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ヴェルサイユ宮殿 Versailles
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乗り物編 
updated on 30 Jul.2007 /23-25 Feb.2008 経験談追加
  
 
もくじ
http://www.chateauversailles.fr/jp/590_Services.php?idT=8
馬車 carriage プチトラン ミニ列車
運河のボート boat
レンタサイクル bicycle 電気自動車(身障者用)
ヴェルサイユ宮殿は広い。庭園内は少々お金を出しても、レンタサイクルや プチトランを利用する方が、体力的にも時間的にも良い。また、見られるところはみんな見た方が良い。
やはり一度は見ておかないと、、、と実感。  (しの様)

 

馬車 carriage
http://www.versailles-tourisme.com/htm/a/a_ludique.shtml

Photo by calyasu
6〜7人乗り。
  
Grande Navette グランド・ナヴェット
宮殿とグラン・プチ・トリアノンを結ぶ。1台貸切70euro、所要30分。

Petite Navette プティ・ナヴェット
小庭園とトリアノン。1台 110euro、所要45分。トリアノンの庭園もいれるなら 140euro、所要60分。
 
 

22人乗りの馬車
6〜7euro。12歳未満は割引あり。
4〜9月 10:30〜17:30、7〜8 10:15〜18:00 10〜3月は 11時〜16:30。シャトー休館日は運行なし。英語OK。
所要45分。15〜20分おき。 Parterre Nord 発着。
2馬立ての馬車(20人くらい乗れる)でグラン・トリアノンのあたりまでまわると、かなりお得な値段設定になっていた。馬車が到着すると、みんな我先と乗っていた。
(造園なでしこ様 2001年5月)
家族だけで乗った馬車が楽しかった。値段は高かったが、日本ではできない経験。ちょうど噴水ショーをやっていたので、庭園が華やいでいて、息子たち(中1と小3)も大喜びしました。ちなみに約30分で80ユーロ(4人組)。
(2003年8月 mrs_snape 様)
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プチトラン Petit train 
http://www.train-versailles.com/
Photo by ceylon tea

ルートは  
 
Terrasse Sud 宮殿南テラス → Petit Trianon プチ・トリアノン →Grand Trianon グラン・トリアノン
→Grand Canal 大運河 → テラスに戻る。 

帰りはプチ・トリアノンから乗ったほうがいい。途中満席で乗れないことがある。
 

左写真の STOP 1,2,3 が停車場
総距離 5km。所要45分。
 
 
 2008 料金 大人 11〜18歳 /
体の不自由な方
宮殿1dayパス所持者
0〜10歳、
障がい者
往復
Billet Aller-Retour ビィエ・アレ・ヘトゥール
復路乗車するために、半券を必ず残しておくこと。
5.8euro
6.0
4euro
4.5
無料
プチ・トランのオーディオガイド Audioguide 1.20euro    
 
時刻表も上記URLにあり。1時間に2〜4本程度。
http://www.train-versailles.com/

夏の噴水ショー(庭園有料)のときでも、これで トリアノンにいけば 庭園を散策しないということで、庭園別料金は不要。→いけたという経験談、不可だったという経験談もあり。

トリアノンまでは歩くと20〜30分程度かかるので、是非 のってください。
 


 
 
シーズンや曜日によって運行時間や運行間隔が違う。やはりオフシーズンや平日は、本数も少なくなってしまうよう。(あきもとミン様)
プチトランは宮殿→小トリアノン→大トリアノン→庭園→宮殿と回る。
 
夕方になると大トリアノンでは降りる人がほとんどいない。席が空かず、並ぶ人が増える。小トリアノン終了の時点で疲れてしまってる人、早く帰りたい人は、大トリアノンを飛ばすか、大トリアノンを見てから小トリアノンまで歩いて戻る(この間は歩いてもたいした距離ではない)方が、早く座れるかも。

プチトラン用のオーディオガイドは別にあり、ミュージアムパスに1.20euro別途要。
(2006年10月 マーニャはうたう様)
 
 

経験談通り、
1.先にグラン・トリアノンまで乗って見学 

2.徒歩でプチ・トリアノンに戻る。わざわざプチ・トランと同じ道を通らずに直線コースで外苑を突っ切って。(プチ・トランの通り道は遠回りになる。

3.帰りのプチ・トランは、プチトリアノンから乗車。閉園間際になるとグラン・トリアノンから戻る乗客が多くて、乗れなくなる。
(2007年9月 シルビーバルタン星人 様)
 
 
 

1.プチ・トリアノンへ。プチ・トランはものすごくゆっくり走っていて、徒歩の人にも抜かされる始末。でもこの日は寒かったし、前日パリ観光をして歩きつかれていたので、体力温存にはよかった。

