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オルセー美術館  Musee d'Orsay
オルセー基本編
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料金、チケット
updated on 18 Dec. 2007 / 5Feb.2008再調査

 
Photo by Euroholic
Photo by CALYASU

 2008/1/2〜 値上げ および料金体系変更あり。

常設展 collections permanentes  +  館内自由に入れるフロアの特別展 expositions 

  大人 plein tarif 26〜30歳 18〜25歳 18歳未満、 失業者・障害者・オルセー友の会会員・所定学校の教職員、
パリ・ミュージアム・パス(旧カルトミュゼ)
平日 7.5euro
8euro
7.5euro
5.5euro
 5.5euro  無料 
 

車椅子の祖母と訪問。体が不自由な方と付添は無料。入場券を買う時に車椅子に乗った祖母を示すと、特に身障者ID提示の必要はなかった。
(2005年5月 RIのリズ様)

第1日曜
le premier dimanche du mois
無料 無料 無料
その他の日曜
tous le dimanche
5.5euro
7.5euro
5.5euro
7.5euro
5.5euro
平日16:15〜* 5.5euro 5.5euro 5.5euro
木曜 20:00〜*
2008/1/2〜
木曜18:00〜
5.5euro 5.5euro (5.5euro)
2008
1月〜6月は無料
 
〜2008/4/13 アレクサンドル・シャルパンティエ(1856-1909):自然主義とアール・ヌーボー

〜2008/4/27 レオン・ギンペル(1873-1948),写真家の大胆さ

2008/4/1〜6/22 ロヴィス・コリント(1858-1925)
 

注意 特別企画展(別料金、有料)もある
 

コンサートは有料、無料など
 
 
 

オルセーの入場券で 割引あり  オペラ座内部、 ギュスタヴ・モロー美術館
割引料金に! 1週間以内。

 
特別コンビ券  オルセー+ロダン美術館 コンビ割引 (2008実施)
14euroのところ、12euroに。

 
 
夏の特別チケット  オルセーと船バトビュスのコンビ割引 (2005、2006実施)
バトビュス券提示で、 オルセー入場券が割引。
http://www.batobus.com/english/partenaires2.htm
2006はマルモッタンも。
 
バトビュスのチケットで、オルセー美術館とマルモッタン美術館の入場料が安くなった。

窓口でチケットを見せたら、オルセーは問題なく5.5ユーロになったがマルモッタンでは書類(パピエ)はないかと聞かれた。バトビュスのパンフレットかなにか? 結局何も見せずに4.5ユーロで入れた。
(2006年9月  リーフパイ作 様)

 
 
 
チケットで終日 ではいりできます。 
 
子供むけ教育プログラム、セミナーもあり。
オルセー会員 カルト・ブランシュ
特別展、レクチャー、常設展などに入場可能。ブックショップなど5%びき。レストラン10%びき。
個人 39euro  カップル(同じ住所にすんでいる人) 67euro(2名分)  ユース(26歳未満) 22euro
オーディオガイド 日本語あり。5euro
 
分かり易くて、耳に当てるタイプ(ヘッドホン式ではない)、お勧め。
(2006年10月/11月 ホワイトレディ 様)
 
 
各種プログラム(ガイドツアーなど)
公式HPの カレンダー から調べられる。
http://www.musee-orsay.fr/en/tools/calendar.html?S=0

 
 
 
 
 
 
 
 
無料の第1日曜
 
 
第一日曜だったため無料。1時間近く並んだ。第一日曜だとわかっていなかったのでびっくりした。
(2004年12月 うにパスタ 様)
 
 

第一日曜にルーヴル、オルセー、オランジュリー、ポンピドゥーと梯子した。無料日なので、1時間以上並ぶことを覚悟していたのに、実際は最長でもオランジュリーの30分程度で、予想以上に早くまわれた。
(2006年6月/7月 miffy\patty 様)
 

2005年7月4日(日) パリ着後、初めての雨天だった上に、日曜でショッピングもできないので、オルセー美術館に。第1日曜で、入場無料だったためか、入場を待つ人の列がロワイヤル橋まで続いていたので、入場を断念した。
(2004年6月/7月 帰ってきたMa-Cherie 様)
 

