サン・ミッシェルの駅で。
紙に Forfait chateau de Versaillesと書いて見せたらとてもスムーズ。
ただし、すぐに電車が来たので確認せずに乗ってよく見たら、フォルフェのビニールカバーの絵がルーヴルだったので、もしやルーブル用のフォルフェと間違えているのではと不安を抱え行ったが、無事通用した。
表はチケット購入の列ですごく並んでいたので、待ち時間なく入場できてとてもよかった。
(2006年7月 チェロリンコのtano様)
サン・ミッシェル駅で買った。おかげでヴェルサイユでは並ばずにすぐに入れた。戻った時間のロスを取り戻せた。しかも、その券でヴェルサイユ宮殿だけでなく、庭園やトリアノンすべて入ることができたので、とてもお得な。
(2004年8月 ななみ&しまっち様)
|
FNACで
パリ市内にいくつか店がある。私はシャンゼリゼ通りにあるfnacで購入。シャンゼリゼ通り沿いのfnacは夜遅く(多分23から24時くらい)まであいているので便利。
(2006年 kimaki様)
|
RER
オーベール駅のRER案内所に。地下深く乗り場近くへ行くと切符を買うのに2人ほど並んでいた。中で若い女性職員が電話で話をしながら客と対応(フランスでは良く見る光景) 私の番が来た。
私は完璧だと信じているフォルフェ購入の紙(フランス語書き)を見せた。女性はチラッと見てヴェルサイユ・リブゴーシュまでの片道チケットを私に買わせた。私は「これは違うと言う」と、「フォルフェは無い」とのこと「それでは払い戻してくれ」と言うと「それはできない」困った奴だな〜と言った顔をしてため息つく。
「お前がいい加減にして売ったものを引き取れないとは何事か!」強く言いたいけど、フランス語も英語も堪能で無いためとても悔しい思いをした。フランスの女性は失礼かもしれませんがそんな方が多い。。聞くなら男性の方が優しく丁寧に教えてくれる。私は思った。竹中直人バリに笑いながら思いっきり日本語で文句言ってやったら少しは気が済んだでしょう・・・・・なんと小心者の日本人なんだ。
(2007年3月 鹿児島・ワニ様)
夕方行くと売ってくれない窓口係がいるみたい。明日来いとか言われる。わたしの連れも18時ごろ、アンヴァリッドの駅で一度断られたが、明日朝行くからと頼み込むとなんとか売ってくれた。
(2006年12月 シリル0727様)
アンヴァリッド窓口にフォルフェと書いた紙があるのを発見!喜んで購入した。入手できてよかった。
(2006年9月 鈍感ポチョムキン様)
Nanterre Prefecture駅窓口でうまく伝わらずしょうがないのでモビリスzone1-4を買った。
(2006年6月 緒箱8604様)
ガイド本にはRERの駅でもフォルフェを販売していると記載してあったが、尋ねると「ノン!」といわれたので、券売機でチケットを購入。これまた英語表記にならず買うのに四苦八苦した。
(2006年7月末 みーしゃ@お留守番様)
|
パリ・リヨン駅で
21.15euro。
8:45までにリヴ・ゴージュ駅に到着したら人はまばらでしたが、宮殿に近付くにつれものずごい行列。イースターの連休ということでヨーロッパ中の人が集まったみたい。
前日に駅でフォルフェを購入しておいて良かった。チケット持ってない人は何時に入れるかあれでは分からなかった。ものすごい人。
(2006年4月 旨銑様)
|
SNCFサン・ラザール駅
聞くと「チケット売場へ行け」とのこと。人が並んでいるTransilienのところでフォルフェを手にした。フォルフェは、表紙に写真がついたビニール製の2つ折りできるケースに入って渡された(カードOK)。
(2007年3月 鹿児島・ワニ様)
メモ書きを忘れてしまって、RERコーマルタン、オーベール駅ともに取り扱いなく、「サンラザール駅とヴェルサイユになら有る」といわれ、結局サンラザールの窓口で。21.15euro
(2006年4月 aoiusagi 様)
窓口でリーフレットを見せて購入した。
(2006年6月 みかわっこカタリ 様)
|
ルーヴル地下のイル・ド・フランス観光案内所で 逆さピラミッド横 売り切れもある