2.プチ・トリアノンから歩いてグラン・トリアノンへ。

3.グラン・トリアノンから乗ろうとすると満席。1本見送ることに。待ち時間は長かったし寒かったしおなかはすくしで大変。あとから考えると、その日見かけたプチ・トランは3号車と6号車しかなく、もしかしなくても2台しか運行してなかったのかも?
(2007年2月 緑色のカーテン様)
 
 

プチトリアノン→グラン・トリアノンはプチトランを利用、プチ・トリアノンでかなりの人が乗り切れず、10分でくるからというので炎天下の中待ったが、全くこない。30分は待ったかも。正直プチトリアノンの庭園が大きかったのでつかれきっているなかでの待ちはつらかった。

グラン・トリアノンではバテテいる人がたくさんいた。

大運河でも降りて休憩する予定だったが、身体がもたなかった。プチトランの乗り場はどこでも日陰が無いので要注意!
(2006年7月 ぱんだぷりん様)


プチトラン用のオーディオガイド
別にあり、ミュージアムパスに1.20euro別途要。
(2006年10月 マーニャはうたう様)
庭園に入らなくてもプチトランに乗ることは可能とあったのだが、プチトラン乗り場は噴水ショーの区域内にあり、手前に柵があって行けなかった。門番に、「トリアノンに行くためにプチトランに乗りたいだけなのだが、切符売り場に入れてくれないか」とお願いしたが、「ノン」の一点張り。仕方なく、トリアノンまで歩くことに。遠かった。

(2007年8月 べるサイユの花火大会 様)

きちんと、柵の中で待ちましょう。プチトリアノンで、運転手兼車掌は、柵の中に整列させてから、チェーンをはずし、検札をして、乗車させていた。

プチトランの速度は、徒歩と同じくらい。体力温存には役立つが、時間は稼げない。
(2007年1月 ヤマイモQP様)

悪天候時・炎暑・極寒時はすすめない
 
霧雨が降ったり、霧がかかったりしたら庭園散策は無謀。プチトランを利用しよう。愛の神殿には行ったが、体が冷え切った。プチトランは、真冬でもオープンカー。真冬は洒落にならないくらい寒い。

ちなみに、真冬はプチ・トリアノンまで来て寒さのために見学を挫折する人が多いらしく、グラン・トリアノンでプチトランを下車してくれない人が多い。早く帰りたければ、プチ・トリアノンまで歩いていった方が早いし、寒くない。吹きさらしのグラン・トリアノン前で長時間立って待つのは苦痛。
(2006年12月 ponpokoponta様)
 

プチ・トリアノンでかなりの人が乗り切れず、10分でくるからというので炎天下の中待ったが、全くこない。30分は待ったかも。正直プチトリアノンの庭園が大きかったのでつかれきっているなかでの待ちはつらかった。

グラン・トリアノンではバテテいる人がたくさんいた。

大運河でも降りて休憩する予定だったが、身体がもたなかった。プチトランの乗り場はどこでも日陰が無いので要注意
(2006年7月 ぱんだぷりん様)
 
 

晴れてはいたが、かなりの強風だった。グラン・トリアノンも「強風のため」閉まっていた。
アポロンの泉付近で降りて庭園を歩いてから宮殿まで戻ろうとしたら、運転手の人から「降りてはいけない」と怒られた。どうも強風のため、閉園が早まったらしく門が閉まるということで、降りられなかったらしい。

よく考えたら、グラン・トリアノンでこのプチトランが最後の便だったようで、乗ってよかったのかもしれない。(しかし、最後のプチトランだという放送はなかった気がする)
(2007年12月 マ・ベル・エトワール 様)

往路のチケットが必要
 
 
乗車時、最初に支払った時のレシートを必ず見せる。
どこかのアジア人がレシートを紛失したようで、何度も運転手にそれを訴えているようだったが聞き入れてもらえず彼女達は乗せてもらえなかった。また料金を払えば乗せてもらえるだろうが彼女達はそれを拒否したようだ。
(2006年11月 ayu-TKH様)
 

レシートがチケット代わり。途中、グラントリアノンとアポロンでレシートを見せれば乗車OKでした。
(羊のどんざえもん様 2005年8月)

プチトランに乗るつもりが17時前にチケット売場が閉まり、トリアノンとプチトリアノンまで30分強も歩く羽目に…非常に疲れた。無駄な体力を使わない為にもプチトランより高いが、カートを使えば良かったと後悔。
(2006年9月 dog paddle様)
振動

石畳なので相当の振動がある。数分に1回の段差を超えるときも、かなりの振動。

(2007年12月 マ・ベル・エトワール 様)

