Musee パリの美術館・博物館
7区(左岸)
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| http://www.musee-rodin.fr/ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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Photo by chun3
都会と思えないシャトーチックな建物、庭園も大人気。散歩がてらにも◎ 晩年のすまいだったようだ。 ムードンに本館がある。【おすすめコース】 オルセーでカミーユやロダンをみてから、ロダン美にいくといい。 |
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| http://www.quaibranly.fr/
公式HP英語ぺージは古いので、仏語版参照。 |
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Photo by bochibochi na tamame / kokuto lupin |
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| マイヨール美術館 Musee Maillol | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
| http://www.museemaillol.com/ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 小さな美術館だが、展示室は大小あわせて20室ぐらいあり(ショップは別棟にある)、思っていたより見ごたえあり。
このときの企画展もよかった。マイヨールは彫刻家として有名だが、彼の絵画に焦点を当てた企画展をやっていて珍しく、楽しめた。照明も展示が見やすい。
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| マイヨールの作品そのものに感動。ロダンとは対象的に、 丸みがあり、優しい印象。
(まるのうちTKO様 2002年7月) |
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| http://www.invalides.org/ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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photo by brighty3
ルイ14世の命で、傷病兵の治療のために建設された施設。1676年。1840年、ナポレオンの遺骸を安置。現在は記念碑的な観光スポットとなっている。地図博物館、軍事博物館などを有する。ドーム教会は ルイ14世の礼拝堂でもあった。ナポレオン2世もねむっている
興味がある方は、ナポレオン 参照 |
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| メゾン・ドゥ・ヴェール ガラスの家 Maison de Verre | ||||||||||||||
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| バランタン・アユイ博物館 Musee Valentin Hauy | |||||||||||||
| http://www.avh.asso.fr/ | |||||||||||||
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| 1784 年にパリに世界最初の盲学校を開設したバランタン・アユイの資料を展示。浮き出し文字を考案。 |
| 下水道博物館 Musee des Egouts de Paris | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| http://www.paris.fr/portail/Culture/
Portal.lut?page_id=5885&document_type_id=5&document_id=5943&portlet_id=13165 |
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| レ・ミゼラブルファンはぜひ?! 猛暑の夏にも、カタコンブとならんで、よろしいかも・・・・^^; | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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(アクセス方法) = エッフェル塔からぶらぶら徒歩10分 (入場料) = 当時 大人3.5ユーロ (内部の雰囲気や感想) = 空いており、入場券もまったく並ばずに購入。外は暑いが、地下なので涼しい。当然、下水臭いが歩いているうちに慣れる。レ・ミゼラブルの説明パネルや下水道の仕組み、歴史などいろいろ展示してあった。 入り口で道順が載っているパンフレットが貰えるので、これを見ながら見学。ツアーもあり。各国語の若いガイドが入り口に待機していた。 訪れた時は、フランス語、英語、スペイン語、イタリア語があった。日中韓などアジアはなかったが、カタコトの日本語が話せるガイドはいた。 (車椅子・高齢者対応) = それほど階段を下がるわけではないため、高齢者(同行者は高齢者)でも大丈夫 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 1時間でまあまあ見られる (印象的だったもの) = 現在使われていない昔の下水道。ジャン・バルジャンはこういう所を通った設定なのかと。使用中の下水道のゴミ。 (飲食店&ショップ情報) = 売店、トイレ(無料)あり。下水道ボールペン2.9ユーロ、ポストカード0.7ユーロ、マスコットのネズミぬいぐるみ中 4.2ユーロを購入。ネズミは大・中・小あり。 (その他) = 売店内に、下水道説明機械? が設置してあり、下水への落し物の見つけ方など何項目かあり、興味深かった。 (2006年7月 hinalひなりよ様) |
| ミュージカルが好きなもので、アルマ橋のたもとにある下水道(Les Egouts)博物館へ。
カルトミュゼが使えるので何の気なしに行ってみたところ、レ・ミゼラブル(Les Miserables)のなかで、ジャン・バルジャンがマリウスを担いで下水道を歩いている絵が! 妙に興奮して写真を撮った。 臭いには閉口したが、掃除用のボールなども展示してあり、意外に楽しめた。 (2005年11月 ken坊s 様) |