前日に行ったら、今日は休みだから駅に行ってくれと言われた。
(2006年9月 鈍感ポチョムキン様)
「Chateau de Versailles」と殿の写真と看板が出ていた。そのほかのツアーも扱っているよう。係に
「Chateau de Versailles」というと、ホテルの最寄地下鉄駅からInvalidesまでの行き方を説明(英語)してくれ、チケットを購入。フランス語は全然、英語もほとんどできませんがなんとかなった。
(2006年8月 yuuyuham様)
フォルフェは買えず、駅で買えると言われた。
(2006年9月 タクシーサンクス様)
イル・ド・フランス観光案内所が、売り切れ
(2006年7月 チェロリンコのtano様)
聞いてみたのが(日本語を話せる人がいた)、駅で買ってくれと エールフランスとSNCFのリーフレットを渡された。
(2006年6月 みかわっこカタリ 様)
SNCFの係が1人しかいないので、接客中だと結構待つ。最寄駅からアンバリッドまでメトロ、そこからはヴェルサイユ・リブ・ゴーシュまでRERで。
ワンデイパスなので、王の寝室も見学でき、以前来たときには見られなかったところ見られて、良かった。また宮殿への入場も並んでいたが、係にワンデイパスの入り口はどこかと聞いたら(ワンデイパス保持者用の入り口が見当たらなかったため)、並んでいる人たちを後目に、宮殿の中まで連れて行ってくれたので、時間をロスせずにすんだ。
見学中も、その係に会って、マリーアントワネットの寝室など、人がいっぱいのところを前に連れて行ってくれ、よく見えるようにしてくれた。とても親切。
庭園の見学には、電気バス?を利用した。ワンデイパスが使えるか聞いたところ、無理とのことだったが、少し割引されるようである。
(2006年1月 さとあこ様)
|
アンヴァリッド駅の案内所
アンヴァリッドに行くと券売機が使えず、窓口で切符を買うハメに。並ぶ。窓口の横に、フォルフェ・シャトー・ドゥ・ヴェルサイユ券の紙が貼られていた。ここで買うことにする。買えてよかった。
(2006年9月 鈍感ポチョムキン 様)
フォルフェ券を購入。オーディオガイドが無料で借りられたので、わかりやすくまわれた。
(2006年1月 みなみのアレックス 様)
アンヴァリッド駅
売っていなかった(というか、駅員もそんなのあるの?という態度だった)
(2004年8月 ななみ&しまっち様)
|
ヴェルサイユ宮殿前のパリ大通りにある観光局
1Day passを購入。
「1Day Passがほしい」と英語で尋ねたら、「オーディオガイドもついてるものでいいの?」とわざわざ確認してくれて「そう、それです!」と買えた。
ヴェルサイユのチケット販売口は外で長蛇の列、建物内に入れてもチケット販売窓口まではかなり並んでいたので、インフォメーションで買われてから入場する方をお勧めします。
観光局の場所についてはアクセス編の「ヴェルサイユ駅?宮殿の地図を準備」の水色の地図をプリントアウトして持っていくといい。
日曜の噴水ショーも1Day Pass提示すると庭園入場の際に別に「スペクタクル
ショー入園券」をくれた。
以前半日オプションツアーでさっと見ただけで天候も悪く物足りなさを感じたの
で、リベンジを誓い、事前にヴェルサイユでの計画予定をたて行動。直前に購入できた1Day
Passのおかげで宮殿・庭園・プチトリアノン・グラントリアノンとも順調に見学できた。
(2006年 みーしゃ@お留守番様)
|
ミュゼ・ドルセー駅で
前日にオルセー美術館を見学した後、ミュゼ・ドルセー駅に降りて行って券を買おうと試みた。場所は、みどりの窓口みたいなSNCFのオフィスを通り過ぎ、さらに下へ降りたところにある窓口。
職員に「Forfait, s'il vous plait」と言うが、発音がまずくて通じない。
「Chateau de Versailles・・・」と続けたら、「お〜、ファルフェね、ファルフェ!」と発音を訂正された。わたしは「フォルフェ」と発音してたので通じなかったようだ。「ファルフェ」に近い。
(2006年 くらら_chin様)
