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France 治安・防犯・トラブル
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タクシー
 
             
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タクシーに遠回りされた!?
 
 

ボラれたのかもしれませんし、もしかしたら、一方通行の道の加減で、大通りをまわったせいもあります。
 
たまに有ります。運転手・時間帯によって、こまかい裏道を通るのを
このまない人もいます。夕方に特定の道が混むので、避ける場合もあります。
また時間帯によって料金が a, b, c と異なります。

また必ずタクシーのガラス面にはってある番号を控えておくこと。
苦情や忘れ物の際に役立ちます。
 
 
 

パリの中心からホテルまで 70Fr で行けるとこを、(あとから解ったんですが) 204Fr もとられました。そーです、ぼられたんです。
正確に言うと 254Fr。まず乗ってすぐメーターを確認しようとしたら
見えないように仕切りがあった。
 
ふつうCDG空港からサンジェルマンまでで230〜300F程度(夕方b料金で)ですから・・管理人
 
地図を見ながら、あまり詳しくない振りをして遠回りされた。フランス語がしゃべれる、もしくは理解出来るのか聞いてきた。目的地に着いてお金を出すとき、最初は明かりを点けず、受け取ったら明かりを点けて、 もうFF50要求してきた。
 
ここがミソで、暗かったんではっきりとしたことがわからなくて、強く言えなかったんですよね?。
 
で、結局友達が”じゃーFF200出すからFF100頂戴”と、ほとんど英語で言うと、運転手は英語が解らない、もしくは聞こえない振りしてFF50くれた。
 
”NO!!”って怒ったら、”あ、ごめん、ごめん間違った”というようなことをいって 100Fr返してくれた。
 
フランス語がしゃべれるならまだしも、そーじゃない人は、乗り込む前に、メーターが確認できるように仕切りなどしていないか、確認してから乗ったほうが無難です。
 
噂では聞いてたけど、まさか自分が遭遇するとは思ってなかったんで
油断してました。    (Chie様 2000年12月)
同じツアーの年配4人組の方が、ちょっとした災難に。オルセー美術館からからホテルへ戻るのに乗ったタクシーに、遠回りをされたそうです。他の方は、70Fくらいだったそうですが、この方々は145Fで、ご丁寧にチップまで払ったそうです。

4人だから、2台に分かれて、2台ともだったそうです。どのくらいかかるか、わからないから、言われるがままの支払いをしたようです。(でも、遠回りされてると気がついても、文句が言えない悲しさよ。)同じ距離を乗った人の話を聞いて、初めて知った事実でした。年配の日本人だから、やられたんでしょうね。ほんと、パリのタクシーはマナーが悪い!
 
とすると、昼間は気を引き締めていれば、女一人ならは、メトロの方が安全のような気さえします。 (mieko様 2000年10月)

2年前。カンヌからニース空港へタクシーで行ったときのこと。 
ホテルの人に、予め空港までのおおよその料金を聞いて(約400FF)おいて、タクシーに乗り込みました。
 
運転手は若いにいちゃんでした。 30分後、空港エリアに入りそろそろ着くなあ、と400FF台を表示したメーターをチェックした直後、にいちゃんが「ガシャン」と勝手にメーター下ろしました。 「えっ?」と驚きつつも、正面入り口で下車。
 
するとにいちゃんは手を出し、 「800FF!」とのたまった。料金を確認しようにも、もう表示されていない!
頭に来た私は、最初は英語で「違う!私は見ていた!400FF程度だ!」と 言いました。にいちゃんはひるむことなく「800FFだ!」と言い続ける。

怒り爆発の私は、日本語で「ふざんけんな!私はちゃんとメーター見てたんだ!」 と怒鳴りまくった。と、その騒ぎを聞きつけて空港警備員がやってきたら、 にいちゃんは「ちっ」と舌打ちし、車で去って行きました。 みなさん、長距離のタクシーに乗ったら、メーターをしっかり見てましょう。倍もボラれたら、たまらんです。 (まるのうち様)

 
サンジェルマンからの帰り、子供が疲れきってしまったのでタクシーを使った。その運転手が最悪だった。

50代ぐらいの女性で、距離が短いことに腹を立てているらしく、態度が悪かった。ホテルの近くで迂回したり、明らかな距離稼ぎ。ふだん温厚な配偶者が「ここで降りるから止めろ!」とキレ気味。初めての経験でした。

( 2004年12月/2005年1月 ブルーてんとう虫 様)
 


 
 
パリ在住の人に聞いたが、治安は悪くなっているとのこと。

夏のバカンスシーズンは、空港〜パリ市内に向かうタクシーやバンが襲われ、荷物を奪われる事件が多発していたらしい。特にパリ市内に入るまでの地域で渋滞すると危ないとのこと。

※外務省情報に掲載あり。


RERも、パリ市内直通に乗らないと危険とのこと。

車高の高いエールフランスのバスが一番安全だと言われたが、重いスーツケースを運ぶ自信がなく帰りもタクシーにした。荷物は足元で隠すように言われ、空港に無事着くまでドキドキした。
(2005年10月 sigure0714 様)


タクシーを利用したところ、どうもノロノロ運転だし、遠回りもしているのでゼスチャーで抗議。
が、翌日ホテルの人が「今日も昨日みたいに道が大渋滞するから、気をつけた方が良いわよ、
ほら、今フェアの期間中だから」と。
「あのぉ・・私・・昨日、タクシーの運転手さんに、遠回りするな、サッサと走れ、と
怒ったんですけど、もしかして混んでる道を迂回してくれたんでしょうか」と言ったら
「確かにわざと遠回りする人もいるけど、昨日は違うわね」とのこと。
ごめんなさい、あの時のタクシーの運転手さん。

思えばスーツケース分の荷物料金も踏み倒してしまった。
(多分私がものすごく憤慨していたので、そのことを私に伝えるのがためらわれたのだと思う)

ポルトガルのタクシーで軽くボラれたので、その警戒心もあって疑ってかかってしまった。
(2006年10月 おーともよ家持よ 様)

 
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