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ヴェルサイユ宮殿 Versailles
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身障者、障がい者、体の不自由な人への対応



 
 
 
 
 
 

宮殿直営URL 身障者対応のページ(日本語)
http://www.chateauversailles.fr/jp/591_Accueil_des_personnes_handicapees.php?idT=9
e-mail : handicap@chateauversailles.fr (メール問い合わせは英・仏語)

身障者のIDを持参のこと。

いろいろな割引やヘルプがあります。

■入場
エントランスE が障害者専用入口となっています。

車の場合、エントランスEにつけて、ご本人をおろし、Arme広場またはその他の
パーキングにとめにいくことができます。

■リフト
エントランスEから入場すると、リフト(エレベータ)が有。
本館シャトーの上階へもあがれます。

■料金
障がい者の証明をみせると、本人+連れが 無料となります。

■車椅子貸し出し
エントランスEにて。ただし、数に限りがあります。

■推奨曜日
火、土、日曜は館内が混雑するので、他の曜日をすすめます。

■クローク
EntranceBにあります。

■注意
庭をまわる場合、土、石のままの部分がほとんどです。車椅子を押す人は、歩きやすい靴をすすめます。
春〜秋にかけては、帽子、扇子、水、サングラスなど携帯。
 

城〜庭は プチトラン乗車がラク。(割引あり)

庭園はとてつもなく広いので、移動が大変。プチトランはかなり混み合っている車両もあり、車椅子は難しそうな印象を受けた。
(2007年9月 いかgoro 様)
宮殿では車椅子を何人か見かけた。庭園ではベビーカーを押している家族を何組も見た。

宮殿内ではほぼ各部屋ごとと椅子があり、ずっと歩きっぱなしの身としては助かった。
(2008年3月 東北のナインチェ 様)

宮殿内に車椅子の人もいた。ただ、宮殿前は砂利道で、アップダウンもあり、付き添いは大変だと思う。冬場は凄く冷えるので、庭園散策はしない方が無難かと。
(2006年12月 ponpokoponta様)
たいして、すごい段差(三段くらいはあった、トリアノン宮)はなかったです。プチトリアノンは、まったく鋪装されてない。
(E.鶴様 2003年7月)
ヴェルサイユ宮殿に関してはすべて車椅子対応可であった。
普通の人と同じルートは取れないが。
(2005年7月 qqxm23k9 様)  車椅子でのご旅行

ベビーカー不可。クロークに預ける。
階段などが多く、もし使えたとしても不便だと思われる。Bの入り口の場合、
入り口と出口がまったく別の場所にあるため、ベビーカーを入り口までとりに行く必要がある。
( 2005年8月 羊のどんざえもん様  1歳8ヶ月男児)
(車椅子・高齢者対応) = 門から建物の入り口までの石畳がかなり歩きにくい。
高齢の人にはかなり辛いと思う。
( 2006年6月 緒箱8604様)

 
 
 
 
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