第一日曜で一部美術館無料の日だったので、オルセーやルーブルは長蛇の列だった
(2004年5月 ラッセルぼん 様)
 

2001年は閉館1時間前に、2003年は昼前、いずれも入館のための行列がすごかった。セーヌ川の入り口から建物の西端まで並ぶ。でも、どんどん入れてくれるので意外と早く入れた。20分くらい並びました。
 
2003年はレストレン目的で入ったので、内部はささーっと鑑賞しただけだが、混んでいたものの、思ったほどではなかった。行列の長さに惑わされず並んでも大丈夫。
(Euroholic様)
特別展
 

特別展「セザンヌとピサロ展」 (終了)

FNACで12時30分の予約のチケットを買ってあり、11時20分ごろ到着しましたが、外はものすごい人。

予約券やミュージアム・パスなどの、チケットを持っている人も、やはり別の長い列につかなければなりません。45分ほど並んだ後、セキュリティ・チェックを通り、中に入りました。
セキュリティ・チェックを自分の予約時間にあわせて入れるわけではありません。
その後、美術館内の特別展の入り口から、予約時間に従ってはいります。

予約券のない人は、中に入ってから買うわけですが、その日は14時過ぎの分でなければ買えないと放送していました。

こういう人気のある展示会は後になるほど混むと思う。

中は、入場制限をしているので、日本の美術館のような押し合いへしあいということはありません。
(2006年4月 さくらさけ 様)

日曜14時ごろにいったらチケット買うのに20分くらい並んだ。
(2007年1月下旬 祇園のあず様)
行列がなかった。10月から11月上旬は、ファッション・ウィークや各種展示会等あるが、11月中旬は、クリスマスより前でちょうど何もない時期で空いてたのかも。
(2006年11月 ayu-TKH 様)
シーズンオフのためか、全体的にどこに行ってもわりと空いていた。入館待ち人はゼロ。
(2005年4月中旬 ネズミとチーズとチョコレート 様)
木曜は開館時間が長いのでチケットを買う列(A)はルーヴルよりも長かった。
(2008年3月 ベルギーコロ様)

老齢の母を連れての旅のため、はり切ってカルトミュゼを購入。オルセーに日曜朝イチでのりこみましたが、ガランとしていた。 一般行列30人くらいで、待ち時間はなかった。

カルトミュゼ保持者5人(こっちは当然即入場)  オルセーは4回目の見学でしたが、今までにないほど、すいてました。メインの部屋で30人くらい、反対側のサーカスの絵画の部屋などは無人。
(2004年7月 初マレ泊 様)
 
 
 

正月のパリは観光客であふれ、オルセーやルーヴル、ヴェルサイユ宮殿は長蛇の列でしたが、
カルトミュゼのおかげでまったく並ばずにスムーズに入場できました。
(2004年始 メイパパおじさん 様)

 

午後から行ったオルセーではチケット購入に1時間待ち程度の行列ができていた。
( 2003年12月 じゅんじゅんじゅん d7 様)
 

15時位の入場時には並んでいませんでした
(2003年12月 aoiusagi 様)
 
 

午前中はオプションナルツアーで、午後からオルセーに行く予定にしていたが、ツアーの帰りのバスの中から、建物を取り巻くながーい列を発見! あの列に並ぶ気にはなれなかったので、カルトミュゼの一日券を購入。 並んでいる人達を横目に見ながら入口まで行って"ここでいいの?"と係員に聞こうとしたら、聞くまもなく、あっさり入れたカルトミュゼの威力はすごい!!!

その日から私と母の間でカルトミュゼは"水戸黄門(印籠)"(笑)その日は結局、他のところには行かなかったのでもとは取れなかったが、並ぶ時間&疲れを考えれば、15euroは決して高くはなかった。
(ぷてぃまろん様 2003年12月年末)

現在 新パリ・ミュージアム・パスは メトロ駅では販売していません。(管理人注意)
 
 
 

 
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