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Musee パリの美術館・博物館   
 7区(左岸)
  

  updated on 5 Feb.2008 再調査、経験談追加
           


もくじ
オルセー美術館 Musee d'Orsay (個別ページ) 
エッフェル塔(個別ページ) 

ロダン美術館 Musee Rodin
好天の日おすすめ 庭園あり、ゆったりできて 非常に人気。
ケ・ブランリー美術館  Musee du quai Branly
マイヨール美術館 Musee Maillol
アンヴァリッド 廃兵院 Hotel National des Invalides 
軍事博物館
メゾン・ドゥ・ヴェール ガラスの家 Maison de Verre 
バランタン・アユイ博物館 Musee Valentin Hauy
下水道博物館 Musee des Egouts de Paris

 
 
 
 
ロダン美術館 Musee Rodin 経験談はこちら
http://www.musee-rodin.fr/
住所: 77, rue de Varenne 75006
ボンマルシェから徒歩で (2007年1月 pekoc1225様)

サン・シュルピス教会付近よりラスパイユ ビオ マルシェ 経由で、徒歩で。日曜の朝と言う事もあり、のんびり散歩も楽しめて、良かった。メトロでは乗換えが必要だったので、徒歩が、行きやすかった。(2006年10月 きんたろうは、お留守番様)

パッシー散策の後、トロカデロから63番バスでアンヴァリッド前の広場まで行く。広場を抜けてアンヴァリッドを右手に見つつ、まっすぐ進み、アンヴァリッドの金色のドームが近付いたあたりで左に曲がると、入口が見える。
(2006年5月下旬 マハリクまはーる様)

メトロ: Varenne 徒歩3分 
 
RER: C Invalides
 
バス: 69  82  87  92  バスルートはこちら
オルセーから69番(7分程乗車)ロダン美術館→徒歩5分程でアンヴァリッド
(2006年4月 プリンスドゴール 様)

ロダンの後、アンヴァリッドを見学。82番バス Vauban - Hotel des Invalidesより乗車
(2006年8月 toc blanc様)

駐車場:  
horaires 時間 :   チケット売り場は 美術館の閉館30分前まで 

美術館(Hotel Biron ビロン館)

月 lundi 火 mardi 水 mercredi 木 jeudi 金 vendredi 土 samedi 日 dimanche
× 4〜9月  9:30〜17:45
10〜3月  9:30〜16:45

庭園

月 lundi 火 mardi 水 mercredi 木 jeudi 金 vendredi 土 samedi 日 dimanche
× 4〜9月  9:30〜18:45
10〜3月  9:30〜17:00

 

CLOSE: 月曜、下記○以外の祝日
 
 
元旦
1/1 
復活祭
2008/3/23
復活祭の月曜
2008/3/24
 メーデー
5/1
第二次大戦終戦記念日 5/8
× ×月曜定休 ×
キリスト昇天祭
2008/5/1
聖霊降臨節
2008/5/11
聖霊降臨節の翌月曜2008/5/12 革命記念日
7/14
聖母被昇天祭
8/15
2008木曜定休 ×月曜定休 ○ 
2008は
×月曜定休?
2005×
万聖節 
11/1
第一次大戦休戦記念日 11/11 クリスマス
12/25
×
 
 
ただし、展示がえや、特別展、直前の労使交渉、などで変更・決定する場合があります。必ず pariscope週刊誌などで確認し、現地で自分で対応してください。
 
2008料金: 

Billet jumele 
庭 jardin
 +ビロン館 常設展 collection permanente
  + ビロン館特別展 exposition temporaire 特別展: ロダンと写真 〜2008/3/2

常設展 18-25歳  ジャーナリスト、教員、芸術系学生 17-0 パリ・ミュージアム・パス
(旧カルト・ミュゼ)
大人 7euro  5euro 無料 無料 -
 

 庭 jardin + ビロン館特別展 exposition temporaire   特別展: ロダンと写真 〜2008/3/2

常設展 18-25歳  ジャーナリスト、教員、芸術系学生 17-0 パリ・ミュージアム・パス
(旧カルト・ミュゼ)
大人 6euro  4euro 無料 無料 -
 

 庭 jardin + ビロン館常設展 collection permanente

常設展 18-25歳  ジャーナリスト、教員、芸術系学生 17-0 パリ・ミュージアム・パス
(旧カルト・ミュゼ)
大人 6euro
 第1日曜無料 
4euro 無料 無料
 

庭のみ jardin

 1euro   第1日曜 無料

オーディオガイド 

 常設展(日本語) 4euro、特別展(日本語なし) 4euro、 両方 6euro
オーディオガイド(日本語有り)は小さく、軽くて良い。(2006年5月  湘南浜男様)
 
