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Paris    空港から市内へのアクセス
ドアツードアの 送迎バン
Yellow Van Shuttle社
 21 Jan.2010 / 7 May 2012 / 26 Jan.2013 経験談追加
数値は再調査しておりません

 
 

帰国後報告・追加情報は ツアーアンケート フォーマットから。大歓迎!

どこかに、送迎バン という単語をいれておいてくださいますと助かります。

  
 

http://www.yellowvanshuttle.com/
ホテルで提携しているところも多い。
 
 
7〜19時対応

CDG=シャルル・ド・ゴール空港 (現地ではロワシー空港 Roissy と呼ぶ)

ORY=オルリー空港

ほか ボーヴェ空港、ヴェルサイユ、ジヴェルニー、パリの駅、パリ市内なども可。
 
 

料金は人数全員分を試算→ 1人 2名で 3名で 4名で
パリ→CDG/ORY   CDG/ORY→パリ
片道 混乗
25ユーロ 34ユーロ 45ユーロ 60ユーロ
〃 
専用車 Private Service
70ユーロ
パリ→市内鉄道駅 10ユーロ 20ユーロ 30ユーロ 40ユーロ
 
3歳未満の席をつかわない乳幼児は、無料。
3〜12歳 12ユーロ

ほか最大8名まで。

英語ドライバー。

荷物の追加料金不要。 8人乗りミニバン。エアコンつき。
中型犬 14ユーロ 大型犬 20ユーロ 小型ペットは無料。

連絡はフリーダイヤル。空港到着後、「荷物をピックアップする前に」電話する。
 

空港でのピックアップ場所(予定)

CDG Terminal 1 - Departure level : Door 16
CDG Terminal 2 - A , C , E , F : Door 8
CDG Terminal 2 - B , D : Door 10
CDG Terminal 3 - Main exit

ORLY South(南ターミナル) : Door E 
ORLY West(西ターミナル) : Door H


 団体料金設定もあり。

専用車あり。

ほか ディズニーランド、ヴェルサイユ、ジヴェルニー、パリ市内〜駅まで、などあり。


 
 
 
 
 
 
 
経験談

(出発空港&コース) =シャルル・ド・ゴール空港 → ホテル(6区)片道

(出発日) =2012年11月中旬

(価格) =28ユーロ

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = ホテルへ依頼し、ホテル経由で。

(どうしてその商品に?) =  以前は 多少高くても別の会社の専用車送迎を手配していた。今回安い混載送迎バンを利用しようと思っていた。

ホテルに聞いてみたところ、Yellow Van Shuttleを紹介され、料金も、個人でHPから手配するよりも安かったので、ホテルから予約してもらった。


(そのツアーにしてよかったことは?) =  タクシーだと渋滞すると料金が不安になるが、固定料金なので安心だった。

空港バスだと、停留所からホテルまでスーツケースを持って移動しなければならない。が、送迎車だとホテルの前まで乗れるので楽だった。


(現地にいってがっかり) =  予約時の案内で、「空港に着いたら、荷物をピックアップする前にその案内に書かれているフリーダイヤルに電話して到着したこと知らせる」ように、と書かれていた。

空港で、指示通りに電話をかけてみたが、「現在この番号は使われておりません」というような内容のフランス語の案内が流れた。全く繋がらなかった。


慌てたが、気を取り直し、一旦荷物をピックアップした。一般エリアに出てから出口付近にある別の公衆電話からかけ直してみた。やはり同じメッセージが流れて繋がらなかった。

ホテルに電話して状況を説明した。こちらの電話をホールドした状態で、Yellow Van Shuttleの別の電話番号に連絡し、私が到着したことを伝えてくれた。すると案内に書かれていた
8番出口とは違う、9番出口で待つよう指示された。

30分近く、車を待った。待っている間、出口の外にいたのでとても寒かった。白タクと思われる車の運転手に声をかけられたりした。


やっと送迎車が来て出発。そのまま高速の入り口のほうへと向かっていったので、他の乗客はいないのかと思ったが、そのまま道路を周回して別のターミナルで、2人組の男性を乗せた。

さらにまた違うターミナルへ向かい、最終的には自分を含めて7人。それからやっとパリ市内へ向け出発した。その時点で、さらに1時間経っていた。自分が到着し荷物をピックアップしてから2時間近く経過していた。


乗客をピックアップするたびに、車を停め、エンジンも切ってしまうため、車内はとても寒かった。身体が冷え切った。さらに運転も荒かったので次第に気分が悪くなった。

さらに自分の後に乗ってきた2人組の男性のうちの1人が車内で爆睡し、身体も大きいためか いびきが相当大きかった。車内にいびきが響き渡り、それも私にはストレスの1つになった。 (そのいびきの2人組が降りた途端、他の乗客たちが、いびきが 凄かったね、という話で盛り上がっていたぐらいだった)