|
"Forfait"を利用し、まるまる1日満喫
ルイ14世〜16世時代のフランスの歴史に興味があったので、ヴェルサイユ宮殿はじっくり見ようと決めた。
フォルフェはルーヴル美術館見学のついでに、地下にある
イル・ド・フランス地方観光局で購入。「ヴェルサイユ宮殿と電車のチケットのセットがあるって聞いたんですけれど。。。」と相談すると「あ、はいはいフォルフェのことね」と話が早く(さすが観光局)、英語が問題なく通じ、市内からの行き方も相談にのってくれたので大変便利でした。
フォルフェで、現地でチケット購入の長い列(観光シーズン)に並ぶことなく、効率的に見学ができた。
オーディオガイドも、デポジット、追加料金等なしで借りられた。
王の寝室(C2入口)、正殿(B2入口)の順で見学。
また、1日パスポート購入者限定で見学できる、「ルイ15世の王女たちのアパルトマン」(M入口)も見ることができた。
宮殿オペラ劇場のガイドツアー(F入口)も、割引料金 7euro
で見学できた(こちらは朝一で予約)。
その後、プチトランに乗って移動し、プチトリアノンと王妃の農家、グラントリアノンを見学。グランカナルから徒歩で庭園を散策しながら、宮殿まで戻ってきた。個人的にはプチトリアノンがおすすめです。宮殿のあとに見学すると、こじんまりして居心地がよく、マリー・アントワネットの気持ちが少し分かるような気がした。
フォルフェに関する詳細はビニールのケースに英語で書かれていた。
(2005年7月 unagi355 様)
|
| 電車での自動改札機のエラーがひどく、現地の人が乗り越えていた。
私たちも同行4人のうち一人がどの切符を通しても、何度通してもエラーを起こし、仕方なくバーをくぐった。帰りパリ、アンヴァリットに着いたがここでもエラー続出で、そのせいか、駅員が、機械横に何人か待機しており、私たちは切符を見せて、係員の手作業で、ゲートをあけてもらい、通過した。
(2006年7月 ちび家長女 様) |
| 往)SNCF Monparnasse → Versailles Chantiers駅 徒歩で宮殿へ
復)Versailles Rive Gauche → Champ de Mars-Tour Effel(PER-C) エッフェル塔へ
Bir-Hakeirm → Monparnasse(Metro)
を、フォルフェの往復切符で全て乗れた。
ちなみに、フォルフェを買ったときに 子供(10歳)の切符をMonparnsse ←→ Vesailles
Chantiersの往復で買ったが、帰りのルートがPER-Cでも乗れた。ルートは融通が利くのかも知れません。
SNCFのモンパルナス駅
モンパルナス駅
2階がTransilienの乗り場で、エスカレータ上がった右斜め前に、チケット売り場。そこで、Webのコピーを見せて、「この切符を大人2枚と、子供の電車の往復を1枚」と言って購入しました。フォルフェの方は、ケースの中に2枚切符大のチケットが入っていて、1枚は、ヴェルサイユの入場券、もう一枚は、往復の切符です。
入札口は、切符を入れると、扉が開く。出るとき ヴェルサイユ・シャンティエ駅も、切符を入れた。
ヴェルサイユ・リヴ・ゴーシュ駅でも入札機がありましたが、Eiffel エッフェルでるときに改札を通ったか、覚えていません。
その後、エッフェル塔で3-4時間くらいいて、メトロに乗るとき、ダメもとで入札機を通したら入れました。子供の切符はダメでした(こっちはSNCFじゃないからでしょうね)。
駅の乗り換えだけなら、ヴェルサイユからの復路扱いで、パリ市内だから、RER〜メトロは乗れると思ってましたが、そこで別な観光場所に行っても大丈夫というのが、ちょっと驚き。 ちなみに、全て同日です。(宿泊はしてない)
今、フォルフェのケースを見たら、2駅使えることが書いてありました。
Versailles Rive-Gauche(RER) Versailles Chantiers(RER/SNCF経営)
フォルフェを買うと、ビニール製の2つ折りできるケースに入れてくれます。
内側上段:宮殿の開館時間など