写真: ○ 三脚× フラッシュ×
店:  
 
ミュージアムショップ

チケット売り場の棟にミュージアムショップ。ロダンに関する書物、絵葉書やトートバッグなどのグッズの販売も。外部からも入場料なしで入ることができる。
(2006年8月 toc blanc様)

女性用の小さめTシャツが売っていた、しかも安いので即、購入。デザインもお洒落だった。絵葉書は、デザインというか写真の撮り方がうまい。
(2006年1月 えいみん 様)

本やポストカード、ポスター、レプリカ、Tシャツ、スカーフ、ネクタイ、アクセサリー等。
みんなデザインがおしゃれで、ポストカードやポスター等は部屋に飾りたくなる。
(2006年5月下旬 マハリクまはーる様)
 
 

カフェ

庭園の中にあり、緑いっぱいでキモチがいい。ただし油断するとハトに襲われる。
カフェクレーム 3ユーロ。
(2006年5月下旬 マハリクまはーる様)

ロダンの作品、手入れされた庭、そしておいしいランチを同時に楽しめた。ちなみに紅茶はマリアージュフレールのアールグレーがポットで。
(2005年6月 ハムぷー 様)

ガイド: 英・スペイン語
アクティビティ: 視覚障害者むけあり。10日前までの予約、3euro。
障害者: 階段あり。地上階のみ閲覧可。
  

Photo by chun3

都会と思えないシャトーチックな建物、庭園も大人気。散歩がてらにも◎ 晩年のすまいだったようだ。

ムードンに本館がある。【おすすめコース】 オルセーでカミーユやロダンをみてから、ロダン美にいくといい。


  
  
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ケ・ブランリー美術館 Musee du quai Branly 経験談はこちら
http://www.quaibranly.fr/
公式HP英語ぺージは古いので、仏語版参照。
住所: 37, quai Branly - portail Debilly 75007
入り口は rue de l’Universite または  via Quai Branly
メトロ: Alma-Marceau,  Bir Hakeim 
RER: C Pont de l’Alma 
バス: 42、63、80、92、72  バスルートはこちら
駐車場:   25 quai Branly
horaires 時間 :  45分前から しめはじめる。 チケット販売は 45分前まで

2008年変更
 

月 lundi 火 mardi 水 mercredi 木 jeudi 金 vendredi 土 samedi 日 dimanche
× 11:00〜19:00 11:00〜21:00 11:00〜19:00

9:30以前は団体予約
 

CLOSE: 月
 

祝日:○は OPEN
 

元旦
1/1 
復活祭
2008/3/23
復活祭の月曜
2008/3/24
 メーデー
5/1
第二次大戦終戦記念日 5/8
× ×月曜定休
キリスト昇天祭
2008/5/1
聖霊降臨節
2008/5/11
聖霊降臨節の翌月曜2008/5/12 革命記念日
7/14
聖母被昇天祭
8/15
×月曜定休 ○ ただし2008は月曜曜定休?
万聖節 
11/1
第一次大戦休戦記念日 11/11 クリスマス
12/25
○ ただし2008は火曜定休× ×
  
ただし、展示がえや、特別展、直前の労使交渉、などで変更・決定する場合があります。必ず pariscope週刊誌などで確認し、現地で自分で対応してください。
 
2007料金: 

常設展

大人 18-25歳 割引適用* 17-0 パリ・ミュージアム・パス
(旧カルト・ミュゼ)
8.50
第一日曜無料
2008 
1月〜6月
土曜18〜21時無料
無料 無料
 
企画展
大人 18-25歳 割引適用* 17-0 パリ・ミュージアム・パス
(旧カルト・ミュゼ)
8.50 無料 無料
×
 
常設展+企画展
大人 18-25歳  ジャーナリスト、教員、芸術系学生 17-0 パリ・ミュージアム・パス
(旧カルト・ミュゼ)
13 無料
×
 
*失業者、ジャーナリスト、教員、芸術系学生、ブランリー・パス所持者、身障者ほか

Musee du quai Branly Passes  ブランリー・パス 45euro 入場券を提示すれば35euroに
(同居の2名デュオパス 70euro, ユース 15euro)
 優先入場、全館入場可、シアターの催しに割引 

オーディオガイド (45箇所、5ヶ国語 英語あり) 5euro / 7euro(duo) ファミリー ほかあり
 

写真: 
店: 
  1階:カフェ  

  最上階:フレンチ Les Ombres (エッフェル塔ビュー) 7区のレストラン
    月曜は、美術館は閉館だが、最上階のこのレストランは開いていた。 

ガイド:   8euro / 6euro ほか 各種
アクティビティ、ワークショップ:  10euro / 7euro 子供むけワークショップ 8eruo
障害者:  http://www.quaibranly.fr/index.php?id=94&L=1
特別展: 
  

