|
|
|
わからない、もっていない、ホテルにあるといって、店にとびこんで店員にたすけてもらうなど。
| 到着後、近いと思ってバルベスロシュアールの駅からアパルトマンまで歩いたら、朝8時前は真っ暗で、土地カンもないし、荷物もあるし、ちょっと怖かった。
少し明るくなるまで(8時半くらいか?)北駅の中で待ったほうがよかったかも。 Cadetの駅を降りるとき、フランス語と英語で「私服警官です。身分証明書とか出して」と言われた。
いろいろ話には聞いていても、とっさだと思わず正直に出しそうになる。反省。 ( 2006年1月 leventdemai 様) |
話し掛けてくる人は要注意!
日本人女性は軽い、とみられているそうで、すぐに逃げてください。
出会いは大事なことですが、基本的に 話しかけてくる異性には
半分以上 注意の気持ちをもったほうが いいのかもしれません。
| 女の子の一人旅はとりわけ危険がつきもの。甘い言葉に騙されない用に、細心の注意を心がけてくださいね。ヨーロッパの人は基本的に旅行者に無関心です。こちらが声をかければ親切にしてくれますが、
向こうから声をかけてくるのはまず疑ってください。 大きな荷物を持ってホテルに行くのは大変です。出来るだけ乗り換えなどはしないほうがいいですよね。
|
| セーヌ川クルーズの帰り、ホテルまで戻るバスを待っていたときに、「サン.ラザールに行くにはどうしたらいい?」と男性に英語で聞かれ、そのあと「日本人?」とか聞かれ、適当に流しておいた。
そのときは何も感じなかったのだが、ホテルでシャワーを浴びながら、「もしやスリだったのでは・・・」と心配になり、かばんの中身をチェックした。すべて無事だったが、どんなに警戒していても、やはり話しかけられると母国語じゃないだけに、「何を言っているんだろう?」と話を聞くほうに集中してしまう。一瞬、警戒心が緩むな、と気を引き締めた。 (2007年1月 黒糖まんじゅうは静岡産 様)
|
| 今回、よくわからない変な人に多く話しかけられた。特にニースで多かった。
スーツケースを引っ張ってホテルに向かっていたら、変な人がついてきたり、ベンチに座っていたら横に座ってきて話しかけたり。特に危険な目にはあわなかったが、女一人はリスクはつきものなのだと改めて実感。 良い人と悪い人の見極めは、難しい。
|
| ひとりでショーウィンドウを見ていたら、40歳くらいのおじさんに「お酒を一杯ご馳走させてくれ」と言われたので、「これから友達と待ち合わせでディナーだから(ウソ)」と断った。
でもその後ずっとついてきて、ホテルのロビーに逃げ込んだが中まで入ってきて「迷子になったんだろう」と言われたので「大丈夫です!」と叫んで走って逃げた。ちょっと怖かった。
1人で公園やセーヌ川周辺でぼぉーっとしていると、やたらと男の人が話し掛けてきた。
|
| 一人でヴェルサイユ宮殿を周ったとき、係員の中年男性がやたら優しくいろいろ教えてくれていたが、目的はナンパだった。
(2005年10月 ひつじメルヴェイユ 様) |
| ヴェルサイユに行く途中、オーステルリッツからRERに乗ってすぐ、通路挟んだとなりに二人の男性が座ってきて、何か言っている。おそらくフランス語だったと思うが、挨拶程度しか分からないため、何を言っているのか理解できませんでした。
いきなり、私の隣に一人の男性が座ってきて、話しかけられた。彼はほんの少し英語が分かるみたいでしたが、会話をできるほどではありませんでした。エジプトとか言っていた。いきなり手を握ってきて、肩に手をまわされ、足を触ってきたので、すぐに他の場所に移動したが、怖かった。
|
(hifk様) ロダン美術館に一人で訪れた時、美術館の庭で男性に道を尋ねられ答えたら、「フランス語がお上手ですね」など話し始めたので、怪しいなぁと思い話を切り上げようとした。が、予想通り怪しいヤツで最後に「キスさせて欲しい」と言われ、頭にきた。 「NON!!」と厳しく答え、日本語で罵ったら驚いて逃げていきました。女性一人なので気をつけていたので、道を尋ねられたのでなければ相手にしなかったが。(普段から良く道を聞かれるのでついつい答えてしまった) こちらの親切心を逆手に取られ、不快でした。声をかけられた場所は館正面から左を回って庭に降りる階段のちょっと手前。現在、美術館への通常入り口が工事中で、庭から入るようになっていますが、その入口係員からも見えそうで微妙に見えない辺りです。館に入ってからも観察していたら、どうやらその辺りで声をかけることが多いようで、その後も何度か、ちょろちょろと歩き回っているのを見ました。お気をつけください。
