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Musee パリの美術館・博物館  4区
シャトレ、レ・アール、ヴォージュ広場界隈
  
  ふらつー写真館 > マレ地区・ヴォージュ広場]はこちら

updated on  4 Feb.2007 再調査、経験談追加

 
 

もくじ

(4区シテ島 → シテ島・サンルイ島 頁を参照のこと)

 
Musee National d'Art Moderne - Centre Georges Ponpidou
ポンピドゥー芸術文化センター(モダンアート美術館・国立近代美術館) 
Hotel de Ville パリ市庁舎 
Maison de Victor Hugo
ヴィクトル・ユゴー記念館
ヨーロッパ写真博物館 
Maison Europeenne de la Phoographie
Musee de la Curiosite et de la Magie 
マジック博物館  魔法博物館
Salon Chopin
ショパンのサロン記念館
Centre des Monuments Nationaux (Hotel de Sully)
国立モニュメント・センター  国立歴史的建造物センター (シュリー館)
Musee Adam Mickiewicz  CLOSED
Jeu de Paume  (Hotel de Sully)
ジュ・ドゥ・ポーム国立ギャラリー 4区シュリー館
Colonne de Juillet Place de la Bastille Paris
バスティーユ広場 7月革命の記念柱
建築・都市計画博物館 Pavillon de l'Arsenal

 
 
 
Centre Georges Ponpidou ポンピドゥー芸術文化センター 経験談はこちら
Musee National d'Art Moderne 
(モダンアート美術館 国立近代美術館)
AtelierBrancusi (アトリエ・ブランクーシ ブランクシー美術館)
http://www.centrepompidou.fr
http://www.cnac-gp.fr/Pompidou/Home.nsf/docs/fhome
住所: Place Georges Pompidou  75004
メトロ: Hotel de Ville, Chatelet, Rambuteau
20時半頃ポンピドゥーからの帰りは地下鉄を利用。乗り換えで次の電車が来るまで6分と表示されていたが、時間帯のせいか観光客らしき人はなくその6分がすごく長く感じた。
(2006年6月 nicola_nicols 様)
RER: Chatelet-les-Halles
バス:  21  29  38  47  58  69  70  72  74  75  76  81  85  96
 バスルート詳細はこちら
 
21番
サン・ラザール駅〜オペラ〜パレ・ロワイヤル〜ルーヴル・リヴォリ〜シャテレ〜シテ島〜サン・ミッシェル〜リュクサンブール〜国際大学都市〜ポルト・ドゥ・ジャンティイ
夜○ 日祝○
おすすめ縦断路線 ★★  【21番大解剖は こちら】
29番 サン・ラザール駅〜オペラ〜フォーラム・デ・アール〜ポンピドー・センター〜ヴォージュ広場バスティーユ〜リヨン駅

Turenne - St-Gilles停下車

38番
Porte d'Orleans - Gare du Nord線

(左岸)ポルト・ドルレアン〜アレジア〜ダンフェール・ロシュロー〜サン・ミッシェル大通〜リュクサンブール〜サン・ミッシェル/サンジェルマン交差点
〜シテ島  (右岸)〜シャトレ〜市庁舎〜レ・アール東駅〜北駅
夜○ 日祝○ 