Photo by bochibochi na tamame / kokuto lupin
  
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マイヨール美術館 Musee Maillol
http://www.museemaillol.com/
住所: Fondation Dina Vierny 59-61, rue de Grenelle 75007
メトロ: Rue du Bac
RER:
バス:  63  68  69  83  84  94   バスルートはこちら
駐車場:  
2008 OPEN:   チケット販売は 45分前まで
 
月 lundi 火 mardi 水 mercredi 木 jeudi 金 vendredi 土 samedi 日 dimanche
11〜18時 × 11〜18時

 

CLOSE: 火曜  祝日
 
2008料金:  
 
大人 学生、家族など 16-0、 身障者 パリ・ミュージアム・パス
(旧カルト・ミュゼ)
8euro 6euro 無料
×
 
写真: ○
店:  ブックショップ、レストラン
ガイド: 英・スペイン語 
アクティビティ: 
障害者: ▲ 車椅子はクロークに預ける。
  
  
 
 
小さな美術館だが、展示室は大小あわせて20室ぐらいあり(ショップは別棟にある)、思っていたより見ごたえあり。

このときの企画展もよかった。マイヨールは彫刻家として有名だが、彼の絵画に焦点を当てた企画展をやっていて珍しく、楽しめた。照明も展示が見やすい。
 
彫刻作品も何点かあり。彼の彫刻は先輩格のロダンに高く評価されたものだそうだ。ロダン美術館からそう遠くないところにあるので、あわせて見ると、作風の違いが比べられておもしろいかも。
 
とはいえ、庭園が美しいとか、パリらしい雰囲気が感じられるという美術館ではないので、ぜひ穴場として勧めたいというほどではないが。企画展の内容による、というところでしょうか。
(しじま723様 2001年8月)

マイヨールの作品そのものに感動。ロダンとは対象的に、 丸みがあり、優しい印象。
(まるのうちTKO様  2002年7月)

 

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アンヴァリッド 廃兵院 Hotel National des Invalides
軍事博物館 Musee de l'Armee
ドーム教会 Eglise du Dome
訪問経験談は
こちら
 
http://www.invalides.org/
住所: Hotel National des Invalides 129, rue de Grenelle 75007
ロダン美術館から徒歩5分程
地図: http://www.invalides.org/pages/infos.html
メトロ: Invalides,  Latour Maubourg
RER: C-Invalides
バス:  28  49  63  69  82  83  87  92 Balabus   バスルートはこちら
サン・シュルピス教会から87番バスでアンヴァリッドへ (ミッキイとファンタ 様)
駐車場:  
2008 OPEN:  チケットは45分前まで 30分前からしめ始める。
 
月 lundi 火 mardi 水 mercredi 木 jeudi 金 vendredi 土 samedi 日 dimanche
4/1〜9/30  10〜18時
10/1〜3/31  10〜17時
   6/15〜9/15は 教会部分(ナポレオン1世の遺骸ふくむ)は 10〜18:45まで

 

CLOSE: ドーム教会は 第1月曜やすみ
 
1/1  Easter Easter Monday 5/1 5/8
× ×
Ascension  Whit Sunday Whit Monday 7/14 8/15
11/1 11/11 12/25
× ×
  
 
2007/1/1〜料金:  
 
 大人 失業者、身障者 26歳未満の学生
60歳以上
17-0 パリ・ミュージアム・パス
(旧カルト・ミュゼ)
8euro* 無料
** 1euro
6euro*
** 1euro
無料 ○ 常設展示のみ
 
*オーディオガイドこみ
** オーディオガイド費用
写真:○  
カメラの三脚が使えない。(2006年9月 サンダーバード1号わんこ 様)
店:  ブックショップ、ギフトショップ
ガイド: 
アクティビティ: 
コンサート:  あり 
 軍事博物館でのコンサートを楽しめた。(2007年1月 昼のガスパール 様)
障害者: 電話
特別展:  軍服を愛す! 〜2008/3/2
  
photo by brighty3
ルイ14世の命で、傷病兵の治療のために建設された施設。1676年。1840年、ナポレオンの遺骸を安置。現在は記念碑的な観光スポットとなっている。地図博物館、軍事博物館などを有する。ドーム教会は ルイ14世の礼拝堂でもあった。ナポレオン2世もねむっている
 

興味がある方は、ナポレオン 参照

  
 
