Musee パリの美術館・博物館、見所 19区
ラ・ヴィレット
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もくじ |
| 科学産業博物館 Cite des Sciences et de l'Industrie |
| 音楽産業博物館 Musee de la Musique |
Photo by mahariku maharu |
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本館内には天文、化学、医療、物理、機械産業など等の多くの展示があり、体験コーナーなんかもあります。が言葉の分からない者にとっては、はー、そーですかー で正直すぐあきちゃう。 展示品も今ひとつ。フランス人の子供づれや、学校見学でくるのが正しいあり方なのでしょう。時間の関係で、プラネタリウムが見られなかったのが残念。 本館を出たところにある、潜水艦アルゴノートは楽しかった。内部見学はもちろん、出たところに潜水艦のシュミレーションがあるのだけれど、これが難しい。何隻沈没させたことか(笑)。潜望鏡もあって、公園の様子がのぞけます。 一番の訪問目的だったジェオード。球形映画館。 外見は銀色ぺかぺかで、異様。私の行った時は、エスキモーとイルカの映像で、私はイルカの方を見ました。大きなスクリーンで大迫力。自分も水の中に居るような気分になれ、とても良かった。 (ねこねこ様 2001年6月) |
| 大きなガラスと鉄の建物である。子供のための科学館と博物館を兼ねたような建物で、大人も子供も楽しめるように作られている。
1階の水族館は、取り囲むようにレストランがある。ユニークな発想である。めずらしいシーメンスの治療装置が展示されていた
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| Cafe de la musique
夫は チキンカツのアジアンソース(メニューにそう書いてあった。ベトナム料理の甘辛なソースでした。)、マッシュポテトが添えられてました。バゲットは小さなカゴ盛りで。15ユーロ。ちょっと気取った、しかし普通なチキンカツ。 私はクロックムッシュー、8ユーロ。フォークとナイフが添えられました。ヴィッテル25clで4.7ユーロ。
外のテーブルと店内席がありましたが、天気が良かったので私たちは外で食事をしました。紙のクロスがテーブルにひかれてます。 【hard】 ラ・ヴィレット目当ての(観光)客中心かと思いきや、近所で働いてる風な方たちも結構いるようでした。店内は入ってないので良く見ていないのですが、カフェというよりレストラン寄りの雰囲気の様です。 【language】 私たちのテーブル担当の方(男性)はフランス語。英語のメニューはあったと思います。 【reservation】 予約なし。 【point】個人評価は 10点ちゅう 4点 【access】 メトロ ポルト・ド・パンタン駅から徒歩1分 私たちは75番のバスに乗って、最終地点のポルト・ドゥ・ラ・ヴィレットで降りたため、レストラン(音楽博物館)まで、結構歩きました。 ラ・ヴィレットがあんなに広いとは・・。
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