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手口は単純なので、知っていたら 十分防犯できます。
ビビるほどではなく、ふ・・・見切ったぜ と 思いつつ、乗るといいでしょう。
スーツケースをもっての乗車は もたついて 狙われるケースが相次いでいるため、おすすめしません!!!
ブランドの紙袋をもって乗らないこと。(ブランドを買える富裕な身分であれば、タクシーに乗ること)
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| ケース1 子供集団型 |
| ケース2 いきなり わけわからん型 |
| ケース3 改札密着型。 いらちに見えて、実は せこいスリ。 |
| ケース4 大荷物狙い型 |
| こんなふうに気をつけました |
| 路線別経験談 |
| ちゃいました・・・談 |
こんなふうに気をつけました
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1号線
夕方の1号線 18時ごろくらい? 出かけた人が帰る時間なのでしょうか、かなり混雑しています。 1号線 ルーブル〜リヨン駅方面 明るいうちなら地下鉄も安全と聞いていたが、車内・車外の落書き多く、乗客の雰囲気もガラリと変わり、ちょっと怪しい。リヨン駅では、出口を探してウロウロしていたら黒人二人に回りをグルグル回られ、危険を感じた。人のいる方に逃げたけど。コンコルド〜チュイルリー間 12〜14歳の ちょっとスペイン系少女(白人)のスリが居ます。常習のようです。スられた所 を捕まえましたが(財布にストラップをつけていた) |
地下鉄Franklin D.Roosvelt駅 1号線から9号線へ乗り換えるとき、
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1号線 ジョルジュ・サンク駅
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1号線 シャトレ駅
シャトレ駅。1号線から7号線に乗り換えようと階段を降りていたとき。子供のスリに会った。かばんのチャックは手元にくるようにしていたので、無事だったが、細い階段でほかに人もおらずびっくりした。
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1号線 コンコルド駅
新しいホテルへ移動するため、夫はリュックと特大スーツケース、 妻はリュックと特大ボストンバックを持っていました。 その大きくて重いボストンバックにすっかり気をとられて 背中のリュックまで気が回りませんでした。失敗・・・。
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9号線 IENA
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9号線 トロカデロからサン・フィリップ・デュ・ルールの間
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5、7号 北駅
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12号線
母とサクレクール寺院に行こうとメトロに乗った時、何回も訪れているためかすっかり油断していたのでしょう、モンマルトルの最寄の駅につき、地下鉄から降りようとしたとき、降りるわたしたちより乗ってくる子供軍団がわーっと押し寄せてきました。 |
13号線
痴漢に遭いました。正直それだけがいやな思い出。メトロが非常に汚かった。 |
2号線、4号線北
一般的には、4号線の北部と2号線などが、あまり雰囲気が良くないと言われています。4号線 夕方の4号線 かなり雰囲気が悪くなっていました。モンパルナス駅 日帰りでロワールの古城巡りをしてパリに戻ってきた夜。モンパルナス駅の長いメトロの乗り換え通路を歩き、階段を下りたらホーム、という場所で、ふと横の夫をみると、黒人の子どもが夫のリュックを 「開けて」いました。 |
7号線
生スリ目撃! |
スリには遭いませんでしたが、両替所の出口のとこに怪しい男二人組がいて、ちょっと狙われてる…?と思うことはありました。 |
シテ駅
ジプシーらしい怪しいおばさん。 |
サンジェルマン・デ・プレ駅
改札口。何度もパリにいっていますが、初めてスリに遭った。 |
