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いずれも、フランス、スイス、イタリア、ドイツなどで 普通にある事例なので、○○国は安全!とか 勝手にきめつけないほうがいいでしょう。
国際列車はつながってますからねぇ・・
| 基本的に列車では寝ない。1人は必ず起きていること。
かばんは通路側におかない。うでから離さない。貴重品は身につける。 ・複数人数なら貴重品担当を決めておく。 ・一人旅なら、これだけは絶対守る、という荷物をきめて、うまくカバーする。 ・貴重品は肌身につけておく。かばんには入れない。どんなことがあっても、かばんには貴重品はいれない。これは鉄則。 (とられる可能性がある所に貴重品をいれたほうが悪い) |
| 車内 押し売り、物乞い |
治安が悪いというレベルでなくて、ふつう欧州の 列車には、もの売りや スリの少年団、ジプシーもいて、「稼いで」いたりする。日本とは違うのだと、注意してください。 |
| 置き引き ケース 「注意ソラシ/ソレ型」 |
| フランスでも、多発しています。 |
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| 高齢者が多いツアーだったせいか狙われやすかったよう。
パリ・リヨン駅。ツアー客の大量のスーツケースを運ぶ人(ポーター)を手配できなかったため、自分たちで列車に積み込むことに。場所も車両にある荷物置き場に詰め込まなければならないため、ツアー客の男手を活用。 すると、どさくさに紛れてフランス人が無理やり手伝いに。 添乗員が怪しんで断るが、そのフランス人はウエストポーチをしていた高齢男性に、「バッグを持ってやる」と近づいたのだそう。委細はよく分からないが、結局バッグを盗られ、クレジットカードだけ抜き取ってバッグが捨てられていたとのこと。 (2007年6月/7月 北のまめたろう 様)
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| TGV パリからアヴィニョンまで2等。
1回しか乗ってないのでその時の雰囲気しか分かりませんが、恐い感じはなかった。
満席で「人がギッシリ」って感じ。 1等だったら、もっとゆったりしていたのか。
そしたら、周りの乗客が私たちが降りると勘違いして、「おーい 忘れてるぞー」と、一生懸命身振り手振り声をかけてくれました。
スーツケースも気になるなら、ワイヤーロックでつないでおけば安心か? 油断は大敵ですが、注意事項を頭にいれておけばとっても素敵な所だと思う (raki88様) |
| スイスの列車内 (ローザンヌ→ブリーク方面へ)で 網棚に置いた鞄を盗られた。
30分間の出来事。パリからスイスについて、「スイスは安全だ」と思って油断した瞬間をやられた。反省。 今思えば前に座っていた夫婦がグルだったのかも(推定)中身は着替えや土産だけで貴重品は入ってなかったので、大事には至らなかったが。 (2007年8月 おこんじょ・こっこっこ 様) |
| ドイツ ハンブルグから電車に乗った時、かなり空席があったにも拘らず、女性(中国語を話していた)が横に座ってきた。ちょっとびっくりした。
男女5,6人のグループで乗り込んできたのにバラバラに座っていて、なぜかが分からないので不安に思い、次の駅で下車するふりをして座席をかえた。 (2005年10月 イレーヌpop 様) |