Les Halles - Georges Pompidou、Centre Georges Pompidou 停下車

いつもはしっている便利な縦断路線 ★★ 【38番大解剖は こちら】

47番
東駅〜シャトー・ドー〜レ・アール〜ポンピドゥー〜シャトレ・市庁舎
〜(シテ島)
〜(左岸)モーベール・ムチュアリテ〜モンジュ〜イタリー広場〜ポルト・ドゥ・イタリー〜
58番
ヴァンヴー〜モンパルナス駅〜リュクサンブール公園〜シテ島〜シャテレ〜市庁舎
夜× 日祝○
69番
シャン・ド・マルス〜アンヴァリッド〜オルセー〜ルーヴル〜リヴォリ通り/ルーヴル河岸〜シャトレ〜市庁舎〜サン・ポール〜バスティーユ〜ガンベッタ  
移動に便利★
夜× 日祝×
76番
ルーヴル・リヴォリ〜市庁舎〜サン・ポール〜バスティーユ〜ポルト・ドゥ・バニョレ〜
ルーヴル以東の東西幹線をはしるので、移動に。バニョレ付近からは時間がかかるのでメトロを併用がベターか。
夜× 日祝○
81番
ポルト・ドゥ・サントゥアン〜オペラ座〜オペラ大通り〜ピラミデ〜パレ・ロワイヤル・ミュゼ・デュ・ルーヴル〜ルーヴル・リヴォリ〜ポン・ヌフ〜シャトレ

オペラ〜ルーヴル〜シャトレをつなぐ最短大通り爆進路線。往復の一通に注意。観光中の移動に一役。
夜× 日祝×

85番
クリニャンクール〜モンマルトル〜ルーヴル〜シテ島〜サン・ミッシェル〜リュクサンブール
なかなかの便利南北路線。
夜× 日祝×
96番
モンパルナス〜サンジェルマン〜シテ島〜市庁舎〜マレ・ヴォージュ広場〜オベルカンフ〜ポルト・ドゥ・リラ
おすすめ 観光 ななめ路線 ★★ 
夜○ ポルト・ドゥ・リラ〜市庁舎のみ(左岸いかない) 日祝○

Place des Vosges プラ・デ・ヴォージュ停 
 

モンパルナスから96番バス。Citeで38番に乗り換え。
(2007年1月 aimaizum1128様)
 
駐車場:  

 

OPEN:  水〜月  センターは11〜22時 チケット売り場は 20時まで
 
美術館と特別展: 11〜21:00 木曜は 美術館(6F)は23時まで(チケット22時まで)
レストラン: 12:00〜夜中2:00
ライブラリ: 12〜22:00 土日 11〜22:00
アトリエ・ブランクーシ: 水〜月 14〜18時
CLOSE: 火
祝日 
 
1/1  Easter Easter Monday 5/1 5/8
×
Ascension Whit Sunday Whit Monday 7/14 8/15

2005○

2005○
11/1 11/11 12/25
 
(ただし、展示がえや、特別展、直前の労使交渉、などで変更・決定する場合があります。必ず pariscope週刊誌などで確認し、現地で自分で対応してください。) 
料金
 
 

Billet Musee & expositions
国立近代美術館 常設展 + 特別展  アトリエ・ブランクーシ
FNACなどでも買える。

大人 25-18 17-0 パリ・ミュージアム・パス(旧カルト・ミュゼ)
10euro
第1日曜無料
8 無料 ×
 *団体入り口から入場可
 

ほか
http://www.centrepompidou.fr/Pompidou/Communication.nsf/0/
3F62E280AB5FC802C1256F8F004B17CC?OpenDocument&sessionM=3.1.3&L=2

 
写真:  
写真○、フラッシュ× 三脚×
店: 
ブックショップ、レストラン、ギフトショップ
 
ミュージアムショップでT/C断られた。(ルーブル美術館旅人 様 2003年)

5階(最上階)の喫茶店(料金は高い。カフェクレーム6ユーロ。でもガラス張りの店内は景色も良く居心地良かった。
(2003年9月 キャラメルミルクジャム 様)

最上階から見えたエッフェル塔が日没後にキラキラ点滅するのを見た時は、意外といいな、と思った。
(2006年11月  白くてふわふわ 様)

本屋はとても充実している。おしゃれなカードなどお土産が買えます。
(2006年6月  友々捨々様)
 

ガイド:  大人 4euro ポンピドー会員 3euro 日本語あり

イヤホンガイドは 4.5euro(英語あり)

アクティビティ:レクチャー、6-12歳向け講座など
身障者:  車椅子対応可、貸し出しあり
専用HPあり http://www.handicap.centrepompidou.fr/handicapcp/site/index.php