結局 自分が降りたのは3番目。空港を出発してから1時間ちょっとかかっていた。

現金で28ユーロ払おうとしたが、あいにく30ユーロしか用意していなかった。
30ユーロを払ったところ、おつりが足りないからといって1ユーロだけ釣りを渡された。
チップ代わりにもらうと言わんばかりにそそくさと行ってしまった。

案内に書いてあった電話番号は繋がらずかなり待ったので、チップを払うつもりはなかったのに、1ユーロと言えどもチップを取られたことが腹立たしかった。

(ツアー選びのアドバイス) = 大きなスーツケースを持っての移動は大変なのでドアツードアで、定額料金での送迎はとても便利だと思う。

ただし、何組も混載するような送迎バンの場合、一番最後にピックアップされたらすぐ出発できるが、逆に一番最初にピックアップされると他の客が全員ピックアップされるまで、かなり時間がかかる。

時間に余裕のない人には、混載車は薦めない。

現金で支払う場合、釣りのないようにきちんと用意しておいたほうがいい。


(コストパフォーマンス) = ★★★

(代理店・ツアー催行会社への要望) = 他社では、最大2組までなどの混載の制限がある会社もあった。割高になるが、選択肢としてピックアップ数を制限するコースもあると嬉しい。
(2012年11月中旬  甘口ルー子 様)
 三度目の利用。多少難はあるが、タクシーや他の送迎バンの会社よりも安い。

 
(申し込んだ窓口/代理店、方法) =Web予約。

(価格) 2人で 往復76ユーロ。

支払は、カード決済。今までは現地で手渡しで代金を支払っていたが、今回はカード払いだった。

(出発前のトラブル) = HPから予約後、カード払い完了のメールが来た。そこには、後で現地連絡先のメールが届くと記されていたので待っていたが、そのメールは来なかった。本当に予約出来ているのか不安になり、出発前日に日本から電話をしたところ、「予約は出来ているので、詳細メールをこれから送る」との事。しかし、待ってもついにメールは来なかった。

往路
ドゴール着、現地連絡先の情報がなかったため、出発前に問い合わせた番号にかけてみると、ターミナル2Fの8番出口の外で、20分ほど待てと言われた。一応予約はされていたようだ。20分くらい後にバンがやって来て、無事パリ市内へ。バンには私達の他に2組乗っていた。

迎えに来るのは「Yellow Van Shuttle」のはずが、車体には「Paris Shuttle」と書かれていた。名前を大声で呼ばれなければ気付かないところだった。


復路
往路の出来事で不安になったので、予約を再確認した。予約時には飛行機出発の3時間前に迎えに行くとあったが、4時間前に行くと言われた。が、早すぎなので交渉して3時間ちょっと前に来てもらう事に。きちんと再確認しておいてよかった。

他のホテルも回り、私達の他に2組乗ってきた。



予約や送迎時刻の事前確認は必要。
ある程度の語学力も必要。

空港ではドライバーが呼ぶ名前を聞き逃さないようにすることが大事。社名に惑わされないように。


(ゆうたろう11 様)
(出発空港&コース) = ホテル(6区)→ド・ゴール空港ターミナル2E

(出発日) = 2009年12月下旬

(価格) = 25ユーロ

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = HPから直接。現地到着後、電話でリコンファーム。

(どうしてその商品に?) = 以前に滞在したホテルがYellow Van Shuttleと提携していて、この送迎バンを 使ったことがあり、対応も良かったので。

(出発前のトラブル) = 本誌の経験談にあったとおり、クレジットカード番号を聞かれないまま予約画面が終了し、追って予約完了のメールが届いた。

経験談では予約ができていなかったとあったので、HPのメールアドレスに現地で現金払いでよいかどうかを尋ねるメールを送った。が(予約できていなければそのように連絡があるだろうと思ったので)エラーでメールが戻ってきた。

そこで、予約完了メールに返信する形で再度メールを送ったが返事は特になし。(自動メールのシステムのようなので、これに返信しても届かないのかもしれない。)

現地に到着後、電話で予約が取れているかどうか確認。予約はできている、迎えの時間も今のところ変更ない、とのことだった。48時間前までにもう一度リコンファームの電話をする必要があるか、と尋ねると、もし迎えの時間がかわったらこちらからホテルに電話するから、電話はもうしなくてよい、と言われた。