マドレーヌ教会の前にいたフランス人の男が、自分のデジカメを指差してこっちにこいといってきた。写真を撮ってほしいのかと思っていってみたら、デジカメで卑猥な動画を見せられました。かなり腹がたちました。日本人に声をかけてくる人は、残念ながら、警戒したほうがよさそうです。
|
| 信号待ちをしてたら、ボンジュール、と妙に体を接近させてくる男と遭遇。手には新聞・・・。もう
「怪しさ」満点!(身なりはごく普通でしたが)無視してたが、信号待ちの間はしつこくボンジュール攻撃。
その間はしっかりカバンを押さえて、母には「怪しいから無視だよ」と。青信号で足早に渡ったら、それ以上はついて来ませんでした。あれはスリだったのか、と思います。 ( 2004年2月 このわたでビンゴ 様) |
| てくてく街歩きをしていると、信号待ちの時、車から「マドモワゼ〜ル。」とギャルリーラファイエットを探してるとのこと。。。
『じゃ〜 お礼のメールをしたいので、一緒に写真をとりましょう』と言うと 「ノー ノー」と顔を臥せる動作をしたので、変だな〜って思ってたら、 「私は、あなたにこの20〜30万相当の洋服をあげます。その変わりにあなたは私と一緒にガソリンスタンドへ行ってガソリン代を下さい。ちょっとのお金だよ」
日本人だから 「見た目」 で判断されます。慣れ・不慣れではありません。
だからリピーターでも相当気をつける必要があります。 |
| 南仏で:
バスで帰ろうって歩いてたら、4人ぐらいで話してた中の オジイチャンムッシュ が、ニコニコしながら、チーノ、チーノといいながら、近付いてきた。と同時にいきなりハグ(抱擁)してきて、外国風あいさつキッスをされてしまった。 驚いている私に、それでもニコニコ増強しながら、イタリア語っぽい言葉を浴びせられて、思わず「ジュンヌコンプランパ」(わかりません)って言ったら、やっと、冷静になってくれた。英語で驚かせてごめんなさいって言ってくれたけど。。。なんだったんだ あれは? ※すりです。抱き着いているうちに、おっさんか、仲間が
かばんや服のポケットを探っています。 |
|
パリ&その他の都市で公園やショッピングの途中、地図をみていたら 現地の人に声をかけられました。日本に来たとかいって色々楽しく話をして、 おすすめの店とか紹介してもらいました。
そのうち、マドレーヌ寺院のそばの××というカフェは美味しいよ、お茶にいいよ、と言われ、 僕も今から行こうかな、友達がバイトしてるんだよ、とか言われました。 とても気さくで明るい男性でしたが、そこで、はっとしてこれが外務省のページや ちゅんさんのページに載っていた あれでは?!と思ってやめました。 違うかもしれないけど、あれだったら?! と思ったのです。 よさそうな人でしたが。どなたかが、万に一つの危険を避けたいなら、、、と 書いておられたのを思い出しました。また、サギ氏はみないい人っぽい(いい人っぽく振舞うのが鉄則 という 昔家庭科の時間にならったことを思い出しました。 翌日別の場所(ノートルダムの前)で、同じ男性が!! 友達がうしろから声をかけようとしたところ、なんかきょろきょろして困っている風な別の日本人女性に声をかけているのを見つけて がーんとしました。やっぱり基本的に好意感まるだしで近づいてくる人って なんらかの 意図があるんですよね。 本当に友達になれるかもしれないけど、それって2%ぐらいの確率じゃないかな。パリで自由行動中のほかの女性も気をつけてください。お店の人、ホテルの人が丁寧にせっして助けてくれたり、レストランで偶然隣だった人とかってのは、悪意は少ないと思いますが、少なくとも街頭で 自分から声をかけてくるって信用しないほうがいい!!!!と強く思いました。 (埼玉のH様) |
| オプショナルツアーバスの帰り。
パリヴィジョンのバスはオペラ座前とリヴォリ通りの事務所に停まります。ホテルに近いからと事務所の方で降りたら、近くのタクシー乗り場はあまりタクシーが来ないらしく、タクシーならオペラで降りた方が良かったようでした。 ホテルが近いので歩くことにしましたが、フランス語で優しそうに声をかける人とか、もしかして ついてきてる?みたいな人がいて、少し危険を感じました。とにかく「悪いけど」と無視してダッシュ。観光客も歩いてはいるので、一緒にいけるようにして帰りました。母まで走らせてかわいそうなことをしました。 (cherry様 2001年4月) |