当日は雨が降ったりやんだりだったので、サイクリングは諦めプチトランで移動。歩いていたら・・・と思うと怖くなるほど広い!
(2006年7月 みーしゃ@お留守番様)
プチトランはガイドフォンがある(日本語あり)レンタルは1.5ユーロ。デポジットとしてはパスポートを預ける。連れがいる場合は、誰か1人のパスポートがあればOK。

プチトラン自体は乗り放題。車内放送で「○○番(各国語。日本語も流れる)」というアナウンスがあるので、その番号を押して説明を聞く。アナウンスを流すのは運転手がしているのか、たまに停車寸前に「7番」「8番」と連続したりする。車に乗ったら、前回の続きから説明を聞いてしまうのがいいかもしれない。

(あるまーにゅダイバー様 2005年3月)

チケットを買うのに15分ほど並ぶ。乗り降り自由。この日は30度くらいの晴天だったので疲れすぎないためにも庭園を歩くのはほどほどにして、チケットを買うのに並んだがプチトランを使ったのは正解でした。
(2005年7月 unagi355 様)
極寒のヴェルサイユ宮殿。庭からプチトリアノンまでプチトランが見当たらず、ふきっさらしの中テクテク歩く羽目に。

プチトリアノンは中に人はいるも、閉館(午後から開館を忘れていた)。またしても歩いて戻る。大変寒かった。この時期に行くのはお勧めできません。
( 2005年1月 ぴよぴよたろう 様)

座席に直射日光があたった箇所は、みんなが譲り合う状態。こればかりは、いたしかたない。
(2004年6月 マロンきなこ様)
村里は、思ったよりプチトリアノンから離れている。直線距離で結べば大したことないのだろうが、間に樹木などがある為、これらをよけて大回りして歩いて行くようになっている。道は舗装されておらず、思ったよりうねうねしているし、部分的に多少傾斜もある。

王妃の農家まで7〜8分はかかったと思うし、往復なので、歩き疲れた足にはだるかった。

プチトランの券は、宮殿の乗り場で、運転手んから買った。レシートみたい紙一枚(だらもちろん半券などない)。帰りもその券を持っていた。

プチトランはガラス張りの乗り物で、いかにもといったバロック音楽が流れている。乗降り場などでは、フランス語と英語の説明テープも流れる。わりと石畳がボコボコしていてゆれるが、やはり楽ちんだし、ゆっくり周りを眺められる。

帰り、プチトリアノンでは20分くらい待った。バンバン走ってはいない。
(あきもとミン様 2003年11月)

夕方、プチ・トランは運行が終わっており、歩いて帰ってくるのもけっこう疲れした
(aimaizum1128 様 2003年8月)
乗り降り自由で、かわいいのりもの。日本語のパンフレットもくれた。ネプチューンの泉を通り、プチ・トリアノンで降りる。確かにここまで歩くとしたら結構な距離だ。
(Yan tian様 1998年12月)
【date】 2003年7月

半券を持っていると、またのれます。ただし、満員だと途中からはのれないけれど、、けっこうのりっぱなしで一周の人も多いみたい。
 
解説はほとんどフランス語、たまに、英語のテープもながれるけれど、、、運転者がごそごそ、テープをかえていたので、気分次第で、かえているのかもしれません。
 
本当に庭はひろいので、、、やっぱりのってよかった。”べルサイユのバラ”の影響で、やっぱり、最初はプチトリアノンに興味があったが、、、豪華絢爛をきらって、小さな田舎をつくった感じ。

トリアノンのほうが、庭もきれいで大運河もみられるし、おすすめ。
花畑は、ピンク、青、紫いろとりどり、この花畑、ミニ列車の乗り場付近の花畑とうえているものはいっしょだけれど、人がとってもすくなくて、雰囲気もよかった
 
【disabled】 たいして、すごい段差(三段くらいはあった、トリアノン宮)は なかった。プチトリアノンは、まったく鋪装されてない道。
 
【child】 子供でも楽しめそう
 
【hours】 プチトリアノンで下車、トリアノンでのって、所要1時間くらい
 
【shop】 Bassin d Apollon アポロの泉水で、ボート乗りたい人、レストランにいく人が、若干おりていた。12歳未満は トイレ全部無料。
(E.鶴様 2003年7月)

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運河のボート boat
http://www.versailles-tourisme.com/htm/a/a_ludique.shtml
8.3euro〜
Grand Canal グラン・カナル発着 定員4名。英語OK。
30分か1時間借りるが、広いので小運河と交わるところまで行くだけでも30分ではギリギリ。ゆっくり楽しもうと思ったら、1時間のほうがお勧め
(simi jimi様 2000年8月)
貸しボートがあり(これまた結構高い。1時間11euro。なおかつ10euroの保証金を預ける)
 
