楽ガストロノミー 様)


公園を出ようとすると、やっぱり出たミサンガ売り!
ニーハオ、アンニョンハセヨ、コンニチハ、などと愛想良く声をかけながら、強引にミサンガを腕に巻こうとする。周りに観光客が多く怖さは感じなかったが、(たいてい黒人の)ミサンガ売りがそこかしこに10人くらいは居るように見えた。

あまりじゃけんにせず、といって当然OKはせずに、公園を出てしばらく引き連れて歩き、NOを言い続けると、やっとあきらめて公園の方へ戻って行った。
(2008年5月 昔素潜り名人 様)
 
 
 

サクレクール寺院の階段、ケーブルカーの下の待合やトイレの前にもたくさん居た。切符を買う時や公衆トイレに並んでいる時(時間がないと言わせないため?)を狙っているようだ。「1分で済む。」と強引に手首に結ばれているカップルがいた。
(2008年2月 たけひろ40 様)
 
 

サン・クレール寺院前の例のミサンガ売り黒人が視界に入った途端、5m先から「えーくすきゅーーずみーー」ときたのには、ある意味感激した。本当にいるんだ。反射的に 「のーーん、めるしいいーーー!」と叫んでフリクラーレ乗り場までダッシュで逃げた。
(2007年7月 WoyukiChimakiNL 様)
 

人が多かったせいか、全然声もかけられず。ただ、手首にミサンガをまかれた外人は見た。嫌がってる風でも無かった。

テアトル広場でも似顔絵を書きましょうとも言われず、多少拍子抜けした。
モンマルトルらしい石の階段は崩れているところがあったが、強行突破で無理矢理降りてした。
 

モンマルトルのミサンガ売りはひどい。このページで予習していったので覚悟していたが、連れ(男性)が英語で「下がれ」となどと相手に言ったら「下がれとか言うな」と逆ギレして、ちょっと どついてきた。

帰り道に彼らと顔を合わせたくなかったので、別の道を探した。ケーブルカーの横の直線の階段はミサンガ売りも全くおらず、しかも雰囲気のいい横道もあり、最初からこちらを見つけて通れば良かった。
(2007年6月 えたろうののし 様)
 
 

モンマルトルの危なさを事前に読んだが、私(男性)は、全く感じなかった。むしろ、ミサンガや、エッフェル塔などの土産物の行商をやっている連中に哀れさを感じたほど。
(2007年5月/6月 享之助 様)
 
 

サクレ・クール寺院に続く階段の下側に、メリーゴーランドや滑り台のある、ちょっとした公園があった。その辺りで、ミサンガ売りに遭遇。バックパッカーの女の子が捕まっていて、気の毒だった。

私も捕まりそうになり、英語はできないけど態度は万国共通、と「要らない!要らない!要らないって言ってるでしょ!」と手を振りながら日本語で思いっきり嫌そうに断ったら、それ以上はついて来なかった。
(2007年4月 タクテクあるこ様)
 
 

朝の9時頃はミサンガ売りもおらず、快適。
付近にはゴミがたくさん落ちていて汚かった。
(2007年4月 mexicosky 様)
 
 

寺院の階段手前にある弧を描いた坂に、黒人10人前後が関所を作っていた。「自分たちに危険はないから安心して!」などとうるさく、かなりしつこくとおせんぼしてきた。普通に両肩に触れてきた。手を出すと、ミサンガを編み出し、終了後「我々はアーティストだ。対価の金をくれ。」 もちろん断り続けたが、しつこかった。しかも日本円を要求してきた。

彼らは怒ったそぶりを見せていたが、私も本気で腹が立っていたため、ひたすら「No!」、肩を触ってくるので「Don't touch me !」と怒鳴り声を上げ、相手の肩を突き飛ばした。もちろん突き返されたが。その後、悶着を2、30分続け、彼らはあきらめ、私の腕に付けたミサンガを切って、また観光客をとおせんぼしていた。あまりのしつこさにお金で解決している人が多かった。白人も被害にあっていた。

関所を作っていたら、迂回する事をすすめる。
(2008年2月 マッシュ sam様)
 
 

サクレ・クール寺院でミサンガ売りに腕を掴まれた。振りほどいたら舌打ちされた。
女性や東洋人を集中的に狙っている気配があった。
(2007年4月 葛西こーひー 様)
 
 

ミサンガ売りに絡まれた。添乗員と15人くらいのグループで行動していたが、最後尾の私に「ミサンガ、ミサンガ」といいながら近寄ってきた。「ノンノン」と言いながらグループにしっかりついていったため、売りつけられることは無かったが、体を触られ非常に不快な思いをした
(2007年3月 和食のマメ 様)
 
 
 

付近の治安が悪いからか、パトカーが回っていた。その後、いたはずのミサンガ売りが姿を消していた。
(2007年1月 鈍感ポチョムキン様)
 
 