車椅子専用入り口 rue du Renard 。  E-mail : handicap@cnac-gp.fr

車椅子トイレは詰まっていたり、鍵がかかったままだったり、電気がつかなかったりでがっかり。また、フランスのトイレは便座が高いので、車椅子から移乗するとき大変かも。
(2005年7月 qqxm23k9 様)
ベビーカー: 
実質1フロアの上、通路も広くベビーカーの使い勝手は非常に良い。
( 2005年8月 羊のどんざえもん様  1歳8ヶ月男児)
特別展: 
  
Photo by maison violette
夜まであいている穴場。ただし ちょっと若者たむろしたり、路地によっては、女性むきでないエリアなので、身辺注意のこと。5/1以外、クリスマスも新年もあいている! (2004/1/1はCLOSE)6Fからの眺望がおすすめ
 

Atelier Brancusi   アトリエ・ブランクーシ(ブランクシー)
彫刻家ブランクーシのアトリエが寄贈されてできた美術館。1997年OPEN。
ポンピドゥーセンターの向かいで、同じレンゾ・ピアノ氏の作。

 

訪問経験談は こちら(別頁に移動しました)
    
 
 
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 Hotel de Ville オテル・ドゥ・ヴィル
(パリ)市庁舎
http://www.paris.fr/EN/ASP/SITES/SITE.ASP?SITE=06006
住所: Mairie de Paris,  Place de l'Hotel de Ville 75004 
メトロ: Hotel de Ville
RER: Chatelet
バス:  いっぱい
駐車場:  付近 Rue Lobauにあり。
OPEN: 月〜金    予約のみ
CLOE:土日(役所だ。。。)
料金: 無料 入り口は29, rue de Rivoli.
 
写真:  写真○、フラッシュ× 
店: 
ガイド: 館内ガイドツアー 仏語。リクエストすれば 独・英語
アクティビティ:
身障者:  対応可
    

ホテルではない。市庁舎である。グレーヴ広場にたつ。一時は 革命政府の本拠地となったり、パリコミューンの本部がおかれたり、とまさに、台風の目となった場所。
 
建築: 整然としたネオ・ルネッサンス様式 Neo-Renaissance 。いまの建物は大火災のあと、1874〜1882年に再建されたもの、よって築100年ちょい、パリでは ”新しい方”、なのだ。ただ建築は むかしの17世紀当時を忠実に復元している(このあたりは、さすがだ)  

ネオ・ルネッサンス様式って? 類例はアムステルダム中央駅、プラハ国立劇場がある。アムステルダム中央駅は東京駅のモデルである。なるほど、と思っておこう。(でも東京駅は正式にはビクトリアン様式であるという。) 大阪なら 大阪市中央公会堂が ネオ・ルネッサンス様式であるそうだ。

前の広場は、むかしから人々が集まって、祭りや、はたまた 公開処刑をいたしたところである。現在は冬のツリー、イルミネーション、スケートリンクが有名。
 

内部: サロンに、19世紀アカデミズムの美術品などが残る。あぁ、こういう市役所に勤めてみたい。写真は、上記URLにも多少。京大電子図書館↓に 資料など
http://ddb.libnet.kulib.kyoto-u.ac.jp/exhibit/f10/f10cont.html


 

Photo by nyanchi
ヴォージュ広場の冬風景
Photo by maison violette
冬の風物詩。
市庁舎前スケートリンク
ヴォージュ広場の冬風景
Photo by etsu et nino
 
    
 
 
ちょうど、ラグビーのワールドカップ開催中(1999年)に訪パリ。
フランスが大健闘したときで、開催地が英国だったため、市役所前広場がサテライトとなりました。
 
決勝戦が行われた日、市役所前を通りかかると、試合開始前からものすごい人!広場には巨大なテレビスクリーンが設置され、地下鉄の出口から、国旗を振りながら人が「沸き出すように」出てくる! 
もう、圧巻でした。
 
