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Paris    空港から市内へのアクセス
ドアツードアの 送迎バン
Bee Shuttle社 ビー・シャトル
 14 Oct.2007 経験談追加
20 May 2009 経験談追加
帰国後報告・追加情報は ツアーアンケート フォーマットから。大歓迎!
  
 
http://www.beeshuttle.com/
予約は48時間前まで
CDG, ORY, Bourget空港対応

USD表示は参考のもの。支払いはユーロ。
 
 

1人 2名 3名 4名 5名
6名
7名
8名
パリ→ドゴール空港/オルリー空港 片道

7〜20時
往復は10%オフ

24euro 

7〜12歳 
8euro

17×2人
= 34euro
17×3人
= 51euro
17×4人
= 68euro
 
パリ→ドゴール空港/オルリー空港

ファーストクラス・シェア
最大2個所限定

40euro/台

12歳未満 5euro

40+20
=60euro/台

40+20x2
=80 euro/台
55euro

70euro

85euro

100euro
 

パリ→ドゴール空港/オルリー空港
専用車
往復は10%オフ
5〜23時
65euro/台 90euro/台 110euro/台
パリ→
市内鉄道駅
専用車
6〜23時
19〜7時は+15%
35euro/台

12歳未満 5euro

44euro/台 53euro

62euro

1台チャーター
3時間以上
50euro/時間/台
半日(4時間) 168euro
終日(9時間) 335euro 

20〜朝7時は +10%加算 高速道路料金別途。パリ市内。 

パリ
→ディズニーランド 往復
198euro /台
228euro 
パリ
→ヴェルサイユ
往復
129euro 台 166euro
パリ
→ジヴェルニー
往復
396euro /台  442euro 
 
最大7〜8席(サービスによる)。エアコンつきミニバン。
毎日7〜20時対応 
6歳以下無料

 
 
 

経験談
 

2009年
ド・ゴール空港〜パリ市内

料金: 2名で片道34ユーロだったと思う。

予約: 日本からネット予約。往復予約で、復路割引あり(確か10%割引)。

支払い: 現地で現金。別にあげなくてもいいみたいだけど、チップを1、2ユーロ渡した。バスよりは高いが、タクシーより安い。英語も通じる。

一つだけ困ったのが、エアーが40分くらい遅れ、飛行機が空港についた時点で待ち合わせ時間になってしまったこと。待ち合わせ場所に、迎えの車はすでになく、事務所に電話。そこで待てとのこと。

自分だけならどうってことないのだが、初めての母との海外旅行で、到着そうそう心配そうな母を見るのがつらかった。20分ほど、本当にくるのか不安になりながら待っていると、車がやってきた。浅黒い顔のかっぷくのいい男性が、私の名前をかいたホワイトボードを手に近づいてきた。安心して車に乗る。先客が1人あり。

月曜 19時半に空港を出て、途中で別の客をおろしたあと、宿泊地のリュクサンブールへ。渋滞もなくスムーズ。空港を出てから1時間ちょっとで到着。
 
 

帰りは、約束した時間ぴったりにアパルトマン前に、車が到着。運転手は、行きの人と同じ。車に客は私たちだけだったので、見逃していたノートルダム寺院の前を通れますか?とお願いすると、OKしてくれた。(方向的に、空港への通り道だったからOKしてくれたのだと思う。さすがに、まったく違う方向を回ってくれというと無理だろう) 市庁舎の前も通って、ちょっとした観光気分を味わう。

乗車時には、ほかにもう一組客がいるという話だったが、途中でキャンセルになったみたいで、結局客は私たちだけに。おかげで、広い車内でくつろげた。

金曜の17時過ぎにパリ市内リュクサンブールを出発。途中で少し渋滞あり。1時間半以上(2時間近かったかも)かかったが、余裕をみていたので、問題なし。

運転手は、ワイヤレス携帯でずっとしゃべっていた。私用というかんじではなく、その後の仕事について事務所としゃべってるみたいで、嫌な感じではなかった。

運転は、普通にうまい。日本のタクシーみたいに丁寧ではないが、さすがになれている道なのだろうな、という運転ぶりで、安心して乗っていられた。

次回もまたこのシャトルバスサービスを利用したいと思う。
 

(2009年4月 oriori_3 様)