La Motte-Piquet-Grenelle
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| 同行者がスリにあった。後からじわじわと怖くなった。メトロで3人組の男性が扉の閉まる直前に急に降りたので、変だとは思ったが、どうもその3人組が盗ったみたい。その時その人はカバンのファスナーを開けていたそうで、明らかに狙われたんだと思う。
(2006年2月 ざっきー625 様) 同じツアー参加者がメトロでスリにあった。免税手続きのためいつもパスポートは金庫に入れずバッグに入れて持ち歩くが、今回は慌ててミニポーチに紐を付け、コート内に斜めがけにしてパスパートを入れた。が、ポーチごと落としていないか、たびたび確認し、精神的に非常に疲れた。 ブランド店でパスポートを提示する際、取り出すのがやや恥ずかしいが、次回からはパスパート専用のミニポーチバックを必ず持参しようと決心。(腹巻はやはり無理)
メトロで中年男性にじろじろ見られた。(最初気付いたのは同行者)
駅不明ですが、蚤の市に行くのに早起きして地下鉄の駅で乗り換えマップを見ていたら、黒人の10歳くらいの男の子2人にぴたりと後ろに張り付かれた。少し前にすれ違ったばかりで、その時からもう絶対に目線が違った。 ちろっ、ちろっ、と周囲にすばやく走らせているその目線が、他人のバッグや腰元あたりに向いている様子。一見して「あ、スリか、かっぱらいだな」とわかったので、だん!と一回足を踏み鳴らしてから、くるりと振り向き、ぎっ!と睨んだら、にゃっとしてすぐ去っていきました。 ちなみに、ズボンのポケットに鎖でつないだ財布、たすき掛けにした手のひらサイズのポシェットにカルネを入れ、その上からすっぽり長いスプリングコートを着て前は完全に閉め、傘とか地図だけ小さなリュックに入れて背負っていました。
添乗員や旅行経験者に「地下鉄はスリが多いから気をつけるように」と耳がタコになるほど聞いて「日本人は心配性だなぁ」と思っていたら、パリのタクシー運転手、店員にも「かばんは後ろに回さない、かかえて乗るように」と念をおして注意された。現地の人が言うのだから間違いない。
スリにあって、財布をすられた。財布を分散、幸い現金は少なく、カードも複数枚持っていたため、予定どおり旅行を続けられたが、気がかりだった。
スリに遭遇。小さい駅の改札口は、3つの鉄棒が回るしくみ。改札に入ったところ、後ろから来た男の人が慌てるフリをして押してきた。かと思えば改札を通ってこない。その時、カバンを開けられ財布を盗られた。すぐに気付いて追いかけ、財布は無事に戻った。改札を通り抜けてしまった時には、すぐ横に非常用の扉があるので、それで脱出。
地下鉄で友人がスリに遭いました。
メトロでスリに遭遇。小さい駅の改札口は、3つの鉄棒が回るしくみ。改札に入ったところ、後ろから来た男の人が慌てるフリをして押してきた。かと思えば改札を通ってこない。その時、カバンを開けられ財布を盗られた。
不覚にもスリに遭ってしまいました。目当ての観光をすべて終了して気が緩んでしまったのか、最後の最後に地下鉄で財布を盗られてしまった。 現地係員のアドバイスで、帰国前に空港の警察署に被害届を出しましたが、空港で通訳のできる人を世話してくれて、大変助かりました。
すりには遭遇しなかったが、地下鉄内で友人は子どもにかばんをあけられた。
友人がパリのメトロでスラれそうになった(時間をきく手口)構内での「スリに注意アナウンス」は無くなっていたが相変わらずのようです。
自由行動を終え、ホテルに帰る地下鉄の中。
でもその夫婦はそんなカードは持っていないし、おかしいと思い「NO」といって離れようとしました。が、すでに周りを囲まれて、カバンを引っ張られたり、ポケットに手を入れられたそうです。幸い被害はありませんでしたが、夫婦はブランドの袋などを持っていたことが目を付けられた原因かもしれません。
母が、地下鉄の改札を通る時、怪しい人が体を寄せてきた時は、嫌な気分になった。私が日本語で文句を言って撃退した。(以前パリでの地下鉄の改札口で、アメリカ人がすられたのを目の前で見たので、改札を通る時は、周りに変な人がいないか、確認していたが、隠れていたようだ。)
スリ現場を目撃。少年達が数人で白人の男性を取り囲んでいた。もしやと思っている間に、少年達が1駅先で降りた後、男性のリュックのジッパーが開いていた。
気配を察してバッグを引いて、なんとか無事でしたが、ファスナーが半分開いていました。14,5才の普通の格好した女の子達。なんだか嫌な気分でした。