試合が始まってから友人と再び、市役所前広場へ。集まった群集の地鳴りのようなどよめき、歓声がすごくて、草々にその場を離れました。結局、オーストラリアに破れたのですが、準優勝はフランスにとってかなりインパクトがあったようです。
 
日本で開催されたサッカーワールドカップ2002のときも、市役所前広場がサテライト会場になっていました。なので、市役所といえば、スポーツイベントのサテライト会場としてのインパクトを思い出します。
2003年3月に通りかかったときは、移動遊園地になっていて、メリーゴーランドがありました。そういう風景も絵になる場所ですね。

(labandite様 1999年10〜11月) 

数年前に行ったときは、建物のライトアップの他、ミラーボールまであって(夜景が)華やか。(スケートリンクがあるから)
( azumi@az様)
2012年オリンピック招致で大盛り上がりの、市庁舎前の群集の中に身を置けた。結局開催地はロンドンだったけど、あの中にいたんだなぁと思うと、滅多にできない体験だった。
(2005年6月/7月 晴れ男の妻まい 様)
市庁舎前のスケートリンクがおもしろかった。滑っていないが、みんな楽しそうだったから、見ていて飽きなかった。
(2005年3月 オリーブツリー7号 様)
 
 
 
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Maison de Victor Hugo
ヴィクトル・ユゴー記念館
http://www.paris.fr/portail/Culture/Portal.lut?page_id=5852
住所: Hotel de Rohan-Guemenee     6, place des Vosges  75004
メトロ: Bastilles
RER: Chatelet-les-Halles
バス: 20, 29, 65, 69, 76, 96   バスルート詳細はこちら
 
29番 サン・ラザール駅〜オペラ〜フォーラム・デ・アール〜ポンピドー・センター〜ヴォージュ広場バスティーユ〜リヨン駅

Turenne - St-Gilles停下車

76番
96番 モンパルナス〜サンジェルマン〜シテ島〜市庁舎〜マレ・ヴォージュ広場
Place des Vosges プラ・デ・ヴォージュ停
駐車場:  
OPEN: 10〜18時
CLOSE: 月
料金: 常設展  無料。 特別展 14歳以下 無料  
  
写真:  
写真○、フラッシュ× 三脚×
店: ブックショップ
ガイド: 
アクティビティ:
身障者:  車椅子対応可
  
ヴォージュ広場に面する。文豪ユゴーが2階にすんで執筆した。(1832〜1848)
「レ・ミゼラブル」も大半をこの家で執筆。彼の生涯を3部にわけて、解説、展示。
 
ユゴーに関する文献ライブラリあり(予約要)年少者のための、ワークショップもあり(要予約)。

ブックショップでは、レ・ミゼラブル関係のグッズ、絵葉書もある。 日本にも何度か展覧会にだされています。

日本のユゴー展に一部貸し出しあり

(アクセス方法) = リヨン駅から徒歩

(入場料) = 常設展は無料
 

(内部の雰囲気や感想) = 常設展は無料だが、一応入って右手ショップ奥にあるレジでチケットをもらい、
左手の入り口に立っている人に半券をちぎってもらって入館する。

日本式2階の部屋には、主にユゴーの描いた絵が展示されている。照明はとても暗い。戯画やいたずら書きのようなものが面白いと思った。風景画は小説家にしては上手なのだろうが、特に目をひかれるものがなかった。

様々な彫刻家によるユゴーの像が展示されており、ロダン作も2点あった。

日本式3階がユゴーの住居だったところ。残念ながら部屋は当時のままでなく、間取りさえ若干変えられてしまっている。どのように改装されたかは、各部屋に立っているパネルで詳しく知ることが出来るが、
説明文はフランス語のみ。

ユゴーの人生についてもっと知っていれば、更に興味深く見ることが出来たと思う。

(車椅子・高齢者対応) = 古い建物のため階段は少し傾いている。リフトは体の不自由な方や車椅子専用と書いてあった。

(子供向け?) = 子供にはむかないかも

(所要時間) = ざっとみて30分くらい。ユゴーの描いた絵を丁寧に見るとなると、1時間以上は必要。

(maison violette様 2005年4月)