 
 
 
2008年
 
 
予約語、bee-shuttle社から、「違う名前でホテルに予約が入っているようだ。滞在の名前を再度教えて欲しい」と返事がきた。

私の予約が入っていないのか?と慌てて再度ホテルにメールをすると、ちゃんと入っているとの返事。
だが、その際、微妙にスペルが違っていた。私ははっきりとスペルを書いたのだが。なので、ホテルのチェックインもbee-shuttleの迎えにも、非常にどきどきした。

(2008年6月/7月 kamille&manon 様)

2007年
ネット予約。ド・ゴール空港月曜16時10分着で17時に迎えの予定。連絡された場所で待つものの来ないため、フリーダイヤルにてシャトル会社に連絡。しかし、あまり要領を得ないまま電話を切られた。

待ち合わせ場所に戻ると車と運転手が到着していた。アラブ系の男性でもう一組来るので、車に乗って待つように指示された。5分ほど待ったところで別の車に乗るように言われ、男性と一緒にちょっと先のターミナルまで歩いた。今度は女性の運転手。結局わたしたち二人だけを乗せて空港をでた。この時点で17時半をまわっていた。

しばらくは快調に飛ばしていたが、すぐに渋滞に巻き込まれ、運転手から迂回していくねと言われた。サンドニ方面をまわって、凱旋門のほうに出てホテルのあるサンジェルマン界隈にきた。途中の凱旋門では式典行事のようなことをしていて車と人がごった返していた。ホテル到着は19時過ぎで、1時間半以上かかった。34ユーロ。チップのつもりで35ユーロ渡した。)運転手の女性は感じよかった。

(2007年?月 ごま・白黒様)
 

帰りに利用。

事前に宿泊中のHotel du Levant オテル・デュ・ルヴァンで送迎サービスを依頼したらBee Shuttle社に予約をとってくれた。

お願いした時刻にホテルに迎えにきてくれるというのでチェックアウトした後、荷物をホテルに預けて最後の買い物へ。送迎が遅れたり(ラテンだし…)渋滞したことを考慮に入れて余裕をもって
送迎の時間を設定していたが、なんと40分も早く迎えが到着!こちらも買い物から帰ってきてすぐだったので 「トイレに行く時間を10分だけ頂戴!」といって待ってもらった。

7、8人乗りのバンが1台。スタッフは二人乗車。話したらスリランカ人とのこと。

運転は飛ばす!飛ばす!高速をガンガン攻めてあっという間に空港へ! 道中、後部に載せたスーツケースがボカボカ踊っていた。なかなか思いきりがいい運転ぶりだったが、慣れている感じなのでまぁ大丈夫か
と。安いし、機会があれば再度利用したい。

(2007年?月 くるま寅次郎様)
 


(出発空港&コース) = CDG空港〜サンジェルマンのホテルまで

(出発日) = 2007年1月

(価格) = 二人で申し込み、一人17ユーロ。支払いは現金のみ。おつりがない状態が望ましいかも。ふたりで34ユーロだけど、両替直後のため35ユーロしかだせないと。メルシーっていって、おつりはくれない。

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = Bee ShuttleのHPから 

(どうしてその商品に?) = ホテルがサンジェルマンだったので、エアポートバスを利用してもタクシー移動が必要だし、それならばと。タクシーは料金が高いかと思ったので。

(出発前のトラブル) = 日本で夕方に申し込んだら、数時間後には確認メールが届いた。初めての利用だったので、帰りはパリのホテルから申し込み。

出発2時間半前を希望したらその時間きっちりに迎えにきた。もう一組ピックアップし、40分くらいでついた。ほかの乗客がチェックインがすんだ後だったのか、エコノミーの列も短くて良かったように思う。

(出発前に知っておきたかったこと) = ターミナル2Fのexit8と指定されたのだが、事前に調べなかったので、チェックしておけば良かった。

ドゴール空港(ロワシー空港)についたら  を参照(管理人)
結局は荷物を受け取って外へでた一番最寄りの出口だった。でもドゴール空港内の表記が00.008とかになっているので、ここが7番?と悩んだ。他のシャトルを待ってる人がいたので尋ねた。

飛行機が満席だった割に他社を含めて10人程度しかシャトルを待っていないのが不思議だった。あまり使わないのかな?
 