怖かった。階段の両側にいて降りるのをためらった。結局欧米人カップルの後について、目を合わせないように降りた。
(2006年11月 のんきなちびっこはびびり 様)
 
 

サクレクール寺院のふもとで黒人が「ジャパニーズ?ナカータなんたらかんたら」と言いながらミサンガを勝手に巻きつけてくる。私はすぐに追い払ったが、ツレが別の黒人にしつこく付きまとわれた。

間に割って入った私と黒人とで、ちょっともみ合いになったことは、想定外。私は身長180cm 体重80kgと、体格で連中に負けていないのでそんなことができたが、年配や女性だけではそこまでできないだろう。

横のケーブルカーの方には、ミサンガ売りが一人しかいなかったので、年配や女性だけの方は正面から登るのではなく、ケーブルカーまたはケーブルカー横の階段を利用したほうが良いかもしれない。
(2006年10月 どこでも馬 様)
 
 

寺院に登る階段で絡まれた。「NO!」と小柄な私に不釣合いな大きな声で振り払うと、驚いた様子で後ずさりした。その後も、日本語で「威嚇」しつづけ(この方が逆に怖いだろうと思って、家族にも注意させた。あれが一番気分が悪かった。
(2006年10月 cao半ゼリゼ 様)
 

囲まれた。何とか逃げたがとても怖かった。
(2006年10月 相模鱈子 様)
 

寺院に向かう階段で、黒人の男性がみつあみをする仕草(ミサンガ売り)をしたので、「ノン」と手で払いのけたら「チィッ」と舌打ちされ、にらまれた。
(2006年9月/10月 よりぞう 様)
 

サクレクール寺院で物売りに腕を掴まれ「ももたろう〜」と言われた。一人だったからびっくりしたが、ちょっと笑えた。
(2006年9月 とさいり 様)
 

一番下の階段を上ったところに、ヒモを持った人が何人かいるのが見えた。おお、これが噂のミサンガ屋ねと直感。同行者にあいつらは完全に無視して、とっととやり過ごすよと言い、足早につぎの階段へ。やつらはノープロブレム、ルッキングとか言いながら近づいてきた。ノープロブレムな人はそんなこと言わないだろ、とか思いながら階段を上る。追いかけてはこなかった。

帰りもまた会うのかとおもうとちょっと面倒。帰る頃には人数が増えていた。今度はリスペ
クトリー何とかとかいいながら一瞬肩をつかまれたが、振り払って階段を下りた。
(2006年9月 鈍感ポチョムキン様)
 

友人がモンマルトルで黒人に囲まれ、ミサンガを55ユーロで売りつけられた。
友人は初パリで単独行動だったので、無防備だったのだと思う。サクレクールの階段を下りてきたら黒人が何人か寄ってきて、いきなりミサンガを腕に 巻き「スモールマネー」と言ったので諦めたら「55ユーロ」だというここと。多分私なら走って逃げただろう。もっと周囲に気を配るよう言うべきだった。
(2006年8月/9月 デルフィーヌおばさん 様)
 
 

とりあえず外国人観光客(家族連れ)の後についていった。そしたら、その家族の息子がミサンガ作りに捕まった。
(2006年7月 おりんご様)
 

ふもとのケーブルカー乗り場あたりで、ミサンガを売っている黒人の売り子に声をかけられたが「ノン・メルシー」と言って歩みを止めなければ、しつこく追ってくることもなかった。
( 2006年5月 ベルニーニ61 様)
 

広場や階段に物売りがたくさんいる。気を抜いていると、ミサンガを巻かれて買わされそうになる
(2005年12月 ぴちの休日 様)
 
 

サクレ・クール寺院で(寺院の入り口付近)、いきなり黒人(セネガル人と言っていた。)が日本語で「こんにちは」と話しかけ、ちょいと立ち止まってしまったのが、間違い。直ぐに私の腕をとり、腕にミサンガを作り出した。

作り終えた後、「50ユーロくれ」と言ってきたので、「そんなに払う金はありません。」というと
「財布の中を見せろ」と横にいた仲間の黒人と2人がかりで言い寄ってきた。こちらは周りに警官が居ることも知っていたので、「財布の中身は見せられない。」といい、「2ユーロ払う」といって2ユーロ渡した。作業時間1分程度での作業賃と考えて(こちらは良い気は全くしなかったので、値段はビジネスライクに考えた。)

払い終えたあとは、「さよなら」と言ってその場を去た。

特に追いかけて来るとかの様子もなく、その後目的であった寺院の見学もその後も何のトラブルもなく終えることができた。(ちなみに以上の会話のやりとりは全て英語でした。)
(2005年4月 コンクリート・ジャングル 様)
 
 
 