メトロでスリに遭いました。 正確にはカバンのチャックを開けられかけたのですが。私達は女性3人連れで、1人はエルベシャプリエのトート(手で持つタイプではなく肩からかけられるようなの)を、私と妹は無印良品のポシェットのようなのを右肩から斜め掛けしてたのですが、子供がなんかくっついてくるなぁと思って何気なく下を見たら、外側のチャックが開いていくではありませんか。
ヨーロッパには10回ほど行っていますが、その時以外でそういう目に遭ったことはありません。
メトロの乗り換え通路で、スリにリュックを開けられそうになった。財布等の入ったバッグは斜め掛けにして、上からコートを着ていたので、リュックにはカサやガイドブックしか入っていなかったが、びっくりした。翌日からは斜め掛けバッグのみにした。リュックに気を遣うのが嫌だっので。
昼食のcidreでいい気分になり、metroの一番後ろに乗ったら いきなり私の足許に男がしゃがみこみ、膝から下を叩いたりして探
りました。あっと思ってNon!と叫んだらすぐ飛び降りて行きましたが、なんと後ろにも一人いてズボンのポケットを探ってました。
ディズニーランドにも行ったが、人が少なく、閑散としていた。暗くなったら終了というアトラクションがあったり、店も売店形式のは閉まっていった。帰りの電車でガラの悪そうな人達がすぐ隣の席に。私達二人を見ながら「ジャポネーゼ」「パスポー」とか会話するのが聞こえてきた時は、かなりヒヤヒヤしました。
パリの地下鉄で、十代の男の子2人にからまれた。被害はありませんでしたが、スーツケースを持っていたときだったので、身動きが取れず、ちょっと怖かった。他の場面では、全くこういったことは無かったので、スーツケースを持っているときには、用心しましょう。狙われやすいのかもしれません。 また、地下鉄ではとにかく人の波に乗って動き、自分たちだけになるのは避けるべし。
超満員のメトロに乗っていたら、前にいた現地のご婦人がバッグに手を入れられた、と大声でわめきだした。そして発車間際に降りた子供の手をわしづかみにして、 すごい剣幕でまくしたてていた。ここに書いてある事が現実におこり、ビックリ・・・。
15歳くらいのかわいい女の子と、母親らしき2人組。母親(らしき人)がスーツケースを持つ手伝いをしてくれたのが、その間に女の子が自分のコートで目隠しをしつつ、わたしが提げていたミニバッグに手をのばしてきた。 気づいて、すぐ女の子の手をパシッとたたいたら、閉まりかけのメトロの扉から逃げていった。ふたりとも褐色系の肌の色でした。
メトロですられそうになった。メトロは改札機があまり性能が良いわけではなく、たまに前の人に続いて連続して通ろうとすると、誤作動を起こし、バーが開かないことがある。 これに混乱していたら、うしろからおっさんがバーを押したり、あーだーこーだ言ってきた。”妙に体が密着していた”ので、はっ とバッグを見たら、チャック全開、ポーチがにょきっと露出していた。恐らく、ポーチが手触り的に財布に似ていて、引っ張ったんだと思う。 財布はバッグの、さらにチャックつきの内ポケットにいれていたので無事。さらに、バッグにもごちゃごちゃ本とかいろいろいれていた。パッと スれなかったんだと思う。バッグを後ろがけするのは超危険(わかってはいたんですが、歩き辛いので、無意識に後ろに回していた)。
レストランへ行き、少しフォーマル目の服装でメトロを利用。すると、車両内にパンティーもろ出しの若い娘が。一目で尋常でないようすが。 どうやら「タバコをくれ」とフランス語で私達に話しかけていたらしいが、フランス語はわからないし、とにかく異様な様子だったので、あえて無視(どうやら「タバコをくれ」という内容のことを言っていたらしいことを、向かいに座っているアメリカ人旅行客が「NO SMOKING」と懸命に断っていたことから後から推定)。 同じ車両内に乗り合わせた現地の人たちも、彼女を完全に無視していました。目を合わせる者は一人もいません。 そうすると、怒りの矛先は私達に。セミフォーマルな服装がいけなかったのかも知れません。
結局、無事に降車しましたが目的駅に着くまで本当にヒヤヒヤした。ということで、メトロに乗る際は、あえてカジュアルダウンすることをお勧めします
地下鉄にスリが多かった。地下鉄の乗客の人がフランス語で注意してくれたら、降りていった。2日間同じスリにあったりして、合計3回遭遇けれど、被害は無かった。
外国旅行には旅なれて自信があった私が、恥ずかしながら、地下鉄でスリにあいました。