が、念には念を入れ、48時間より少し前にもう一度電話をして確認した。

迎えの時間が当初の予定が10時15分(フライトの3時間25分前)だったのだが10時(フライトの3時間40分前)に変更になっていた。やっぱり電話をしてみてよかったと思った。

1回目の電話のときには聞かれなかったが、2回目の電話の時にはホテルの部屋番号も確認された。
 

当日は、ほぼ予定時刻に名前を書いたボードを手に持って、迎えに来た。2008年の10月に利用したときはHPの写真と同じ黄色い車だったが、今回はグレーの車で 名前もYellow Van ShuttleではなくParis Airport Shuttleと書かれていたし、運転手もParis Airport Shuttleと書かれたグレーのジャンバーを来ていたので、少し不安になり「Yellow Van Shuttleですか?」と確認したら、「そうです」とのことだった。

車内で現金で支払った。

(出発前に知っておきたかったこと) = 本誌の経験談があったおかげで、入念に連絡を取ることで結果として無事に迎えの手配をすることができた。

(そのツアーにしてよかったことは?) = 運転手は上手な英語を話し、空港に向かう道中ポイントポイントで車窓から見える場所などについて、簡単なガイドをしてくれた。対応も良く「あと20分ほど で空港に到着します」、とか、ターミナル2Eを通過する前に「先にFに行ってからもう一度Eに戻ります」とか、「ターミナルの入口はこちらですよ」ときち んと説明をしてくれたので、安心できた。

今回は、運よく私が最後の乗客だったので、ホテルから30分程度で空港に到着した。

空港まで一人で向かったので、ホテルから空港までドアツードアで行けるのは楽だし、乗合バンのほうがタクシーより安心だし、安価だった。

(現地にいってがっかり) = 当日の対応については全く不満はない。

(ドバイス) = 本誌を読んで色々なトラブルの事例を事前に知って、日本にいるときよりも少し慎重に確認しておくのがよいと思う。今回は結果的には予約にも問題はなかったが、「予約ができていません」と言われた時を想定して電話をできたので気分的にも違った。

電話は英語で問題ないが、自分の名前の綴りやホテルの部屋番号はフランス語読みで言えるとさらによいかも。

(コストパフォーマンス) = ★★★★

(2009年12月下旬 ひとたばのラディッシュ 様)


(出発空港&コース) = ホテル(パリ1区)→シャルル・ド・ゴール空港ターミナル1まで

(価格) = 25ユーロ

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = HPから直接。が、リコンファーム時に予約されていないことを知り、その場で電話予約。

(どうしてその商品に?) = 事前にホテルにメール、ホテルが提携しているシャトルサービスがあるか確認したところ、イエローバンを紹介されたから

(出発前のトラブル) = HPのShuttle Reservationから予約、すぐに予約完了のメールがきたので特に問題なし、と思っていた。

(よかったことは?) = 運転手が上手な英語を話した。途中交通事故のため混雑したが、常に携帯で事務所と連絡を取り、状況を知らせてくれたので安心できた。

(現地にいってがっかり) = 予約完了メールが届いていたのに、実は予約がされていなかった。48時間前にリコンファームをしなければならないが、私は都合上72時間前に電話をした。そしたら予約が入っていないとのことで、その場で電話で予約を受け付けてもらった。

イエローバンではネットでの予約の際,クレジットカード番号を聞かれなかったので(他社では入力する画面が出る)不思議に思ったのだが。
 

Q&Aに
  Q 「クレジットカードは使えますか?」
  A 「ビザかマスターであればドライバーが車内で受け付けます」
という項目があったので現地払いなのだろうと安心していた。
 

が、実際はオンライン予約が完了するためには事前のカード決済が必要となり、予約確認のメールには予約番号が記載されることになっているそうだ。

「予約番号」が来たかどうか、必ず確認を。
 

また、当初 迎え時間が飛行機出発時間の3時間前だったが、最終的には(私の場合は出発3日前に電話予約、2日前にリコンファーム) 4時間前の迎え。

時間が変更になる可能性があるので、リコンファームは忘れずに。迎えは予定時刻の10分前に来た。ホテルには早めに戻っていたほうが良い。

(コストパフォーマンス) = ★★★★

(2009年12月 だるまストーブ@雪国 様)

(出発空港&コース) = パリ8区のホテルから ド・ゴール空港ターミナル2

(価格) = 27ユーロ   うちホテルへ6ユーロ支払い

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = ホテルのレセプションを通じて。

(どうしてその商品に?) = 重いスーツケースのため、当初は移動にタクシーを考えていた。が、ホテルのレセプションに案内があったので、頼んでみた。安く済んで助かった。また、当日のフライトではなかったため、多少渋滞などで時間が遅れても余裕があった。

