市内で
Cadet駅で
「ゾーン、1週間用のカルトオランジュ×3」とメモをした紙を見せ、履歴書に貼るサイズの写真を用意して、「ボンジュール、カルトオランジュシルブブレ」と言ったら購入できた。オレンジ色の台紙にシー
ルを添付してくれ、その上から保護用の透明のシールを貼ってくれた。写真を貼る場所は、シールになっていて、のりは必要なかった。
台の少し下のところに、カードの差込口があり、そこで、暗証番号を入力。このあたりは、日本では想像できないくらい便利。
購入した後は、窓口が大行列になってしまったので、しっかり準備をしていくと、後ろに迷惑をかけなくていい。
(2007年 べるばらばら様)
オステルリッツ駅で
すんなりと買えた。事前準備と知識は必須。写真を持参。窓口でメモに(ゾーンと、1週間用と念のため日付も記載)と写真を一緒に出して伝えた。また、カルトオランジュの作成方法を解説している資料も持参した。名前と番号の記入などごく簡単だが、フランス語がわからないとやはり戸惑うと思う。これは大変役に立った。写真は窓口の人が貼ってくれるので、大きささえ整えていけば、
ハサミやノリは不要。
(2007年9月 香椎のほしのこ様)
メトロのサンジェルマン駅で
「カルトオランジュ、エブドマデール・・・・」と一生懸命覚えたフランス語を話す途中で、「向かいの券売機で買って。」と言われた(たぶん)。それで、「いや、私は初めて作るので。」と持って行った写真を見せながら言うと(これは英語で)、台紙とケースをあっさりくれた。で、券売機でチケットを買おうとしたら、コインとクレジットカードしか使えない、手持ちのコインでは足りなかったのでカードで買うことにした。しかし、手順が悪かったのか、クレジットカードが受け付けられなかったのか、ピーピーと機械が鳴ったので、再び窓口へ。普通に売ってくれた。
(2007年?月 ななかまど様)
駅で購入。窓口の人に写真見せたらすぐに分かってくれた。窓口の人が写真をサイズに合わせて切
って貼ってくれたと前に聞いてたので、私のもやってくれるかなーと思ったら、やってくれず。あいにく写真がちょっと貼るには大きくて、ハサミもない状況。でもすぐに使いたかったので、検札にあって写真なしだったら笑えないよなーと思い、後でハサミで整えることにして適当に余分な部分をちぎって貼った。(今思えば窓口の人に頼めばよかった。でも同僚とおしゃべりに夢中だったし・・。)
(2007年 鈍感ポチョムキン様)
メトロのPalais-Royal Musee du Louvre駅で
カルネと一緒に購入。窓口で言ったらすぐ発券しそうだったので、慌てて「初めての購入だ」と言いながら日本から持参した写真を提示。するとそれを貼り付けてグレーのカードケースに入れて渡された。全く問題なし。ちなみに友人2人が、それぞれSt-LazareとPlace
de Clichyの駅でも問題無く購入。二人とも今回初めての購入)、逆に「なぜそんなことを質問するの?」と聞かれ返答に困った。
(2007年4月 つばきコネクション様)
メトロ・サンラザール駅
写真、糊、カルト・オランジュのつづりとゾーンを書いたメモを用意し、の切符売り場で見せ、ドゥ(2枚)、スィル・ヴ・プレと言った。窓口の女性は写真を見るとわかったという顔をして、すんなり切符をくれた。
(2006年6月 かぶれもんてるどん 様)
13番線Gaite駅で
母が持参したのはスナップ写真。確かに顔の大きさは証明写真くらいだが、これでは買えないかも、買えなかったらカルネでいいや、と思って、窓口に写真を見せながら 「ドゥ、カルト・オランジュ、シルブプレ」と言ったら、証明写真もはさみでいいきさに切って貼り付けて、ケースに入れてくれた。メトロ、バスを使いまくって、しっかり元を取った。1週間券でZone1〜2、16euroだった。1日5〜6回は乗っていたのでかなりお得。
(2007年?月 敏腕個人マスター 様)
オペラ駅窓口にて
(2005年4月 tango19 様)
窓口でメモを見せ、カルトオランジュを購入。オペラ駅の窓口は混雑していて人も多く、ちょっと不安に感じたので、隣のピラミッド駅を利用。空いていて、落ち着いて買うことができた。カルト・オランジュは住所や名前を書いたり、チケットに番号を書きいれたりするので、空いている窓口は助かります。