友人がモンマルトルで黒人に囲まれ、ミサンガを55ユーロで売りつけられた。友人は初パリで単独行動だったので、無防備だったのだと思う。サクレクールの階段を下りてきたら黒人が何人か寄ってきて、いきなりミサンガを腕に巻き「スモールマネー」と言ったので諦めたら
「55ユーロ」だというここと。多分私なら走って逃げただろう。もっと周囲に気を配るよう言うべきだった。
(2006年8月/9月 デルフィーヌおばさん 様)
 

サクレクールの広場の周りには予想以上にミサンガ売りつけ人が多くいた。
No problem、と言っているが絶対プロブレム・・
( 2005年9月 leventdemai 様)
 
 
 

自分達は目もくれず、サッサと通り過ぎたので、近寄っては来なかったが、サクレ・クールの下辺り。ミサンガを巻いては、お金を要求するアフリカ系の黒人が多くいた
(2006年1月 とまけち 様)
 
 

びっくりしたのは、モンマルトルのミサンガ売り。英語でしっかり手を払いのけて答えた。
(2005年3月/4月 yasu7202000 様)
 
 

サクレ・クール寺院へ丘を登っていたら、途中黒人のグループがたむろしており、やってくる人々に次々に話しかけ、何かを売りつけようとしていた。こっちが避けると、黒人も避けた方向に体を移動し、進路妨害をしてくる。こっちの肩をたたいて、止めようとする。強引に突破した。往復2回、奴らと戦わないといけない。
(2005年2月 まっちょんちょん 様)
 
 
 

サクレクール寺院のミサンガを売りつけてくる人。目を合わせたらだめだよ、と言われて
どきどきしながら間をすり抜けた。
(2004年9月 やっちにゃんこ先生様)
 

モンマルトルの丘は、観光客目当ての怪しい人たちがとても多かった。
ふもとでは、ミサンガを無理やり売りつける人。勝手に手首に巻いておいて、後で「取れないよ!」と現金を要求するタイプ。初老のご夫婦が被害にあわれていました。
(2004年7月 さぼてんの華 様)
 
 
 
 

サクレクール寺院ふもとの大階段で座っていて、ミサンガ(昔流行った、刺繍糸で編むブレス)を巻かれて買わされてしまった。

初め、若い男性が、英語で爽やかに話しかけてきて、サッカーの話などしていました。ここで気づけよ!という感じですが、天気もよく、私も中途半端に旅慣れた頃でしたので、警戒心が薄れていた。話している途中に、それはそれは見事な手さばきで、ホンの一瞬で編みあがりました。

「友達だから6ユーロでいいよ」というような事を言うので、一応英語で「頼んでへんのに、勝手にアンタが編んだんやん!」と言い返しました。が、本当にしつこく、仕方なく夫のポケットに入っていた小銭で2ユーロ程渡しました。

暴力を振るう訳でもなく野次を飛ばす訳でもなく、不服そうに去っていきました。私たちは2ユーロよりも、自分たちのマヌケさが悔しかったですが、ミサンガを編む手さばきは本当にスゴかったので、パフォーマンスでも見た「おひねり」だと思ってあきらめました。

「ミサンガ編み」はパリだけでなく、サッカーが人気の国の観光地全部に出没しているようです。ご注意を!!
(サクサクブレッド 様 2004年1月)
 
 
 
 

寺院前。沢山怖そうな男性がヒモみたいなものを持ってタムロしていた。我々を日本人と見るとサーっと寄ってきて、4、5人に囲まれた。体を触ってくるし、多人数に囲まれるとさすがに怖い。何かすごい早口で言っている、夫が怒ってもついてくる。ダッシュで逃げた。
(2004年5月 あぶらやエリー様)
 
 

サクレクール寺院のミサンガを売りつけてくる人。目を合わせたらだめだよ、と言われて
どきどきしながら間をすり抜けた。
(2004年4月 タルトット マロン 様)
 
 

サクレクール寺院ふもとの大階段で座っていて、ミサンガ(昔流行った、刺繍糸で編むブレス)を巻かれてしまった。

初め、若い男性が、英語で爽やかに話しかけてきて、サッカーの話などしていました。ここで気づけよ!という感じですが、天気もよく、私も中途半端に旅慣れた頃でしたので、警戒心が薄れていた。

話している途中に、それはそれは見事な手さばきで、ホンの一瞬で編みあがりました。

「友達だから6ユーロでいいよ」というような事を言うので、一応英語で「頼んでへんのに、勝手にアンタが編んだんやん!」と言い返しましたが、本当にしつこく、仕方なく夫のポケットに入っていた小銭で2ユーロ程渡しました。

暴力を振るう訳でもなく野次を飛ばす訳でもなく、不服そうに去っていきました。

私たちは2ユーロよりも、自分たちのマヌケさが悔しかったですが、ミサンガを編む手さばきは本当にスゴかったので、パフォーマンスでも見た「おひねり」だと思ってあきらめました。
(2002年5月 ゆたぷーぷーわいわい 様)
 
 
 
 




 
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