数人が共謀して一人が注意を惹きつけ、仲間がスる。スられた時の感覚はありませんでした。
のりまくったのですが、スリが多かった。母がスリに遭いかけた。ちなみに斜めがけにしていたので、被害はナシ。よかった。実際、被害にあっている韓国かどこかの方も見かけた。そのひとは、ブランドバッグを3つぐらいさげて、地下鉄に乗っていた。 絶対ブランドの紙袋を下げて、地下鉄に乗るのはやめよう。本当気をつけたほうがいい。
メトロの中でも酔っぱらいに絡まれそうになった。特に遅い時間でもなく、周りにたくさん人がいる場所だったので特に警戒もしていなかった。で、突然のことに驚いた。
ほんと、恥じをさらすようですが、いやな思いをする人が一人でも少なくなるように。。。一駅しか乗ってないときに、地下鉄ですられた。 すごーく疲れていた時だったのですが(今でも悔やまれる)、
JCBは使える所は少ないけど、対応が早かったっ。にじゅうまる。すぐ再発行してくれました。VISAは・・・・・
ツアーのフリーの時間を添乗員を含め、5人で行動。そのうちの2人が地下鉄でスリにあってしまい(被害はなかったが)、
びっくりしてしまった。
メトロの機械式改札を利用したスリ。街角に娼婦が立ち、ジプシーの子供が店の足元で小銭を探し、物乞いがたくさんいた。街が汚すぎる。10年ぶりのパリだったが、以前とだいぶ変わった感じがした。
到着するやいなや、”スリが多発しているから気をつけろ”と、現地の方に言われまくった。
メトロで2回、スリにあいそうに。 1回目はわりときちんとした 服装 の20代の男性二人組。手口はターゲットの女性を二人で囲んで死角を作 り、 スルというもの、二人の目が明らかに回りの人のカバンを物色しているので、 すぐにバレてしまい、皆に避けられて次の駅で降りていった。 2回目はジプシーの子供達。周りの人が「ピックポケット!ピックポケット!」と言っている
ので ふと周りを見ると目をギラギラさせた子供達がいました。たまたま駅に停車中だ
った ので、さっと降りて別の車両に乗り換えました。
ドアが閉まる直前に 乗ったら、僕のあとに、3人の子供(男の子2人、女の子1人) が急いで乗ってきました。車内は大変混雑していました。 僕は左手を財布の入っているズボンの左前ポケットの上に あてていたら、男の子が僕の左手の時計を触り、今何時かと 聞くしぐさをしてきました。初めは無視していましたが あまりにもしつこく時計に触るのでうでをのばして時計を 見せて上げました。この時はすりとは思わずしつこい子供 だなと感じていました。 一緒に乗っていた僕の友人は変に 思い、僕の真横に来てくれ、他の子供をしっかり見ていたの で何もありませんでした。 電車が次の駅に着くなり子供 たちは降り走っていきました。
この時、時間を聞く振りをして、すりを働くグループの事を
思い出し、被害が無くて良かったと思いました。一見して
外国人とわかる人に時間を聞くのもおかしいですね。
皆さんもくれぐれも気をつけて下さい。
初のメトロ体験だったが、これが夜だったら恐いだろうな、という印象を持った。
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オペラ座の近くで買い物をした。ブランドの紙袋を抱えてメトロに乗ったら、スリに会った。 運良く未遂でおわったが、他人の買い物だったので、なんとなく寂しくなった。今考えれば狙われて当然だと思う。やっぱり大きなブランド袋を持って歩くときはタクシーにしたほうが無難。
シャルトルに行く途中で、すれちがった電車の中の少年に中指を立てられた。メトロの駅で「ニーハオ」と言われ、無視したら、じっと見られてついてこられた。
メトロに乗っていた浮浪者
ガイドブックでは、RERも、電車に夜乗ることも危険、と書いてありますが、そんなにさしせまって危険だとは思いませんでした。この日も21時半ごろにパリからRERで帰りました。ガイドブックでこういうのを読みすぎて怖かったんですが、実際、大丈夫でした。
ツアーのホテルが19区のラ・ヴィレット地区でした。初心者には、地下鉄7号線は怖いかも、、、あまり乗らない線だったので、東駅を過ぎるころからはビビッてました。 安いツアーなのでしょうがないけれど。とられていいものを手持ちにして、後は本当に腹巻にするのがいい。ひったくりに遭ったら、抵抗せず、渡しましょ!! パリは6回目で、慣れていたような気分になっていた自分に反省です。予想外だし、”自分は大丈夫”と思うべからず。
メトロのトロカデロ駅で4,5人の女の子(小学校高学年ぐらい)に囲まれた。 家族に続いて最後に私が電車に乗り込もうとしたら、一人が私の前に割り込んできて、