 
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Maison Europeenne de la Photographie
ヨーロッパ写真博物館 (ヨーロッパ写真美術館)
http://www.mep-fr.org/
住所: 5-7, eur de Fourcy  75004
メトロ: Saint Paul, Pont Marie
RER: Chatelet-les-Halles
バス: 67, 69, 76, 96
 バスルート詳細はこちら
 
96番 モンパルナス〜サンジェルマン〜シテ島〜市庁舎〜マレ・ヴォージュ広場
Place des Vosges プラ・デ・ヴォージュ停 

夜○ ポルト・ドゥ・リラ〜市庁舎のみ(左岸いかない) 日祝○

67番 ピガール〜シャトーダン〜レ・アール〜ルーヴル・リヴォリ〜シャトレ、市庁舎〜
〜(サン・ルイ島)
〜(左岸)アラブ研究所〜イタリー広場〜ポルト・ドゥ・ジェンティイ
日祝△一部区間運休
69番 シャン・ド・マルス〜アンヴァリッド〜オルセー〜ルーヴル〜リヴォリ通り/ルーヴル河岸〜シャトレ〜市庁舎〜サン・ポール〜バスティーユ〜ガンベッタ  夜× 日祝×
76番 ルーヴル・リヴォリ〜市庁舎〜サン・ポール〜バスティーユ〜ポルト・ドゥ・バニョレ〜
夜× 日祝○
駐車場:  
OPEN: 水〜日 11〜20時  切符売り場は19:30まで
CLOSE: 月・火、祝
  
大人 6 euro  割引 3euro (学生、60歳以上ほか)  水曜 17時から無料
8歳未満 無料
年間パスもあり。
  
  
写真:  
店: レストラン、ブックショップ
ガイド:  ツアー 125.80euro 割引75.70
アクティビティ:
身障者:  対応可、車椅子貸し出し
  
現代写真芸術作品、1万数千点を所蔵する、さすが写真大国の博物館。
欧州で大変評価が高い。意欲的な展覧会を催す。ライブラリ、リサーチセンター、カフェもある。

建物: やはりマレ地区の優雅な邸宅を改装。(1706年築)


 
(アクセス方法) = モンパルナスから96番バスで。

(入場料) 6euro

(内部の雰囲気や感想) = モダンでカッコいい美術館。展示スペースはそれほど広くない。訪れるたびに、どんな企画展をやっているのかとても気になる。

ゆっくりと落ち着ける雰囲気とはあまり言えない。たいてい夕方に行くが、若い人たちでいっぱい。刺激的かつ創造的。

やや狭い展示室がフロアごとに1、2室あり、階段を上りながら鑑賞していく。企画展が主であり、常設の作品が決まった場所にあるというわけではない。ヨーロッパでも有数のコレクションを持つそうだが、その中からテーマやアーティストを選んで展示しているようだ。
 
前衛的な作品の展示が多く、ゆっくりと落ち着ける雰囲気というよりは、アートの新しい動向を確認し、発見する刺激的な場所。

(車椅子・高齢者対応) =リフトはあったような気がする。

(子供向け?) = 子供にはむかないかも

(所要時間) = さっとみて15分、じっくりみて1時間

(飲食店&ショップ情報) = ショップは広くないが充実。写真集・雑誌などが充実。

(その他) = 写真に興味がない人には面白くないかもしれない。しかし、私も、ここに来て初めて、写真というジャンルに興味を持ちはじめた。

(2005年8月 aimaizum1128様)


 
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Musee de la Magie
魔法博物館 マジック博物館
httm://museedelamagie.com/
住所: 11, rue Saint-Paul 75004 PARIS
メトロ: Saint Paul、  Bastille、  Sully-Morland
RER: Austerlitz
バス: バスルート詳細はこちら
67番
69
76
96
駐車場:  
OPEN: 水、土、日 14〜19時
CLOSE: 祝日 
 