優雅に夫婦で船遊びしてきた。ちょうど夕陽が宮殿を照らし、船から下りた後は、夕陽にに映える運河を背にして、帰った。
(aimaizum1128 様 2003年8月)
 
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レンタサイクル bicycle
http://www.versailles-tourisme.com/htm/a/a_ludique.shtml
■庭園内、Petite Venise :プティット・ヴーニーズ付近。
毎日。30分 3.3euro  1時間 5.1euro  

■庭園内 Grille de la Reine & Porte St Antoine 付近
2〜5月、9月〜10月 水・土・日。 6〜9月は毎日。
30分 2.5euro、 1時間4.4euro

宮殿の近くには貸し場はない様子。プチトリアノンへ向かって歩いていくと、中間点あたりにレンタサイクルがある。半日で○euroとかの設定があれば借りるのだが、1時間では足りないだろうし、結局歩いて行く事とする。

アポロンの泉近くに、レンタサイクルがあるが、こっちの方が高い。
(CALYASU様 2004年2月)
 

宮殿を背にして右側に食事をするところもある。レンタサイクル。そこで自転車を借りる。アントワネットとフェルゼンが密会したという愛の殿堂、アントワネットの村里(アモー)(無料)、プチ・トリアノン、グラン・トリアノン(両方で30FF)をまわり、大運河のはてをみるためにサイクリング。
 
見学中はカギのないレンタサイクルを門のあたりにおいて。ベルサイユの中では良心的なフランス人、観光客が多いのか、窃盗ということもなく、安心してほったらかしにしておくことができた。
 
土の部分が白くて太陽の照り返しがきつい。サイクリング中はサングラスは必需品です。 
 
3時間近く自転車を借り68FF(半日扱い)。 1日利用なら78FFです。 レンタサイクルはパスポートかクレジット・カードを預け、時間を刻印した紙を受け取る。

返却のときにその紙の時間をもとに代金を支払い、保証したものを受け取ることになります。 日曜日のベルサイユはとってもにぎやかです。 絶対おすすめです。
(造船なでしこ様 2001年5月)


運河についてから、まずはプチトリアノンを目指す。 ガイドブックの地図によると1kmくらい。 歩いて20分かぁと思うが、なんとなく不安にかられて チャリンコレンタルをする。 

デポジットは、パスポート、クレジットカード、700Frの現金のいずれか。 ここでも現金にする。 カギなしのマウンテンバイクを貸出されるが、 「無くさないように注意」とかって注意の看板があるので カギを借りる(無料) 

1分でも遅れた人からは容赦なく追加料金をとっていたので ちゃんと帰ってこなくてはと思う。 ・・・いざ、チャリンコスタート!! おばかな私はいきなり石畳の道路で走り始めたので コケそうになる。 あわてて、両サイドにある、砂道で走る。 (みなさんちゃんと砂道を走りましょう) 一気に人が少なくなり、地図では簡単そうだったが 早速道に迷う。 宮殿内をまわっている、プチトランやら馬車がきた道を 行ってみたりする(^^ゞ でも分からない(^^ゞ 迷いに迷って、出店のおにいちゃんがいるとこまで走って プチトリアノンまでの道を教えてもらう。

その道をしばらく進んだところに また出店のおにいちゃんがいるので聞いてみる。 「ここだよ」と言われる。 うーーん・・・意外とちいちゃい。 (さすがプチトリアノンだけある) 

内部を簡単に見学してから、奥に進む。 「愛の殿堂」「田舎家」などを見学する。 とってもキレイ。 田舎家のほうは、まるでそこだけ本当に英国の田舎のよう。 これが同じ宮殿内のものかと思う。 あの宮殿内の生活から、癒されるためにここまできていた マリーアントワネットの気持ちを察してみる。 
でもやっぱりスケールが大きすぎて なかなかリアルに想像できない。 

チャリンコの返却時間も考慮して、ほどよい時間で退き返すことにする。

チャリンコレンタル料は 80Fr強。 デポジットで預けたお金から差し引いてもらったので ちょっと詳細忘れてしまいました(ごめんなさい)
(こまめぐ様 2001年7月)

 

 

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新登場!  電気自動車(体の不自由な方むけだそう) vehicules electriques  5euro
 
レンタルカート(ゴルフカートみたいなもの)が1時間20ユーロ。
(2005年7月 unagi355 様)
 

免許証の提示を求められた。所持しておらず、利用できす。
(2006年7月 ちび家長女 様)
 
 

バギーカー?(自分で運転)28euro に興味津々でした
(2006年4月 aoiusagi様)

 
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