(よかったことは?) = 30分待っても来なかった。たどたどしい英語で問い合わせをしたら、あと5分でつくよといわれ、戻ったら運転手が探しにきていた。渋滞にはまったらしい。ごめんと言って、他の客が見当たらないからいいや、と私たちだけ貸し切り状態でホテルへ向かった。結果的に早くついた。

(現地にいってがっかり) = 予想外: シャトル利用者はすくないんだな、と。Bee Shuttleは私たちだけだったし、帰りも含めアメリカ人の旅行者と一緒になった。(行きは来なかったが)

(ツアー選びのアドバイス) = Bee Shuttleは小さな会社なのか。Airport ConnectionとかCityrama Air City Service は運転手もちゃんと制服を着ていたし、現場のしきり屋さんみたいな男性もいた。名前を書いたカードをもっていたし、他社の料金が高いのはその安心分か?

(コストパフォーマンス) = ★★★★★
 

(2007年1月/2月 pekoc1225様)

2006年
今回は「蕎麦屋の出前」。
 

1度目 

エールフランスの夜便で早朝到着。暫く空港で待とうとウェブ予約画面に7時で入れたら、自動的に7:50のピックアップになった。

当日工事の関係で、指定されたターミナル2Fでは無くてターミナル2Bの到着になった。

時間はたっぷりあったのでターミナル2Fに移動して指定のゲート8で待った。ターミナル2Fの実際の扉番
号はは0.8と書いて合ったと思う(niveau 0)。

無料電話で連絡したが、30分待っても50分待っても来なかった。また電話したら、すぐ行くとのこと。ついでに本当にここで良いのかも確認をした。

待っても来ない。で、もう一回電話した。結局2時間近く待った。やっと来たバンは、前年と違い、車体に名前が無く車内の汚れも目立ち、クーラーの効きも悪かった。早く市内に着きすぎてもまずいので、そのまま待ってしまったが、結果人を訪ねるのに丁度よい時間となったので、まあ良いか。

2人で34ユーロ。現金払いのみ。
 
 

2度目

高齢の同伴者をパリ市内の個人宅へ送リ届け、一寸遊んだ後、ロワシーバスで空港へ戻って自分はハンガリーへ。
 

10日後ハンガリーから戻ってきたが、2時間の遅れが有った所為で2Bに付くはずが2F着になった。
到着ターミナルが変更になったことを告げるとその2Fで待っていて下さいとのことだった。で、10日前と同じ2Fの同じゲート0.8で待つ。

10日前もそうだったがここは上部が覆われていてやや暗く、白タクの運転手らしき人が何人もうろうろしているように見えた。1度こちらへ来たが、断るとそのまま放って置いてくれる。客が何組も値段交渉の上出発していくのを見送りつつ、私は残る。

30分待って再度電話したら、今行くからという返事。で20分待ってまた電話。3ターミナル3にいるのですぐ行くと言う。何分待てば良いでしょうか?と一応聞いたら3分待てとのことだった。でも20分待った。

バウーンと来て停まったバンの運転手に「ビーシャトル?」と聞いたら「エアポート・コネクション」だという。ちがう。でも彼は私がその客だと言う。送り先を聞いたら、それも違う。だが自分の姓を聞いて、確かに私がその客だと繰り返すのだ。「すみません、チーフに電話して私の名前と送り先を確認してくれますか?」とお願いしてみた。