(それにしてよかったことは?) = 自分の拙い仏語や英語で予約するよりも、ホテルを通じて予約できたので、安心だった。クーポンサイズの紙に予約日・時間・送迎場所などを書いてくれるので、確認もできた。

当日車が来るまでは、時間どおりに来るのか・渋滞にはまらないかと心配したが、結果的には何のトラブルもなく、スムーズだった。まさにターミナルのホテルの入り口まで送ってもらえたので、スーツケースを引きずって空港内を右往左往することもなく、大変楽だった。

空港前泊だったので、最終便の19時ピックアップを予約した。ひとり欧米系の男性が先客で乗車。車は、黄色いカラーで目立ち車内もエアコンが効いていて、快適・運転手も親切だった。

(アドバイス) = 搭乗時間に余裕がある方や当日のフライトでなければ、活用していいと思う。タクシーでは料金が気になるが、費用面でタクシーに比べれば安く済むのでお勧め。

(コストパフォーマンス) = ★★★★★
(2009年8月 月の光 様)


 
 
 
2008〜2007年
2名で36ユーロ。メールで(英語可)。非常に簡単。

(2007年11月 ゆうたろう11 様)

最終日、イエローバン社に16時ホテル迎えを頼んでいた。15時にはホテルに戻り、ゆっくり身支度を整えようとと思いホテルに帰ってみるとホテルの入り口がロックされていて開かない。
インターホンを何度押しても反応なし。携帯電話もっておらず、公衆電話のありかもわからじ。

パスポートなどの貴重品はすべて身につけているから帰ろうと思えば帰れるが、スーツケースを置いて帰るなんて・・15分間ホテルの前であせりまくっ て近くに別のホテルがあるから、そこの人に頼んで電話借りようか、と思っていたところ、イタリア人風のビジネスマンが登場、開いてないのしょうがないな? みたいな
感じで、ひょいっと携帯電話をだしてホテルに電話してくれた。

レセプションの女性は階段からあわてて駆け下りてきた。こんなこともあるので携帯電話って持ってたほうがいいのだろうか?
(2008年5月 豆だいふくNUT 様)


 
 
2006年
ホテルで送迎の手配もするとのことだったので、帰りの手配を頼んだら、Yellow Van を27ユーロ(ホテル手数料6ユーロ込み)で手配してくれた。

(2006年12月/2007年1月 年末年始 マノン&ロクシタン様)
 

(出発空港&コース) = パリのホテル〜ド・ゴール空港 片道

 (価格) = 2人で34ユーロ。
大きいスーツケースと 機内持ち込み可能サイズのキャリーケース各一個

 (申し込んだ窓口/代理店、方法) = 出発前に日本からインターネットで予約。
 

 (どうしてその商品に?) =  ずばり管理人の経験談があったから

(出発前に知っておきたかったこと) =
メールを送信してから、24時間以内に返信があるとのことだったが実際はまる3日くらいしてから返事がきた。 復路は48時間前にリコンファームを、とメールに記されていた。

 (よかったことは?) =はじめモンパルナスからエールフランスバスにしようか、あるいは RERの駅へも比較的出易い駅だったので悩んだ。荷物が重いのと、母の体力を考慮してラクチンに空港へ到着したかった。
ちょっと不安もありましたが予約してみた。よかった。

 (現地にいってがっかり) =テレカを持ってはいるものの、電話は不安だし苦手。ホテルのレセプションに再確認を頼んだ。 その場で電話してくれて、返信にあった通りのピックアップタイムを知らされた。

(ツアー選びのアドバイス) = リコンファームさえしておけば問題ない

 (コストパフォーマンス) = ★★★★
 

ピックアップタイムより5〜6分早くロビーに迎えがきた。服装は、パリっとした30代そこそこの男性ドライバー。 荷物はドライバーが運んでくれた。
早口の英語で「エアポート?」と言うので「ロワシー」と答える。 「2A?2B?2C?2D?、、、、」と言われようやくターミナルのこと理解、 「2F(ドゥー・エフ) ,スィル・ヴ・プレ JapanAirLines,Please」と付け加えた。
 

 「2 More Stops」と言うので、 あと二箇所ピックアップしてから空港へ行くのだと分かった。一箇所めはアンヴァリド近くのホテル、英語を話す女性二人。 もう一箇所は 右岸で、ジョルジュサンクの通りを一本入ったあたりで イタリア人の男性二人を乗せる。
 

(2006年8月 toc blanc様)


