| rue de Dunkerque
パリ北駅から歩いて数分。タクシーの範囲内ではない。
最寄駅はメトロ2号線 Anvers
実際、防犯に普通に気をつけていればヤバそうな雰囲気はほとんど感じず、日を追うごとに馴染んでくる感じでした(それでも、田舎町ののんびりとした雰囲気と比べると、格段に「雰囲気」は危険の方に傾きますが)。もちろん、暗くなったときは迷わずタクシーを利用したり、ちょっと怪しそう・怖そうなお兄さんが立っているところでは反対車線の歩道を歩いたりしましたが。
早朝5時台で、まだ少し暗いときでも、普通の会社員(と思われる)地元の人たちが割りと歩いていたので、これには安心しました。
ホテルの近隣にスーパーや食料品店が3店ほどあったので、食料調達しました。
また、パン屋さんもありまして、あれもこれもおいしそうで、たくさん購入してしまいました(ケーキもおいしかったです)。パン屋の店員さんに、「フランス語が分からない旅行者」と思いこまれたようで、レジで支払うときやお釣りをもらうときなどは実に丁寧に示してくれました。。。
小さな食料品店では、店主(?)のおじさんが陽気。他にお客がいなかったし(笑)、私達に好奇心もあったようなので(話し掛けたがっていた?)、話し掛けてみたら話が面白いの。こういう小さくて気取りのない店では、現地の方とコミュニケーションできるんだなって思いました。
(win302様) |