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噴水ありの日もまざっています。 (料金とコース番号が違うため注意)
 
シティラマ社 半日観光 VAJ   に参加!
 
(出発日) = 2008年3月

(価格) = 70ユーロ 噴水ありの日

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = ハローツアー 旅ドキの申し込み時に、旅行代理店で同時に申しこんだ。
代金は現地払いなので、パリのANAハローツアーデスクに行くよう、指示された。

パリに着いて、空港送迎の現地係員(フリープランのツアーなので、現地で要るチケットをくれるだけ)にも同様のことを言われた。「ツアー前に払いに行って下さい」と言われ、ツアーデスクの営業時間を尋ねると、朝9時半から17時まで。パリに到着は16時半で、「今日は間に合いませんから、明日行って下さい」とのこと。けれど、ツアーは翌日の9時からで、ツアー参加前にお金を払い込むことは不可能。結局、ツアー参加後に、デスクに寄って支払った。

「いい加減だな」と思いつつも、パリを後にし、ロンドンに到着後、ロンドンのツアーデスクから、「パリのツアーデスクよりヴェルサイユツアー代金が未払いであるとの連絡があった」とのこと。支払った際のレシートがあったので、それをわざわざ提示しにいった。

(オプショナルツアー報告) = 日本語ができる(けして流暢ではない)ガイドが、ヴェルサイユ宮殿を案内。
ツアー内容は、普通、もう二度と参加しない。

宮殿内は、イヤホンガイドでの説明。けれど、電波状況が悪いことや風が強いことなどから、ガイドの声が風に流され
マイクに届いてないらしく、全然聞き取れなかった。ガイドがついてる意味がない。なのに、時間の関係上どんどん通路を進んでいった。

自分で下調べしていれば、個人で行った方がいいのでは。

(代理店・ツアー催行会社への要望) = オプショナルツアーの代金は、現地でなく国内で払いたい。ツアーデスクに行く時間が無駄。

(2008年3月 ちび生茶パンダ 様)
 


(出発日) = 2007年5月中旬

(オプショナルツアーの内容と価格) = Cityrama社事務所前から宮殿往復。所要時間3時間半・
うちバスでの往復に1時間半。

(オプショナルツアー報告) =列車利用なら費用は安いだろうが、往復の時間や入口で行列しなくて良いなどを考えると妥当な価格だと思った。

バスでの往復を除くと現地では2時間しかない。宮殿内での見学がやっとで、広大な庭園散策などはできない。
じっくり見学を希望する人は1日コースを選ぶとよい。

(2007年5月中旬国分寺の上様 様)
 


(出発日) = 2007年4月上旬

(オプショナルツアーについて) =空の旅社から申し込み

日本語ガイド付き 割引で 約7,500円

ガイド付きにしたのは正解。よくわかった。入場待ち時間もなし。

ただ、見学時間が短かかった。宮殿に着いてから入場まで、40分くらい自由時間だったので、短いが、もし庭園が見られないとショックだから、とりあえず見に行った(入場券を持っていれば、再入場可) 案の定、宮殿を見たあとは土産を買う程度15分くらいしかなかった。同じツアーで行った他の人は、誰も庭園までは見られなかった。

今考えてみると、帰りのバスを放棄して、庭園をゆっくり見てから自分たちで帰ってくればよかった。

ガイドはフランス人で日本語を話せた。

( 2007年4月上旬  うめぴんから兄妹 様)
 


65ユーロ。

ANAハローツアーのオプションで。私は日本で申し込んだが、現地で現地係員に申し込むこともできた。

日本人ガイドがついたが、いつもは他国の客と合同になり、あまり説明できないことが多いといっていた。
申込人数が多くたまたま日本人だけのバスになり、ラッキーだった。

自由行動の時間がほとんどなく、庭やトリアノンは見学できなかった。
(2006年3月 さくらんぼ5479 様)
 


60euro

宮殿のみ

前日にJCBプラザで申し込んだ。少し安くなった。

日本語ガイドは一応日本人の男性だったが、現地で育った人なのかどうか、日本語があまりうまくなかった。

大型二階建て観光バス、客は多国籍。バスは一杯でした。内容についてはまぁあんなもんだろうと思う。

(2005年6月 asaijin 様)

 

9時30分までにバス乗り場に行かなければならない。

バス乗り場には、各国の言語により分けられた標識が立っている。 我々日本人は、イタリアの人達といっしょのバスに乗る。

通訳は2名のフランス人で、一人は日本語、一人はイタリア語でヴェルサイユまでバスから見える風景や、コンコルド広場、シャンデリゼ通り、凱旋門などを流暢な日本語で説明してくれる。