内側下段:下段には、切符の説明(列車の切符は往復だから保管しておくこと、入場券は、"B2とC2からは入れるよ"というのと、入り口の場所の図
表面上段:宮殿の写真(表紙)
表面下段(裏表紙):以下、原文
The SNCF Tichet allows access to che Chateau via 2 stations:
Versailles Rive-Gauche and Versailles Chantiers
The nearest station to che chateau is Rive Gauche-take PER line C (The
Journey from Central Paris takes aprox. 30 mins + 10 mins on foot)
この下には、この入場券でどこまで入れるか(王の寝室とか庭園とか)の説明が書いてあります
(しましまショコラ様 2005年8月)
|
| 現地の人は親切でした。ヴェルサイユ宮殿の入場券+往復切符がこみになった切符を買う時、子供の入場料が必要か等尋ねようとしたら、窓口の人はほとんど英語を話さない人で困っていると、通りすがりの人が通訳してくれた。
買い物の時にも、100語以下しか知らないフランス語で無理矢理コミュニケーションしようとしていると、近くの人が英語で助けてくれたり、ありがたかった。
( 2005年1月 夕暮れの鐘 様) |
・ パリ市内とヴェルサイユまでの往復乗車券
(これはRER-C線に限らず、国鉄のその他の経路でのアクセスも可能らしい)。
・ 通常の自由見学、王の寝室を含むオーディオガイドコース、プチトリアノン、グラントリアノンなどがセットになったパスポート。
上記の2枚の切符を、ビニールのパスケースみたいなものにセットしてくれます。ケースには英語の説明あり。
入場は、王の寝室がC入り口、 自由見学はカルトミュゼを持っている場合と同じB2入り口。よって、長蛇を尻目に楽に入場できました。
実は、カルトミュゼを買って、その日はオルセーとはしごしようかなとも考えていたんですが、前日パリに到着して、あちこちの駅でたずねたけれど結局カルトミュゼを買えなかった(シャルルドゴール駅など、「もうない!」と怒鳴られた)朝、ちんたら準備してたので、とてもはしごできる状態にはなかった。
ため、ヴェルサイユで並びたくないけどカルトミュゼなくてどうしよー、と思ってた私たちにはちょうど良かったです。
どのくらいおトクなのかはわからないけれど、1日ゆっくり見て回るなら、並ばずにすむだけでもいいのかなと。
(okayan様 2003年6月) |
本来は9月一杯までの一日券料金は90F、電車が往復で30Fなので合計120F。ただし、10月からの一日券は70Fなので、1Fしか得でなくなる? 恐くハイシーズン用の商品なんでしょうね
この間、RERC線サンミッシェル駅の窓口のおじさんが、切符を買う人毎に、壊れたレコードのように薦めまくってました!
(Quezac様より追加情報 2000年9月) |
宮殿に行こうとRERのC線、オーステルリッツ駅の窓口で切符を購入しようとしたところ、宮殿入場と切符のセット券のようなものをすすめられた。
私はカルトミュゼをもっていたので断ろうとしたが、言葉が通じないので、カルトミュゼを見せようとしたのにバッグからなかなか見つからず後ろに人は並んでるし、電車の発車時間が迫っていたので仕方なく購入しました。
2枚の切符が二つ折りのビニールカバーにはいっていて99フラン。1枚は電車の切符、もう1枚は入場券のようでしたが、金額的に高いというか、合わないと思う。
この券は、終点のヴェルサイユ・リブ・ゴーシュ・シャトー駅では特設スタンドのようなところで売っていた。 (kuwakumi935様) |
このセットはパリ-ヴェルサイユ往復チケット付きが売りなので別物だと思います。なお、このセットはパリの駅の窓口で購入した際受け取るのは電車の切符と一日券の引き換え券だそうで、ヴェルサイユに付いたら、特設ブースで一日券を受け取るしくみになっているそう。
(Quezac様補記) |