結果「彼」だった!いやいや、お疲れさまです。

1人24ユーロ。現金払い。車が足りないときに、違う会社同士で融通しあうのかも。

ホテルの前で男性に「電話して確認してくれてご親切、本当にありがとう!」と礼を言ったら「ありがとう。良い一日を!」て返してきた。
 

次回も、安いビーシャトルかホテルのサービスを使う予定。
 

 
管理人補記
※蕎麦屋の出前=督促されると「今でました」「今ちょうどいくところだ」、ということを揶揄した表現。もちろん、すべての蕎麦屋がこうなワケではない。
(2006年7月 ZitaBattan05 様)

 

体験談をみて、安さとリコンファームの必要が無いというてんから決断。ウェブサイトから申し込んだ。翌日にはEメールで、必要事項を含んだ確認書みたいなものが送られてくる。私はプリントアウトして、当日運転手に見せた。

往路 空港→市内 2人で34ユーロ(チップ込みで35) 

Eメールでは、バゲッジクレームエリアにきたらすぐに電話するようにと書いてあったのに、荷物をピック
アップしてから電話をしてしまったら、予定ピックアップ時間より20分ほど遅れて到着。電話は簡単な英語ではあるが、騒音でなおさら聞き取りづらく、焦った。

外国人の家族連れ1組。ホテルがかなり狭い路地に面していたため、路地の入口で降ろされた。他の客をバンに残しているとはいえ、どこかもわからず困ったが、すぐに通りの名や近くの大きなホテルを見つけて辿りつけた。

復路 市内→空港 2人で31ユーロ(チップ込みで32、往復共に予約すると、復路1割引)
 

予定ピックアップ時刻から20分後に到着。往路にホテル前まで連れて行ってくれなかったため、路地の入口で1人が待機するという形をとった。もしホテルのレセプションで優雅に待っていても、ちゃんと来てくれたかは不明。途中で外人夫婦1組を乗せて空港へ。1時間弱。初め、しきりにターミナルを聞かれたが、ふら
つーを見ていたので、紙を用意しておいて、見せた。

安いだけあって、バンに会社名などのペイント類がなく、到着が遅れているときはとても不安だった。ウェブサイトの説明では、送迎終了後、サインするとあったが、何も要求されなかった(キャンセルしたことになって2重請求されないか不安)。

確証はないが、実際に送迎にきたドライバーは、他の色々なシャトル会社を一同に請け負っているようで、「あなたはビーシャトルの人ね…、」みたいな感じだった。
 

このくらいの時間のロスは覚悟のうえであったが、やはり慣れない場所でバンを待つ時間は不安だった。

今回は無事往復送迎してもらえたのでまあまあ満足しているが、次回は利用しないと思う。もっと大手の会社にするか、ロワシーバス、エールフランスバスの停留所からすぐのホテルをとるようにしたい。
 

(2006年7月 patricia\patty 様)
 

往復とも一度に予約をいれると、復路は10%オフ。

【価格】 =  2ヶ所のみ停車で、1〜2人で40euro

【申し込んだ窓口/代理店、方法】 =  直営サイトから 

【どうしてその商品に?】 =  夕方空港着で疲れてるところへ、8人乗りの混載バンだとあちこちのホテルを廻って最後だったら?もしくは空港で落ち合うほかの客が遅れてきたら?等々考えると、2ヶ所しか停まらないというのは、金額的にも魅力だった。ほかの会社では見当たらなかった。

ロワシーバス+タクシー案は、タクシー乗り場で待つことや天候や時間帯を考えると、そく却下。タクシーはいくらになるか不安なので却下。

帰りはホテルから電話で予約を入れてもらった。この時は混載でいいと伝えて、1人17euro.

