2008 開館
ouvert |
けっこう 商店も少なく、さびしいエリアなので、帰り方 をよく考えておくこと。
バスも本数や方向が限定されています。
ルーヴルが火曜やすみのせいで、火曜は混みます
| 月 lundi |
火 mardi |
水 mercredi |
木 jeudi |
金 vendredi |
土 samedi |
日 dimanche |
| × |
9:30〜18:00
(17:30〜閉室)
切符窓口は〜17:00 |
9:30〜21:45
(21:15〜閉室
切符窓口は〜21:00 |
9:30〜18:00
(17:30〜閉室)
切符窓口は〜17:00 |
木曜の夜で、団体がいなくてゆっくりできた。
( 2005年1月 たけ@まころん様) |
| 木曜は閉館が遅い日だったので、両方割引価格で入れた。客もそれほど多くなく、ラッキー。
ただあまり時間がないので、最初から目標を決めて必死で館内を次から次へと
早歩きでまわり、ゆっくり落ち着いてみることはできず。
作品を見ながら下へ降りていったが、閉館間近でゆっくり見ることができなかったのが悔やまれた。
ざっと見る程度でいいなら閉館前の割引価格の時間帯いっぱい使えばいけるかもしれないが、最後の方は焦る。木曜日の21:30頃には外に追い立てられた。
(2005年8月 初上陸は3泊5日 様) |
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| 臨時 |
"nuit des musees 2007" 美術館の夜
2007/5/19 土 夜間無料開放 19:30〜23:30 入場30分前まで。
http://www.nuitdesmusees.culture.fr/musee.php?l=FRA&m=NDM-29031
"Soirees Etudiants" 学生の夜間無料開放
2007/2/15木、2/22木 夜は ユースのための特別対応あり。18:30〜21:30 18〜26歳。詳細は
http://www.musee-orsay.fr/ORSAY/orsaygb/
HTML.NSF/VLien/Evenement?openDocument |
祝日
詳細
→フランスの祝日 |
○は OPEN
元旦
1/1 |
復活祭
2008/3/23 |
復活祭の月曜
2008/3/24 |
メーデー
5/1 |
第二次大戦終戦記念日 5/8 |
| × |
2003-2007○
2008○ |
×月曜定休 |
× |
2003○
2004○
2005○
2006×
(月曜定休)
2007○
2008○ |
キリスト昇天祭
2008/5/1 |
聖霊降臨節
2008/5/11 |
聖霊降臨節の翌月曜2008/5/12 |
革命記念日
7/14 |
聖母被昇天祭
8/15 |
2003-2007○
2008× |
2003-2007○
2008○ |
2002○
2003×
2004×
2007×月曜定休 |
2002○
2003×
2004×
2005○
2006○
2007○
2008×
月曜定休 |
2003○
2004○
2005×
2007○
2008○ |
万聖節
11/1 |
第一次大戦休戦記念日 11/11 |
クリスマス
12/25 |
|
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2003○
2004×
2005○
2006○
2007○
2008○ |
2003-2007○
2008○ |
× |
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(ただし、展示がえや、特別展、直前の労使交渉、などで変更・決定する場合があります。
必ず 美術館URLや pariscope週刊誌などで確認し、現地で自分で対応してください。)
大晦日、1時間もしないうちに館内アナウンスがあって退出した。
(2004年12月 とんちき33 様) |
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2008 閉館
fermeture |
月曜、上記の×の祝日
楽しみにしていたオルセー美術館に、職員のストで入れなかった。雨の中、大勢の観光客が列をつくって待っていたが。アナウンスもはっきり「スト」とは言わず、理解できていない外国人もたくさんいた。不親切だと思った。
(2007年2月 田舎の76 様)
ストでオルセー美術館に入れなかったことがガッカリだった。
(2006年4月 maruko-siesta 様) |
GW期間中に休館日が多かったため、オルセー、ルーヴルが大混雑していた。
(2005年4月/5月 奈良のきぬざぶ 様) |
パリでデモ・ストライキをしていた時期だったので、臨時休業。
(2006年3月 岡山の桃太郎 様) |
| 朝イチでオルセーに行ったら「開かないよ」と言われてビックリ。
粘って聞いたら「午後には開く、、、かもしれないよ」と教えてくれた。
バトビュス(船)も運航しておらず、予定がちょっとずれた。その日は警察官を多く見かけたので、なにかあるのか(あったのか)怖くて不安になった。
ストは本当に起こるんだ、ということと、危険はいつやってくるか分からないから、身の回りの様子には気をつけ、情報もなるべく集めよう、と改めて実感した。
(2005年12月 ボンまいきー 様)
ストライキに遭遇。
(2005年10月 まめっちょ999 様) |
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| トイレ |
トイレへいく通路とちゅうに 閉まる時間をかいた看板がかかっていた。17:15。要注意。
(Chun3 2004年6月) |
18時閉館なのに17:15分に閉まるなんて!頼んでもダメ。
トイレの近い年配のご婦人(母とか)を連れていく時は気をつけねば。
(とり様) |
終わりかけに行くと、トイレが締鍵されるので近くのカフェで行くといい。
(Pwofin@京都様 2004年8月下旬) |
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| クローク |
あり
普通のバッグを預かってもらえなかった。けっこう重い荷物を持って観てまわらなければならなかった。(2007年8月
くまのネイリー 様)
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| ショップ |
9〜17:15
ミュージアム・ショップ、お土産参照
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| 障がい者対応 |
車椅子
・貸しだしOK(パスポートなどのIDを保証として預ける) :個人客クロークコーナーにて。
・8人以上なら特別館内ガイドあり。
聴覚障害者
・手話ガイド、パンフレットあり。
ほか 各種対応。要申込み。
| 車椅子貸し出しサービスを受けた。体の不自由な方用の館内パンフを見ながら、エレベーターブースを見つけて見学。
階段の入り組んでいる建物は、迷路を探検している気分。混雑した展示室の中でも、みんなさりげなく避けてくれたり、手を貸してくれた。なかなかできない体験だった。
( 2004年11月 a-yuu 様) |
体が不自由な人と付添は無料。
体が不自由な人はCの入口(優先入口、正面右側reserved)から入館。
入場券を買う時に車椅子に乗った祖母を示すと特に提示の必要はなかった。
「車椅子貸出あり。Information Deskでフロアマップあり。パスポートまたは
身分証明書をIndividual Visitor's Cloakroomで預ける。」とホームページにあ
りました。
(2005年5月 RIのリズ様)
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