1/1  Easter Easter Monday 5/1 5/8
Ascension Whit Sunday Whit Monday 7/14 8/15
2005× 2005×
11/1 11/11 12/25
 
(ただし、展示がえや、特別展、直前の労使交渉、などで変更・決定する場合があります。必ず pariscope週刊誌などで確認し、現地で自分で対応してください。) 
料金: 大人 7euro、 子供 5euro
  
  
    
 
 
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Salon Chopin
ショパン記念館 ショパンのサロン
住所:  6, quai d'Orleans 75004 PARIS
メトロ: Pont Marie
RER: 
バス: バスルート詳細はこちら
67番
駐車場:  
OPEN: 
CLOSE: 
料金: 
  
    
 
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Jeu de Paume (Hotel de Sully / Site Sully) 
ジュ・ドゥ・ポーム国立ギャラリー  別館 4区のシュリー館
http://www.jeudepaume.org/
住所: 62, rue Saint-Antoine 75004 Paris
メトロ: Saint Paul、Bastille
RER: 
バス:  バスルート詳細はこちら
 
67番
69
76
96
駐車場:  
OPEN: 
CLOSE:  祝日 
 
1/1  Easter Easter Monday 5/1 5/8
× ×
Ascension Whit Sunday Whit Monday 7/14 8/15
2005 AM×
PM○
2005×
11/1 11/11 12/25
× × ×
 
(ただし、展示がえや、特別展、直前の労使交渉、などで変更・決定する場合があります。必ず pariscope週刊誌などで確認し、現地で自分で対応してください。) 
料金:  
 
大人 割引
60歳以上、25歳未満、家族(子供3人以上)、教員など
10歳未満、失業者、
身障者、報道関係ほか
パリ・ミュージアム・パス(旧カルト・ミュゼ)
5euro (6euro?) 2.50  (3?) 無料 ×
シュリー館
とのコンビ券 8euro
4
   
 
  
写真:  
店: 
ガイド: ”les rendez-vous du Jeu de paume” 土曜 14:30
アクティビティ:
身障者: 
特別展:
4区シュリー館 ヴォージュ広場南にて
2005/9/13〜12/24 Pierre Verger展
2006/1/10〜3/19 Christer Stromholm展
  
ジュ・ドゥ・ポーム(本館は8区Concorde棟)とは別。写真や映像の特別展などで使われるようだ。
    
 
 
Colonne de Juillet Place de la Bastille Paris
バスティーユ広場 7月革命の記念柱
住所:  Place de la Bastille, 75004 Paris 
メトロ: Bastille 
RER: 
バス: バスルート詳細はこちら
駐車場:  
OPEN: 
CLOSE: 
料金: 
  
48m。 1830年の七月革命の犠牲者をとむらうもの。

Photo by antonio jr 77
   
 
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,
 
 
建築・都市計画博物館 Pavillon de l'Arsenal
http://www.pavillon-arsenal.com/
住所:  21, boulevard Morland 75004Paris 
メトロ: Sully-Morland, Bastille
RER: 
バス: バスルート詳細はこちら 87, 86, 67
駐車場:  
OPEN: 
CLOSE: 
料金: 無料
  
 
   
 
サン・ルイ島の近くのメトロのスリーモスラン駅そば。

入場無料で、入るといきなりパリ市全体の模型があり、時間ごとにライトアップされる場所が変わる。

緑地や再開発地域がわかる。他にはパリにある建物の歴史が1700年代くらいから
ビデオで観ることができる。展示の仕方もとてもおしゃれ。

2階、3階はテーマが変わるが、私が行った時はパリで行われた各国の建築家のイベントの紹介、ベルシー地区の対岸の再開発のコンペ案が展示してあった。休憩所もトイレもあり、ゆっくりするにはもってこいの場所。

(2006年8月/9月 デルフィーヌおばさん 様)
 

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