【現地にいってがっくり】 = 空港でスーツケースを受け取る前に、バゲージ・エリアからフリーダイヤルで電話することになっている。電話の相手(男性)がどうも私の名前が??のようで、予約はいってますよね?と聞いても明確が答えが返ってこず、ものすごく焦った。

どうも相手の英語が(人のこと言えた義理じゃないが)いまひとつ。だけどここで負けてはいられない。強引に”○番出口で待ってるからね”と何度も何度も念をおし、電話を終えた。

私の英語のあとで、彼が何語ともつかないごにょごにょ・・とフランス語と片言英語のちゃんぽんでくるもんだから、えらい時間がかかってしまった。

スーツケースはとっくに出ていた。

諦めモード入りつつ約束の出口で待っていると、20分後バンが到着。正直嬉しかった。

運転手は中国系。紙にローマ字で私の名前を書いてあったものを手にもってくれたので、助かった。

ところがもう1組が来ない。30分待って英国人カップルがやってきた。

CDG16:25到着予定と予約したら、予約確定のメールには17:15迎えと書いてあった。実際に到着が早まったせいで長く待ったように感じたが、カップルが乗り込んで出発したのは17:30だったので充分許容範囲だと思う。

車内では運転手が、車窓から見える観光スポットを英語で案内してくれたが 実はおじさんは日本語が話せるのだった!私がカード払いをした際にカード裏の数字を書き写すのを忘れたそうで、翌日ホテルに電話をくれた。それが日本語。

充分に会話がなりたつ日本語。あらら って感じ。”おぼえてますぅ?昨日のおじさんでーす。今日はどこへ行ってきたの”てな具合で、なんだか愉快。

そのカード裏の番号 おじさんは7桁7桁と連呼してたけど、SNCFなどで予約するときに必要なのは最後の3桁でだし、それを含めた最後の7桁のことなのだろうか。
 

帰りは混載で頼んだが、運良く私たちだけだった。ピックアップの時間より15分早くホテルに到着したようだったので、他に同乗者を待たせなくて、ほっとした。ホテルへの戻りがぎりぎり5分前になってしまって反省。

運転手はインド人系男性と、その恋人(インド人系)が同乗して、ほのぼの。
 

【コストパフォーマンス】 = ★★★★ 
 

(2006年2月 ねあみあぼんぼん様)

 
2005年以前
Bee Shuttleに、飛行機が遅れた場合はどうなるのかメールで問い合わせたが(仏語と英語)
返事は貰えなかった。現地支払い方式なのでまいいや申し込んでしまったが結果オーライだった。
 

CDGから指示通り電話する。早いねーと言われた。結局余裕を持って頼んだ時間分、待つことになった。

パリは暑かった。くらくらするので、指定時間になるまで空港内で涼んで、時間になってから指定のゲート8にでるが、それらしい車は、いない。20分ほど待っていると、白いバンが来た。ドアに小さくBee Shuttleと黒い字で書いてあった。お互い確認しあって、無事車内に。

ターミナル2からパリ市内まではターミナル3を経由したが、T3で乗るはずの客が見あたらず、20分ほど探し回った。まあ、時間が遅れたり、どのミニバンが判らなくてウロウロしても、こうして探してくれるんだなと思うと、待つのは嫌じゃなかった。

待つ間、水買ったりトイレ行ってもいいからねと運転手が言ってくれた。このお兄さんは、初めゆっくりとした英語で話しかけてきてくれたので英語のみの配偶者も理解できて安心だった。ただ彼が受け取っていたファックスが不完全だったようで、途中までしか送信されてなくて、我々のはOKだったようだがT3のお客は何処の何便か、名前は誰か判らないよ、教えてーと電話していたので、ややびびった。

次回頼むときは、ファックスが直っていることを願う。
 

結果、らくちんの上、タクシーより値段が安く、大満足。空港から市内まで、二人で29ユーロ。

(2005年7月 ZitaBattan05 様)
(2005年7月 ZitaBattan05 様)

10時にBee shuttleの迎えを頼んであったが、9:40に電話が掛かってきた。「ボンジュール、君達の運転手だよー。ユックリでいいからねー。」
来たときと同じ運転手だった。
 

ロビーに降りたら、悠々新聞を読みながら待って居た。やあやあ、と仲良く握手。ピックアップに近くのホテル一軒と、凱旋門をくるりと回ってヌィイー方面の一軒を回り、ロワシー空港へ。
 