| 夜9時半ぐらいに夕日を見ようとチュイルリー公園の階段からボォーっとコンコルド広場の観覧車の方を眺めていた。
その横でカップルがなんかサンドイッチみたいなの食べながら語り、 そのまた横で自転車に乗った人が走り去る・・・。
なんか、すごくよかった!その風景が・・・。
と その時、一人のフランス人が現れて「今何時ですか?」(フランス語わからないけどたぶんそんな感じで)「これは、よくガイドブックに載っているあれか!? 馴れ馴れしく話しかけてくる人には注意を!ってやつか?」と私は思いながら、まあ時間だけ教えたら、とっとと消えるだろうと思っていたら、なかなか立ち去らない。
私もあまりにもの熱さぶりに、片言の英語と旅のフランス語の本とで楽しくそして熱く!?会話してしまいました。
|
| Passy駅に向かっていた時 路上にて
インド系の女性がフラン札を何枚か持ちながら近寄ってきました。最初は私に向かって、10Fr
硬貨に交換してほしい、と言ってきたのですが、即座に断りました。今度は友人に向かっていくと、優しい(?)友人はお財布を出して、硬貨を探し出しました。
※ 基本的に旅行者にこんなことを頼んでくるのは、両替サギ、または財布のありかをみて、スリ、またはそのスキに仲間がカバンをあさっていることが多いです。相手にしないように。(時間をきく、両替をねだる、など) 管理人
路上での両替なんていうだけで、危険信号と思ってしまうのですが、人によっては善意の気持ちが、トラブルに繋がっていくのかなと感じました。 あの状況で、友人一人だったら、とっくにお財布をひったくられていたと思います。勿論、 本当に彼女が悪い人だったかどうかは分かりませんが、注意するにこしたことはないですよね。 (あやたか様 2001年10月) |
名物人間
| 「新手のナンパ?」
デパートが遅くまで営業している木曜日の夜、8時過ぎ頃。オペラ座前の、道の反対側にある「95」番のバス停でバスを待っていた時のこと。行ってしまったばかりでしたが、地下鉄だと乗り換えが面倒なので待つことにしました。すると、30代中頃(私の主観)の男性になにやらフランス語で話しかけられました。 「フランス語 話せません」というと、 「ニホンノカタデスカ?」と流暢な日本語が返ってきました。 私 「ええ、そうです。」 彼 「私は東京の中目黒で生まれました。」私 「それで日本語お上手なんですね。」 特に怪しい感じではなかったので、会話を続けました。 彼 「私は5月から一年間日本の世田谷区に住みます。日体大でラグビーのコーチをします。」 私 「へえー、そうなんですか。がんばってください。」 彼 「んー、あまり行きたくないだけどね。日本では仕事何してますか?。」 私 「仕事はしていません、主婦です。」 しばし、沈黙、、、。 彼 「バスなかなか来ませんね。そうだ、今日はデパートが遅くまでやっているので、プランタンで買い物して地下鉄で帰ることにします。旅行楽しんでください、さようなら。」と彼は行ってしまいました。 バスがなかなか来ないので、しばらくボーっと待ち、ふとオペラ座の方を見ると、先程の彼が歩いていました。 「あれ?プランタンは逆の方向なのに、、、」と思って見ていると、オペラ座正面の階段付近にいる日本人女性に声をかけているじゃありませんか!
(Colette様) |
| 上記の「中目黒生まれ」だと言う、ウワサのナンパ兄ちゃんに遭遇してしまいました。
Coletteさんの投稿のとおり、年のころは30半ば。
日本語のイントネーションはほぼ完璧です。漢字も読めるようでした。「日本ではどこに住んでる?」って聞かれたので、「京都」だと言うと、「あー、偶然! ぼくは、来週から、立命館大学のラグビー部のコーチをするため、京都に住むんだよ」ですって。5月から日体大だったはず〜〜
|
遭遇しました。 場所はサントノレ通り近く、サンロック教会のそば。
神をも畏れぬにーちゃんです。日体大のラグビーコーチでした。 どこにすんでるかと聞かれ、東京と答えたせいでしょーか。
おぉコレがウワサのにーちゃんかい、と冷静に感動してました。
う〜む、もしそれが嘘なら、微妙にツッコミづらい地名をうまく 選んでくるあたり、なかなかやるな と これまた冷静に感心して しまいました。しかし東横線(中目黒も菊名もこの沿線)が好きなのでしょうか (とり様 2001年) |