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9時OPENに間に合うためには、8時すぎの電車をすすめる。
トータル所要時間的には、RERのほうが早くなることもある。
| 乗車駅 | サン・ラザール駅から 所要30分
サン・ラザール駅へのアクセスは → パリの国鉄駅 参照
日本の列車とおなじで ○○行き で表示される。よってあらかじめ時刻を調べたときに、どこいきの列車か見ておかないと、わからない。
サン・ラザール駅からは、Versailles Rive Droit行きと書いてある列車に。 |
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| 車内 |
運行ルート Photo by toshimari クリックすると拡大 列車の中には、写真のような行き先の書いた案内があり、行きは次の駅のランプが緑色に点滅していた。帰りはなぜか、光ってはいなかった。 |
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| 下車駅 | ヴェルサイユ・リヴ・ドロワット Versailles-Rive
Droite 駅 下車。
宮殿へ徒歩15分
駅からシャトーまでの間にあったマルシェ(日曜)は、活気があった。 |
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| 時刻を
調べる |
SNCFメインページからの検索
→ 列車・時刻だけ調べる<操作説明> SNCF イル・ド・フランスエリア郊外線 簡易検索ページ 簡単!
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| 料金 | 予約不要。ただし 大きな駅では 朝窓口があいていなかったり、窓口にかなり並ぶことがある。切符だけかうのに、30〜1時間かかるのもザラ。イル・ド・フランス郊外線と その他路線で 窓口をわけているところもあるので、注意。
2007年12月再調査
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| スト、工事 | SNCFの スト、工事、遅延情報
http://idf.sncf.fr/FR/TrvLis.htm |
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| 切符 | SNCFの駅窓口、自動券売機で買ってもいいし、ルーヴル・カルーゼル地下の イル・ド・フランス観光局でもかえる。SNCFブティックでも買える。
刻印すること。 切符を買う場所を探すのに20分かかった。結局ホームすぐの窓口で購入。自販機はカードは使えなかったし、硬貨しかダメでした。前買っておいたので、朝はホームもわかっていたのでらく。早めの駅到着をおすすめ。(2007年8月 ヘルマンとドロテーア 様)往復のRERかSNCF+ 宮殿入場券の コンビになった フォルフェ・ヴェルサイユでも乗れます。 切符の買い方、メモなどは 本誌 列車 |
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サン・ラザール駅 英国旗が貼ってある窓口があって、そこへ行ってヴェルサイユと書いた紙を見せたら 人で行くなら全部で14ユーロ!とか何とか言う、お金を出すと、チケットを4枚くれた。 往復で2人だと割引になるらしく、大変気の効いた対応。
乗ったら席は埋まっていて、検札の人が全部調べていた。ちゃんと切符にハンコを押してくれました。検札の人の移動にくっついて隣の車輌に移動しようとしたらそれは出来ないと言われ怒られた。施錠され、車両移動できないようになっていた。
帰りは検札がなかった。帰りは様子の怪しい人がいっぱい乗っていたので、普通の人が乗る車輌に乗った。注意したほうがいい。 1駅目でどっと人が降りた。新宿みたいなオフィスがいっぱいありそうな町。ところがそれを過ぎると、とんでもない田舎で、ヴェルサイユの駅だって西武球場の駅みたいなもの。立派なんだけど閑散としている。 駅からヴェルサイユまでは、駅前やところどころにある地図や標識+自分の持ってきた地図など見ながら行けば自力でつく。朝早く着いた場合、食べ物を売っているのは駅前周辺だけなので、早めに手を打った方がいい。 駅にほど近いところに Super U という安いスーパーがあり。朝は開いてない。 帰り(14時ごろ)見たら、途中に郵便局もあったが、凄く混んでいた。 (2007年7月 ぼちぼちなたまめ様) |