 

帰りは往復利用割引で、二人で26ユーロだった。でも気が緩んでお金を渡すのを忘れて「ありがとう」と歩き始めてしまい、お兄さんをあわてさせてしまった。大笑いで終わったけど、御免!
(2005年7月 ZitaBattan05 様)

シャルルドゴール空港〜パリ市内ホテル間(往復)

【日程】 <行き>2004年9月下旬, <帰り>2004年10月上旬

【価格】 <行き>2人で29ユーロ+ 20:00以降の特別料金 6ユーロ = 35ユーロ
    <帰り>2人で26ユーロ (往復割引)

【申込窓口】直営Webサイトから
 
【商品選択理由】値段の安さ
 
【申込】

(1) Web上での申し込み完了後、画面に「予約番号」が表示される。印刷しておくか、番号を控えておく。

(2)以下の情報が記載されたメールが送信されてくる。
・申し込み内容
・到着空港での待ち合わせ場所・時間
・値段
・注意点(到着時に到着した旨を伝える連絡先電話番号)

※メールアドレスを間違えて記載したのか、24時間以内の返信がなかったので、予約番号と名前を記載したメールをこの会社にメールした所、半日位で返事が戻ってきた。
 

【ピックアップ】空港へのピックアップは、指定時間どおり。待ち合わせ時間より30分早く到着した旨の電話を入れたが、乗り合いの為、待合せ時間まで待たなければいけなかった。

ホテルへのピックアップは、5分程早かった。当初指定した時間の変更があり、ホテルのレセプショントにメッセージが入っていた。

【注意点】空港でのピックアップの待ち合わせ場所は、他のサービスの車もわりに止まっていて、車を待ってる時に、よく名前を確認された。ただ、他の会社は、紙に、アルファベットの名前を書いてて「○○?」とジェスチャーで聞いてきたが、この会社は、紙等の準備がなく、直接名前を口頭で聞いてきます。
     
帰りのピックアップの時間は、申し込み時に、こちらで要望を出したが、変更になる事もあるようです。

今回は、時間に余裕を見ていたので、変更になった時間になんら問題はありませんでしたが、申し込み後、帰りの時間の確認をしておくと良いかも。

【コストパフォーマンス】 =◆◆◆◆

(右向き白熊様 2004年9月)

パリ市内宿泊ホテルから、シャルル・ド・ゴール空港まで

【出発日】 = 2004年1月下旬

【価格】 =  3人で 43.5 ユーロ。(2人以上6人までは、14.50ユーロ/人)
1人で申し込むなら 24ユーロ

【申し込んだ窓口/代理店、方法】 =  直営サイトから

【どうしてその商品に?】 = 
今まで頼んだ会社より割安だったが、サービスの内容に遜色があるようには見えなかったので、1度利用してみようと。空港迎えは頼まなかったので、こちらは不明。直営サイトでは細かい点がはっきりしない。

【出発前のトラブル】 =  予約内容を送信後、確認のメールが来ただけ。その後は会社から何も連絡がなかった。当日ちょっとした内容の行き違いがあった。何らかの方法でリコンファームしておくと安心かも。
 

【そのツアーにしてよかったことは?】 = 
寒いし、最終日で皆疲れているので、時間を指定の上ドアtoドアでいけ、料金も決まっているというのは予想以上にらく、と全員が意見の一致をみた。
 

【現地にいってがっかり】 = ホテルピックアップの時間が、15分近く早かった。すでに全員がロビーに揃っていたのでよかったけれども。

連絡がうまくいっていなかったのか、最初、ドライバーに 「オルリーでしたね?」と言われてびっくり。あわてて予約確認のメールを見せると、ドライバーは不審がりながら、会社に電話を入れていた。どういうやりとりがあったのかはわからないが、結局ドゴールまで行ってもらえることになって、よかった。おかげで車は私たち3人だけ。

【コストパフォーマンス】 =◆◆◆◆

(とりcacao様 2004年1月)
 


 
 
 
 
 
 
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