(2004年12月 Martin BK 様)
セーヴル・バビロン駅で
カルト・オランジュを買いに行ったら、(フランス語で)「写真がなければセキュリティの問題があるので売れない。写真がなくても済むからパリビジット買わないか?」と、言われた。窓口の人に英語が通じず困っていたら、通りかかった女の人が英語で通訳してくれ、助かった。翌日、写真(30×24mm)を持参したら、無事に買えた。切っていない写真は、切り離して貼ってくれた。
(2005年8月 羊のどんざえもん様)
メトロ・パレロワイヤル・ルーヴル駅で
初めてだったので、写真を渡したところ、写真を貼ってくれ、定期券(オレンジのもの)とクーポンを渡された。
名前などの記入は後で、自分で。次回からはクーポンのみの購入なので、自販機でやろうと思います。
クーポンは、ロワシーバスの自販機でも購入可能。
(2005年 さとあこ様)
土曜に 次週の券を買いたいというと、窓口の係員いわく、今日は売れない、売るのは日曜だけだよ。と。繰り返し確認してもダメ。この男性が面倒だったのか、ルールを間違えていたのか、ルールがそうなっているのが確認はしませんでしたが、買えなかった。
(タヌ-ウサ-ババ 様 2004年)
メトロの窓口に。窓口の男性は「水曜から買うのは無駄だ」と言う。でもそれでもいいから、とお願いして日本で撮った写真を出すと「初めてなのか?」と尋ねられ 「そうだ」と答えると 専用ケースも合わせて出してくれた。写真は自分で貼り付け サインもする。支払いはカードでOKだった。
一週間で14.50 euro なので15回以上乗らないと、カルネに比べて割安にはならない。が、たとえ一駅でもバスに乗るつもりだったし 結果的には私たちにはお得な計算になった。 (人それぞれですので ご注意ください)
(たぬきのまま様 2004年3月)
日曜に買いに行きました。窓口で「月曜日からしか使えないよ」と言われ、それでいいと答えると、問題なくすぐに買えた。購入後に写真を貼り名前や番号を記入して使用した。購入したのが日曜、月曜日からの使用。
(みみchan 様)
水曜日ということで 窓口の男性は、日曜日までしか使えないし無駄じゃあないの・・。と売る気全然なし という態度でしたが「それでもいいからほしい」と日本で撮った写真も見せると「あぁ〜初めて買うんだね。」と クーポン、カルト、両方をいれるケースを合わせて出してくれた。
前日にもフランス人の友人に カルト・オランジュを買うつもり。というと日曜までしか使えないから 無駄じゃないの?カルネにしたら?割高になるよ と言われていた。
写真を貼ったり 氏名の記入・キップへのカード番号の記入は自分で。
写真の大きさは30x24を使いました。
私の場合は 期限内に16,17回バスやメトロに乗りましたので結果的には割安に。バスではいちいち刻印しなくて済むので、運転手に挨拶する時に見せるだけ。楽に乗れた。
写真を貼ったりするのは 自分でする作業なので売り場で見せる必要はなく、またキップ部分のみを買い換えにくる人もいるので いちいち写真の有無を確認する事はないと思われます。
また週の初めまでに買うのが一般的なのか 私のようにぎりぎりに買いにくる者には ひとこと何か言われるかもしれません。
(たぬきのママ 様 2004年3月)
日曜、チュイルリー駅で初めて買おうとしたら、これは住んでいる人用で旅行者はパリビジットだ、と言われ買えませんでした。心の中で「そんなはずは、、、違う駅で買おうっと」と思い、今度はアレジア駅へ。何も言われずすんなり買えた。
「写真は?」「はい、これです」
「ここに名前を書いてね」「はい」
「15.40ユーロです。(と標示された金額を指差され)」「はい」
写真も貼ってくれて、ケースに入れて「使えるのは明日からね」と言われて、この間約3分程度。
あっさり買えた。
チュイルリーで言われたことが本当なのか、ただ面倒くさくてそう言われたのか未だに分かりません。
(菜の花マージュ様 2004年10月) |