| ヴェルサイユ・リヴ・ドロワ駅まで、SNCFで。
自動券売機の使い方が解らないんで、窓口に買いに行く。紙に台詞を書い ておいて、それを読んで切符を注文。通じたんだけど、お金がいくらなのか解らない。結局、私の握りしめてた台詞の紙に書いてもらう。2等の電車に乗って、ヴェルサイユ・リヴ・ドロワ駅に出発。 パリに4日もいれば、何となく向こうの言っていることは分かるようになるんだけれど、数字だけは覚えられない。いつもポケットにメモ帳とペンを用意して書いてもらう。
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| サン・ラザール駅、構内の国鉄(SNCF)のホームまでは順調に行けた。
「これなら、9:00に宮殿に着くわ」と思ったのに、SNCFはメトロと違っていくつもホームがあり、何番線の電車に乗ったら良いか全然分からない。 それに、切符売り場も見つからず、うろうろと探してみるが見つからない。駅員らしき人や窓口で聞いたりして、1時間30分くらい探し回る。途中、自動券売機らしきものを見つける。が、どこをどう触っていいか分からなかったので、断念。
切符売り場でVersailles Rive Droiteまでの切符を購入し、乗り場も聞く。乗り場は1から4番線ですと言われる。何故、4番線まであるか分からず、乗り場近くの駅員に聞くと、1から4番線で乗り場が変わるから、黒板を見て自分で確認して下さいと言われる。
そうか、フランスは乗り場が変わるのか。切符売り場の人が複数のホームを言った意味が分からなかったんだ。 自分の常識というのは実は今まで経験してきた中での常識であって、ところ変われば、全く価値観とか常識が変わるものなんだなぁと実感。
(水蓮mik様 2004年10月) |
| 往きは、RERのC線利用。帰りは、SNCFのサンラザール駅行きを利用。
本来は、RER-C線で往復の予定だった(往復切符も購入していた)が、帰りにRER-C線のヴェルサイユ駅にたどり着いたところ、何と全線ストップ。原因は不明。少年のような駅員さんとの会話でも、混乱は始まったばかりで、彼ら自身も混乱している状況がわかるのみ。
SNCFの駅へと、ひた歩きました。駅では、窓口で往路のRER-C線の切符を見せつつ「たった今、RER-C線が止まってしまったんですけど、、、」と火事場のフランス語。「どうぞ」とあっさりと言われて、車内の人に。
思いがけず乗る事になったSNCFですが、時間がかかった以外は、実はRER-C線より印象は◎でした。
一方、SNCFは、新しい車体にクロス張りのシート、エアコンの利いた車内は客層も落ち着いた感じ。 「なんか、こっちの方がいいね」というのが、その時の二人の感想でした。 (2004年6月 マロンきなこ様) |
| メトロ13号線でst.Lazare駅まで。駅の構内のSNCFの看板に沿って行くといきなりSNCFのホームに出てしまうので、一旦、ホームから出て
切符を買いに行く。切符売り場はホームを背にして左手の方にある。 もう一度ホームに戻って1番から4番線でヴェルサイユ・リヴ・ドロワ駅行きを探す。1から4番線で乗り場が変わるので、黒板を見て自分で確認するらしい。私が行ったときは4番線だった。ヴェルサイユ・リヴ・ドロワ駅までは30分くらい。 ヴェルサイユ・リヴ・ドロワ駅を出て左手に曲がり、ひたすら15分くらい歩く。途中で、マルシェもあって見ているだけで楽しかった。
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| SNCF(国鉄)でサンラザール駅(始発)からヴェルサイユ・リブ・ドロワト駅(終点)で約30分。
駅から城まで徒歩15分 (オレンジのジュレ様 2004年8月)
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| SNCF駅だから大きいし、迷ったり、怪しい人もうろうろしているかもしれないし。あっちに着いてからも歩きます。よっぽど駅に近いところにいない限り、このルートは利用価値は低いような気がします。
(Quezac様)
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| 日曜の午前中、サンラザール駅から。終点までボーっとパリ郊外の町並みを見ながら行けて、よかった。
宮殿まで歩いて行く途中、街の人が長蛇の列をつくっているパンやさんがあって、アップルタルトがおいしかった。包み方も一枚の紙を三角錐に可愛く作ってくれて嬉しかったです。 (simi jimi様 2000年8月) |