 
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メゾン・ドゥ・ヴェール ガラスの家 Maison de Verre
住所: 31, Rue Saint Guillaume 75007
メトロ: 
RER: 
バス:   
駐車場:  
OPEN: 予約 
CLOSE:   
料金:  
写真:
店:  
ガイド: 
アクティビティ: 
障害者:
特別展:  
  
  
 
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バランタン・アユイ博物館 Musee Valentin Hauy
http://www.avh.asso.fr/
住所: 5, rue Duroc 75007
メトロ: Duroc
RER: 
バス:  28  39  70  82  87  89  92   バスルートはこちら
駐車場:  
OPEN: 火、水 14:30〜17:00  要確認 
料金:  無料
写真:
店:  
ガイド: 予約
アクティビティ: 
障害者:
特別展:  
  
1784 年にパリに世界最初の盲学校を開設したバランタン・アユイの資料を展示。浮き出し文字を考案。
  
 
 
 
下水道博物館 Musee des Egouts de Paris
http://www.paris.fr/portail/Culture/
Portal.lut?page_id=5885&document_type_id=5&document_id=5943&portlet_id=13165

 
住所: Pont de l'Alma, place de la Resistance, face au 93 quai d'Orsay.75007 Paris.
アルマ橋南詰め。
メトロ: Alma-Marceau
RER: C Pont de l'Alma
バス:  42,63,80,92  バスルートはこちら
駐車場:  
2008 開館 ouverture : 
 
月 lundi 火 mardi 水 mercredi 木 jeudi 金 vendredi 土 samedi 日 dimanche
5/1〜9/30  11〜17時
10/1〜4/30  11〜16時
× 11〜17時
11〜16時
   
2008 閉館 休み fermeture :  木・金、下記○以外の祝日  
 
元旦
1/1 
復活祭
2008/3/23
復活祭の月曜
2008/3/24
 メーデー
5/1
第二次大戦終戦記念日 5/8
× 2008木曜定休 2008木曜定休
キリスト昇天祭
2008/5/1
聖霊降臨節
2008/5/11
聖霊降臨節の翌月曜2008/5/12 革命記念日
7/14
聖母被昇天祭
8/15
2008木曜定休 ○ 
万聖節 
11/1
第一次大戦休戦記念日 11/11 クリスマス
12/25
×
  
2008 料金 tarif : 
 
 大人
Plein tarif
割引適用 5-16歳
Tarif reduit
5-0歳 パリ・ミュージアム・パス
(旧カルト・ミュゼ)
4.20euro 3.40 無料
 
写真:
店:  
ガイド: 
アクティビティ: 
障害者:
  
レ・ミゼラブルファンはぜひ?! 猛暑の夏にも、カタコンブとならんで、よろしいかも・・・・^^;
  
 
 

(アクセス方法) = エッフェル塔からぶらぶら徒歩10分

(入場料) = 当時 大人3.5ユーロ

(内部の雰囲気や感想) =  空いており、入場券もまったく並ばずに購入。外は暑いが、地下なので涼しい。当然、下水臭いが歩いているうちに慣れる。レ・ミゼラブルの説明パネルや下水道の仕組み、歴史などいろいろ展示してあった。

入り口で道順が載っているパンフレットが貰えるので、これを見ながら見学。ツアーもあり。各国語の若いガイドが入り口に待機していた。

訪れた時は、フランス語、英語、スペイン語、イタリア語があった。日中韓などアジアはなかったが、カタコトの日本語が話せるガイドはいた。

(車椅子・高齢者対応) = それほど階段を下がるわけではないため、高齢者(同行者は高齢者)でも大丈夫

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 1時間でまあまあ見られる

(印象的だったもの) = 現在使われていない昔の下水道。ジャン・バルジャンはこういう所を通った設定なのかと。使用中の下水道のゴミ。

(飲食店&ショップ情報) = 売店、トイレ(無料)あり。下水道ボールペン2.9ユーロ、ポストカード0.7ユーロ、マスコットのネズミぬいぐるみ中 4.2ユーロを購入。ネズミは大・中・小あり。

(その他) = 売店内に、下水道説明機械? が設置してあり、下水への落し物の見つけ方など何項目かあり、興味深かった。

(2006年7月 hinalひなりよ様)

ミュージカルが好きなもので、アルマ橋のたもとにある下水道(Les Egouts)博物館へ。

カルトミュゼが使えるので何の気なしに行ってみたところ、レ・ミゼラブル(Les Miserables)のなかで、ジャン・バルジャンがマリウスを担いで下水道を歩いている絵が! 妙に興奮して写真を撮った。

臭いには閉口したが、掃除用のボールなども展示してあり、意外に楽しめた。

(2005年11月 ken坊s 様)

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