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| 暴力
怖かった:パリのメトロでは時々車内でも芸人がパフォーマンスをしているが、私が居合わせた時、誰も小銭をあげなかったので、八つ当たりかエルボードロップされた。とても痛かった。びっくりした。
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| 地下鉄で、5ヶ国語くらいをちょろちょろしゃべれる、ウィッキーさんと同じ国の人(どこでしたっけ)に乗換駅までずーーーっと話をされた。乗り換え後もついてこられるのでは?とか、この人としゃべっている間にスリが?・・・とか、ちょっと怖かったが結局は何でもなかった。すごいおしゃべりな人だったようだ。
(2006年1月 kyoko_an 様) ※フランスの老人で、日本人女性とみるとチョッカイを出してきたり(礼儀らしい・・・)、はては ハグしたりキスしたり 手をなでる人もいるので、気はぬかないでください。 |
| コドモのスリには遭遇しなかったのですが、旅行中、地下鉄でちょっとスペイン系の顔立ちの若い女性が 腕を指さして、時間をきいてきたのですっ!!
すわっ!これは、 フラツーに載っていた、スリの手口の王道だっ!!!と。
すると、相手の女性 「どうして、あなた、時計もっているじゃない!!!」(英語で)
彼女は、マジで、時間を聞いてきてただけだったようで。(とっさに周囲をみると、他には年輩の女性が一人しかいなかった。。)。でも、鞄をおさえつつ(笑) 笑顔で、おもちゃのような時計を見せてあげました。 何事もありませんでしたが。やっぱり、一瞬ドキドキしました。
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| 路線番号と終着駅はわかっていたが、メトロ駅構内で迷った。手すりにつかまりやっと階段を昇ってきたおばあちゃんマダムにホームの位置を訊くと、ご自分のメトロ路線図を取り出し、思案顔。そうこうしているうちに、人が集まってきました。
こっちの方法で行ったほうが早い、いやあっちのほうが判りやすい、など話しているようです。失礼ながら「この中に有名なスリがいたら困るなあ」と思いつつ、すっかり蚊帳の外。 10分後、私の乗るべきルートが決まったようで、1人がホームまで付いてきてくれることに。めいめいにお礼を言いながら、こんなに世話を焼いてもらってよいのだろうか、と照れくさい嬉しさでした。
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| デニムのロングスカート(ピンクハウスの物で、すそに細かいフリル、刺繍有り)このスカートをはいてバスを待っていたら、小学校低学年ぐらいの女の子達が寄ってきて、なにかフランス語で言ってきた。??まさか、スリ??と一応、警戒したが、どうやら違う様子。
値段や、どこで買ったのかを聞きたかったみたいだが、私はさっぱりフランス語ができなかったので、意思の疎通がうまくいかなかった。結局バスがきた時点で、わかれた。) (2004年12月 風邪ひき花や 様) |
| 連れが捻挫をした。英語の通じない薬局で、身振り手振りと電子辞書を駆使して、塗り薬と固定用のテープを購入。
公園のベンチで処置。はさみがなくてテープが切れないで困っていると浮浪者?よっぱらい?が寄ってきて仏語でからんできた。スリなのかも・・・とお互い目で合図。 その人が自分のリュックから刃渡り20cmほどのナイフを取り出したときは、ぎょっとした。連れは走れないし、どうしよ〜〜と大声を上げる準備をしたが、
その人は、切れないで困っていたテープを切ってくれただけであった。
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| 地下鉄(特に一号線)はあまり乗らないようにしていましたが、地下鉄から地上に出る階段のところで時間を聞かれました。
無視しようとしたらもう一度聞かれ、ちらりと見るとスーツ姿の20代半ばくらいの女性。 この人、本当に時間を聞いているのかな?と半信半疑で時計を見せると(私はカバンをしっかり押さえたまま)
貴重品は身につけ、地下鉄では気を張って、怪しい人から離れているだけで結構違うと思います。
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