 
2005年

CDG空港→パリのホテル 片道

インターネットで予約後、確認のメールが送られてくる。

空港に着いて、公衆電話から通話料無料の番号に、到着した旨を告げる。
相手は英語OKなので、自分の名前(日本から来た○○です)、到着した空港のターミナル番号・アルファベット等を伝えると、何番出口(予約確認メールですでに案内済)で待っていてと言われる。

バンが来るまで30分は待った。

ホテルに到着し、支払いの時にトラブルが!
Yellow Van ShuttleのHPでも、予約確認のメールでも2人で34ユーロとなっていたのに、ドライバーは36ユーロだと言う。

私が何度1人17ユーロで、2人で34ユーロだと言っても、ドライバーは料金一覧表みたいなの?(そこには1人18ユーロ)を見せて、2人で36ユーロだと譲らない。予約確認のメールをプリントしていなかったので、こっちは証明するものがなく、諦めて36ユーロ支払った。

教訓:予約確認のメールは必ずプリントして、持って行こう!と誓った。

(2005年12月中旬 ピンクの子ブタ様)

2004年

(出発空港&コース) = ド・ゴール空港〜パリのホテル 往復

(出発日) = 2004年12月下旬、2005年1月上旬(元旦)

(価格) = 2人で34ユーロ。往復68ユーロ

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = インターネットで予約。

(どうしてその商品に?) = エアポートコネクション社は一人で頼んだので、
同行者との方は違う会社を利用してふらつーに報告したかったので。※

(出発前に知っておきたかったこと) = 復路は48時間前にリコンファームを、とメールに記されていた。

空港からかける「空港の荷物エリアに着いたよ」という電話にて、「帰りの分の確認は、この電話でOK?」「OK, Don't worry.」と言われたので、OKだと思っていた。

復路、ホテルのレセプションにて待つこと15分。やはり心配になり、レセプションから電話を入れてもらったら、リコンファームをしていないことになっていた。

パリ到着が復路の予約時間の48時間前より後だったせい?とにかく必ず48時間前にリコンファームを行うほうが良いかも。

(よかったことは?) = 安かった

(現地にいってがっかり) = 往路。成田発AF昼便で夕方ド・ゴール空港着。電話にて「着いたよ」と言うと「ドライバーが行く。soon」という回答だった。指定されたゲートにて待つ こと30分。来ないので再度電話。すると「ドライバーは1時間も待ってた、もう帰っちゃった」とのこと。

他の車を手配してくれるかきくと、もうこの時間ではできないので、バスかタクシー使うようとの指示。

結局タクシー利用。タクシーのドライバーがとても丁寧で、車窓の観光案内まで英語でしてくれたので、パリでの時間が少なかった同行者には逆に良かった、と思うことにした。

(ツアー選びのアドバイス) = 会社から電話で指示されて迎えに行くのではなく、予定時間にはドライバーが来ているようなので、飛行機のディレイにはおそらく対応してくれない可能性がある(推測)。

復路は、必ず48時間前にリコンファームを行うほうが良いかも。復路の割引があるわけではないので、前日にホテルから予約するのが無難かもしれない。

(コストパフォーマンス) = ★★

(2004年12月下旬/2005年1月上旬 グゥイネスみれに 様 )
 

空港までのタクシーをお願いしたとき、イエローバンの方が安いと教えて貰い、予約をしてもらった。CDGまで2人で34Euro。

(2004年6月 ドキドキきっちゅ様)

7区のホテルから依頼。

17euro/人(2名以上) は、おとくで、大助かり。時間も正確。
 

2名以上なら 1名17euroと同業社間でも格安にはいる。小さいバンで、計3軒ピックアップ。あとは空港までダッシュするので、1時間。ワーゲンのバン。

途中も、パリのマチナカをまわるので、最後に「観光」できるし、いったことのない地域、ホテルをみて、今度はここもいいな、とか わぁこのへんはちょっと。。。とか ベンキョウできた。よいふうにとらえた。

時間や制度はきちんとしているように思えた。

ホテルからとってもらった。前日デポジット。

(chun3 2004年6月)

往復とも空港〜ホテル間は、ホテルに依頼。

往路はホテル前で、運転手に代金を支払う、(クレジットカード可)。復路は、滞在中にレセプションでデポジット(12euro)を支払い、残りは当日運転手に支払う。帰りのピックアップの時間を自分で指定できる。
 
(pignon baoo様 2004年5月)

2人で34ユーロ。一人だともう少し高くなるが、タクシーよりは安く、荷物はドライバーが運んでくれた。

ほかに、凱旋門そばのホテルで日本人夫婦ピックアップ
(ひつじのモコモコ様  2003年12月上旬)


 
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