Musee パリの美術館・博物館 16区
Musee Baccarat バカラ美術館 経験談

Photo by kero miz
| (アクセス方法) = 凱旋門から歩いて行った。 イエナ大通りを20分ぐらいは歩いたと思う。 閑静な通りで平日の昼間だったせいか、人通りが少なかった。不安な方は明るいうちに行かれた方がいいかも。
(入場料) = 「るるぶ」持参で1名のみ入場料無料だった。
(内部の雰囲気や感想) =バカラのショップだけでも見ていて楽しかった。男性店員が日本語で話しかけてくれて、とても親切だった。 店内の内装が豪華。ソファーやキラキラ光るカーペット、入り口正面の水槽に沈んだシャンデリア等が印象的。店の品揃えは良かった。手が届く範囲の値段の小物等もあり、プレゼントやお土産にいいかも。
美術館の方は、これだけ?と思うほど展示品が少ない。これで7ユーロは高いと、ちょっと不満。 美術館には入らずに、店のディスプレイや店内の内装だけでも楽しめると思う。 (車椅子・高齢者対応) =リフトはあるが、2階のトイレに行くために通る廊下(イスとテーブルがあり、食事ができる)は、ちょっと狭い。中央の階段は幅が広い。階段以外にも館内にちょっと段差があったような… (子供向け?) = 子供にはむかないかも (所要時間) = 40分程度 (印象的だったもの) = 美術館と同じ階にあるトイレの内装。 これがトイレ?!と思う程、不思議な空間だった。シャンデリアまである。さすがバカラ。 (飲食店&ショップ情報) = 機会があればレストラン「クリスタル・ルーム」で食事がしたい。レストランの外の廊下に食事ができるスペースがあり、何人か食事をしていた。 (2005年12月中旬 ピンクの子ブタ様)
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| 住宅街の中にポツリとあり、普通の屋敷だと見過ごしてしまうようなあまり美術館らしくない外観。静かで、ゆっくりくつろげる内部とも気に入った。スタッフが男女皆美しい、親切。
トイレが豪華。レストランの椅子とテーブルも素敵。(これは見ただけ) ( 2005年4月 ニコせ・じょり 様) |
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(オプショナルツアー) = バカラで朝食を。バカラ博物館とパリの地下鉄体験 (オプショナルツアーの内容と価格) = 14,800円 阪急交通社 16区のバカラミュージーアムと、そのカフェで朝食。その後 美術館見学 人数が集まらず、OPツアーキャンセルになりました。 個人的に美術館に行ってみたところ、バカラ美術館、入館料7ユーロ(るるぶ持参で無料) 7ユーロも払って見る価値あるのか疑問。これで、オプショナル代金
14,800円払っていたら、怒っていたかも。
(2005年2月 デュヴァンルージュ 様) |
| バカラの限定くまのぬいぐるみ(バカラの店しかなくデパート等の出店にはない)
(2004年12月 satole-pi.noir 様) |
| 「るるぶ」を持参したら、ただだった。しかも本は一冊だけで、二人で行ったのに、二人ともただでは入れた。
(内部の雰囲気や感想) =きらきら。静かな落ち着いた住宅街にある。(1900年代に実際に住んでいたもと男爵夫人の邸宅を改装)訪れる人も少ないよう。 見所は、ボールルームのシャンデリアと鏡。美術館も良いが、レストランが併設されていて、そこではオールバカラ製品で料理が出てくるということで、人気らしい。要予約。お茶すら出来なかった。 美術館は2階で、1階では、バカラの製品を売っている。この売り場だけでも一見の価値あり。近くに来たら売り場だけならただなので、見たほうが良い。入り口の水槽に沈められたシャンデリアもすごく面白い。 (車椅子・高齢者対応) = エレベーターがついていたから、車椅子の人や、高齢者も大丈夫だと思う。 (子供向け?) = 子供にはむかないかも (所要時間) = 1時間くらい。買い物するなら、1時間30分くらいかかるか。 (印象的だったもの) = ボールルーム (飲食店&ショップ情報) =レストランあり。オールバカラ製品で料理が出てくる。要予約 (おのぼりふじさん様 2004年12月)
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| 美術館のトイレ。コレクションもさることながら、内装の優雅さに涙が出そうになりました。
(2004年10月 メゾンりょうた 様) |
| 高貴なゴージャスさにはどきどきしました。
(okayan 様2004年1月) |
| サンジェルマンから63番バスで イエナ
で下車。イエナ通りを直進徒歩3分ぐらい。Etas-Unis広場の銅像を正面に見て左奥。赤い垂れ幕が目印。
【入場料】 = 7ユーロ 学生3.5ユーロ 【内部の雰囲気や感想】 = 1階ショップ、2階美術館とレストラン。玄関正面にシャンデリアが沈められた水槽があり、右側に階段がある。 階段を少し上がると、右手にショップの入口。大広間っぽい部屋一面に大きなガラステーブルがあり、商品が展示されている。 (一見ではショップとわからず、美術館内部と思った) その部屋の隣にも、2つぐらいショップの部屋がある。日本人店員もいた。
【子供向け?】 = 子供にはむかないかも 【所要時間】 = さらっと見れば15分で終了。 【印象的だったもの】 =
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バカラの美術館(移転後)でペンダントヘッドやグラス (友人購入) すごく素敵な美術館ですが、あいにく私達が行った12/30は臨時休館で、ショップのみ営業。ショップだけでも見る価値があります。
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22番バス プランタンの前から乗車。凱旋門の裏(ラ・デファンス側)をぐるっと回ってから、2つ目のバス停「Kleber-Paul Valery」で下車。凱旋門を背にして、左手に道(クレーベル大通り)を渡り、徒歩にて2分、右手に見えます。 【入場料】 = 3.5ユーロ。「るるぶ」には3ユーロとありましたが、2003年12月上旬現在、3.5ユーロでした。
【内部の雰囲気や感想】 = 美術館は2階。階段には、ゴージャスなシャンデリアがありました。写真撮影は、禁止。250人以上収容できる豪華なサロン「ラ・サル・ド・バル」は、ヴェルサイユのようです。オープンしたばかりだからでしょうか、あちこちで補修工事が行われていました。
展示品はどれもすばらしく、繊細でため息がでました。しばらく時間をおいて、また訪ねてみたいです。 クリスタルもですが、トイレ一押しです。使っていいの?と思うほど。ガラス張りで、キラキラです。手を洗う時は、足元のボタンを踏むと水がでます。 客層は、年齢高いです。 【車椅子・高齢者対応】 = リフトがあれば問題ないですが、階段が多いので、無理があるかも。リフトは確認していません。
【飲食店&ショップ情報】 = 美術館の受付に、提灯の様なものが売っていました。模様は植物の模様のようでしたが・・。あれはなんでしょう? (ひつじのモコモコ様 2003年12月上旬)
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Photo by etsu et nino 必見トイレ!