バスはセーヌ川に沿って走り、次第に高速道路を郊外のヴェルサイユへ向けていく。

宮殿は、緩やかな斜面の上に建つ壮大な屋敷で、その裏には広大な庭園が広がっている。日差しがきつくて暑い。黒人が頭にかぶる小さな傘を売っている。 
 

我々はツアーなので入り口は別。個人で来た見学者に比べて長い列を作って待つ必要がないので、助かる。個人で見学に来た日本人の観光客夫婦が切符を簡単に買えないかと尋ねてくる。あまりの長蛇の列に途方にくれている様子である。
 

宮殿の中はガランとしていて家具は少ないが、扉も廊下も細かい細工を施した金具が施され、豪華な印象を与える。
 
天井や壁には絵が描かれている。壁のフラスコ画は天井画に比べてくすんでいる。ルーヴルにあると思っていた 「ナポレオンの戴冠式」の絵が掛かっている。説明によると、この絵は2枚あり、もう1枚はルーブルにあるが、描かれている一人の女官のドレスの色が異なっているとのこと。
 

次々とたくさんの天井画について、ガイドが説明してくれるが、通路は狭く人が多いため、宮殿の係員が何度も早く移動するよう、ガイドに注意している。しかし、ガイドはあまり気にする様子はなく、熱心に説明してくれる。

通路の窓からは、ときどき涼しい風が入ってくる。窓の向こうには、端までは数kmはあると思われる美しい庭園が広がっている。
(ボンジュール河内 様 2004年7月/8月)

 
日本語ガイド(日本語が堪能なフランス人女性のガイド)の引率で宮殿内の見学。

9時半出発、所要3時間30分。

NICOSカードのオフィスで申し込んだ。NICOSカードの支払いで 64ユーロが57.6ユーロに割引。※
 

【オプショナルツアー報告】 = 

手配は、パリのNICOSカードのオフィスで電話予約。その後、シティラマ社のオフィスでカード支払。受付に日本人女性がいたので助かりました。

支払いは出発日当日でも良いそうです。

当日、バスに乗り込む時にガイドから、代金支払い時に貰った予約カードを窓口で緑色のカードに替えて来てと言われて、全力疾走で引き換えに。支払い時にはなにも言われてなかったので。

そんな客が他にも数組。

午前9時半にシティラマ社のオフィス前から出発。
宮殿では1時間ほどガイド見学。その後、約30分の自由行動。この時間にお土産、トイレ休憩、庭園の散策。

自由時間が少なくも思うが、庭園が広すぎて、どうせ遠くまで行けないのならそれでも十分かも。売店をもう少しゆっくり見たかった。

年末で普段より観光客が多かったのかもしれないが、宮殿内の観光ルートはとても混んでいた。とても立ち止まって見られる状態ではありません(王や王妃の寝室など)。日本の神社仏閣の、年始参りの混雑状態。

【代理店・ツアー催行会社への要望】 = 他に各社のツアー会社の商品も検討したが、ヴェルサイユ宮殿の1日観光で日本語ガイドがマイバス社を除き、見当たりませんでした。さらに、マイバス社のものは、年始年末は予約がいっぱいで申し込めませんでした。

(踊るラパン 様 2003年12月 年末)

カルト・ミュゼを使うのも一日分使ってしまうと元取れないしょ!ということで、ツアーを利用した。
 
ガイドはフランス人でしたが、茨城にいたと言うユーモアな人で、おしゃべりは楽しかったな。 団体はガイドが入館申し込みした時点で入場時間が決められ、各自にピンクの入場券をわたされる。その時間まで30分程あり、自由時間の庭散策にあてられる。 トイレは有料。
 
再集合して入場。我が団体は大人数で組んでないので(10人ぐらい)、 コンパクトで移動もスムーズだし、ガイドの説明も無理なく聞けてよかった。
 
宮殿内は、首がいたくなるほどみとれ、天井も壁も調度品もすばらしい。おまけにガイドの説明も見てきたみたいに面白くするので、引き込まれてあっという間。後で、歩きすぎで足が痛いのに気が付いたほど。
 
面白さにつられて日本人で個人で廻っている人や、某日本人専用ツアー会社できてイヤホーンガイドで廻っている方々が寄ってくるのだけれど、 そこはフランス人、つれなく『便乗ツアーお断り』と断っていたよ。

ゆっくり見たいのなら別だけど、面白くスムーズに見たい人にはお薦めです。(chiechie5様 2000年10月)


 
 
 
 
 

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